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世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

福音 神様からの救い  Gospel Salvation from God

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聖書旧約聖書新約聖書)は、神が宇宙や地球にある全ての存在しているものを創造されたことをはじめとして、神が初めての人を創造してから、その第一の人が悪の誘惑に負け、自分の意思で神から背いたこと、またその神から背いた第一の人の子孫、つまり我々、世界中の人々を神が救うために人はどうすれば良いのかが書かれています。

聖書には神がこれまで行うと人に対して預言したことは完璧に成就しています。

神の預言はまだ残されており、現在は最後の預言に近づいています。

そして最後には創造主が世に遣わした神であり神の御子であるイエスキリストを信じる人を救い、信じない人は永遠の滅びとなります。

神に救われた過去、現在全ての人と神とが永遠の天国で共にに住むことが書かれています。

 

 

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福音とは、聖書に書かれているとおり

人が創造主である神から背いていることを認め、神に謝罪し、再び神の元に立ち返ること

 また

神であり、人としてこの世にこられたイエスキリストが、私たち全ての人の罪を、身代わりとして背負って下さり、十字架に架けられたこと。

そしてその、

イエス・キリストが私たちの罪のために死なれたこと。

②墓に葬られたこと。

③3日目に復活し、多くの人の前にあらわれたこと。

 

以上のように

神がイエス・キリストを死者の中から復活させられたことを信じ

イエス・キリストが私たちの主であると公に

言い表すなら、

神から義(良しと)とされ、救われます。

 

そして神とともに天国で過ごすことのできる永遠の命が与えられます。

 

以上のことを信じると、

神と共に永遠に天国で過ごすことができることを知る。

 

これが福音です。

 

 

 

 

 

非常にシンプルです。

 

たったこれだけです。

 

 

 

この世よりもはるかに素晴らしい神の国で永遠に過ごすことを約束していただけます。

 

このブログは皆さんがこのブログを見て福音を受け取って頂くことを最大の目的としています。

 

 

 

 

 

 

私はこの一年間、ちょっとしたきっかけで聖書を読むことになりました。

そのきっかけというには、2年前に運転免許証の更新を忘れていました。

財布の中の運転免許証を見たときにはちょうど更新日から一年過ぎていました。

「嘘やろ!更新忘れてたらどうなるんや!」と思い調べたところ

もちろん運転してはいけなくなり、更には学科試験をもう一度受け直し合格しなければならず、実技の運転試験でも合格しなければならない現実に直面しました。

 

この実技の試験というのは非常に難しく、自動車学校で教わるとおりに運転しなければ合格できないものです。 しかも一日がかりです。

 

仕事が休みの日に義理の父にお願いして実技試験のあるコースを何回も走行し

試験のために大変な努力をしました。

 

しかし2回目の試験まであっさりと不合格となり、私は完全にいらだっていました。

 

この努力をしてもいつまでも不合格にされ、報われない状態に

何日も試験のために仕事を休まなければいけないことに

 

これがいつまで続くのか? 

 

3回目の実技試験の始まる前の待合室で

なぜ更新日を忘れただけでこんな目に会わないといけないのか?

今までそんなに悪いことした覚えもないのに苦しめられるのか?

本当になどいるのか? 神様が居るなら、お願いやから今回は合格させてくださいーっと願っていました。 いい年したおっさんがですよ。(^O^)

すると試験官の方が手違いで最後に試験しますのでお待ちくださいと言われ。

大変リラックスしたムードで実技試験を受けることができ、やっとのことで合格することができました。

 

そんなことで、ただなんとなく神様っているのかな?

 

そういえば結婚式は教会で挙げたなと思い

教会での神様といえばキリストやな キリストって何かな? ぐらいの知識でした

 

それからネットで調べるうちに聖書を少しずつ読むようになりました

 

私はそれまでなんの信仰もありませんでした、実家は浄土真宗でお盆やお彼岸や墓参りに行っていただけでした。

 

ただ聖書を読み、ネットで調べ、それを続けているうちに 本当に創造主がおられ、イエス・キリストが私たちの救い主なんだ!ということを今は信じるようになりました。

 

 

今現在は聖書を読み、聖書を深く理解するために様々な聖書関連のサイトを読んでいます。

 

ただ今までどこの教会や団体にも行ったことがありませんし、どこにも属していません。

 

ですのでこのブログを見た方をどこかの教会に引き込もうという意思は全くありません。

 

 

このブログの目的は聖書真実であり、皆様に福音を伝え皆様が信じて、神様からの救いを得ていただくことだけです。

 

 

 

 

 それでは聖書にはどんなことが書かれているのか?

 

 聖書に書かれている御言葉を要約して書きますが、その根拠となる聖書箇所を

〇〇記〇章〇節などと書きますので目を通していただければと思います。

慣れていないと聖書箇所はわかりにくいこともありますので、はじめは要約部分だけでも見ていただければと思います。

 

このブログの目的はすぐにでも皆さんに福音を受け取って自分のものにしていただくことが最大の目的ですので、最後まで読まなくても信じれると感じたら福音を受け取ってくださいね!

 

hukuinn.hatenablog.com

 

旧約聖書は神が天地や星や自然、動植物、人間など全てのものを創造されたことがはじめに書かれています。

 

創世記第1章

はじめに神は天と地とを創造された。 地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。 神は「光あれ」と言われた。すると光があった。 神はその光を見て、良しとされた。

 

このはじめの一文が真理なのです。

はじめに神が天と地を創造された。始まりを信じることができたならば、全てが信じられます。

全てのはじまりを創ったのは創造主であることが分かることが重要です。

 

創世記1章27節
神はこのように、人をご自身のかたちに創造された。神のかたちに彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。 

 

私たち人は神が神に似せて創造したということが書かれています。

 

また神は、わたしたちが神の愛を体験し、神との交わりを持つことのできるように、わたしたちを創造されました。

 

しかし、神は人間を操り人形のように強制的に神を愛するように創造されたのではなく、自由意志を持って神を愛することも、神から背を向けることも選択をすることのできるように、わたしたちを創造されました。絶対服従の関係では愛が生まれないからです。

神は人との愛のある従順な関係を望まれました。

 


しかし第一の人アダムとエバは、神と人との唯一の約束であった、善悪を知る木から食べてはいけないという約束を悪の誘惑に負け、自分の意思で破ってしまった。

 

私たち人間は元をたどれば全てアダムとエバになります。

 

神との約束を破るように誘惑したへびとアダムとエバはエデンの東に追放された。

 

創世記第3章

さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。へびは女に言った、「園にあるどの木からも取って食べるなと、ほんとうに神が言われたのですか」。 女はへびに言った、「わたしたちは園の木の実を食べることは許されていますが、 ただ園の中央にある木の実については、これを取って食べるな、これに触れるな、死んではいけないからと、神は言われました」。 へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。 それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」。 女がその木を見ると、それは食べるに良く、目には美しく、賢くなるには好ましいと思われたから、その実を取って食べ、また共にいた夫にも与えたので、彼も食べた。 すると、ふたりの目が開け、自分たちの裸であることがわかったので、いちじくの葉をつづり合わせて、腰に巻いた。 彼らは、日の涼しい風の吹くころ、園の中に主なる神の歩まれる音を聞いた。そこで、人とその妻とは主なる神の顔を避けて、園の木の間に身を隠した。 主なる神は人に呼びかけて言われた、「あなたはどこにいるのか」。 彼は答えた、「園の中であなたの歩まれる音を聞き、わたしは裸だったので、恐れて身を隠したのです」。 神は言われた、「あなたが裸であるのを、だれが知らせたのか。食べるなと、命じておいた木から、あなたは取って食べたのか」。 人は答えた、「わたしと一緒にしてくださったあの女が、木から取ってくれたので、わたしは食べたのです」。 そこで主なる神は女に言われた、「あなたは、なんということをしたのです」。女は答えた、「へびがわたしをだましたのです。それでわたしは食べました」。 主なる神はへびに言われた、「おまえは、この事を、したので、すべての家畜、野のすべての獣のうち、最ものろわれる。おまえは腹で、這いあるき、一生、ちりを食べるであろう。 わたしは恨みをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう」。 つぎに女に言われた、「わたしはあなたの産みの苦しみを大いに増す。あなたは苦しんで子を産む。それでもなお、あなたは夫を慕い、彼はあなたを治めるであろう」。 更に人に言われた、「あなたが妻の言葉を聞いて、食べるなと、わたしが命じた木から取って食べたので、地はあなたのためにのろわれ、あなたは一生、苦しんで地から食物を取る。 地はあなたのために、いばらとあざみとを生じ、あなたは野の草を食べるであろう。 あなたは顔に汗してパンを食べ、ついに土に帰る、あなたは土から取られたのだから。あなたは、ちりだから、ちりに帰る」。 さて、人はその妻の名をエバと名づけた。彼女がすべて生きた者の母だからである。 主なる神は人とその妻とのために皮の着物を造って、彼らに着せられた。 主なる神は言われた、「見よ、人はわれわれのひとりのようになり、善悪を知るものとなった。彼は手を伸べ、命の木からも取って食べ、永久に生きるかも知れない」。 そこで主なる神は彼をエデンの園から追い出して、人が造られたその土を耕させられた。 神は人を追い出し、エデンの園の東に、ケルビムと、回る炎のつるぎとを置いて、命の木の道を守らせられた。

 

 

 

 

 

本的に、聖書が述べている罪とは、自分の意思を神の意思より優先させる、神から離れ神の意思に背を向けることを言います。

すべての人は生まれる時からこの罪の性質を持っています。

聖書は、全ての人が罪を犯したために、神の栄光を受けられなくなったと宣言しています。

 

このような状態のままわたしたちの肉体が滅び、わたしたちの肉体から魂が離れる時、聖なる神は、わたしたちのすべての罪を裁かれます。

 

わたしたちは、罪のある状態のままで死ぬとき、魂は神から離れ、永遠の滅びがもたらされます。

 

全ての人は皆、そのままの状態では霊的な死と、肉体の滅び、わたしたちの魂が神から引き離され、永遠の滅びに至る、という沈没の運命にある船に乗っている状態なのです。

 

 

「すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており。」ロマ書 3章23節

 

「罪の報酬は、死です。」ロマ書 6章23節

 

「人には一度死ぬことと、死んだのち裁きを受けることが定まっている。」ヘブル書 9章27節

 

 

が与えられた解決

わたしたち人間は、どのように自分で努力や決心をしても、神と人間との深い溝を埋めることはできません。

 



聖書は、イエス・キリストだけが、完全に神であり、同時に、完全な人であると宣言しています。

 

 

神の御子であるイエス・キリストが、人類の過去全ての罪、現在の私たちの罪を含め、将来に全人類が犯す全ての罪を背負って十字架に掛かられた。

 

私たち人類全ての罪を精算するためには、

生涯で一切の罪をおかさなかった人でなければ精算できない。

 

そのために神であり 神の御子、イエスキリストが

処女マリアの中に下られ、人の肉体の性質を全て受け継ぎ、その体で

生涯、一切の罪をおかさずに十字架にかけられ墓に葬られた。

そのことで全ての人々の罪をイエスキリストが精算してくれました。

 

墓に葬られて3日後に創造主が御子イエスキリストをから復活させました。

 

そのことにより死が創造主によって滅ぼされました。

 

この死を滅ぼし、イエスキリストが復活したことを信じるひとは永遠の命が与えられます。

 

 

 

が人を救済するために与えたのが福音です。

 

 

 

福音とは、聖書に書かれているとおり

人が創造主である神から背いていることを認め、神に謝罪し、再び神の元に立ち返ること

 また

神であり、人としてこの世にこられたイエスキリストが、私たち全ての人の罪を、身代わりとして背負って下さり、十字架に架けられたこと。

そしてその、

イエス・キリストが私たちの罪のために死なれたこと。

②墓に葬られたこと。

③3日目に復活し、多くの人の前にあらわれたこと。

 

以上のように

神がイエス・キリストを死者の中から復活させられたことを信じ

イエス・キリストが私たちの主であると公に

言い表すなら、

神から義(良しと)とされ、救われます。

 

そして神とともに天国で過ごすことのできる永遠の命が与えられます。

 

以上のことを信じると、

神と共に永遠に天国で過ごすことができることを知る。

 

これが福音です。

 

 

 

 

コリント信徒へ第一の手紙15章

兄弟たちよ。わたしが以前あなたがたに伝えた福音、あなたがたが受けいれ、それによって立ってきたあの福音を、思い起してもらいたい。 もしあなたがたが、いたずらに信じないで、わたしの宣べ伝えたとおりの言葉を固く守っておれば、この福音によって救われるのである。 わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、 そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、 ケパ(パウロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。 そののち、五百人以上の兄弟たちに、同時に現れた。

 

 

この事実は十字架にかかる前の3年間。イエス・キリストと寝食を共にした十二弟子が

十字架にかかる際には、全ての弟子がイエスを裏切ってしまいました。

十字架に架けられたあと、約束どおりに、三日後に復活し、実際に現れたことで、全ての弟子がイエス・キリストが本当の主であることを信じたために、現在まで福音が世界中に広がっています。

 

 十二人のうち新約聖書の黙示録を書いたヨハネ以外の弟子は全て殉教しました。

 

なぜ殺されるまでイエス・キリストを信じ宣教したのか?

 

それは実際に復活したイエスを全ての弟子が同時に見たからではないでしょうか?

 

このような厳然とした歴史的事実によって、この方を信じる信仰によって、わたしたちは神の御前に義とされるという恵みを与えられています。イエス・キリストを信じる信仰によって、わたしたちは、神の前で義とされ、その結果、魂の平安と永遠の命が与えられます。

 

キリストにあって、神の御前で義とされ、永遠の命が与えられるのは、神からの贈りものです。わたしたちは、これを受け取り自分のものとすることができるのです。

 

 誰でもがキリストにある永遠の命、神からの贈りものを受け取ることが出来る。これが、素晴らしいニュース、福音です。

 

 ヨハネ福音書3章16-17節

神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。 神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。

                      

 

自分のものに

誰でもがキリストにある永遠の命、神からの贈りものを受け取ることが出来ますが、わたしたちは、自分の意思でそれを受けとらなければ、単に素晴らしいニュースを聞いただけであって、神からの贈り物を受け取り、自分のものとしたことにはなりません。

「まだ罪人であった時、わたしたちのためにキリストが死んで下さったことによって、神はわたしたちに対する愛を示されたのである。」  ロマ書5章8節



「キリストも、あなたがたを神に近づけようとして、自らは義なるかたであるのに、不義なる人々のために、ひとたび罪のゆえに死なれた。」  1 ペテロの手紙 3章18節

 

 

新しい出発

神からの贈り物、素晴らしい福音を自分のものとし、人生の主がキリストであり、キリストに信頼することに決めて、それに従うとき、確実に福音は聞くだけでなく、あなたのものとなります。

エペソ人への手紙2章8,9節

「あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。行ないによるのではありません。だれも誇ることのないためです。」

 

神様と心の中で対面することは勇気のいることです。

また今度、気が向いたら、もっと正しい行いをしてから神様に会おうと思う必要はありません。

 

神様を知ったらもう悪いことができなくなってしまうのではないか?

神様を知ったら窮屈な生活になって辛いんじゃないか?

 

深く考える必要はありません、皆様が素直に神様と向き合うならば、神様が皆様のことを変えてくださいます。

 

神様を信じ イエスキリストを信じ、頼り、祈るならば、皆様の人生を導いてくださいます。

 

神様は今すぐに皆様にありのままの姿で会いたいと思っておられます。

 

ずっと離れていた皆様が戻ってこられることを、どれだけ心待ちにしておられることでしょうか。

 

皆様が救いと恵みに預かれることを心からお祈り申し上げます。

 

皆さんは福音を自分のものとしていただけたでしょうか?

 

 

福音を信じ、口で言い表した皆様は確実に神の救いと恵みを受けました。

 

心から信じていないと口で言い表すことができません。

 

一度、福音を心で信じ、口で言い表した皆様は絶対に救いから漏れることはありません。

 

ですから救われているかどうか不安になる必要は今後ありません。

 

最後に、皆様が救いと恵みに預かれることを心からお祈り申し上げます。

 

 

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あってはいけないことですが、神の前に素直に立つことができず、救いを受け入れなかった場合には、将来的に聖書で必ず起こると書かれている7年間の大患難時代を生き抜かなければなりません。

大患難時代とはその名のとおり非常に生き抜くことが厳しくなる時代です。

聖書の預言は今現在、大艱難時代がすぐにでも起こる状態にきています。

 以下の予言が示すとおりです。

 

イザヤ書17:1

ダマスコに対する宣告。見よ。ダマスコは取り去られて町でなくなり、廃墟となる。

ダマスコは現在シリアの首都ダマスカスのことです。

 

 

エゼキエル書第38章

主の言葉がわたしに臨んだ、 「人の子よ、メセク(ロシア)とトバル(ロシア)の大君であるマゴグの地のゴグに、あなたの顔を向け、これに対して預言して、 言え。主なる神はこう言われる、メセクとトバルの大君であるゴグよ、見よ、わたしはあなたの敵となる。 わたしはあなたを引きもどし、あなたのあごにかぎをかけて、あなたと、あなたのすべての軍勢と、馬と、騎兵とを引き出す。彼らはみな武具をつけ、大盾、小盾を持ち、すべてつるぎをとる者で大軍である。 ペルシャイラン)、エチオピヤ、プテ(リビア)は彼らと共におり、みな盾とかぶとを持つ。 ゴメル(東ヨーロッパ)とそのすべての軍隊、北の果のベテ・トガルマ(トルコ)」と、そのすべての軍隊など、多くの民もあなたと共におる。 あなたは備えをなせ。あなたとあなたの所に集まった軍隊は、みな備えをなせ。そしてあなたは彼らの保護者となれ。 多くの日の後、あなたは集められ、終りの年にあなたは戦いから回復された地、すなわち多くの民の中から、人々が集められた地に向かい、久しく荒れすたれたイスラエルの山々に向かって進む。その人々は国々から導き出されて、みな安らかに住んでいる。 あなたはそのすべての軍隊および多くの民を率いて上り、暴風のように進み、雲のように地をおおう。 主なる神はこう言われる、その日に、あなたの心に思いが起り、悪い計りごとを企てて、 言う、『わたしは無防備の村々の地に上り、穏やかにして安らかに住む民、すべて石がきもなく、貫の木も門もない地に住む者どもを攻めよう』と。 そしてあなたは物を奪い、物をかすめ、いま人の住むようになっている荒れ跡を攻め、また国々から集まってきて、地の中央に住み、家畜と貨財とを持つ民を攻めようとする。シェバ(現サウジアラビアデダン(現イエメン)タルシシュ(現イギリス)の商人たち、およびそのすべての若い獅子(アメリカ合衆国たちは、あなたに聞こう。

『あなたは物を奪うために来たのか。物をかすめるために軍隊を集めたのか。あなたは金銀を持ち去り、家畜と貨財とを取りあげ、大いに物を奪おうとするのか』と。 それゆえ、人の子よ、ゴグに預言して言え。主なる神はこう言われる、わが民イスラエルの安らかに住むその日に、あなたは立ちあがり、 北の果のあなたの所から来る。多くの民はあなたと共におり、みな馬に乗り、その軍隊は大きく、その兵士は強い。 あなたはわが民イスラエルに攻めのぼり、雲のように地をおおう。ゴグよ、終りの日にわたしはあなたを、わが国に攻めきたらせ、あなたをとおして、わたしの聖なることを諸国民の目の前にあらわして、彼らにわたしを知らせる。 主なる神はこう言われる、わたしが昔、わがしもべイスラエルの預言者たちによって語ったのは、あなたのことではないか。すなわち彼らは、そのころ年久しく預言して、わたしはあなたを送って、彼らを攻めさせると言ったではないか。 しかし主なる神は言われる、その日、すなわちゴグがイスラエルの地に攻め入る日に、わが怒りは現れる。 わたしは、わがねたみと、燃えたつ怒りとをもって言う。その日には必ずイスラエルの地に、大いなる震動があり、 海の魚、空の鳥、野の獣、すべての地に這うもの、地のおもてにあるすべての人は、わが前に打ち震える。また山々はくずれ、がけは落ち、すべての石がきは地に倒れる。 主なる神は言われる、わたしはゴグに対し、すべての恐れを呼びよせる。すべての人のつるぎは、その兄弟に向けられる。 わたしは疫病と流血とをもって彼をさばく。わたしはみなぎる雨と、ひょうと、火と、硫黄とを、彼とその軍隊および彼と共におる多くの民の上に降らせる。 そしてわたしはわたしの大いなることと、わたしの聖なることとを、多くの国民の目に示す。そして彼らはわたしが主であることを悟る。

 

 

 

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今現在2017年4月にイスラエルを中心とした状況に一致しています。

 

大艱難時代のスタートは、イスラエルと反キリストが結ぶ7年間の平和条約締結からがスタートとなります。

 

イスラエルを中心に全世界に及ぶ戦争、飢饉 地震 ありとあらゆる災害や不幸が世界中に起こります。

 

その中で反キリスト(暴君)が現れ、反キリストを拝まなければ売り買いできず、生活できない時代が訪れます

 

ただし反キリストを拝んだものは神に対する反逆として、最後には永遠の地獄に送られます。

 

ですから生き地獄の中でも、本当の神とイエスを主として信じなければ救われることがありません。 反キリストは自分を拝まないものはその人の命までも奪うでしょう。

 

そのような苦しい中でキリストを信じ抜いた人は救いに預かることができます。

 

その7年間の最後に主であるイエス・キリストが再臨され反キリストなど全ての悪を滅ぼします。

 

その後千年の間 イエス・キリストを王とした千年王国が始まります。その際には7年間の患難時代までにイエス・キリストを信じた者たち(過去にイエス・キリストを信じ死んで、復活した方々も含む)と共に千年王国で過ごします。

その千年王国後に永遠の天国で神と共に過ごすこととなります。

 

 聖書の預言は現在まで全て神が成就させています。預言とは神が聖書で皆さんに預けているということです。予想ではありません必ず起こります、今までも全て預言通りです。一つの間違いもありません。

 

 

 

以下これははっきりと創造主が語っている言葉です!

イザヤ書46章9

遠い大昔の事を思い出せ。わたしが神である。

ほかにはいない。わたしのような神はいない。

わたしは、終わりの事を初めから告げ、まだなされていない事を昔から告げ、『わたしのはかりごとは成就し、わたしの望む事をすべて成し遂げる。』と言う。

 

 

はじめに全てのものを創造された神に立ち返ることこそが人生の目的です。

 

神の御心に沿うように生きるのが人の役目です。

 

皆様はこれまでの人生の中で、大変な時代を生き抜き、苦労され、周りの人々と助け合い、愛情を持って子供を育て、様々なストレスを受けながら、子供のため、家族のため、会社のため、そしてご自身のために苦労の連続であったと思います。そしてようやく安定した生活が送れると感じた時に、神に立ち返れと言われても腑に落ちない感情があると思います。

 

ただ全てのものをはじめに創られたのは創造主なのです。

全てのものの中で生活している人々が、全てのものを創造した方を忘れ、感謝せずに生きているのが今の世の中です。

はじめに全ての天と地 生きるものすべて 最後に神に似せた人を創造されたのは創造主なのです。

 

創造主に背いたのは第一の人、 人類の祖先である アダムとエバなのです。

その子孫が私たちです。

現在の私たちは、神に背いている意識さえありません

それくらい神の存在が打ち消された世界なのです。

 

人生を終えた際に本当の神の前に立たたされた際には弁解の余地はありません。

 

聖書には罪についての基準が人間の基準よりもはるかに高いことがわかります。

 

今、神の前で悔い改め、イエス・キリストを受け入れれば救いを受けられるのです。

 

死んでからは悔い改めの機会は一切ありません。生きている間だけなのです。 

 

皆様の周りには現在生きておられる方がたくさんおられます。最愛の人 自身の子供 両親 友人 おせわになった方々 親族 など。

神を信じ イエスキリストを信じ、救いに預かった方々と、神とイエス・キリストが統治された永遠の御国で最愛の方々とまた再び幸せに、今のような苦労続きの世の中ではなく、まさに神の国で永遠のいのちで生き続けることができます。

 

いまは最期のめぐみの時期です。もう残された期間は非常に少なくなっています。

 

福音を信じる人はこの大艱難時代を経験することはありません。

 

神様は大艱難時代前に福音を信じる人々を必ず救い出すと書かれています。

 

テサロニケ5章1節

1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
2 主の日(患難の時)が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
3 人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅び(反キリストによる大患難)が彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。
4 しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみ(大患難)の中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。
5 あなたがたはみな、光の子ども、昼の子どもだからです。私たちは、夜や暗やみの者ではありません。
6 ですから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして、慎み深くしていましょう。
・・
9 神は、私たちが御怒り(大患難の出来事)に会うようにお定めになったのではなく、主イエス・キリストにあって救いを得るようにお定めになったからです。
10 主が私たちのために死んでくださったのは、私たちが、目ざめていても、眠っていても、主とともに生きるためです。
11 ですから、あなたがたは、今しているとおり、互いに励まし合い、互いに徳を高め合いなさい。

 

 

 

現在、クリスチャンや聖書やあらゆるものを通して神様はひとりでも多く救おうとされています。

 

救いを得て何も悪いことは起こりません。

神はこのブログを読んでいる、あなたを、招いておられます今すぐ福音を心で信じ、イエスキリストが私の主であると口で言い表されることをお祈り申し上げます。

 

 

 

 

福音とは、聖書に書かれているとおり

人が創造主である神から背いていることを認め、神に謝罪し、再び神の元に立ち返ること

 また

神であり、人としてこの世にこられたイエスキリストが、私たち全ての人の罪を、身代わりとして背負って下さり、十字架に架けられたこと。

そしてその、

イエス・キリストが私たちの罪のために死なれたこと。

②墓に葬られたこと。

③3日目に復活し、多くの人の前にあらわれたこと。

 

以上のように

神がイエス・キリストを死者の中から復活させられたことを信じ

イエス・キリストが私たちの主であると公に

言い表すなら、

神から義(良しと)とされ、救われます。

 

そして神とともに天国で過ごすことのできる永遠の命が与えられます。

 

以上のことを信じると、

神と共に永遠に天国で過ごすことができることを知る。

 

これが福音です。

 

 

 

 

 

福音を信じ、口で言い表した皆様は確実に神の救いと恵みを受けました。

 

一度、福音を心で信じ、口で言い表した皆様は絶対に救いから漏れることはありません。

ですから救われているかどうか不安になる必要はありません。

 

 

聖書の御言葉に合わせて生きるように聖書を読むことをおすすめします。

 

神は皆様にお与えになった聖書を通じて成長されることを望んでおられます。

 

また聖書の内容の解説や、教会を信じる際に気を付けていただきたいのは、神の栄光を伝えていることが見分ける方法です。

 

教えが人間的であり、教祖や教会の利益 権力 人の自由を奪い、縛り付ける など人から出たものを信じても本来の神からの救いはありません。

 

全ては御言葉である聖書が大切です。 

神とイエス・キリストを信じることが一番大切です。

 

 どうか皆様がすぐそばで見守ってくれている誠の神とイエスキリストにつながります事を心からお祈り申し上げます。

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

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