世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

今、私が最も伝えたいこと、福音 The gospel that I want to tell the most now הבשורה שאני רוצה לספר הכי הרבה עכשיו

朝鮮の核実験 

 

弾道ミサイル実験

 

いつまで日本は平和でいられるでしょうか?

 

biz-journal.jp

 

 

f:id:yotutaka:20170906174041p:plain

 

私たちの平和はこの人たちに左右されるのでしょうか?

 

この人たちが人類が最も望む私たちの平和を実現してくれるのでしょうか?

 

本当に真剣に世界の平和を望んでいるのでしょうか?

 

もし皆さんのお一人がこの人たちと真剣に語り合える場を設けられ

 

「お願いですから戦争はやめてください、人は皆、戦争など望んでいません。平和を実現してください。」と心からお願いして聞き入れてくれるでしょうか?

 

まずこのような人たちが、一人の同じ人としてあなたと腹を割って話をしてくれるでしょうか?

 

表面的には言うでしょう。「分かりました、平和的な解決の実現に向けて努力しましょう」と

 

しかし国と国との利害、戦争によって利益を得るものたちの利害によって戦争は起こります。

 

そして一発のミサイルが、軍事攻撃が他国に与えられたならば、戦争は始まります。

 

過去の戦争も小さなきっかけから始まりまっています。

 

そして相手が降参するまで戦います。

 

我々庶民100人が、1万人が100万人が、1000万人が国会議事堂に押し寄せ、戦争反対を訴えても、戦争は始まるときには始まるのです。

 

ecodb.net

 

世界の人口の1%の富裕層がもつ資産の総額は来年までに、残る99%の人口の資産を合わせた額と同程度になるという推計を、国際支援団体のオックスファムが2015年19日に発表した。(現在2017年9月もうすでになっています。)

www.cnn.co.jp

www.huffingtonpost.jp

 

こんなに一般人が朝早く起き、朝食をゆっくり食べる間もなく、

毎日、一生懸命、8時間も、10時間も、12時間もいや、それ以上に、おまけに休日を返上してまで働いても、世界の富の50%以上は1%の富裕層に行くのです。

 

たった%の富裕層50を持つ世界

 

 世界で最も裕福な62人が保有する資産が、世界の人口のうち経済的に恵まれない下から半分にあたる約36億人が保有する資産とほぼ同じ世界

 

 

そして、その残りの50%を、よりたくさんもらえるようにと、子供を幼少期から習い事をさせ、塾に行かし、より良い中学へ、より良い高校へ、より良い大学へ、より良い就職先へ、と一心不乱に子供たちは頑張っているのです。

 

そして現在の私たちは、もう十二分に頑張ってきたのではないでしょうか?

 

www.j-cast.com

 

1日1.9ドル(約190円)未満で暮らす「極度の貧困層7億6700万人、全世界の人口の10.7%を占める世界

 

 

更に富裕層はタックスヘイブンという方法で税金を払いません。

 

タックスヘイブンは合法という名のもとに。

 

biboroku.net 

toyokeizai.net世界の金融資産のうち8%タックス・ヘイブンにあり、その額は5兆8000億ユーロ(約810兆円)にのぼる。具体的には30%を占めるスイスを筆頭にケイマン諸島、香港などに所在。著者のタックス・ヘイブンの定義の中には、スイス、ルクセンブルクアイルランドなども含まれている。

 

 

president.jp

mainichi.jp

www.huffingtonpost.jp

 

界保険機関(WHO)は4日、2012年に、世界では約40秒ごとに1人となる推定80万人以上が自殺したと発表した

12年に自殺者数が1万人を超えている国は、

インド(25万8075人)

中国(12万730人)

米国(4万3361人)

ロシア(3万1997人)

日本(2万9442人)

韓国(1万7908人)

パキスタン(1万3377人)など11カ国あった。

朝日新聞デジタル世界の自殺者80万人超え 最多はインド、WHO報告」より 2014/09/04

 

警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。
警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。
警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。
警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。

40秒に1人が社会に疲れ果て自殺する世界

 

若者が希望を持てずに自殺する世界

 

 警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。

 

 

いかがでしょうか?

 

過去世界中で行われてきた戦争

戦争一覧 - Wikipedia

 

国内での紛争

日本の合戦一覧 - Wikipedia

日本は大昔から、国内で国盗りを繰り返す社会でしたね。

 

matome.naver.jp

そして現在でも

27カ国で32の武力紛争がおこっている。 その地域に住む人の合計は、23億3000万人。じつに世界人口の3人に1人は、 戦禍に巻きこまれている。 

 

 

 たった1%の富裕層が50%以上の富を持つ世界

 

1日1.9ドル(約190円)未満で暮らす「極度の貧困層」7億6700万人、全世界の人口の10.7%を占める世界


タックスヘイブンにより富裕層が納税しない世界

 

 世界人口の3人に1人は、 戦禍に巻きこまれている世界

 

核を持ち続ける世界

 

軍事力を進化させ続ける世界

 

富める者がより富める世界

 

勝者が支配する世界

 

皆さんはこんな世界に生きているんです。

 

ご存知でしたか?

 

絶望しませんか?

 

私は改めてこのような支配構造があることを知って絶望しました。

 

 

聖書は神に似せて人を創造したと書かれています。

しかし神が創造した第一の人アダム、そしてエバは、神の約束を破り、蛇(悪魔)の誘惑に同意し、神に背き、蛇(悪魔)と共にエデンの園から追放されたと書かれています。

人類の祖であるアダムとエバは神から追放され、蛇(悪魔)の支配を受ける世界、つまりこの世界で生きることになったのです。

 

神から離れたこの世界は酷いものです。

アダムとエバがまず初めに産んだ子供にカインとアベルがいましたが、カインはアベルを妬み殺害しました。

 

人類が悪に支配されたこの世の中で、まずはじめに第一子の兄が弟を殺害しているのです。

 

我々、一人、一人のルーツを遡れば、神が創造されたアダムとエバに行き着きます。

 

アダムとエバは自由意思で子を産みました。

 

またその子が自由意思で子を産み、増やします。

 

そのような先祖の自由意思の連続で人々が増え広がって現在75億人までになっています。

 

 

「なぜ、神様がいるならこんな世界なんだ!」

 

「不平等があり、戦争があり、差別が有り、貧富の差あり、病気があり、こんな世界をなぜ作ったんだ!」

 

聖書を読めば真実がわかります。

 

この世界は偶然の連続で造られたわけではありません。

 

こんな世界になっているのは

神から背いた人が、神から追放され、悪に誘惑され従った人類が、悪に支配されている世界だからです。

 

 

 

現在は上記に示したとおり

 

富の50%以上は富裕層に集中しています。

 

戦争は起こしたいと思う権力者や、支配者が起こします。

 

庶民が団結しても富も軍事力も持たないため、対抗するお金と力はありません。

 

 

私はこの現実を知ったとき絶望しました。

 

戦争は一般人に止めることはできない。

 

こんなに働いても富は富裕層に集中している

 

これでは何の為に生きているのか?

 

悪いものが勝つ社会ではないか!

 

この絶望している世界を喜んでいるのが、この世界を支配している悪魔なのです。

 

この力によって人々を絶望させ、絶対服従の世界を作ろうとしているのが蛇であり、悪魔であり、この世の支配者であり、サタンなのです。

 

サタンは実に巧妙で、この世界を「悪魔などいない」「悪魔は映画などの人が作った想像の産物だ」「悪魔がいるなどという者は精神疾患だー」「悪魔に乗っ取られたなどと言って罪を犯した者は、精神疾患責任能力がないー」などと繰り返し、繰り返し、人々に刷り込むことで、「人が悪魔がいる」と言うとクレイジー、危ない奴と人から見られる社会になっています。

 

hukuinn.hatenablog.com

 

 このような社会は今まで作り上げられてきたのです。

 

 

mainichi.jp

http://divineus.org/images/The_Illuminati_and_the_One_World_Government_by_Amir_Tsarfati_JP.pdf

 

 

http://divineus.org/images/The_Illuminati_and_the_One_World_Government_by_Amir_Tsarfati_JP.pdf

divineus.org

 

ではこの悪に支配されている私たちはどうすればいいのでしょうか?

 

成す術はないのでしょうか?

 

困り果てた、我々に救いの道はないのでしょうか?

 

 

はこの悪に支配されてる人々に解決策を与えてくださいました。

 

それが聖書の福音です。

 

神からの良き知らせです。

 

この福音をしっかりと得ることでこの闇の世界から救われるのです。

 

そしてこの福音を人が得ることが、闇の支配者、いわゆる蛇である悪魔が最も恐れ、何としてでも阻止したいと思っていることなのです。

 

いかがですか皆さん勇気が湧きませんか?

 

これは真実です。

 

私は聖書に出会うまでは、世にある陰謀論の本を読んでいました。

 

始めは好奇心で読み、しかし全てが闇の支配によって世界構造が構築されてると知ったとき絶望しました。

 

陰謀はあくまで隠されて行われるから陰謀です。

 

公にネット上や本までたくさん出て、闇の組織の陰謀が語られるなら、もうそれは陰謀ではありません。

 

単に一般人を絶望へと陥れるための絶望論です。

 

陰謀論、絶望論を信じる人生が深い闇ならば、

 

聖書は完全なるです。

 

闇は暗くて、先が見えないから恐怖です。しかし光で照らされると、闇は完全に消失します。

 

聖書は私を真実に導いてくれました。

 

創造主である神、神の御子であるイエスキリスト、神の性質である聖霊

 

この三位一体の神がこの世だけでなく全てのことを支配していることがわかりました。

hukuinn.hatenablog.com

 

そしてこの神は全ての人を愛し、私たちが神の元に帰り、福音を得たならば、全てを解決して頂けることがはっきりと分かりました。

 

そしてこの絶望から想像もしなかった大きな大きな希望を私に与えてくださいました。

 

 

 

 

 

 

の福音を得るには、

何より素直な心が必要です。

 

 

 

さんはこの宇宙、地球、世界、自然、海、山、水、空気、原子、素粒子、植物、動物、そして人、

人が生きるために必要な全てのものを創造し、維持している方が、創造主であることを知らなければなりません。

 

全てを創造したのは創造主です。

 

この創造主に背き、追放され、悪の支配を受けているのが現在の人々です。

 

そしてこの創造主を認識せずに、感謝せずに、神から背を向けて生きることが神は「罪」であると言います。この罪を持ったまま人は神のおられる天国に行くことはできません。

 

神の存在は愛そのものです。愛には一切の罪の汚れはありません。

 

少しでも罪あるものは神と共に住むことができないのです。

 

まず、創造主が神であると認識し、いままで認識していなかったことを「罪」と認め反省し、感謝してください。

 

皆さんは生まれて一回も悪いことをしたことがないという人は居ないと思います。

 

聖書では罪に対する基準が人間が思う基準よりも神の基準の方がはるかに高いことがわかります。

 

皆さんには神が良心を備えています。

 

ですので、いままでにしたことで良心に反して、悪かったことを悔い改める必要があります。

 

思い出してください。

 

今までの人生で、「悪いことしてしまったな」と思うことをそのことを素直に創造主である神に謝りましょう。

 

「あの時は、他人の悪口を、陰口を言ってしまい申し訳ありませんでした」

「あの時は、クラスメイトをいじめて申し訳ありませんでした」

「バイトのとき黙って商品を食べてしまい申し訳ありませんでした」

「親に暴言を吐き申し訳ありませんでした。」

「妻に、子供に、ひどいことを言ってしまい申し訳ありませんでした。」

「上司や部下の悪口を言ってしまい申し訳ありませんでした。」

 

小さな罪から、大きな罪、なんでも素直に神に謝り、悔い改めることが必要です。

 

全てをさらけ出し、神に素直に謝罪したならば、神は皆さんをおゆるしになります。

 

そしてこの時から神と共に生きる決心をしてください。

 

悪に従わず、神の言葉を守る決心をしてください。

 

これがまず皆さんが救われる為に第一に必要なことです。

 

 

ヨハネの第一の手紙 1

5わたしたちがイエスから聞いて、あなたがたに伝えるおとずれは、こうである。神は光であって、神には少しの暗いところもない

6神と交わりをしていると言いながら、もし、やみの中を歩いているなら、わたしたちは偽っているのであって、真理を行っているのではない。

7しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスが、すべての罪からわたしたちをきよめるのである

8もし、罪がないと言うなら、それは自分を欺くことであって、真理はわたしたちのうちにない。

9もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。

10もし、罪を犯したことがないと言うなら、それは神を偽り者とするのであって、神の言はわたしたちのうちにない。

 

 

 

そして

エスキリストが2017年前に現実にとして生まれ、

全ての人の罪の身代わりとなって十字架にかかったことを知ること

 

 

エスキリストは創造主である神と同じように神です。

 

エスキリストはその神である創造主の御子です。

 

エスキリストは創造主である神と同じように永遠の存在です。

 

全ての始まりから存在される方が創造主である神、

 

神の御子であるイエスキリスト

 

神のご性質であり、福音を得た皆様とともに住んで下さる聖霊

 

この三位一体の神は永遠の存在で全ての始まりをご存知です。

将来の全ての終わりもご存知です。

 

そして大事なことは、皆さん一人、一人をご存知です。

その一人、一人、皆さんのことは、何よりこの三位一体の神は皆さんを愛しておられます。

 

皆さん一人一人が神と共に住めるように、永遠の存在に戻れるように願っておられるのです。

 

エスキリストが全ての人の身代わり、

全ての人の罪が犯した罪を精算し、帳消しにするために

 

私も含めて皆さんの犯した罪の代わりに、鞭打たれ、拷問にかけられ、人々の中をさらし者にされながら、十字架を背負い歩かされ、そして最も苦しみながら、息絶える処刑方法である十字架刑にかかってくださいました。

 

エスキリストは神の御子です。

初めから終わりまでを知る方です。

 

約2000年前に十字架にかかってくださいましたが、

今現在の私たちのことの全てをご存知であったのではないでしょうか?

 

人類のためと聞くと、自分のこととして感じにくいと思います。

 

しかし、イエスキリストは今現在生きている私の為に十字架にかかってくださいました。

 

もちろん皆さん一人、一人のことを思って、一人、一人のために十字架にかかってくださいました。

 

神は全ての人、一人、一人のことを知っておられるのです。

 

なぜ十字架にかかってくださったのか?

 

全ての人は罪を持って生まれて来ます

 

創造主である神を認識しない、感謝しない、背を向けて生きるという罪です。

 

これは第一の人であるアダムとエバが蛇(悪魔)の誘惑に負け、人が持つ自由意思で神から背きました。

 

そのことにより神は蛇(悪魔)とアダムとエバを追放しました。

このアダムとエバが神から背くという性質が人には受け継がれるのです。

それが全ての人が持って生まれる「原罪」です。

 

この罪を持ったままでは神のいるところには帰れないのです。

神は全く罪の無い方です。愛そのもののご存在です。

 

 

 

全ての人が持つ「原罪」、

 

そして人が生涯でおかす「罪」

 

 

このすべての人が持つ罪を精算するには、罪を犯した人の命では精算されないのです。

 

全ての罪を精算するには、生涯で一度も罪を犯したことがない人の命でしか身代わり、精算できないのです。

 

そのために神の御子であるイエスキリストが人として、

生涯一切の罪を犯すことなく、ご自身の命を捨て、全ての罪を精算するために十字架にかかってくださったのです。そして現在は全ての人の罪は十字架の上で精算してくださったのです。

 

皆さん一人、一人の為に、神であるイエスキリストが、一番つらい処刑方法で身代わりとなって死んで下さったことを認識することが必要です。

 

そして亡くなられ、墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと

ケファ(ペトロ:十二弟子での一番弟子)に現れ、その後十二人に現れたこと

 

亡くなられ、墓に葬られたことというのは、イエスキリストが肉体が確かに死んだということです。

 

そして創造主である神が三日後にイエスキリストを復活させたこと

 

この復活した体で、実際に弟子たちに現れ、たくさんの人びとに現れたこと

 

このことを心から信じることができるようになることです。

 

エスキリストの弟子たちは十字架にかかる前には、自分たちも捕らえられる恐れから、イエスキリストを裏切ってしまいました。

 

しかし、実際に復活したイエスキリストを見たことで、イエスキリストが神であるということを確信し、イエスキリストの命じたとおりに福音を世界中に広めました。

 

弟子たちは、殉教に至るまで、イエスキリストの福音を伝え、広めました。

 

2000年前のイエスキリストの死と復活、弟子たちの殉教してまで伝え広げられた福音、そして現代まで真のクリスチャンがこの福音を伝え広め、この命がけで伝わった福音が今、皆さんの目の前にまで伝えられたこと

 

この福音を受け取るのは、神が人に与えた皆さんの自由意思によって決めるのです。

 

福音を受け取る、受け取らないは皆さんの意思で決心してください。

 

福音を信じ、

「イエスキリストが私の主(神)である」と言い表すと

永遠の命、神のいる天国への約束が頂けるのです。

 

 

福音を得た方は救われました!!!

 

心で信じ、口で言い表すことができるのは、神のご性質である聖霊が皆様の内に住まわれたからです。

 

真のクリスチャンになりました。!!!

 

永遠の命を得て生まれ変わったのです。!!!

 

 

聖書の言葉を守らず、良心に反したことを行うことは

もう一度私たちの主であるイエスキリストを十字架処刑にかけることになります。

 

あの辛い十字架にかかることで皆さんの罪は赦され精算され、永遠の命が与えられたのです。

 

 

エスキリストが最も重要な掟と言われた

マタイによる福音書 22

37エスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。

38これがいちばん大切な、第一のいましめである。

39第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。

 

この掟を日々守ることが大切です。

そして神の教えである聖書を読み、聖書の言葉を守り、神の御心を理解し、

神に日々、祈りを通じてつながることが大切です。

 

神に全てを委ね、イエスキリストが整えて下さる道を日々、忠実に歩む

 

神と共に歩むことで、イエスキリストに似たものとして日々、聖霊により清めていただく

 

このようなことが真のクリスチャンとして生きていくには必要ではないでしょうか?

 

真のクリスチャンとして深い信仰を持って、日々、目を覚まして生きる皆様は携挙されます。

 

 

携挙(けいきょ)とは創造主の号令の元、携挙があるまでに真のクリスチャンとして亡くなった方々が復活し、

真のクリスチャンとして生きているものが一気に空中に引き上げられることを言います。

 

そしてイエスキリストが天から空中まで降りてきて下さり、真のクリスチャンを迎えに来ます。

 

これを空中再臨といいます。

 

hukuinn.hatenablog.com

 

携挙は真のクリスチャンを地上で起きる大艱難から守るために起こります。

 

大艱難は7年間続きます。これを大艱難時代といいます。

 

この大艱難時代は地上の人類への最後の試みです。

 

この7年間を通じて神を信じるか、悪魔の化身である反キリストに従うかの試練です。

 

人類史上ない、戦争、飢饉地震、あらゆる災難が起こります。

 

3分の2以上の人類が滅びます。

 

そしてイエスキリストが最期に反キリスト(世の支配を企てる、悪魔の化身)と全ての悪、悪に従う人々が滅ぼされます。

 

これが大艱難時代最後のイエスキリストの地上再臨です。

 

エスキリストの地上再臨によって悪に支配されたこの世界は滅ぼされることはもうすでに決まっているのです。

 

では、私たちはどうすればいいのでしょうか?

 

 

福音を得た皆様が、福音を述べ、伝え、広め、神からの救いを得た真のクリスチャンがさらに増えることで携挙を早めることになり、

更にはイエスキリストの地上再臨の時が早まることになるのです。

 

創造主である神は異邦人の数が満ちると携挙が起こると聖書には書かれています。

 

つまり異邦人(イスラエル以外の国の人々)の真のクリスチャンになる人数が創造主が決めておられる人数に達したら携挙が起こり、エスキリストの地上再臨が早まり、この世の支配者であるが最も恐れる滅びが実現されるのです。

 

 

 

核を持ち続ける世界

軍事力を進化させ続ける世界

富める者がより富める世界

勝者が支配する世界

人が神から背き、作り上げた世界

 

このような世界は、もう私たち、人の力ではどうすることもできません。

 

残された道は、私たちの主であるイエスキリストに助けていただく以外にはないのではないでしょうか?

 

 

 

音を得ていない皆様の心の中には、まだ自分を中心に生きたいと思う心があるのではないですか?

 

神中心ではなく、自分が中心、この自尊心があるために神が皆さんの中に入りません。

 

神を認識し、感謝し、自尊心を捨てることで、皆様に神が住まわれます。

 

神は人と共に住むことを望んでおられるのです。

 

人が自己中心に生きたいという自尊心で神を拒んでいるのです。

 

しかしこの世界も、自己中心に生きたい、神など関係ない人々が多く残っています。

 

この地球に神が住むために、イエスキリストが地上再臨し、悪魔の化身である反キリスト、悪に従う人々を滅ぼし、イエスキリストを中心とした千年王国を築きます。

 

 

聖書を読み、現実と聖書を見比べると、もう残された時間は極わずかに日々感じます。

 

www.youtube.com

 

 

 

マタイ24章3節 終末の徴
人に惑わされないように気をつけなさい。多くの者がわたしの名を名のって現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。そのとき、多くの人がつまずき、また互に裏切り、憎み合うであろう。また多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。そしてこの御国(みくに)の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。
 
 
 
 
 
ヨハネ福音書14章6
わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。
 
 
ヨハネの黙示録 3章
19すべてわたしの愛している者を、わたしはしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって悔い改めなさい
20見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはいって彼と食を共にし、彼もまたわたしと食を共にするであろう
21勝利を得る者には、わたしと共にわたしの座につかせよう。それはちょうど、わたしが勝利を得てわたしの父と共にその御座についたのと同様である。

 

ヨハネ福音書11章
エスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。
 
 
ヨハネによる福音書 20章24
24十二弟子のひとりで、デドモと呼ばれているトマスは、イエスがこられたとき、彼らと一緒にいなかった。
25ほかの弟子たちが、彼に「わたしたちは主にお目にかかった」と言うと、トマスは彼らに言った、「わたしは、その手に釘あとを見、わたしの指をその釘あとにさし入れ、また、わたしの手をそのわきにさし入れてみなければ、決して信じない」。
26八日ののち、イエスの弟子たちはまた家の内におり、トマスも一緒にいた。戸はみな閉ざされていたが、イエスがはいってこられ、中に立って「安かれ」と言われた。
27それからトマスに言われた、「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手をのばしてわたしのわきにさし入れてみなさい。信じない者にならないで、信じる者になりなさい。
28トマスはイエスに答えて言った、「わが主よ、わが神よ」。
29イエスは彼に言われた、「あなたはわたしを見たので信じたのか。見ないで信ずる者は、さいわいである」。
30イエスは、この書に書かれていないしるしを、ほかにも多く、弟子たちの前で行われた。
31しかし、これらのことを書いたのは、あなたがたがイエスは神の子キリストであると信じるためであり、また、そう信じて、イエスの名によって命を得るためである。

 

マタイの福音書25章13
「だから、 目をさましていなさい。 あなたがたは、 その日、 その時を知らないからです。」
 
 
コリント人への第一の手紙 15章
1兄弟たちよ。わたしが以前あなたがたに伝えた福音、あなたがたが受けいれ、それによって立ってきたあの福音を、思い起してもらいたい。
2もしあなたがたが、いたずらに信じないで、わたしの宣べ伝えたとおりの言葉を固く守っておれば、この福音によって救われるのである。
3わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、
4そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、
5ケパに現れ、次に、十二人に現れたことである。
6そののち、五百人以上の兄弟たちに、同時に現れた。その中にはすでに眠った者たちもいるが、大多数はいまなお生存している。
7そののち、ヤコブに現れ、次に、すべての使徒たちに現れ、
8そして最後に、いわば、月足らずに生れたようなわたしにも、現れたのである。
9実際わたしは、神の教会を迫害したのであるから、使徒たちの中でいちばん小さい者であって、使徒と呼ばれる値うちのない者である。
10しかし、神の恵みによって、わたしは今日あるを得ているのである。そして、わたしに賜わった神の恵みはむだにならず、むしろ、わたしは彼らの中のだれよりも多く働いてきた。しかしそれは、わたし自身ではなく、わたしと共にあった神の恵みである。
11とにかく、わたしにせよ彼らにせよ、そのように、わたしたちは宣べ伝えており、そのように、あなたがたは信じたのである。
12さて、キリストは死人の中からよみがえったのだと宣べ伝えられているのに、あなたがたの中のある者が、死人の復活などはないと言っているのは、どうしたことか。
13もし死人の復活がないならば、キリストもよみがえらなかったであろう。
14もしキリストがよみがえらなかったとしたら、わたしたちの宣教はむなしく、あなたがたの信仰もまたむなしい。 15すると、わたしたちは神にそむく偽証人にさえなるわけだ。なぜなら、万一死人がよみがえらないとしたら、わたしたちは神が実際よみがえらせなかったはずのキリストを、よみがえらせたと言って、神に反するあかしを立てたことになるからである。
16もし死人がよみがえらないなら、キリストもよみがえらなかったであろう。
17もしキリストがよみがえらなかったとすれば、あなたがたの信仰は空虚なものとなり、あなたがたは、いまなお罪の中にいることになろう。
18そうだとすると、キリストにあって眠った者たちは、滅んでしまったのである。
19もしわたしたちが、この世の生活でキリストにあって単なる望みをいだいているだけだとすれば、わたしたちは、すべての人の中で最もあわれむべき存在となる。
20しかし事実、キリストは眠っている者の初穂として、死人の中からよみがえったのである。
21それは、死がひとりの人によってきたのだから、死人の復活もまた、ひとりの人によってこなければならない。 22アダムにあってすべての人が死んでいるのと同じように、キリストにあってすべての人が生かされるのである。23ただ、各自はそれぞれの順序に従わねばならない。最初はキリスト(十字架から三日後の復活)、次に、主の来臨(携挙、空中再臨)に際してキリストに属する者たち、
24それから終末(地上再臨)となって、その時に、キリストはすべての君たち、すべての権威と権力とを打ち滅ぼして、国を父なる神に渡されるのである。
25なぜなら、キリストはあらゆる敵をその足もとに置く時までは、支配を続けることになっているからである。
26最後の敵として滅ぼされるのが、死である。
27「神は万物を彼の足もとに従わせた」からである。ところが、万物を従わせたと言われる時、万物を従わせたかたがそれに含まれていないことは、明らかである。
28そして、万物が神に従う時には、御子自身もまた、万物を従わせたそのかたに従うであろう。それは、神がすべての者にあって、すべてとなられるためである。
29そうでないとすれば、死者のためにバプテスマを受ける人々は、なぜそれをするのだろうか。もし死者が全くよみがえらないとすれば、なぜ人々が死者のためにバプテスマを受けるのか。
30また、なんのために、わたしたちはいつも危険を冒しているのか。
31兄弟たちよ。わたしたちの主キリスト・イエスにあって、わたしがあなたがたにつき持っている誇にかけて言うが、わたしは日々死んでいるのである。
32もし、わたしが人間の考えによってエペソで獣と戦ったとすれば、それはなんの役に立つのか。もし死人がよみがえらないのなら、「わたしたちは飲み食いしようではないか。あすもわからぬいのちなのだ」。
33まちがってはいけない。「悪い交わりは、良いならわしをそこなう」。
34目ざめて身を正し、罪を犯さないようにしなさい。あなたがたのうちには、神について無知な人々がいる。あなたがたをはずかしめるために、わたしはこう言うのだ。
35しかし、ある人は言うだろう。「どんなふうにして、死人がよみがえるのか。どんなからだをして来るのか」。 36おろかな人である。あなたのまくものは、死ななければ、生かされないではないか。
37また、あなたのまくのは、やがて成るべきからだをまくのではない。麦であっても、ほかの種であっても、ただの種粒にすぎない。
38ところが、神はみこころのままに、これにからだを与え、その一つ一つの種にそれぞれのからだをお与えになる。
39すべての肉が、同じ肉なのではない。人の肉があり、獣の肉があり、鳥の肉があり、魚の肉がある。
40天に属するからだもあれば、地に属するからだもある。天に属するものの栄光は、地に属するものの栄光と違っている。
41日の栄光があり、月の栄光があり、星の栄光がある。また、この星とあの星との間に、栄光の差がある。
42死人の復活も、また同様である。朽ちるものでまかれ、朽ちないものによみがえり、
43卑しいものでまかれ、栄光あるものによみがえり、弱いものでまかれ、強いものによみがえり、
44肉のからだでまかれ、霊のからだによみがえるのである。肉のからだがあるのだから、霊のからだもあるわけである。
45聖書に「最初の人アダムは生きたものとなった」と書いてあるとおりである。しかし最後のアダムは命を与える霊となった。
46最初にあったのは、霊のものではなく肉のものであって、その後に霊のものが来るのである。
47第一の人は地から出て土に属し、第二の人は天から来る。
48この土に属する人に、土に属している人々は等しく、この天に属する人に、天に属している人々は等しいのである。
49すなわち、わたしたちは、土に属している形をとっているのと同様に、また天に属している形をとるであろう。 50兄弟たちよ。わたしはこの事を言っておく。肉と血とは神の国を継ぐことができないし、朽ちるものは朽ちないものを継ぐことがない。
51ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。(携挙)
52というのは、ラッパが響いて、死人は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。
53なぜなら、この朽ちるものは必ず朽ちないものを着、この死ぬものは必ず死なないものを着ることになるからである。
54この朽ちるものが朽ちないものを着、この死ぬものが死なないものを着るとき、聖書に書いてある言葉が成就するのである。
55「死は勝利にのまれてしまった。死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。死よ、おまえのとげは、どこにあるのか」。
56死のとげは罪である。罪の力は律法である。
57しかし感謝すべきことには、神はわたしたちの主イエス・キリストによって、わたしたちに勝利を賜わったのである。
58だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。 
 
 
 
 
テサロニケ人への手紙4章3節 
 神のみこころは、あなたがたが清くなることである。すなわち、不品行を慎み、 各自、気をつけて自分のからだを清く尊く保ち、 神を知らない異邦人のように情欲をほしいままにせず、 また、このようなことで兄弟を踏みつけたり、だましたりしてはならない。前にもあなたがたにきびしく警告しておいたように、主はこれらすべてのことについて、報いをなさるからである。 神がわたしたちを召されたのは、汚れたことをするためではなく、清くなるためである。 こういうわけであるから、これらの警告を拒む者は、人を拒むのではなく、聖霊をあなたがたの心に賜わる神を拒むのである。 兄弟愛については、今さら書きおくる必要はない。あなたがたは、互に愛し合うように神に直接教えられており、 また、事実マケドニヤ全土にいるすべての兄弟に対して、それを実行しているのだから。しかし、兄弟たちよ。あなたがたに勧める。ますます、そうしてほしい。 そして、あなたがたに命じておいたように、つとめて落ち着いた生活をし、自分の仕事に身をいれ、手ずから働きなさい。 そうすれば、外部の人々に対して品位を保ち、まただれの世話にもならずに、生活できるであろう。 兄弟たちよ。眠っている人々については、無知でいてもらいたくない。望みを持たない外の人々のように、あなたがたが悲しむことのないためである。 わたしたちが信じているように、イエスが死んで復活されたからには、同様に神はイエスにあって眠っている人々をも、イエスと一緒に導き出して下さるであろう。 わたしたちは主の言葉によって言うが、生きながらえて主の来臨の時まで残るわたしたちが、眠った人々より先になることは、決してないであろう。 すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる(空中再臨)。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、 それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い(携挙・空中再臨)、こうして、いつも主と共にいるであろう。 だから、あなたがたは、これらの言葉をもって互に慰め合いなさい。
 
 
 
テサロニケ人への手紙5章
 兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。 あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。 人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。 しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。 あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。 だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。 眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うのである。 しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。 神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、わたしたちのイエス・キリストによって救を得るように定められたのである。 キリストがわたしたちのために死なれたのは、さめていても眠っていても、わたしたちが主と共に生きるためである。 だから、あなたがたは、今しているように、互に慰め合い、相互の徳を高めなさい。 兄弟たちよ。わたしたちはお願いする。どうか、あなたがたの間で労し、主にあってあなたがたを指導し、かつ訓戒している人々を重んじ、 彼らの働きを思って、特に愛し敬いなさい。互に平和に過ごしなさい。 兄弟たちよ。あなたがたにお勧めする。怠惰な者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。 だれも悪をもって悪に報いないように心がけ、お互に、またみんなに対して、いつも善を追い求めなさい。 いつも喜んでいなさい。 絶えず祈りなさい。 すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。 御霊を消してはいけない。 預言を軽んじてはならない。 すべてのものを識別して、良いものを守り、 あらゆる種類の悪から遠ざかりなさい。 どうか、平和の神ご自身が、あなたがたを全くきよめて下さるように。また、あなたがたの霊と心とからだとを完全に守って、わたしたちの主イエス・キリストの来臨のときに、責められるところのない者にして下さるように。 あなたがたを召されたかたは真実であられるから、このことをして下さるであろう。 兄弟たちよ。わたしたちのためにも、祈ってほしい。 すべての兄弟たちに、きよい接吻をもって、よろしく伝えてほしい。 わたしは主によって命じる。この手紙を、みんなの兄弟に読み聞かせなさい。 わたしたちの主イエス・キリストの恵みが、あなたがたと共にあるように。
 
 
 
ヨハネ福音書14章1~3節
「あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。
わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。
わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。
 
 
 
ヨハネの黙示録19章6章
「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は、王なる支配者であられる。 わたしたちは喜び楽しみ、神をあがめまつろう。小羊の婚姻の時がきて、花嫁はその用意をしたからである。 彼女は、光り輝く、汚れのない麻布の衣を着ることを許された。この麻布の衣は、聖徒たちの正しい行いである」。 それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。

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