世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

携挙(けいきょ)とは  空中再臨とは 地上再臨とは ~正しい理解のために~ What is rapture  What is the Second Coming in the Air  What is the Second Coming of the Earth ~ For proper understanding ~

 

 

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携挙(けいきょ)とは

ギリシア語で「ハルパゾー」(άρπάζω) 

英語ではrapture 

意味としては、

①ひったくる(奪い取る)、

②さらって行く、

③つかまえて連れて行く(無理やりに連れて行く)です。

 

そのようにして雲の中に、つまり、空中に一挙に引き上げられることを意味します。

キリストの空中再臨と教会の携挙 - 牧師の書斎 

 

 

 

携挙とは真のクリスチャンと過去に真のクリスチャンとして亡くなった方々が、創造主の号令の元、一気に空中まで引き上げられることを「携挙」といいます。

 

そしてその創造主の号令の元に、主であるイエスキリストが、携挙によって空中まで引き上げられた真のクリスチャンを迎えに行くために天(第三の天)から空中まで下って来られることを空中再臨といいます。

 

 

 

そして、その後年間の大艱難時代の最後に来られることを地上再臨といいます。

 

 

反キリスト(この世を征服しようと企てる支配者)がイスラエルとの平和条約を結ぶことによって7年間の大艱難時代が始まり、

平和条約締結して3年半後に

反キリストが「私を神として崇めろ!」とエルサレムの神殿で宣言します。

 

 

大患難時代には地球上の人々が人類史上にないほどの戦争、飢饉、災難、苦難が襲いかかり、世の中がボロボロの状態になった後、反キリストとイスラエルとの平和条約締結して7年後、大艱難時代の最期に

反キリスト、及び全ての悪人や悪そのものを滅ぼすために

エスキリスト地上再臨します。

 

 

 

、日本人に「携挙」とは何かを理解している人はほぼいません。

 

クリスチャンと言われている人々でも携挙の意味を知っている人は極わずかです。

 

 

 

 

さんはニコラス・ケイジの「レフトビハインド」という映画はご存知ですか?

 

日本では2015年6月に公開されました。

 

eiga.com

 

小説「レフトビハインド」を映画化したものです。

レフトビハインド - Wikipedia

 

の小説「レフトビハインド」は1995年から発売され全米で6500万部売り上げた(聖書の知識があるアメリカでは、大ベストセラーになるほど興味をもって読んだということです)

小説の内容は

「時は近未来、最後の審判が迫り「ヨハネの黙示録」の聖書預言が実現していく世界を描く。「艱難前携挙説」の立場をとっており、「携挙」によって信心深い人々や幼い子供が姿を消すところから物語が始まる。」となっております。

その他携挙を題材とした映画「リメイニング」「人間消失」

 

 

 

 

リスト教徒が多い国々で、真の信仰のある人々は携挙とは何かを知っています。

 

しかし携挙を知っているだけでは救われません。

 

携挙は現実に起こる事実として備え、聖書に書かれているとおり、創造主である神以外はだれも携挙が起こる時を知らない。

 

だから真のクリスチャンは携挙があることを信じて、真の信仰に立って、日々生きている。このことが一番大切なのです。

 

 

 マタイによる福音書 24

36その日、その時は、だれも知らない。(携挙の時)天の御使たちも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる。

37人の子の現れる(空中再臨)のも、ちょうどノアの時のようであろう。

38すなわち、洪水の出る前、ノアが箱舟にはいる日まで、人々は食い、飲み、めとり、とつぎなどしていた。

39そして洪水が襲ってきて、いっさいのものをさらって行くまで、彼らは気がつかなかった。人の子の現れるのも、そのようであろう。

40そのとき、ふたりの者が畑にいると、ひとりは取り去られ(携挙)、ひとりは取り残されるであろう。

41ふたりの女がうすをひいていると、ひとりは取り去られ(携挙)、ひとりは残されるであろう。

42だから、目をさましていなさい。いつの日にあなたがたの主がこられるのか、あなたがたには、わからないからである。

43このことをわきまえているがよい。家の主人は、盗賊がいつごろ来るかわかっているなら、目をさましていて、自分の家に押し入ることを許さないであろう。

44だから、あなたがたも用意をしていなさい。思いがけない時人の子が来るからである。

45主人がその家の僕たちの上に立てて、時に応じて食物をそなえさせる忠実な思慮深い僕は、いったい、だれであろう。

46主人が帰ってきたとき、そのようにつとめているのを見られる僕は、さいわいである。

47よく言っておくが、主人は彼を立てて自分の全財産を管理させる神の国を引き継ぐ)であろう。

48もしそれが悪い僕であって、自分の主人は帰りがおそいと心の中で思い、

49その僕仲間をたたきはじめ、また酒飲み仲間と一緒に食べたり飲んだりしているなら、

50その僕の主人は思いがけない日、気がつかない時に帰ってきて、

51彼を厳罰に処し、偽善者たちと同じ目にあわせるであろう。彼はそこで泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。 

 

 

 

 

 

福音を得た方は携挙されます。

 

福音を得た方は大患難時代を過ごすことはありません。

 

真のクリスチャンは終わりの日が不意に襲うことはないと書かれています。

 

ただし携挙がいつ起こるかは御父以外だれも知らない、エスキリストさえも知らないと聖書には書かれています。

 

 

ですので携挙がいついつ起こると断定して言っている者は偽りです。

 

 

 

マルコの福音書13章32-33

「ただし、 その日、 その時がいつであるかは、 だれも知りません。 天の御使いたちも子も知りません。 ただ父だけが知っておられます。気をつけなさい。 目をさまし、 注意していなさい。 その定めの時がいつだか、 あなたがたは知らないからです。」

 

 

マタイの福音書24章36

「ただし、 その日、 その時がいつであるかは、 だれも知りません。 天の御使いたちも子も知りません。 ただ父だけが知っておられます。」

 

マタイの福音書25章13

「だから、 目をさましていなさい。 あなたがたは、 その日、 その時を知らないからです。」

 

 

コリント人への第一の手紙 15章

1兄弟たちよ。わたしが以前あなたがたに伝えた福音、あなたがたが受けいれ、それによって立ってきたあの福音を、思い起してもらいたい。

2もしあなたがたが、いたずらに信じないで、わたしの宣べ伝えたとおりの言葉を固く守っておれば、この福音によって救われるのである。

3わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

4そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

5ケパに現れ、次に、十二人に現れたことである。

6そののち、五百人以上の兄弟たちに、同時に現れた。その中にはすでに眠った者たちもいるが、大多数はいまなお生存している。

7そののち、ヤコブに現れ、次に、すべての使徒たちに現れ、

8そして最後に、いわば、月足らずに生れたようなわたしにも、現れたのである。

9実際わたしは、神の教会を迫害したのであるから、使徒たちの中でいちばん小さい者であって、使徒と呼ばれる値うちのない者である。

10しかし、神の恵みによって、わたしは今日あるを得ているのである。そして、わたしに賜わった神の恵みはむだにならず、むしろ、わたしは彼らの中のだれよりも多く働いてきた。しかしそれは、わたし自身ではなく、わたしと共にあった神の恵みである。

11とにかく、わたしにせよ彼らにせよ、そのように、わたしたちは宣べ伝えており、そのように、あなたがたは信じたのである。

12さて、キリストは死人の中からよみがえったのだと宣べ伝えられているのに、あなたがたの中のある者が、死人の復活などはないと言っているのは、どうしたことか。

13もし死人の復活がないならば、キリストもよみがえらなかったであろう。

14もしキリストがよみがえらなかったとしたら、わたしたちの宣教はむなしく、あなたがたの信仰もまたむなしい。 15すると、わたしたちは神にそむく偽証人にさえなるわけだ。なぜなら、万一死人がよみがえらないとしたら、わたしたちは神が実際よみがえらせなかったはずのキリストを、よみがえらせたと言って、神に反するあかしを立てたことになるからである。

16もし死人がよみがえらないなら、キリストもよみがえらなかったであろう。

17もしキリストがよみがえらなかったとすれば、あなたがたの信仰は空虚なものとなり、あなたがたは、いまなお罪の中にいることになろう。

18そうだとすると、キリストにあって眠った者たちは、滅んでしまったのである。

19もしわたしたちが、この世の生活でキリストにあって単なる望みをいだいているだけだとすれば、わたしたちは、すべての人の中で最もあわれむべき存在となる。

20しかし事実、キリストは眠っている者の初穂として、死人の中からよみがえったのである。

21それは、死がひとりの人によってきたのだから、死人の復活もまた、ひとりの人によってこなければならない。 22アダムにあってすべての人が死んでいるのと同じように、キリストにあってすべての人が生かされるのである。23ただ、各自はそれぞれの順序に従わねばならない。最初はキリスト(十字架から三日後の復活)、次に、主の来臨(携挙、空中再臨)に際してキリストに属する者たち、

24それから終末(地上再臨)となって、その時に、キリストはすべての君たち、すべての権威と権力とを打ち滅ぼして、国を父なる神に渡されるのである。

25なぜなら、キリストはあらゆる敵をその足もとに置く時までは、支配を続けることになっているからである。

26最後の敵として滅ぼされるのが、死である。

27「神は万物を彼の足もとに従わせた」からである。ところが、万物を従わせたと言われる時、万物を従わせたかたがそれに含まれていないことは、明らかである。

28そして、万物が神に従う時には、御子自身もまた、万物を従わせたそのかたに従うであろう。それは、神がすべての者にあって、すべてとなられるためである。

29そうでないとすれば、死者のためにバプテスマを受ける人々は、なぜそれをするのだろうか。もし死者が全くよみがえらないとすれば、なぜ人々が死者のためにバプテスマを受けるのか。

30また、なんのために、わたしたちはいつも危険を冒しているのか。

31兄弟たちよ。わたしたちの主キリスト・イエスにあって、わたしがあなたがたにつき持っている誇にかけて言うが、わたしは日々死んでいるのである。

32もし、わたしが人間の考えによってエペソで獣と戦ったとすれば、それはなんの役に立つのか。もし死人がよみがえらないのなら、「わたしたちは飲み食いしようではないか。あすもわからぬいのちなのだ」。

33まちがってはいけない。「悪い交わりは、良いならわしをそこなう」。

34目ざめて身を正し、罪を犯さないようにしなさい。あなたがたのうちには、神について無知な人々がいる。あなたがたをはずかしめるために、わたしはこう言うのだ。

35しかし、ある人は言うだろう。「どんなふうにして、死人がよみがえるのか。どんなからだをして来るのか」。 36おろかな人である。あなたのまくものは、死ななければ、生かされないではないか。

37また、あなたのまくのは、やがて成るべきからだをまくのではない。麦であっても、ほかの種であっても、ただの種粒にすぎない。

38ところが、神はみこころのままに、これにからだを与え、その一つ一つの種にそれぞれのからだをお与えになる。

39すべての肉が、同じ肉なのではない。人の肉があり、獣の肉があり、鳥の肉があり、魚の肉がある。

40天に属するからだもあれば、地に属するからだもある。天に属するものの栄光は、地に属するものの栄光と違っている。

41日の栄光があり、月の栄光があり、星の栄光がある。また、この星とあの星との間に、栄光の差がある。

42死人の復活も、また同様である。朽ちるものでまかれ、朽ちないものによみがえり、

43卑しいものでまかれ、栄光あるものによみがえり、弱いものでまかれ、強いものによみがえり、

44肉のからだでまかれ、霊のからだによみがえるのである。肉のからだがあるのだから、霊のからだもあるわけである。

45聖書に「最初の人アダムは生きたものとなった」と書いてあるとおりである。しかし最後のアダムは命を与える霊となった。

46最初にあったのは、霊のものではなく肉のものであって、その後に霊のものが来るのである。

47第一の人は地から出て土に属し、第二の人は天から来る。

48この土に属する人に、土に属している人々は等しく、この天に属する人に、天に属している人々は等しいのである。

49すなわち、わたしたちは、土に属している形をとっているのと同様に、また天に属している形をとるであろう。 50兄弟たちよ。わたしはこの事を言っておく。肉と血とは神の国を継ぐことができないし、朽ちるものは朽ちないものを継ぐことがない。

51ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。(携挙)

52というのは、ラッパが響いて、死人は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。

53なぜなら、この朽ちるものは必ず朽ちないものを着、この死ぬものは必ず死なないものを着ることになるからである。

54この朽ちるものが朽ちないものを着、この死ぬものが死なないものを着るとき、聖書に書いてある言葉が成就するのである。

55「死は勝利にのまれてしまった。死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。死よ、おまえのとげは、どこにあるのか」。

56死のとげは罪である。罪の力は律法である。

57しかし感謝すべきことには、神はわたしたちの主イエス・キリストによって、わたしたちに勝利を賜わったのである。

58だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。 

 

 

 

 

テサロニケ人への手紙4章3節 

 神のみこころはあなたがたが清くなることである。すなわち、不品行を慎み、 各自、気をつけて自分のからだを清く尊く保ち、 神を知らない異邦人のように情欲をほしいままにせず、 また、このようなことで兄弟を踏みつけたり、だましたりしてはならない。前にもあなたがたにきびしく警告しておいたように、主はこれらすべてのことについて、報いをなさるからである。 神がわたしたちを召されたのは、汚れたことをするためではなく、清くなるためである。 こういうわけであるから、これらの警告を拒む者は、人を拒むのではなく、聖霊をあなたがたの心に賜わる神を拒むのである。 兄弟愛については、今さら書きおくる必要はない。あなたがたは、互に愛し合うように神に直接教えられており、 また、事実マケドニヤ全土にいるすべての兄弟に対して、それを実行しているのだから。しかし、兄弟たちよ。あなたがたに勧める。ますます、そうしてほしい。 そして、あなたがたに命じておいたように、つとめて落ち着いた生活をし、自分の仕事に身をいれ、手ずから働きなさい。 そうすれば、外部の人々に対して品位を保ち、まただれの世話にもならずに、生活できるであろう。 兄弟たちよ。眠っている人々については、無知でいてもらいたくない。望みを持たない外の人々のように、あなたがたが悲しむことのないためである。 わたしたちが信じているように、イエスが死んで復活されたからには、同様に神はイエスにあって眠っている人々をも、イエスと一緒に導き出して下さるであろう。 わたしたちは主の言葉によって言うが、生きながらえて主の来臨の時まで残るわたしたちが、眠った人々より先になることは、決してないであろう。 すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる(空中再臨)その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、 それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い(携挙・空中再臨)、こうして、いつも主と共にいるであろうだから、あなたがたは、これらの言葉をもって互に慰め合いなさい

 

 

 

テサロニケ人への手紙5章

 兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。 あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。 人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。 しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。 あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。 だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。 眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うのである。 しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。 神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、わたしたちの主イエス・キリストによって救を得るように定められたのである。 キリストがわたしたちのために死なれたのは、さめていても眠っていても、わたしたちが主と共に生きるためである。 だから、あなたがたは、今しているように、互に慰め合い、相互の徳を高めなさい。 兄弟たちよ。わたしたちはお願いする。どうか、あなたがたの間で労し、主にあってあなたがたを指導し、かつ訓戒している人々を重んじ、 彼らの働きを思って、特に愛し敬いなさい。互に平和に過ごしなさい。 兄弟たちよ。あなたがたにお勧めする。怠惰な者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。 だれも悪をもって悪に報いないように心がけ、お互に、またみんなに対して、いつも善を追い求めなさい。 いつも喜んでいなさい。 絶えず祈りなさい。 すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。 御霊を消してはいけない。 預言を軽んじてはならない。 すべてのものを識別して、良いものを守り、 あらゆる種類の悪から遠ざかりなさい。 どうか、平和の神ご自身が、あなたがたを全くきよめて下さるように。また、あなたがたの霊と心とからだとを完全に守って、わたしたちの主イエス・キリストの来臨のときに、責められるところのない者にして下さるように。 あなたがたを召されたかたは真実であられるから、このことをして下さるであろう。 兄弟たちよ。わたしたちのためにも、祈ってほしい。 すべての兄弟たちに、きよい接吻をもって、よろしく伝えてほしい。 わたしは主によって命じる。この手紙を、みんなの兄弟に読み聞かせなさい。 わたしたちの主イエス・キリストの恵みが、あなたがたと共にあるように。

 

 

 

ヨハネ福音書14章1~3節

あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。
わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。
わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。

 

 

 

ヨハネの黙示録19章6章

「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は、王なる支配者であられる。 わたしたちは喜び楽しみ、神をあがめまつろう。小羊の婚姻の時がきて、花嫁はその用意をしたからである。 彼女は、光り輝く、汚れのない麻布の衣を着ることを許された。この麻布の衣は、聖徒たちの正しい行いである」。 それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。

 

 

上記全ては、花婿であるイエスキリストが花嫁(真のクリスチャン)となる教会(真のクリスチャン自身)を迎えに来る携挙と空中再臨を預言しているのです。

 

 

 

 

まとめ

聖書の約3割は預言であり、現在まで神が全て完璧に預言が成就されている。(聖書を読んでいただき確認してくださいね)

 

神が人類の救済のために神の御子であるイエスキリストが来ることをキリスト初臨以前の旧約聖書のいたるところに記載されている。

 

エスキリストの復活を目の当たりにした使徒によって福音が現在まで述べ伝えられている。現在までキリスト教徒20億人以上 全ての宗教の中で最も多い。

 

聖書の中に携挙に関する預言が多数存在し、来るべき大艱難時代から真のクリスチャンを救うために携挙があると書かれている。

 

私たちが知らなければならないことは、教会の時代(教会とは真の信仰があるクリスチャン)はキリストの空中再臨とクリスチャンの携挙によって、突然に終わりを告げるということです。

 

患難時代の後に来るキリストの地上再臨の時には多くのしるしと前兆が伴います。  

 

しかしキリストの空中再臨と教会の携挙前には何の前兆もありません。突然に来るのです。ですから、いつそれが起こってもいいような生き方をする必要があります。 

大艱難に携挙は起こります。艱難中期、艱難後期に携挙が起こる説ならば、多くのしるしと前兆が起こるため、携挙の時期が理解できます。

 

つまり艱難中・後期説は艱難が始まってから準備しても「携挙」に間に合うということになります。

 

 

のクリスチャンとして、キリストの弟子として、キリストの体の一部として、日々、生きるためには艱難前に携挙があると信じて、聖書の御言葉に従い、生きることこそが、聖書の内容と照らし合わせてみても整合性があります。

 

教会(真のクリスチャン)の携挙は大艱難時代が始まるに起こります。信じがたいことですが、このことをしっかり信じて生きることが大切です。

 

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たち、真のクリスチャンができることは、携挙が大艱難時代に起こると信じ、まだ福音を聞いたことのない人々に、まだ福音を得ていない人びとに、福音を述べ、伝え、広げることが、「御名があがめられますように、御国が来ますように、神の御心が天の上におけるように、地の上にも」この祈りの実現へ貢献できる唯一の行動ではないでしょうか?

 

 

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ヨハネ福音書11章

エスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。

 

 

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下のサイトは全て携挙について書かれています。

皆さまは聖書と照らし合わせて確認していただき

一日も早く福音を得られることをお祈り申し上げます。

 

キリストの空中再臨と教会の携挙 - 牧師の書斎

キリストの空中再臨と教会の携挙 (その二) - 牧師の書斎

再臨と終末預言 - 牧師の書斎

 

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世界一のベストセラー聖書が教える!真の自由をもたらす七つの真実 | True Ark Bible

大患難時代―携挙、反キリスト、キリストの再臨|聖書預言―終わりの日 | True Ark Bible

 

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