世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

人は種を0から作ることはできない

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創世記第1章9

神はまた言われた、「天の下の水は一つ所に集まり、かわいた地が現れよ」。そのようになった。 神はそのかわいた地を陸と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神は見て、良しとされた。 神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。 地は青草と、種類にしたがって種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ木とをはえさせた。神は見て、良しとされた。

 

皆様は考えたことがあるでしょうか?

 

一番初めの種がどうやってできたのか?

 

ひまわりの花は、一つの種から始まり、そのひまわりが成長し、また種を作り、地にその種がまかれ、ひまわりの数が増えます。

では一体、第一番目のひまわりはどのようにして生まれたのでしょうか?

今の現代の技術では、たくさんのひまわりの種を作ることは出来るでしょう。

しかし、なにもないところから、素材を組み合わせ、ひまわりの種を作り、その種からひまわりとして成長させ、またたくさんのひまわりの種を作ることができる種子を創造することはできません。

クローンなどの技術で複製し、種を増やすことはできても、ゼロから細胞を組み合わせて、一つの種から花を咲かせ、自ら成長し、種を作成をすることはできません。

それは、ひまわりだけの話ではなく、全ての生物、全ての生き物にも当てはまります。

そもそも一つの単細胞生物さえ、人は無から一つの細胞を作り、生かすことはできません。生物の中にある核、核の中にあるDNA DNAの中にある原子 分子 素粒子それを組み込んで自動的に生物として生かすことは人にはできません。

 

 

全ては創造主が創造した物を使って生活しているに過ぎないのです。

 

この全ての元を創造された創造主に人は感謝する必要があるのではないでしょうか?

 

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「光」についての神学的瞑想 - 牧師の書斎

 

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