世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

携挙への準備とは What is preparation for rapture

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携挙は聖書が示すとおりいつ起こるかわかりません。

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今この瞬間に起こることも

1ヶ月後に起こることも

1年後に起こることも

3年後 5年後 10年後かそれ以降か

それはわかりません、創造主(御父)のみがご存知です。

 

マルコ13:32-33

「ただし、 その日、 その時がいつであるかは、 だれも知りません。 天の御使いたちも子も知りません。 ただ父だけが知っておられます。気をつけなさい。 目をさまし、 注意していなさい。 その定めの時がいつだか、 あなたがたは知らないからです。」

 

 

 

携挙され、主であるイエスキリストと空中再臨するには

必ず福音を受け取っていなければなりません。

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まず皆様ご自身が福音を得てください。

福音を得た方は、神から聖霊が皆様の内に住まわれます。

その聖霊の導きに従かれると、今までの自分とは少しづつ変化が訪れます。

 

聖書を通して聖書の御言葉が聖霊の働きにより、少しづつ理解が深まります。

この効果は絶大です! 

 

福音を得ずに半信半疑で聖書を読んでいた際は、全く意味がわかりません。

本当に神が私たち人間を創ったことが聖書を読んでいくうちに腑に落ち、

信じることができるようになると、少しづつ聖書の意味がわかります。

聖書の意味すること聖書の中にある奥義がわかります。

聖書は神が皆様を救おうとして書かれたいわば神様からのラブレターのようなものです。

 

聖書もクリスチャンも神様が救おうとお思いになった方の前に現れます。

こういうサイトに立ち寄ること

周りに、友達に、家族にクリスチャンの人がいること

西暦表記(キリスト生誕を基準)

クリスマスなど

キリストに関すること

これらは全て救いを与えようとする神からのサインなのです。

単なる偶然というものはありません、必然的にサインが送られているのです。

 

そのサインに気づき、福音を受け入れるか、受け入れないかは、ご本人の意志なのです。

 

神様は救いはあくまでも人が自ら受け入れることを望まれます。

福音を自分で受け入れることに意味があるのです。

でなければ初めから神は人間を絶対服従の関係に創造しています。

神は人の自由を望まれ、そしてまた神への愛のある従順を望まれます。

 

 

 

ご自身が救われたなら今度はご自身の周りにいる方々が救われていないことに気づきます。

救われた方は神とともに永遠の天国に行くことが約束されます。

しかし携挙されなかった方は7年間の大艱難時代を過ごすことになります。

大艱難時代の中ででも福音を得ることができれば永遠の天国に行くことができます。

福音を得ずに亡くなった場合には生を受けてからの人生を裁かれます。

聖書には陰府(よみ)に落とされ、裁きの時に復活させられ 永遠の地獄に落とされます。

聖書に書かれている神様の罪の基準は明らかに人間が思っている罪の基準よりもはるかに高いことがわかります。

裁きに会い、天国に入れる方は大変少ないと思います。

ですので今、命があるうちに福音を得ることが大切なのです。

まだ救いを得ていない人が周りにいらっしゃるならどうぞ勇気を持って福音を伝えてください。

福音を伝えて受け取るか 受け取らないかはご本人の意思です。

福音の事実を伝え、強引にではなく 冷静に事実を伝えた上で受け取らなかった場合はそれもその方の一つの選択です。

神はひとりでも多くの人が救われることを望んでおられます。

その神の御心を伝えるのが福音を得たものの使命です。

 

今の国際情勢を見ていると聖書の預言がまた一つ成就し、主の日へ近づいています。

一日も早く福音を得てください。

聖書を読んで神とは何か

エスキリストとは何か

人とは何か

なぜ皆様が今生きているのかをもう一度真剣に考えてください。

皆様が一日も早く福音を得ていただくことをお祈り申し上げます。

 

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再臨と終末預言 - 牧師の書斎