世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

福音(ふくいん)と携挙(けいきょ)について非常にわかりやすい動画

以下の動画は非常にわかりやすく福音と携挙について解説されています。

 

今、この動画を読むように導かれている皆さんは、ぜひこの動画を見て、理解し、そして周囲の人々にも見るように勧めてみてください。

 

聖書を理解している専門の牧師が語っている内容です。

 

携挙が起こった後に取り残された人々がどうすれば良いのかも語っています。

 

この動画を文字化したものもありますので、携挙の後に取り残された方々のために書類やデータ化されたものを手元に残して置かれることをおすすめします。

 

残された方々が、この資料を読み、広めることで、患難時代にも救われる方が起こる可能性があるためです。

 

できるだけ今、早く、多くの方々にこの動画を見ていただき、福音を受け取る決断への大きなきっかけになれば良いかと思います。

 

患難時代に救われるのがいかに苦しみに満ち、困難であることが動画を通してよく理解できます。

 

 

www.youtube.com

WHAT TODO IF YOU MISS THE RAPTURE携挙の後に残された時、どうするべきか?Pastor Robert Breaker

 

 

http://divineus.org/images/Pastor_Robert-_How_to_know_you_are_saved.pdf

携挙を逃したらするべき事 By ロバート・ベイカー牧師(PDFファイル)

 

 

 

 

www.youtube.com

自分が救われているかどうか、どうすれば分る? By ロバート・ベイカー牧師(PDFファイル)

 

 

 

 

The Cloud Church   Robert Breaker牧師

2015年9月4日

<携挙を逃したら、するべきこと>

http://www.thecloudchurch.org/

http://www.youtube.com/channel/UCPkTFG8FeBL6iR8YemTaMYQ

日本語訳及び字幕 木下言波 Japanese Subtitle by Kotoba Kinosita

 

The Cloud Churchへ、ようこそ ロバート ブレイカーです

英語とスペイン語でメッセージをお届けしています。

ウェブサイトは、http://www.thecloudchurch.org/

今日の説教タイトルは、「もし携挙をのがしたら、どうするか」

今日のメッセージは本当のクリスチャン向けでなく、迷い出た人に向けてです。

 

現在は、終末に着々と近づいていて、多くの人が「携挙が近い!」「携挙は間もなくだ!」と言っています。僕にはわかりません。分かっているのは、携挙は起こるということ

聖書の中でそれは預言され、起こると言われているのだから、近い内に起こるでしょう。

そこで、「取り残された人」のために、メッセージを残すことにしました。

 

先程も言いましたが、この動画は「迷いでた人」用です。

もしあなたが救われていないなら、この動画はあなたのため。まずは手短に聖書についてお話します。聖書を読めば簡単に理解できるものです。

 

旧約聖書は、「モーセの律法」から、律法と呼ばれ、今はもう、旧約聖書、律法の下には居ません。

律法に従ったのは、ずっとずっと昔の旧約聖書の話。

そしてイエス・キリストの死 聖書には、イエスは我々の罪のために死んだと書かれています。

エスは流した血によって全世界の罪の対価を支払った。聖書、ヘブル人への手紙には、

 

また、血を注ぎ出すことがなければ、罪の赦しはないのです。ヘブル人への手紙9:22

 

そして、イエス・キリストが血を注ぎ出された。そして、主が死んだ時に新約聖書が始まりました。

つまり、イエスの死によって、新約聖書が始まったのです。

そして新約聖書の中には「教会時代」があり イエスが死んだあと、めぐみによって救われる時。めぐみの時代とも呼ばれます。今日はこの「携挙(けいきょ)」についてお話します。

 

もし携挙が起きて、あなたが取り残されたらどうなるのか? 携挙のあと、聖書にはハルマゲドンについても書いています。今日お話しするのは、この「患難時代」と呼ばれる時期 聖書では「ヤコブの苦難の時」とも呼ばれています。ヤコブとはユダヤ人の事 これは7年間で、多くの場合、これを3年半と3年半の二分にします。今日は聖書の中を調べて行き、もし、あなたが救われていないなら、このメッセージはあなたのもの。 もし救われたいなら、この患難時代を生きる必要はなく携挙で救われる事が出来る。

 

ともかく、携挙後、この動画がまだどこかに存在しいている事を想定して、取り残された場合どうやって救われるかをお話したいと思います。イエスの元に来るためには、救われるためには、何をするべきか、聖書にはどう書いているのか。言っておきますが、この時期(患難時代)に救われるのは、それは、それは大変な事。だから救われて携挙で挙げられる事がとても大事なのです。

 

まず第一に、携挙とは何か?多くの人が携挙について語っていて、多くの人が携挙について聞いた事があるでしょう。携挙とは? 聖書では、テサロニケ人への手紙第一4章にこうあります。(※コリント人と言っていますがテサロニケの間違いです)

16節から18節まで読んでみましょう。

 

主は、号令と御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。

それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。 第一テサロニケ4:16-18

 

つまり、携挙の時、イエス・キリストが天からやって来る。来て、主の教会、主の花嫁を集める。

そして、体がすでに墓の中にある人々は出てくる。

魂はすでに天に居ますから、魂が降りてきて体に戻る。

後ほど読みますが、聖書には「栄光の体を受ける」とあります。

ということで、これは主が教会を取り去る時、これが携挙です。

これは全て「救われたクリスチャン」のためのもの

「救われたクリスチャン」とは何か?

自称“クリスチャン”が全てクリスチャンではなくて、残念なことに、多くの“自称クリスチャン”が実際には救われていない。だから本当の意味で救われているクリスチャンのみが、携挙の時にいなくなる。 コリント人への手紙第一15章を読んでみましょう。

この中で携挙について書かれている箇所をいくつか読みます。

 

聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。私たち(クリスチャン)はみなが眠ってしまうのではなく、みな変えられるのです。終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。朽ちるものは、必ず朽ちないものを着なければならず、死ぬものは、必ず不死を着なければならないからです。しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利にのまれた。」と記されている、みことばが実現します。 第一コリント15:51-53

 

これらが、聖書の中で携挙について書かれている二つの箇所です。第一テサロニケ4章と第一コリント15章 この中で教会の携挙について書かれています。

もし、携挙で行かなかった場合、あなたは後に取り残されます。「レフトビハインド」という本がありましたが、もし、取り残されたら、この患難時代を生きることになる。

聖書によると、この時期に、反キリストが登場する、恐ろしい時代です。

獣のしるし、神の御怒りが地を襲うなど、生きているのが、とてもとても困難な時となります。

だから、まだ救われていない人は、今日が決断の時ですよ。 誰もこんな恐ろしい時に遭遇したくないですからね。ということで、どうすれば今日救われるのか、手短にお話します。今は携挙の直前だと思います。 聖書には、携挙の前に背教が起こるとある。背教とは、道からそれること。神の道、聖書の教えからそれることです。これは、今の教会で起こっていること、多くのクリスチャン達が真実からそれて行っています。実際、多くの人が携挙についての教えを変えて、彼らは携挙が患難の前に起きず、患難ただ中で起こると言う「御怒り前携挙」神の御怒りはここで起こりますから しかし、聖書には患難は7年間だとはっきり書いています。後で、それについても触れますが、この考えの間違いは、もし、中間期で携挙が起こるとすると、イエスの再臨まで、3年半 

そして、もし携挙が最初に起こったとして、3年半後、彼らが受け入れる者は? 反キリスト

だから、こういった人達には、気をつけないといけません。背教によって教えを曲げて真理からそれる 「Pre-Wrath Rapture?」というタイトルの動画の中で、これについて詳しく話しています。

では、どうして聖書によるこの“ヤコブの苦難の時”が7年間でないといけないのか?

前半は、『患難』 後半は『大患難』もしくは、『神の御怒りの時』

それでは、福音について、今日、救われるには? その後、携挙を逃したら、どうすべきかをお話します。この教会時代に救われるにはどうすれば良いのか? 携挙直前の救い、『福音』について少し見てみましょう。

『福音』については、第一コリント15章1-4に書かれています。福音には要点があって、では、見てみましょう「今日、救われるために」どうすれば、今日救われるか? 携挙の後は、救いも少し変わってきますからね。携挙前のような形では救われない。だから、携挙が起こる前に、今、救われている事が大事なのです。でももし、携挙が起こった後で、これを観ている人に、どうすれば救われるかもお話します。

ますは携挙の前に救われる方法 第一コリント15章1-4

 

兄弟たち、私は今、あなたがたに福音を知らせましょう。これは、私があなたがたに宣べ伝えたもので、あなたがたが受け入れ、また、それによって立っている福音です。また、もしあなた方がよく考えもしないで信じたのでないなら、私の宣べ伝えたこの福音のことばをしっかりと保っていれば、この福音によって救われるのです。私があなたがたに最も大切なこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、また、葬られたこと、また、聖書に従って三日目によみがえられたこと、第一コリント人15:1-4

 

つまり、福音とは、キリストは、我々の罪のために死に、葬られ、よみがえり、次、注目してください。二度、繰り返されていますから 「聖書に従って」

ということで、我々の罪のために、キリストが死なれた、図にしてみましょう。イエス・キリストが死に、葬られ、そして、聖書に従って三日目によみがえった。

これは、イエス・キリストの死・埋葬・よみがえり です。

では、なぜ死んだのか? ここが重要なところで、「我々の罪のため」なのです。

イエス・キリストが現れた時、バプテストのヨハネが言いました「見よ。世の罪を取り除く神の子羊」つまり、イエス・キリストは、全世界の罪のために、血の贖いとなった。主は、全人類 ひとり一人の罪のために、十字架にかかって死にました。そして、過去、未来、全ての罪の対価が支払われた。救いとは、ただ信じる事。福音を信頼すること。エペソ人への手紙2章8-9に、こうあります。

 

あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。行いによるのではありません。だれも誇ることのないためです。 エペソ2:8-9

 

だから、この時期は行いによるものではない。我々は行いによって救われるのではなく、ただ、イエス・キリストが成された事を信じることで救われる。

このように、イエス・キリストの福音とは、主が我々のために成された事。我々を救うために死にました。というわけで、もしあなたが救われていないなら、まず、気づかなければいけません。救われたいなら、どうすればクリスチャンになれるか、どうすれば、天国に行けるのか どうすれば携挙で行けるのか するべきことは、イエス・キリストが成された事を信頼するだけ

「受け入れます」と言いましたか? あなたの罪が赦されるために、あなたを正しい者とするために主が為された事を信じ、信頼しますか? 

我々は、イエス・キリストが成された事を信じる事によって、正しい者(義)と認められるのです

ただ、イエス・キリストだけを信頼する。自分の行いでなく、主があなたのためだけにしてくださった事が全てです。エペソ人への手紙1:13にはこうあります。

 

すなわちあなたがたの救いの福音を聞き、またそれを信じたことによって、約束の聖霊をもって証印を押されました。エペソ1:13

 

聖霊があなたの中に宿り、それによって天国へと行ける。それによって、携挙が起きた時には、天に挙げられ雲の中でイエスと会える。これが、今日、救われる方法。信仰によって救われるのです。

主が成された事、主が血を流された事を信じて救われる。赦されるためには、血が流されなければならないから エペソ人への手紙1:7には、

 

私たちは、この御子のうちにあって、御子の血による贖い、すなわち罪の赦しを受けているのです。 エペソ1:7

 

全ては、主が流された血によって罪が赦される

ということで、救いと赦しは、この福音を信じることでしか得られない。

 

次に、携挙がすでに起こった後、あなたがこの動画を観ているとして

もう手遅れ、この福音を信じても救われる事はありません。携挙の後、様々な事が起こり、神が違った形で人々に働きかけます。その時には、救いも違った形となり、もし、あなたが救われていないなら以下のことを覚えておいてください。これから話すことは全てあなたに宛てたものです。

 

携挙を逃したあと、患難の中でどのようにして救われるのか? 携挙を逃して、まず知っておくべきことは、この時期、反キリストが登場する。そしてまず、イエスが誰であるかを知ってください。

 

恐らく、イエスが誰かあなたは知らないのでしょう。聖書にはイエスは神だと書いています。

それから、イエスユダヤ人のメシア(救い主)です。これを悟らなければ、主が旧約聖書の預言を成就させたイエス・キリストは、神でありメシアである。聖書はお持ちですか?持っていることを願います。第一テモテ3:16を見てください。

 

確かに偉大なのはこの敬虔の奥義です。「キリストは肉において現れ、霊において義と宣言され、御使いたちに見られ、諸国民の間に宣べ伝えられ、世界中で信じられ、栄光のうちに上げられた。」第一テモテ3:16

 

つまり、イエス・キリストは神で、キリストが人として現れた。神はあなたのために死ぬほどにあなたを愛された。主はあなたの罪のために血を流した でも、あなたは主を拒絶した。あなたは、どうでも良い事だと思った。あなたは、イエスを信じず、福音を信頼しなかった だからあなたは取り残された。でも今あなたは、少なくとも、主が神であることを認めるべきで、携挙で世界中の多くの人が居なくなった今、イエス・キリストが神であることは否定できないでしょう。

 

携挙の後、多くの人が「宇宙人が連れ去った」と言うでしょう。そんなこと信じちゃいけない。

 

聖書を信じてください。聖書の中に預言され、そしてその通りの事が起こったのです。

 

ご覧のとおり、もう福音には手遅れ、黙示録14章に、この時期、別の福音が宣べ伝えられると書かれています。その福音は、行いが伴います。この時になると、救われるには何かをしなければならなくなる。これらは全て過ぎ去って、教会はなくなったから。だからもし、携挙の後にあなたがこれを観ているとしたら、まず、イエス・キリストが神であることを認めてください。

 

イエス・キリストが神である。」と言えますか?信じますか?携挙の後に救われるにはそれがまず第一歩です。使徒行伝にこうあります。

 

この方以外には、だれによっても救いはありません 世界中でこの御名のほかに、私たちが救われるべき名としては、どのような名も、人間に与えられていないからです。」使徒行伝4:12

 

ということで、この名によって以外に、救われる道は無いことを知ってください。

この方以外に、人の姿で来られた神、イエス・キリスト以外にないのです。まず、イエスの元に来る。そして、救われるためにする事は? 患難時代に救われようと決めたなら、イエス・キリストに従う決心をしなければならない。僕がするのは、聖書に書かれていることを伝えるだけ。それが唯一僕の知る事だから、携挙が起これば、僕も天に挙げられここには居ません。でも、ここに残されるあなたのことを心配しているのです。マタイの福音書16章24節-26節でイエスはこう言われました。

 

それから、イエスは弟子たちに言われた。「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしのためにいのちを失う者は、それを見いだすのです。人は、たとい全世界を手に入れても、まことのいのちを損じたら、何の得がありましょう。そのいのちを買い戻すのには、人はいったい何を差し出せばよいでしょう。マタイ16:24-26

 

そこで、まず一番にするべき事、それはイエスに従う決心 自分を捨てること 言い換えれば、自分の欲求、人間的な欲望を全て手放す事 「もういい!イエス以外には他に何も欲しくない」その理由は、また後ほどお話しますが、携挙の後、全世界があなたに何かをさせようとする、何かをさせようと、圧力をかけてくる。そして、イエスに従うには、あなたは全世界に逆らわなければならない。なぜかというと、この反キリストは、人々が体にある“しるし”を受けるようにさせ、それも、後ほどお話しますが、まずは、あなたが自分を捨てて言わなければならない「世に従うより、魂の救いを選ぶ!」自分を捨て、自分の魂の救いを求める。携挙の後、多く人が自分の欲望に生きるようになる。「トゥモローランド」のように、パーティーに明け暮れて、なんでも自分のやりたいようにする。呪い、タバコ、酒、ドラッグ、悪魔のような生活をし、印(しるし)を受け、やりたい放題。なぜなら、誰も救いについて考えていないから。けれども、自分の魂が大事だと思うなら、炎の燃え盛る地獄に行きたくないと思うなら、自分で決心しなければ。「他の何よりも、イエスが必要だ。」

 

次に、黙示録14:12を見てみましょう。もし、聖書をもっているなら、これから読んでください。マタイの福音書を読んでください。ヨハネの黙示録を読んでください。これから何が起こるかわかりますから。そして、この時期に、どうすれば救われるのかが書いてあります。

 

神の戒めを守り、イエスに対する信仰を持ち続ける聖徒たちの忍耐はここにある。」黙示録14章12節

 

つまり、イエスに従い、戒めを守らないといけない。そして信仰を持ち続けなければならない。

言い換えれば、イエスが神であり、イエスだけがこの時代から、あなたを救えると信頼しなければならない。次にマタイの福音書10章22節を見てみましょう。

患難時代にこれを守るのはとても大変ですよ。だから、携挙の前に救われている事がとても大事なのです。しかし、携挙が起きた今となっては手遅れで、マタイ10:22には、こうあります。

 

また、わたしの名のために、あなたはすべての人々に憎まれます。しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われます。マタイ10:22

 

このように、救われるためには、患難の最後まで耐え忍ばなければなりません。そして最後まで耐え忍んでも嫌われる。なぜかと言うと、この時、反キリストが出てきて、イエスに敵対し教えるから「イエスを信じる者は皆、バカで能無しだ」それだけに留まらず、あなたを憎み、首を斬ると書いてある。だから、あなたはイエスを否定せず、自分を捨てると固く決意しなくてはならない。ほかの何よりも魂が大事だと。この大変な時期、あらゆるところから圧力がかかり、あなたにイエスを否定させようとします。だから固い決意が必要となります。マルコ13:12を見てみましょう。

 

また兄弟は兄弟を死に渡し、父は子を死に渡し、子は両親に逆らって立ち、彼らを死に至らせます。マルコ13:12

 

家族が、あなたがイエスを信じていることを国に通報し、そして、国があなたの首を斬りに来る。最後まで耐え忍ばなければなりません。

 

また、わたしの名のために、あなたがたはみなの者に憎まれます。しかし、最後まで耐え忍ぶ人は救われます。マルコ13:13

 

このように、あなたの魂の救いは、最後までイエスが救い主であることを否定せず、耐え抜くかどうかにかかっています。

僕が今、話をしている時代と大きく違います。今は、救われれば永遠に救われます。なぜなら、聖霊にしるしを押されているから、(救いを)失う事がないのです。しかし、こちら(携挙後)は最後まで耐え忍ばなければ、魂の救いを失ってしまします。

次に、マタイの福音書24章を見てみましょう。この患難時代に起こることの詳細が書かれています。もし、あなたが患難時代に取り残されたなら、これを読まなければなりません。

 

そこで、イエスは彼らに答えて言われた「人に惑わされないように気をつけなさい」マタイ24:4

 

この時期、あなたはどんな事をしてでも、誰にも騙されないように気をつけなければなりません。言っておきますが、これはとてもはっきりと書かれています。彼らは、あなたにイエスを否定し、イエスは神でないと言わせるため、ありとあらゆる事をする。先程も言ったように、宇宙人が連れ去ったとか、携挙なんてものはないとか、神なんか居ないとか、

 

惑わされないように、気を付けないといけない。わたしの名を名のる者が大ぜい現れ、『私こそキリストだ。』と言って、多くの人を惑わすでしょう。また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。これは必ず起こることです。しかし、終わりが来たのではありません。民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々にききんと地震が起こります。しかし、そのようなことはみな、産みの苦しみの初めなのです。そのとき、人々は、あなたがたを苦しいめに会わせ、殺します。また、わたしの名のために、あなたがたはすべての国の人々に憎まれます。また、そのとき、人々が大ぜいつまづき、互いに裏切り、憎み合います。またにせ預言者が多く起こって、多くの人々を惑わします。不法がはびこるので、多くの人たちの愛は冷たくなります。しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われます。マタイ24:4-13

 

これら全てを、耐え忍ばなければなりません。もしくは、イエスのために殺されるか。これも詳しく後ほど。これらの事が全て起こります。それでも、救われようと思うなら、何があっても、イエスに従うと固い決断を要します。それから、聖書を読んで理解し、騙されないように。特に「イエスが来る」と言う声に惑わされないように。なぜなら、他の者が先にやってくるからです。イエスは最後の最後に戻ってくる事を覚えておいてください。次、21節に行きます。

 

そのときには、世の初めから、今に至るまで、いまだかつてなかったような、またこれからもないような、ひどい苦難があるからです。もし、その日数が少なくされなかったら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、選ばれた者のために、その日数は少なくされます。そのとき、『そら、キリストがここにいる。』とか、『そこにいる』とか言う者があっても、信じてはいけません。にせキリスト、にせ預言者たちが現れて、できれば選民をも惑わそうとして、大きなしるしや不思議なことをして見せます。 マタイ24:21-24

 

彼らは、人々を騙して、他のイエスを信じさせようとします。第二テサロニケにさらに詳しく書いています。同様に、黙示録にも、彼らは、全く同じ事を教えると書かれています。では、彼らは何を伝え、教えるのか?「反キリストに従い、彼が真のキリストだ信じろ」だから、あなたが聖書を信じていなければ、騙されて、反キリストを信じることになる。その結果、あなたの魂は失われ、地獄へ行く。テサロニケへの手紙第二

 

彼は全て神と呼ばれるもの、また礼拝されるものに反抗し、その上に自分を高く上げ、神の宮の中に座を設け、自分こそ神であると宣言します。 第二テサロニケ2:4

 

聖書には、患難時代前半に、反キリストを『滅びの子』と呼び、こちら(後半)では、『不法の子』と呼んでいます。そして、患難時代の真っただ中で、彼は御座に座り、自分が神だと言う。なので、先程も言ったように、決断を迫られます。イエス・キリストを、神の子と信じるか。騙されて、反キリストを信じるか。それが誰であれ、オバマでも、誰であれ、彼らが、神なのか? 実際問題、彼らは神ではありません。イエスが神です。だから、ここは小文字の「god」にしておきます。

ともかく、彼らは自分が神だと主張する。次に8節

 

その時になると、不法の人が現れますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、第二テサロニケ2:8-9

 

覚えていてください。反キリストが出ると、彼は色々なしるしを行う。今までに見たこともないような、魔法使いに見えるでしょう。「彼が、本物のイエスに違いない。」と簡単にだまされて信じてしまうのです。でもそれは、間違いで、

 

また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行われます。なぜなら、彼らは救われるために心理への愛を受け入れなかったからです。それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。第二テサロニケ2:10-12

 

この時になると、世界中が神に敵対し、神に言うのです。「分かった。嘘を信じたいなら、信じなさい。」そして、多くの人が騙され嘘を信じる。そしてどうなるか。彼らは裁かれる。イエス・キリストを信じず、他の神々を信じるからです。彼らは、イエスに従わないようにと言われ、最後まで耐え忍ばなかった。自ら騙される方に流されてしまった。マタイ10:32を見てみましょう。

もしあなたが、携挙を逃して、患難時代に居るなら、イエスを否定しないようにしなければいけません。

 

ですから、わたしを人の前で認める者はみな、わたしも、天におられるわたしの父の前でその人を認めます。しかし、人の前でわたしを知らないと言うような者なら、わたしも天におられるわたしの父の前で、そんな者は知らないと言います。マタイ10:32-33

 

だから、あなたも口で告白しなければいけない「イエスが、真の救い主だ。」そしてこれをすれば、自動的に死刑宣告となる。あなたが真実に立ち上がり、騙されないということは、全世界を敵に回すことになるのです。そして、先程も言ったとおり、全世界があなたを憎み殺そうとする。彼らはやって来て、あなたを捕らえ聞く「お前は、イエス・キリストが神だと言ったのか?」そこで、あなたが「言った」と言うなら、「よし。殺せ」「殺すんだ!」「生かしておくわけにはいかない。真の神は、反キリストだ。」となると書いています。そこで、あなたはイエス・キリストを否定せず、最後まで耐え忍んで生きる事を選ばなければならない。もう一つ決意しなければならない事は、絶対に獣のしるしを受けてはならない。多分、あなたはクリスチャンではないでしょう。でも、獣のしるしについては聞いたことがあるでしょう?色々なところで語られていますから。獣のしるしとは何か?これはチップだと言う人もいます。手か額に埋め込まれる。なんでそんなことを言うのか?聖書に書いてあるからです。怖いところは、それがもうすでに存在すること。すでにチップを埋め込んでいる人が居ることです。それについて聖書には何と書いているのか?しるしを受けるべきなのか?聖書には受けてはならないとあります。救われたいなら受けてはならない。黙示録14:9-11

 

また、第三の別の御使いも、彼らに続いてやって来て大声で言った。「もし、だれでも、獣とその像を拝み、自分の額か手かに刻印を受けるなら、そのような者は、神の怒りの杯に混ぜ物なしに注がれた神の怒りのぶどう酒を飲む。また、聖なる御使いたちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。そして、彼らの苦しみの煙は、永遠にまで立ち上る。獣とその像とを拝む者、まただれでも獣の名の刻印を受ける者は、昼も夜も休みを得ない。黙示録14:9-11

 

もし、このしるしを受けるなら、行く先は地獄。ということで、もし携挙を逃したら、これら全てをしなければならない。その上でさらに、国に対して「私はそのしるしは受けない!」そうすると、どうなるかわかりますか?「よし。分かった。」「なら、死ぬんだ。」「殺してやろう。」聖書には、彼らはあなたの首を斬ると書いてある。黙示録16章2節

しるしは受けない方が良い、しるしを受けるとまず第一に、あなたは魂の救いを失い地獄へ行く。さらに、その印を受けることで、病気になると書いています。

 

そこで、第一の御使いが出て行き、鉢を地に向けてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々と、獣の像を拝む人々に、ひどい悪性のはれものができた。黙示録16:2

 

聖書には、この獣のしるしを受けると、「ひどい悪性のはれもの」ができると書いています。腫れものが欲しい人、居ますか?あなたはどうですか?手にできた腫れものを想像してください。額のど真ん中にひどい大きな悪性の腫れもの。嫌ですね。しかし、これが聖書に書いてあること。そのしるしを受けるとあなたは地獄に堕ちる。そして、それを受けると、神はあなたの体にひどい悪性の腫れものを与える。黙示録13:16-18 これが聖書に書いてあることで、このために、悪魔はあなたにしるしを受けさせたいのです。15節から読みましょう。

 

それから、その獣の像に息を吹き込んで、獣の像がもの言うことさえもできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。黙示録13:15

 

これが、反キリスト。その像を拝まなくてはならないのです。それをしなければ、殺される。でも、救われたいなら、偶像は拝めない。

 

また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。黙示録13:16-18

 

666 ここで、あなたがこのしるしを受けなければ、ほとんどの場合、あなたは餓死する。

最近は、多くの人が食料をため込んでいますが、もし、あなたもそうなら、その食料によって生きられるかも知れません。それによって、患難を生き抜く事が出来るかも知れない。しかし、あなたが逃げ、どこかに隠れたとしても、反キリストを否定し、そのしるしを受けてはなりません。でも、このしるしを受けなければ売ることも、買うことも出来ず、食べることができません。食べ物が変えませんから。究極の選択です。イエスに従おうとする者には、史上無かったほどに、困難な時代となるでしょう。だから、今の内に救われるべきなのです。そろそろ終盤に近づいていますが、最後は、あなたは、殺される。「殺される事を選ばなければならない」と書いた方が良いですね。決断を迫られるのです。「イエスを選ぶ。何よりも魂の救いを選ぶんだ。」「イエスのために死ぬんだ!」

 

救われるためには、これが条件となる。黙示録20章 聖書を持っていないかも知れませんが、読んでいくので聞いてください。黙示録20:4-5

 

また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行う権威が彼らに与えられた。また私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。黙示録20:4

 

ここで、一旦止まりましょう。4節 なんと書いているか見てください。 彼は、天国で人々を見たのです。獣のしるしを受ける事を拒否したために、首を斬られた人たち。あなたはそこまで出来るくらいにイエスを愛していますか? イエスへの愛のためにこんな事が言えますか?「魂が大事だ。地獄へは行きたくない。」「だから、イエスを信頼して、戒めを守り、出来る限りの事をして最後まで耐え抜く。」「誰にも騙されないためなら、どんな事でもする。」「クリスチャンだと言う者を殺すと言われても、イエスを告白するんだ!」「そして、獣のしるしは受けない。」「獣のしるしを拒むことで、首を斬られ、殺される事は分かっている。」これで、あなたも救われます。患難時代はこれが唯一の救われる道です。黙示録12:11を見てください。

 

兄弟たちは、小羊の血と、自分たちのあかしのことばのゆえに彼に打ち勝った。

 

これは、患難時代の聖徒を指しています。患難時代に救われた人たち

 

彼らは死に至るまでもいのちを惜しまなかった。 黙示録12:11

 

この人達にとっては、自分の命よりも、イエスの方が大切だった。だから、イエスの為に殺されることを選択した。あなたにもそれができますか?黙示録13:7-10には、こうあります。

 

彼(悪魔)はまた聖徒たちに戦いをいどんで打ち勝つ事が許され、また、あらゆる部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、世の初めからその名の書きしるされていない者はみな、彼を拝むようになる。耳のある者は聞きなさい。

 

次、見てください。

とりこになるべき者は、とりこにされて行く。剣で殺す者は、自分も剣で殺されなければならない。ここに聖徒の忍耐と信仰がある。黙示録13:7-10

 

という事で、聖徒になるには忍耐が要る。もし、救われたいなら、イエスの為に殺される覚悟が必要で。終わりまでとは、きっちり患難時代の終わりまで。反キリストを拒み、獣のしるしを拒否する。それを終わりまで、耐え抜くのです。命の終わりまでも断固として言うのです「私は、彼を神とは呼ばない!」「獣のしるしは受けない!」「彼を拝みはしない!」

ダニエル書の、メシャク、シャデラク、アベネ、ネゴを思い出します。ネブカデネザル王が像を建てて、それを拝めと命令しました。王国中の人は皆従ったのに、この三人だけはひざまずかなかった。そこで、王は命じて、彼らを燃える炉の中に放り込んだ。感謝なことは神が彼らを守られた。でも患難時代に神があなたを守ると言う保障はない。あなたは死ぬ覚悟を持たなければ 彼らも死ぬ覚悟をしたのです。そして、神が奇跡的に燃え盛る火から彼らを守られた。でも、ここでは燃え盛る火から守られる保証はない。

もし、獣のしるしを受けるなら、あなたは地獄行き。さて、マタイ7章13節で締めたいと思います。あなたが携挙の前にこの動画を観る事を祈ります。でももし、携挙がすでに起きているなら、救われるために、通るべき道はかなり大変です。これだけ伝えておきます。

患難の前半3年半は、まだ大丈夫。しかし、聖書によると、中間地点で反キリストは殺され、そして、彼の致命的な傷が治ってよみがえるとあります。彼は死からよみがえることで、イエスを真似ようとします。彼は人間の姿をしたサタン(悪魔)としてよみがえると聖書に書かれています。

そして、その時から彼は人々に獣のしるしを強制しはじめる。その時に、彼は神殿に入り自分が神だと言い始める。そして、その時に偉大なる神の御怒りが地に注がれるのです。恐らくあなたは思うでしょう。「なんとか、半分耐え忍んだぞ。」「まだ、獣のしるしも受けてないし、全て順調だ。」

しかし、どうして最後まで生き延びれると思う? 砂漠のど真ん中に居るなら、しるしを受けなくても良いかも知れない。しかし、神の御怒りが地に降り注がれると、木の三分の一が焼けると聖書に書いてあります。海の魚の三分の一が死ぬと聖書にあります。神の御怒りが地に降り注がれるのは、後半の3年半。大患難です。自分は燃え盛る火で死なないと言えますか?あなたの隠れ家で死なないとどうして言えますか?死がそこら中にあって、人は死を願い、死にたいと祈るが、5ヶ月の間、死ぬこともできないと聖書にあります。ゾンビの宣告のようにも聞こえるでしょうが、この時期には生きて行くには過酷すぎる。その前に、ここで(携挙がまだ起こっていない、めぐみの時代を指している)救われてはどうですか? まだ携挙が起こっていなければ間に合います。しかしもし逃したなら・・・ 僕はそこには居たくない。絶対に君の立場になりたくない。患難時代に救われるのは、ごくまれだと聖書に書いてありますから。マタイ7:13-14

 

狭い門から入りなさい。滅びに至る門は大きく、その道は広いからです。そして、そこからはいって行く者が多いのです。いのちに至る門は小さく、その道は狭く、それを見いだす者はまれです。マタイ7:13-14

 

患難時代に救いの道を見出す者は、ほんのわずかなのです。これは、ヤコブの苦難の時と呼ばれていて、神が再び、ユダヤ人に向き合われるのです。黙示録11:12-13には、患難時代にユダヤ人が再び神殿で礼拝すると書かれていて。そして、ある時、神がユダヤ人をかくまい、彼らは逃げる。反キリストが出てきて、彼らは逃げ、隠れ、そこで彼らは守られる。でも、これは全てユダヤ人です。だからもし、あなたがユダヤ人でないなら、最後まで生きている保証はない。ほとんどの場合、死んでしまうでしょう。神の御怒りが注がれて、火や硫黄、雹が降り、宇宙体系の影響、それらによって死んでしまう可能性もある。仮にそれで死ななかったとしても、世界統一政治、家までやって来て、チップを入れるように命令する。もし、それを拒めば、ギロチンで首を斬られる。この時期を生きるには過酷すぎます。誰に向けて話しているのかわかりませんが、もし携挙が起こる前にこれを観ているなら、まだ救いに間に合います。しかし、もし携挙に取り残されたなら、あなたの未来はとても悲しいものとなる。自分の魂を愛していますか?何としてでも、地獄を避けたいと思いますか? イエスのために首を差し出しますか? 彼らが来た時、言えますか?「さあ、首を斬ってくれ。それでも、イエスを否定しない。」それが、患難時代には唯一の救いの道です。

ご視聴いただきありがとうございます。

http://www.thecloudchurch.org/

で他のメッセージもご視聴頂けます。

もし、携挙がすでに起こっていて、取り残されたなら「Pre-Wrath Rapture?」と言うタイトルのメッセージで患難時代について話しています。それから、聖書「ヘブル人への手紙」、「ヤコブの手紙」を読んでください。この中に、患難時代について終わりの時に何が起こるのか、たくさん書かれています。ご視聴ありがとうございました。もし、携挙の後にこれをご覧になっているなら、どうぞ、気をつけてください。これらの事を行う決心をし、イエス・キリストに人生を捧げてください。イエスは、あなたのために命を捧げた。主はまさに、死ぬために生まれてこられた。あなたのために死ねるほど、あなたを愛しておられる。もし、携挙を逃したら、質問は一つ

「あなたは、主のために死ねるほどイエスを愛していますか?」救われるためには、それが唯一の道です。神の祝福あれ。

 

 

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携挙を逃したらするべきこと

 

-携挙を逃したらするべきこと-

-Follow Jesus Deny Myself  イエスに従う決心 自分を捨てること(世に従うより、魂の救いを選ぶ

-Keep commandments Faith 戒めを守らなければならない 信仰を持ち続けなければならない

-Endure to End Salvation 最後まで耐え忍ぶと救われる

-Not be deceived Another Jesus 世の中に惑わされない ニセのキリストを信じない

-Confess Jesus is true savior  イエスが真の救い主であることを告白する

-Do not take the mark 獣のしるしを受けてはならない

-You have to die as a martyr(殉教者)willing   殺されることを選ばなければならない