世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

第72回国連総会議事録トランプ大統領、ネタニヤフ首相 それぞれの語る神とは Proceedings of the 72nd General Assembly of the United Nations, President Trump, Prime Minister Netanyahu What is the god that each speaks

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www.whitehouse.gov

 

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www.timesofisrael.com

 

2017年9月19日に国連演説がニューヨークで行われました。

 

トランプ大統領の最後の締めの演説が以下のとおりです。

 

The United States of America has been among the greatest forces for good in the history of the world, and the greatest defenders of sovereignty, security, and prosperity for all. 

Now we are calling for a great reawakening of nations, for the revival of their spirits, their pride, their people, and their patriotism. 

History is asking us whether we are up to the task.  Our answer will be a renewal of will, a rediscovery of resolve, and a rebirth of devotion.  We need to defeat the enemies of humanity and unlock the potential of life itself.

Our hope is a word and -- world of proud, independent nations that embrace their duties, seek friendship, respect others, and make common cause in the greatest shared interest of all:  a future of dignity and peace for the people of this wonderful Earth.

This is the true vision of the United Nations, the ancient wish of every people, and the deepest yearning that lives inside every sacred soul.

So let this be our mission, and let this be our message to the world:  We will fight together, sacrifice together, and stand together for peace, for freedom, for justice, for family, for humanity, and for the almighty God who made us all.  

Thank you.  God bless you.  God bless the nations of the world.  And God bless the United States of America.  Thank you very much.  (Applause.) 

 

以下日本語訳

米国は、世界の歴史の中で最大の勢力であり、すべての主権、安全保障、繁栄の最大の擁護者でもあります。

今、私たちは、彼らの精神、誇り、国民、愛国心の復活のために、国家の大きな復活を求めています。

歴史は私たちに任務があるかどうかを尋ねています。私たちの答えは、意志の更新、解決の再発見、そして献身の復活です。私たちは人類の敵を打ち負かす必要があり、人生そのものの可能性を広げる必要があります。

私たちの希望は、この偉大な地球の人々の尊厳と平和の未来であり、義務を抱き、友情を求め、他の人を尊重し、共通の原因を生み出す誇りのある独立国家の言葉と世界です

これは国連の真のビジョン、あらゆる人々の古代の願い、すべての神聖な魂の中に生きる最も深い憧れです。

これを私たちの使命にして、これを世界へのメッセージにしましょう。私たちは一緒に戦い、一緒に犠牲をし、平和、自由、正義、家族、人類、そして全能の神私たち全員。

ありがとうございました。神のお恵みがありますように。神は世界の国々を祝福します。そして、神はアメリカを祝福します。どうもありがとうございました。 (拍手。)

 

 

アメリカはキリスト教国です。

 

大統領就任の際には、必ず聖書に手を置き宣誓します。

 

その大統領が本物のクリスチャンであるかはわかりませんが、

しかし今回のトランプ大統領の国連演説の最後の締めの言葉は上記のとおり

 

「全能の神」これは、聖書の語る神です。

 

クリスチャンであるならば全能の神は三位一体です。

 

創造主、御子イエスキリスト、聖霊(創造主のご性質、真のクリスチャンになるとその人に宿る)

 

この三位一体の神が唯一の神であることを信じるのが真のクリスチャンです。

 

一方、イスラエル いわゆるユダヤ人は三位一体の神ではなく、創造主だけを信じている民族です。

 

 

以下ネタニヤフ首相国連演説から抜粋

 

As the prophet Isaiah said, “I have made you a light unto the nations, bringing salvation to the ends of the earth.”

Today, 2,700 years after Isaiah spoke those prophetic words, Israel is becoming a rising power among the nations. And at long last, its light is shining across the continents, bringing hope and salvation to the ends of the earth.

 

預言者イザヤが言ったように、「わたしはあなたを国々に光らせ、地の端に救いをもたらしました」。

今日、イザヤ書がこれらの預言的な言葉を話してから2,700年後、イスラエルは諸国の間で立ち上がりつつあります。 そして最後に、その光が大陸を越えて輝き、地球の端に希望と救いをもたらします。


 

上記はネタニヤフ首相の演説の最後の言葉です。

 

イザヤとは上記にあるとおり旧約聖書の一つのイザヤ書を書いており、2700年前の預言者です。

 

預言者とは神から選ばれ、啓示を与えられた者です。

 

イスラエルは大半は現在ユダヤ教です。

 

エスキリストを神の御子、救世主であると認めていない民族です。

 

三位一体の神ではなく、創造主のみを信じ、かつ未だに救世主が来ると信じている国、民族です。

 

旧約聖書のみを信じ、新約聖書を信じていないのがユダヤ教です。

 

しかし、ユダヤ人がイエスキリストを受け入れないことは、神の計画です。

今後、このユダヤ人がエスキリストを主と仰ぐのです。

 

以下は先ほどのイザヤ書49節です。

 6主は言われる、「あなたがわがしもべとなって、ヤコブのもろもろの部族をおこし、イスラエルのうちの残った者を帰らせることは、いとも軽い事である。わたしはあなたを、もろもろの国びとの光となして、わが救を地の果にまでいたらせよう」と。 7イスラエルのあがない主、イスラエルの聖者なる主は、人に侮られる者、民に忌みきらわれる者、つかさたちのしもべにむかってこう言われる、「もろもろの王は見て、立ちあがり、もろもろの君は立って、拝する。これは真実なる主、イスラエルの聖者が、あなたを選ばれたゆえである」。

 

 

ネタニヤフ首相の真意はわかりませんが、

ユダヤ教の人々には、創造主である神が聖書の奥義を理解できないようにしています。神がイスラエルをかたくなにしています。

 

「わたしはあなたを、もろもろの国びとの光となして、わが救を地の果にまでいたらせよう」

この部分を、神が「イスラエルを光となして、我が救いを地の果てまでにいたらせよう」というふうにユダヤ人である、ネタニヤフ首相は受け止めています。

 

しかし、聖書の本当の文脈的にはイスラエルのことではなく、

「あなたがわがしもべとなって」のこのしもべとは「イエスキリスト」のことです。

 

その次のイスラエルのあがない主、イスラエルの聖者なる主は、

これは創造主のことです。

 

そして

人に侮られる者、民に忌みきらわれる者、つかさたちのしもべ

 

これはイエスキリストのことです。

 

2000年前にイエスキリストは初臨にてユダヤ人に、侮られ、忌み嫌われ十字架にかけられました。

 

もろもろの王は見て、立ちあがり、もろもろの君は立って、拝する。

 

これは将来、イエスキリストがイスラエル再臨した際に、もろもろの王は見て、立ち上がり、もろもろの君は立って、拝むということを意味しています。

 

牧師の書斎参照

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E3%81%AE%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%B9%E3%81%AE%E6%AD%8C

 

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%9B%9E%E5%BE%A9%28%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%AC%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%86%8D%E5%BB%BA%29%E3%81%AE%E9%A0%90%E8%A8%80

 

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%80%8C%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%80%81%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%80%81%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AF%E3%80%8D

 

 

かがですか?

 

国連会議は世界中のトップが集まります。

 

その中でアメリカ、イスラエル、共に最後は本気で「聖書の神」で締めくくっています。

 

そして聖書にあるとおりイスラエル以外の人々の国、いわゆる異邦人の国アメリカ

 

神からの旧約聖書時代からの選ばれた民であるイスラエル

 

エスキリストが神であるというアメリカ

 

エスキリストは神ではない、救世主はまだ来ていないと思っているイスラエル

 

現実に、聖書の通りに、国連の演説にてはっきりと表されました。

 

聖書にあるとおりイスラエルは今も神から、かたくなにされ、イエスキリストを受け入れることができません。

 

そして大事なことは、大艱難時代に入ると、イスラエルが世界中から迫害されるということです。

 

世界中がイスラエルを敵とみなすようになります。

 

しかしイスラエルを迫害する国、人々は神から悪とされます。

 

大艱難時代の最期にイエスキリストの再臨があり、イスラエルがイエスキリストが主であることを受け入れ、イスラエルが救われます。

 

その時、神の計画がまた一つ成就します。

 

 

 

ローマ人への手紙11章

25兄弟たちよ。あなたがたが知者だと自負することのないために、この奥義を知らないでいてもらいたくない。一部のイスラエル人がかたくなになったのは、異邦人が全部救われるに至る時までのことであって、 26こうして、イスラエル人は、すべて救われるであろう。すなわち、次のように書いてある、「救う者がシオンからきて、ヤコブから不信心を追い払うであろう。 27そして、これが、彼らの罪を除き去る時に、彼らに対して立てるわたしの契約である」。 28福音について言えば、彼ら(イスラエル)は、あなたがた(異邦人)のゆえに、神の敵とされているが、選びについて言えば、父祖たちのゆえに、神に愛せられる者である。 29神の賜物と召しとは、変えられることがない。 30あなたがた(異邦人)が、かつては神に不従順であったが、今は彼ら(イスラエル)の不従順によってあわれみを受けたように、 31彼らも今は不従順になっているが、それは、あなたがたの受けたあわれみによって、彼ら自身も今あわれみを受けるためなのである。 32すなわち、神はすべての人をあわれむために、すべての人を不従順のなかに閉じ込めたのである。 33ああ深いかな、神の知恵と知識との富は。そのさばきは窮めがたく、その道は測りがたい。 34「だれが、主の心を知っていたか。だれが、主の計画にあずかったか。 35また、だれが、まず主に与えて、その報いを受けるであろうか」。 36万物は、神からいで、神によって成り、神に帰するのである。栄光がとこしえに神にあるように、アァメン。

 

ローマ人への手紙9章

1わたしはキリストにあって真実を語る。偽りは言わない。わたしの良心も聖霊によって、わたしにこうあかしをしている。 2すなわち、わたしに大きな悲しみがあり、わたしの心に絶えざる痛みがある。 3実際、わたしの兄弟、肉による同族のためなら、わたしのこの身がのろわれて、キリストから離されてもいとわない。 4彼らはイスラエル人であって、子たる身分を授けられることも、栄光も、もろもろの契約も、律法を授けられることも、礼拝も、数々の約束も彼らのもの、 5また父祖たちも彼らのものであり、肉によればキリストもまた彼らから出られたのである。万物の上にいます神は、永遠にほむべきかな、アァメン。 6しかし、神の言が無効になったというわけではない。なぜなら、イスラエルから出た者が全部イスラエルなのではなく、 7また、アブラハムの子孫だからといって、その全部が子であるのではないからである。かえって「イサクから出る者が、あなたの子孫と呼ばれるであろう」。 8すなわち、肉の子がそのまま神の子なのではなく、むしろ約束の子が子孫として認められるのである。 9約束の言葉はこうである。「来年の今ごろ、わたしはまた来る。そして、サラに男子が与えられるであろう」。 10そればかりではなく、ひとりの人、すなわち、わたしたちの父祖イサクによって受胎したリベカの場合も、また同様である。 11まだ子供らが生れもせず、善も悪もしない先に、神の選びの計画が、 12わざによらず、召したかたによって行われるために、「兄は弟に仕えるであろう」と、彼女に仰せられたのである。 13「わたしはヤコブを愛しエサウを憎んだ」と書いてあるとおりである。 14では、わたしたちはなんと言おうか。神の側に不正があるのか。断じてそうではない。 15神はモーセに言われた、「わたしは自分のあわれもうとする者をあわれみ、いつくしもうとする者を、いつくしむ」。 16ゆえに、それは人間の意志や努力によるのではなく、ただ神のあわれみによるのである。 17聖書はパロにこう言っている、「わたしがあなたを立てたのは、この事のためである。すなわち、あなたによってわたしの力をあらわし、また、わたしの名が全世界に言いひろめられるためである」。 18だから、神はそのあわれもうと思う者をあわれみ、かたくなにしようと思う者を、かたくなになさるのである。 19そこで、あなたは言うであろう、「なぜ神は、なおも人を責められるのか。だれが、神の意図に逆らい得ようか」。 20ああ人よ。あなたは、神に言い逆らうとは、いったい、何者なのか。造られたものが造った者に向かって、「なぜ、わたしをこのように造ったのか」と言うことがあろうか。 21陶器を造る者は、同じ土くれから、一つを尊い器に、他を卑しい器に造りあげる権能がないのであろうか。 22もし、神が怒りをあらわし、かつ、ご自身の力を知らせようと思われつつも、滅びることになっている怒りの器を、大いなる寛容をもって忍ばれたとすれば、 23かつ、栄光にあずからせるために、あらかじめ用意されたあわれみの器にご自身の栄光の富を知らせようとされたとすれば、どうであろうか。 24神は、このあわれみの器として、またわたしたちをも、ユダヤ人の中からだけではなく、異邦人の中からも召されたのである。 25それは、ホセアの書でも言われているとおりである、「わたしは、わたしの民でない者を、わたしの民と呼び、愛されなかった者を、愛される者と呼ぶであろう。 26あなたがたはわたしの民ではないと、彼らに言ったその場所で、彼らは生ける神の子らであると、呼ばれるであろう」。 27また、イザヤイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけであろう。 28主は、御言をきびしくまたすみやかに、地上になしとげられるであろう」。 29さらに、イザヤは預言した、「もし、万軍の主がわたしたちに子孫を残されなかったなら、わたしたちはソドムのようになり、ゴモラと同じようになったであろう」。 30では、わたしたちはなんと言おうか。義を追い求めなかった異邦人は、義、すなわち、信仰による義を得た。 31しかし、義の律法を追い求めていたイスラエルは、その律法に達しなかった。 32なぜであるか。信仰によらないで、行いによって得られるかのように、追い求めたからである。彼らは、つまずきの石につまずいたのである。 33見よ、わたしはシオンに、つまずきの石、さまたげの岩を置く。それにより頼む者は、失望に終ることがない」と書いてあるとおりである。

 

 

2017年9月19日の国連総会へのイスラエル首相Benjamin Netanyahuの演説の全文

私たちは偉大な革命の真っ只中にいます。イスラエルが国家の中に立っている革命です。 これは、世界中の多くの国々が、最終的にイスラエルが彼らのためにできることを目覚めさせたために起こったことです。 これらの国々は、ウォーレン・バフェットGoogleインテルのような偉大な企業が何年にもわたって認識してきたことが何であるかを認識しています。イスラエルイノベーション国であり、農業、水、サイバーセキュリティ、医学、自律車で - 名前をつけて、それを手に入れました。

これらの国々は現在、イスラエルテロとの戦いにおける例外的な能力を認識しています。 近年、イスラエルは世界中の数多くの主要なテロ攻撃を防ぎました。 私たちは無数の人生を救った。 あなたはこれを知らないかもしれませんが、あなたの国は安全です、そして、あなたの国は安全です。

私は昨年、この表彰台に立っていました。私は、イスラエルが世界に立っているこの深い変化について話し、1年間で何が起こったのかを見てみましょう。何百もの大統領、首相、外相、多くは初めてです

これらの多くの訪問のうち、2つは本当に歴史的でした。 5月、トランプ大統領は、初めての海外訪問でイスラエルを含む最初のアメリカ大統領に就任しました。 トランプルズ大統領は、ユダヤ人の寺院がほぼ千年間立っていたテンプル・マウントの麓の西壁に立っていました。 大統領が古代の石に触れたとき、彼は永遠に私たちの心に触れました。

7月、モディ首相は、イスラエルを訪問した最初のインド首相となった。 あなたは写真を見たことがあります。 私たちはハデラのビーチにいました。 繁栄しているイスラエルの起業家が発明したポータブルな淡水化装置を装備したジープで一緒に乗りました。 私たちは靴を脱いで地中海に足を運び、数分早く浄化された海水を飲みました。 私たちは、イスラエル、インド、すべての人類のための無限の可能性を想像しました。

過去1年間で、イスラエルは非常に多くの世界指導者を迎えました。私は6つの異なる大陸で私の国を代表する栄誉を得ました。 1年。 6つの大陸。

私はアフリカに行き、イスラエルのイノベーターが作物収量を増やし、空気を水に変え、エイズと戦うのを見た。

私はアジアに行き、中国とシンガポールとの関係を深め、アゼルバイジャンカザフスタンイスラム教徒の友人との協力を深めました。

私はロンドンとパリ、テッサロニキブダペストで安全と経済的な関係を強化したヨーロッパに行きました。

私はオーストラリアに行って、私たちの偉大な同盟国であるダウン・アンダーを訪れる最初のイスラエル首相となった。

ちょうど先週、私は南米に行き、アルゼンチンとコロンビアを訪れました。そして、あなたがそれを信じることができるなら、メキシコに行って初めてラテンアメリカを訪れたイスラエルの首相となりました。

70年後、世界はイスラエルを受け入れており、イスラエルは世界を受け入れています。 1年。 6つの大陸。 今、それは本当です。 私はまだ南極大陸を訪れていないが、ある日、ペンギンはイスラエルの熱狂的な支持者であると聞いたので、そこにも行きたい。 あなたは笑いますが、ペンギンは何かが白黒であることを認識するのに苦労しません。

残念ながら、イスラエルに関する国連の決定については、その単純な認識はあまりにもしばしば欠けている。 安全保障理事会が平和の原因を取り戻す反イスラエルの決議を可決したのは、昨年12月にはなかった。

世界保健機関(WHO)は、イスラエルゴラン高原での健康状態を批判したシリア主導の決議を採択した。

偉大なジョン・マッケンローが言うように、「あなたは真剣ではありません!」私はこれが不道理なことです。

シリアは、数十万人の市民を犠牲にし、餓死し、ガス処刑し、殺し、数百万人を負傷させました。イスラエルは、同じ大虐殺の数千人のシリア犠牲者に救命医療を提供しました。 しかし、世界保健機関(WHO)は誰を批判していますか? イスラエル

それで、イスラエルについては国連の不条理に制限はないのですか?

7月にユネスコパレスチナ世界遺産に登録されたヘブロンの家長の墓を宣言したため、明らかにそうではありませんでした。 それは偽のニュースより悪いです。 それは偽の歴史です。 あなたが心配しているのは、イスマエルとイサクの両方の父アブラハムがそこに葬られているのは事実ですが、イサク、ヤコブ、サラ、レベッカもそうです。サラはユダヤ人の名前です。ユダヤ人の家長や父母たち。 あなたは最新のユネスコの報告書でそのことを読んでいないでしょう。

しかし、もしあなたがしたいのであれば、いくらか重い出版物でそれについて読むことができます - それは聖書と呼ばれています。 私は非常にそれをお勧めします。 私はそれがAmazonで5つ星のうち4½を得たと聞いています。 それは素晴らしい読書です。 私は毎週それを読んでいます。

紳士、真剣になる瞬間:不条理にもかかわらず、これらの不思議な出来事の繰り返しにもかかわらず、変化があります。 ゆっくりとしかし確かに、国連でさえ正の変化の兆候があります。

事務総長より、私は、イスラエルの存在する権利が否定的であることを否定することは、純粋でシンプルな反ユダヤ主義であると、非常に感謝しています。 あまりにも長い間、グローバルな反ユダヤ主義震源がここに国連にあったので、重要です。 何年もかかるかもしれませんが、私は、イスラエルと各国との関係における革命が最終的にこの国の会場に反映されることを確信しています。 私は、私たちの主要な友人たちの地位にも大きな変化があるため、そう言います。

トランプ大統領のこの体制におけるイスラエルに対する明白な支持のおかげで、その肯定的な変化は力を集めています。 Trump大統領、ありがとうございました。 国連イスラエルを支援してくれてありがとう。 ニッキー・ヘイリー大使のご支援に感謝します。 イスラエルについて真実を語ってくれてありがとう。

しかし、ここで国連で、私たちはイランについての真実を語らなければなりません、トランプ大統領が今朝とても力強くそうしたように。 さて、あなたは私が国連大使になったことを知っています。私は長い間働いていたイスラエル首相です。私はこのホールで何度もスピーチを聞いてきましたが、私はこれを言うことができます:誰も大胆ではなく、今日トランプ大統領が納品したものより直感的です。

トランプ大統領は、イランとの核交渉を正式に呼びかけたが、それは恥ずかしいと言った。 まあ、私は彼にもっと同意できませんでした。 そして理由は次のとおりです。イランは先日、スタッフのチーフをはじめ、毎日私の国を破壊することを約束します。 イランは中東を征服するキャンペーンを実施しており、イランは世界全体を脅かす弾道ミサイルを開発中である。

2年前、私はここに立ち、なぜイランの核取引がイランの爆弾進路を阻止しないだけでなく、イランの核計画は日没条項と呼ばれるものを持っていると説明した。 その言葉の意味を説明しましょう。つまり、数年後には、イランの行動の変化ではなく、テロや侵略の軽減によるものではなく、自動的にそのような制限が取り除かれることを意味します。 彼らは単にカレンダーの単なる変更によって削除されます。 そして、イラク核兵器の巨額の敷地にウランを豊かにして産業規模で豊かにすることができるので、その日没が来ると、中東と世界全体に暗い影が投げかけられることを警告しました。

だからこそ、私は2年前に、イランが契約を破って単一の爆弾に急いで行くのではなく、イランがその契約を維持することによって多くの爆弾を建造することができるという大きな危険があると述べたのである。

ここ数ヶ月で、小さな悪意のある政権の中にいくつかの核兵器がどれほど危険にさらされているかを見てきました。

今、イランの膨大なイスラム帝国の手に数百の核兵器が爆発する危険性を想像してください。

イランとの危険な取引をまだ守っている人たちが、イランの爆弾進路を阻止すると主張している人がいることは分かっている。

皆さん、北朝鮮との核取引について、彼らが言ったことはまさにそうであり、私たちは皆それがどのようになったのかを知っています。 残念ながら、何も変わらなければ、この取引はまったく同じようになります。

そういうわけで、イランとの核取引に関するイスラエルの政策は非常に単純です:それを変更するか、取り消す、修正する、または取り消すかのどちらかです。 この協定は、イランが核兵器の能力を完全に解体するまで、制裁を含む激しい制裁を含む、イランに対する大きな圧力を取り戻すことを意味する。 取引を修正するには、軍やその他の疑わしいサイトを調べること、そしてあらゆる違法行為に対してイランにペナルティを科すことなど、多くのことが求められます。 しかしとりわけ、契約を修正することは、日没条項を取り除くことを意味する。

そして、この悪い対処を固定する以外にも、イランの弾道ミサイルの開発をやめ、その地域での攻撃性を取り戻す必要があります。 私はこれらの議論があったことを覚えています。 ご存知のように、私はかなり積極的な役割を担っていました。 そして、核取引の多くの支持者は、それがイランを穏やかにするとナイーブに信じていた。 それは国際社会の責任あるメンバーになる、と彼らは言った。

あなたが知っているとおり、私は強く反対しました。 私は、イランに対する制裁が解除されると、イランは空腹の虎のように行動し、国家の共同体には​​加入せず、国々を食い止めていくことを警告した。 それはイランが今日何をしているのかというだけです。

カスピ海から地中海、テヘランからタルトゥスまで、イランのカーテンは中東に降りています。 イランはイラク、シリア、レバノン、そして他の国々に対して、この暴動とテロの幕を広げ、イスラエルの光を消し去ると約束します。

今日、私はイランの独裁者であるアヤトッラー・ハメネイのための簡単なメッセージを持っています。イスラエルの光は決して消滅しません。

絶滅の危機に瀕している人々は自分自身を死の危険にさらします。 イスラエルは、私たちの武器の完全な力と私たちの確信の完全な力で自分自身を守ります。 私たちは、イランが空軍、海上および地上軍のために恒久的な軍事拠点をシリアに設立することを防止するよう行動する。 我々はイランがシリアやレバノンで武器を​​使用して武器を使用するのを防ぐよう行動する。

イランが北部の国境に沿ってイスラエルに対して新しいテロ戦線を開くのを阻止するよう行動する。

イランの政権がイスラエルの破壊を求めている限り、イランはイスラエルよりも厳しい敵に直面することはない。

しかし、私はイランの人々のために、今日もメッセージを持っています。あなたは私たちの敵ではありません。 あなたは私たちの友達です。 Shomaah doosteh mahは[あなたは私たちの友達です]。 ある日、私のイランの友人は、あなたを恐怖にさらし、ゲイを吊るしたり、ジャーナリストを拷問したり、政治犯を拷問したり、無実の女性を撃つネダ・スルタンのような凶悪な体制から解放され、彼女はテヘランの街で自分の血を窒息させる。 私はネダを忘れていない。 私はあなたもそうではないと確信しています。

そして、その解放の日がついにやって来ると、我々の2つの古代の人々の間の友情は確実に再び繁栄するでしょう。

イスラエルの皆様、イスラエルは、イラン政権との対決において、私たちは一人ではないことを知っています。 我々は明るい未来への希望を共有しているアラブ世界の人々と肩を並べる。

私たちはヨルダンとエジプトと平和を築きました。その勇敢な大統領アブデル=ファッタ・エルシシが昨夜ここで会いました。 エルシシ大統領の平和への支持に感謝し、彼と地域の他の指導者と緊密に協力して平和を進めることを希望します。

イスラエルは、パレスチナ人を含むアラブの近隣諸国すべてと平和を達成することを約束しています。 昨日、トランプ大統領と私は、これについて、議論しました。 私はトランプ大統領のリーダーシップ、イスラエル側の立場、全ての人のために平和な未来を進めるというコミットメントに感謝します。 一緒に、我々は平和の機会をつかむことができ、一緒にイランの大きな危険に直面することができます。

米国とイスラエルの顕著な同盟関係はこれまで一度も強くなく、決して深くはなかった。 イスラエルは、トランプ政権、アメリカ議会、アメリカ人の支持に深く感謝しています。

歴史ある訪問と歴史的記念日の今年、皆様に感謝の意を表します。 百二十年前、テオドール・ヘルツルは、ユダヤ国家を確立することによって、悲劇的な過去を輝かしい未来に変えるための第一回シオニスト会議を開催しました。 100年前、Balfour宣言は、先祖の故郷の国家にユダヤ人の権利を認め、ヘルツルのビジョンを進化させました。 70年前、国連ユダヤ国家の設立を支持する決議を採択して、そのビジョンをさらに進歩させました。 そして50年前、私たちは永遠の首都エルサレムを再結成し、私たちの国家を破壊しようとしている人々に対して奇跡的な勝利を達成しました。 テオドール・ヘルズルは現代のモーセでした - そして彼の夢は実現しました。 私たちは約束された土地に戻り、私たちの言葉を復活させ、亡命者を集め、近代的で繁栄した民主主義を築きました。

明日の夕方、世界中のユダヤ人が新年の始まりであるロッシュ・ハシャナを祝います。 それは反省の時であり、わが国の奇跡的な再生に不思議を見返し、イスラエルがすべての国々に引き続き卓越した貢献をしてくれることに誇りを持っています。

あなたはあなたの周りを見て、毎日、あなたが食べる食べ物、飲む水、飲む薬、運転する車、あなたが使う携帯電話、そして私たちを変えている他の多くの方法で、世界。

遠隔地の村でアフリカの母親の笑顔でそれを見ると、イスラエルの革新のおかげで、子供に水を運ぶために一日8時間歩く必要がなくなりました。

あなたは、人生節約の心臓手術を受けるためにイスラエルに飛んできたアラブの子供の目に見えます。

そして、あなたは、瓦礫から救助され、イスラエルの医師によって新しい命が与えられた、地震に襲われたハイチとネパールの人々の顔にそれを見る。

預言者イザヤが言ったように、「わたしはあなたを国々に光らせ、地の端に救いをもたらしました」

今日、イザヤ書がこれらの預言的な言葉を話してから2,700年後イスラエルは諸国民の間で立ち上がる力になっています。 そして最後に、その光が大陸を越えて輝き、地球の端に希望と救いをもたらします。

ハッピーニューイヤー、イスラエルのShanah Tovah。 ありがとうございました

 

マタイ福音書18章18

はっきり言っておく。あなたがたが地上でつなぐことは、天上でもつながれ、あなたがたが地上で解くことは、天上でも解かれる。またはっきり言っておくが、どんな願い事であれ、あなたがたのうち二人が地上で心を一つにして求めるなら、わたしの天の父はそれをかなえてくださる。

二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。

 

 

 

エスキリストは二人が地上で心を一つにして求めるなら、天におられる父(創造主)が叶えてくださる。と言われました。

 

どうか皆さんが一日も早く福音を得て、同じ思いで周囲の人々が救われるように祈りませんか?

 

そして二人、三人、四人、五人、と福音を得る人が増えれば、増えるほど、祈りの力が大きくなります。

 

神の御心は全ての人が救われることです。

 

しかし人が神を拒んでいます。

 

エスキリストは今日もあなたの心の扉を叩いています。

 

 

ヨハネの黙示録 3章

19すべてわたしの愛している者を、わたしはしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって悔い改めなさい。

20見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはいって彼と食を共にし、彼もまたわたしと食を共にするであろう。

 

ヨハネ福音書11章

エスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。

 

 

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トランプ大統領国連演説 全文

大統領:事務総長、大統領、世界指導者、有名な代表者:ニューヨークへようこそ。 世界の人々に対処するために、私の故郷、アメリカ人の代表としてここに立つことは、大きな名誉です。

何百万人もの市民が私たちの国を襲った壊滅的なハリケーンの影響を受け続けているので、まずこの部屋のすべての指導者に感謝の意を表する。 アメリカ人は強く弾力性があり、これまで以上に決定されたこれらの苦難から出てくるでしょう。

幸いにも、米国は昨年11月8日の選挙日以来、非常にうまくいっています。 株式市場は過去最高を記録している。 失業率は16年ぶりの最低水準であり、規制やその他の改革のために、今日、米国ではこれまで以上に多くの人々が働いています。 企業は長期的に見ていないような雇用の成長を生み出しています。 そして、私たちが軍と防衛に約7000億ドルを費やすことが発表されました。

私たちの軍隊はまもなくこれまでにも最も強力なものになるでしょう。 70年以上にわたり、戦争と平和の時代に、国家、運動、宗教の指導者たちがこの集会の前に立っていました。 彼らのように、私は今日の私たちの前の非常に深刻な脅威のいくつかに取り組むつもりですが、解き放たれるのを待っている巨大な可能性もあります。

私たちはすばらしい機会に暮らしています。 科学、技術、および医学のブレークスルーは、病気を治し、以前の世代が解決できないと考えていた問題を解決しています。

しかし毎日、私たちが大切にしているすべてのものを脅かす危険性が増していくというニュースもあります。 テロリストと過激派は力を集め、地球のすべての地域に広がっています。 この体に代表される悪党政権は、テロリストを支持するだけでなく、人類に知られている最も破壊的な武器をもって他の国や国民を脅かしている。

権威と権威主義者は、第二次世界大戦以来、紛争を防ぎ、世界を自由に傾ける価値観、制度、同盟を崩壊させようとしている。

国際犯罪ネットワーク交通薬、武器、人々; 力転位および質量移動; 私たちの国境を脅かす。 侵略の新しい形は、市民を脅かすために技術を利用しています。

簡単に言えば、私たちは莫大な約束と大きな危険の両方の時に会います。 世界を新しい高さに上げるか、それを荒廃の谷に落とすかは、まったく私たちに任されています。

何百万人もの人々を貧困から救い、市民が夢を実現するのを助け、新たな世代の子供たちが暴力、憎しみ、恐怖から解放されるように、私たちは力を持っています。

この機関は、このより良い未来を形作るための2つの世界大戦の余波の中に設立されました。 これは、多様な国が主権を守り、安全保障を維持し、繁栄を促進するために協力することができるというビジョンに基づいています。

まさに70年前の同時期に、米国は欧州復興を支援するマーシャル計画を策定した。 これら3つの美しい柱は、平和、主権、安全保障、そして繁栄の柱です。

マーシャル計画は、国家が強く、独立しており、自由である場合、世界全体がより安全であるという崇高な考えに基づいて作られました。 トルーマン大統領が当時の議会へのメッセージで述べたように、「欧州復興支援は、我々の国連への支援と完全に一致している。 国連の成功は、メンバーの独立した強みに依存している」

現在の危険を克服し、未来の約束を達成するためには、過去の知恵で始める必要があります。 私たちの成功は、自国と世界の安全保障、繁栄、平和を促進するために主権を擁護する強力で独立した国々の連合体にかかっています。

我々は、多様な国が同じ文化、伝統、あるいは政府の制度を共有することを期待していない。 しかし、我々は、すべての国がこれらの2つの主要な国家主権を守ることを期待しています。つまり、国民の利益とあらゆる国家の権利を尊重することです。 これはこの機関の美しいビジョンであり、これは協力と成功の基礎です。

強い国家主権国は、異なる価値観、異なる文化、そして異なる夢を共存させるだけでなく、互いの尊敬のもとに並行して働く多様な国々を可能にします。

強力な国家国家は、国民が将来のオーナーシップを持ち、自分の運命を支配することを可能にします。 そして強い、主権国家は、個人が神が意図した人生の満ち足りた時に繁栄することを可能にします。

アメリカでは、私たちの生活様式を誰にでも追求するのではなく、みんなが見るための例として輝かせるようにしています。 今週は、わが国にその事例を誇りにする特別な理由が与えられています。 私たちは最愛の憲法の第230周年を祝っています。これは今日でも世界で最も古い憲法です。

この時機を失った文書は、アメリカ人の平和と繁栄と自由の基盤であり、世界各地の無数の何百万人もの人が、人間の本性、人間の尊厳、法の支配にインスピレーションを得ています。

米国憲法の最大のものは、最初の3つの美しい言葉です。 彼らは次のようなものです。

これらの言葉、私たちの国の約束、そして偉大な歴史の約束を維持するために、世代の世代が犠牲になってきました。 アメリカでは、人々が支配し、人々は支配し、人々は国家である。 私は権力を握るのではなく、それが属するアメリカ人に力を与えることに選出されました。

外交では、この主権の創始原則を更新しています。 政府の最初の義務は、国民、国民、そのニーズに応え、安全を確保し、権利を保護し、価値を守ることです。

アメリカの大統領として、あなたの国の指導者がいつもいつもいつもそうであるように、私はいつもあなたのようにアメリカを最初に置くことになります。 (拍手。)

すべての責任ある指導者は、自分の市民に奉仕する義務を負っており、国家は人間の条件を高めるための最良の手段である。

しかし、人々のためにより良い生活を送るためには、すべての人々にとってより安全で平和な未来を創造するために、緊密な調和と団結で協力する必要があります。

米国は永遠に、世界の、特にその同盟国との素晴らしい友人になるでしょう。 しかし、我々はもはや米国を恩恵を受けることはできません。あるいは、米国が何も返還しない一方的な取引に入ることはできません。 私がこの事務所を所持している限り、私は他の国よりもアメリカの利益を守ります。

しかし、我々自身の国家に対する義務を履行する上で、すべての国家が主権、繁栄、そして安全であることができる未来を追求することは、みんなの利益になることも認識しています。

アメリカは、国連憲章で示された価値観以上のことをしています。 私たちの市民は、この大ホールで代表される多くの国の自由と自由を守るために、究極の価格を払っています。 アメリカの献身は、ヨーロッパのビーチから中東の砂漠、アジアのジャングルにいたるまで、若い男女が仲間とともに戦って犠牲になった戦場で測定されます。

私たちと同盟諸国が歴史の中で最も血の多い戦争から勝利を収めた後でさえ、我々は領土の拡大を求めたり、他の人に私たちの生活様式を反対したり強制したりすることを試みなかったというアメリカ人のキャラクターに対する永遠の信用です。 その代わりに、私たちは、このような機関を構築し、すべての国の主権、安全保障、そして繁栄を守るのを助けました。

世界の多様な国にとって、これは私たちの希望です。 私たちは調和と友情を求めています。紛争と分裂ではありません。 私たちは、イデオロギーではなく成果によって導かれています。 私たちは、共有された目標、関心、価値に根ざした原理主義的なリアリズムの方針を持っています。

その現実主義は、私たちに、この部屋のすべてのリーダーと国が直面する問題に直面するように強制します。 私たちが逃げることも避けることもできない問題です。 私たちは、私たちが直面している挑戦、脅威、さらには戦争に麻痺することなく、自己満足の道を滑り落ちます。 あるいは、今日の危険に直面するのに十分な力と誇りを持っているので、市民は明日の平和と繁栄を楽しむことができますか?

私たちの市民を持ち上げたいなら、歴史の承認を願うならば、私たちが忠実に代表する人々に私たちの主権を果たさなければなりません。 私たちは、国家、国益、そして先物を守る必要があります。 我々はウクライナから南シナ海への主権への脅威を拒絶しなければならない。 私たちは、法律、国境の尊重、文化に対する敬意、そしてこれらが許す平和的な関与を尊重しなければなりません。 そして、この体の創設者が意図したように、私たちは一緒に働いて、混乱、混乱、恐怖で私たちを脅かす人たちと対峙しなければなりません。

私たちの惑星の惨禍は、国連の根底にあるあらゆる原則に違反する小さなグループの不正な政権です。 彼らは自国の市民も国家の主権も尊重しません。

正義の者の多くが邪悪な少数者と対峙しなければ、悪は勝利するでしょう。 まともな人や国が歴史に傍観者になれば、破壊力は力と強さを集めるだけです。

北朝鮮の腐敗した体制よりも、他の国々や自国の人びとのために軽蔑を表明した者はいない。 それは、何百万人もの北朝鮮人の飢餓死、無数の刑務所の懲役、拷問、殺害、抑圧の責任を負っています。

米国の大学生、オットー・ワームビア(Otto Warmbier)がアメリカに戻って数日後にしか死ぬことがなかった時、私たちは政権の致命的な虐待を目の当たりにしていました。 独裁者の兄弟が国際空港で禁止された神経薬を使って暗殺されたのを見ました。 私たちは、自国の浜辺から13歳の甘い女の子を誘拐し、彼女を北朝鮮のスパイのための語学教師として奴隷にしたことを知っている。

核兵器や弾道ミサイルの無謀な追求が、人類の犠牲にならないほど脅かされている。

いくつかの国がそのような体制と取引するだけでなく、核兵器を持つ世界を危うくする国を支援し、供給し、財政的に支援することは、怒りです。 地球上のどの国も、この犯罪者のバンドが核兵器とミサイルで武装しているのを見ることに興味がない。

米国には大きな力と忍耐がありますが、もしそれが自国や同盟国を守ることが強制されれば、我々は北朝鮮を完全に破壊するしかありません。 ロケット男は自分自身と彼の体制のために自殺任務に就いている。 米国は準備が整っていて、喜んで有能だが、これは必要ないだろう。 それが、国連のすべてです。 それが国連の目的です。 彼らのやり方を見てみましょう。

北朝鮮は、非核化が唯一の受け入れ可能な将来であることを認識するべき時である。 国連安全保障理事会は、最近、北朝鮮に対する厳しい決議を採択し、満場一致で15-0の投票を2回開催し、安全保障理事会の他のメンバー全員と一緒に制裁措置を採決するために中国とロシアに感謝したい。 関係者全員に感謝します。

しかし、我々はもっと多くをしなければならない。 キム政権が敵対的な行動を止めるまで、キム政権を孤立させるためには、すべての国家が協力しなければならない。

我々は北朝鮮だけでなく、この決定に直面する。 世界の国々が別の無謀な体制に直面するのはずっと前の時間です。大量殺戮を公然と宣言し、アメリカに死を誓う、イスラエルへの破壊、そしてこの部屋の多くの指導者と国家のための破壊です。

イラン政府は、民主主義の誤った姿の背後にある腐敗した独裁政権を覆す。 豊かな歴史と文化を持つ裕福な国を、経済的に枯渇した凶悪状態にしており、主な輸出は暴力、流血、混乱である。 イランの指導者たちの最長犠牲者は、実際には自国の人々です。

その資源を使ってイラン人の生活を改善するのではなく、石油収入は、無実のイスラム教徒を殺害し、平和なアラブ人とイスラエルの近隣諸国を攻撃するヒズボラや他のテロリストに資金を提供する。 イランの民に正当に属しているこの富はまた、バシャール・アサドの独裁政権を救済し、イエメンの内戦を促進し、中東全体の平和を損なうことになる。

危険なミサイルを建造している間に殺人的な政権がこれらの不安定な活動を続けることは許されず、最終的な核計画の成立をカバーするならば合意を守ることができない。 (拍手)イランの取り引きは、米国がこれまでに入力した最悪の、そしてほとんどの一方的な取引の1つでした。 率直に言えば、その取引は米国への恥ずかしさです。私はあなたが最後のことを聞いたとは思わない - 私を信じてください。

イランの政府が死と破壊を追求することを要求することで、全世界が私たちと合流する時が来た。 政権が、不当に拘束されたすべてのアメリカ人と他の国民の市民を解放する時期です。 そしてとりわけ、イラン政府はテロリストの支持を止め、自国の人々にサービスを提供し、近隣諸国の主権を尊重しなければならない。

イランの善良な人々は変化したいと考えており、米国の広大な軍事力の他に、イランの人々は彼らの指導者たちが最も恐れるものであると世界中が理解しています。 これにより、政権はインターネットアクセスを制限し、衛星放送の皿を裂き、学生の抗議者を撃ち殺し、政治改革者を投獄する原因となっている。

抑圧的な政権は永遠に耐えることができず、イランの人々が選択に直面する日が来るだろう。 彼らは貧困、流血、恐怖の道を続けるだろうか? イランの国民は、文明、文化、財産の中心地として、国民の誇りにさえぎられています。

イラン政権によるテロ支援は、近年多くの近隣諸国がテロとの戦いや資金調達を断行したこととはまったく対照的である。

昨年、サウジアラビアでは、アラブ諸国イスラム諸国の50カ国以上の指導者の指名を大変光栄に思いました。 我々は、すべての責任ある国家がテロリストと彼らを刺激するイスラム過激派と対峙するために協力しなければならないことに合意した。

私たちは国家を壊滅させ、世界全体を壊滅させることはできないので、我々は過激なイスラムテロリズムを止めるでしょう。

我々は、テロリストの安全な避難所、交通機関、資金、および彼らの卑劣なイデオロギーに対する支持の形態を否定しなければならない。 私たちは彼らを私たちの国から追い出さなければなりません。 アルカーイダ、ヒズボラタリバン、そして無実の人々を虐殺する他の国々のようなテロ集団を支援し資金を提供している国々を暴露し、責任を負う時間です。

米国と同盟国は中東全域で協力して、敗者テロリストを鎮圧し、安全な避難所の再出撃を阻止し、全国民に対する攻撃を開始する。

先月、私はアフガニスタンのこの悪との戦いで勝利のための新しい戦略を発表しました。 今後、私たちの安全保障上の利益は、政治家によって設定された任意のベンチマークとタイムテーブルではなく、軍事作戦の期間と範囲を決定づけるでしょう。

私はまた、タリバンや他のテロ組織との戦いにおいて、婚約のルールを完全に変えました。 シリアとイラクでは、ISISの永続的な敗北のために大きく貢献しました。 事実、私たちの国は、過去8ヶ月の間にISISに対してより多くの成果を上げました。

我々は、シリア紛争の脱エスカレートと、シリア人の意志を尊重する政治的解決策を模索している。 Bashar al-Assadの刑事政権の行動は、自らの市民(無実の子供でさえ)に対する化学兵器の使用を含めて、すべてのまともな人の良心に衝撃を与える。 禁止されている化学兵器が拡散されれば、社会は安全になることができない。 だから米国は攻撃を開始した基地にミサイル攻撃を行ったのです。

ISISから解放された地域で人道的支援を提供している国連機関の努力に感謝し、シリア紛争から難民を救う役割を果たしたヨルダン、トルコ、レバノンに特に感謝します。

米国は思いやりのある国家であり、この努力を支援するために何十億ドルも費やしてきました。 私たちは、難民の移住に向けたアプローチを模索しています。これは、恐ろしく扱われた人々を助け、最終的に帰国することを可能にし、再建の過程の一部になるようにしています。

米国で難民1名を移住させるための費用として、自国で10名以上の難民を支援することができます。 私たちの心の良さのために、我々は地域の援助国に資金援助を提供し、私たちは、難民を母国の近くにできるだけ近づけようとするG20諸国の最近の合意を支持する。 これは、安全で責任ある人道的アプローチです。

何十年にもわたって、米国は西半球での移住の課題に取り組んできました。 我々は長期的には、無制限の移住が送付国と受給国の両方にとって深く不公平であることを知りました。

途上国にとっては、必要な政治・経済改革を追求する国内の圧力を軽減し、改革の動機付けと実施に必要な人的資本を排除する。

受け入れ国にとって、無制限の移住の実質的なコストは、メディアと政府の両方で無視されることが多い低所得の市民によって圧倒的に支えられています。

私は国連の仕事に人々が家から逃げる原因となる問題に取り組むことに敬意を表したいと思います。 国連アフリカ連合は、アフリカの紛争を安定化させるために、平和維持ミッションに貴重な貢献をもたらしました。 米国は、南スーダンソマリア、ナイジェリア北部、イエメンでの飢餓の予防と救済を含む人道援助で世界をリードし続けています。

私たちは、エイズの救済に資金を提供するPEPFARのようなプログラムを通して、世界中のより良い健康と機会に投資しました。 大統領のマラリアイニシアティブ。 グローバル・ヘルス・セキュリティ・アジェンダ 現代奴隷制終結させる世界基金 女性起業家ファイナンス・イニシアチブは、世界中の女性に力を与えることを約束しています。

我々はまた、(拍手)感謝の意を表します。国連が主権、安全保障、繁栄への脅威に対抗する効果的なパートナーになるためには、改革しなければならないことを認識し、事務総長に感謝します。 この組織の焦点はあまりにもしばしば成果ではなく、官僚主義とプロセスにあります。

場合によっては、この機関の崇高な目的を覆そうとしている州は、それを推進すると思われるシステムをハイジャックしている。 例えば、国連人権理事会には、著しい人権記録を持ついくつかの政府が置かれていることは、国連に大きな恥ずかしさを感じています。

米国は国連の193ヶ国のうちの1つですが、予算全体の22%以上を支払っています。 実際、私たちは誰よりもはるかに多くを実現します。 米国は不公平なコスト負担を負っているが、公平になるためには、実際にはすべての目標、特に平和の目標を達成できれば、この投資は容易に価値があるだろう。

世界の大部分は葛藤しており、実際には地獄に行く人もいる。 しかし、この部屋の強力な人々は、国連の指導と後援のもと、これらの悪質で複雑な問題の多くを解決することができます。

米国国民は、ある日すぐに、国連が、世界中の人間の尊厳と自由のためにはるかに説明責任があり、効果的な主張になることを願っています。 その間、私たちは、軍事的にも財政的にも負担を負担しなければならない国はないと考えています。 世界の各国は、自国の地域で安全で豊かな社会を促進する上で大きな役割を果たす必要があります。

だからこそ、西半球では、米国はキューバの腐敗した不安定な体制に立ち向かい、キューバの人々の永遠の夢を自由に生きるために抱いていたのです。 私の政権は最近、基本的な改革がなされるまで、キューバ政府に対して制裁を解除しないことを発表しました。

我々はまた、ベネズエラマドゥロ社会主義体制に対する厳しい裁定制裁を課した。これは、かつて繁栄していた国家を完全な崩壊の危機にさらした。

ニコラス・マドゥロ社会主義独裁政権は、その国の善良な人々にひどい苦痛と苦しみをもたらしました。 この腐敗した政権は、貧困と悲惨をもたらした失敗したイデオロギーを課すことによって、繁栄した国家を破壊した。 事態を悪化させるために、マドゥロは自分の国民に反抗し、悲惨なルールを守るために選出された代表者から権力を奪った。

ベネズエラの人々は飢えていて、国は崩壊している。 彼らの民主的制度は破壊されつつある。 このような状況はまったく受け入れられず、我慢できずに見ることができません。

責任ある隣人と友人として、私たちと他のすべてが目標を持っています。 その目標は、彼らが自由を回復し、国を回復し、民主主義を回復するのを助けることです。 私は、この政権を非難し、ベネズエラの人々に重要な支援を提供するこの部屋の指導者に感謝したいと思います。

米国は、政権に責任を持たせるために重要な措置を講じている。 我々は、ベネズエラの政府がベネズエラの人々に独裁政権を課すという道を続けているならば、さらなる行動を取る用意がある。

今日、ここに集まったラテンアメリカの多くの国々と信じられないほど強く健康的な貿易関係を持つことは幸いです。 私たちの経済的な結束は、私たちのすべての人々と近隣のすべての人々の平和と繁栄を促進するための重要な基盤を形成します。

私は、今日ここに代表されるすべての国に、この本当の危機にもっと対処する用意があることを願います。 我々は、ベネズエラにおける民主主義と政治的自由の完全な回復を求めている。 (拍手。)

ベネズエラの問題は、社会主義が実施されていないことではなく、社会主義が忠実に実施されていることである。 (拍手)ソビエト連邦からキューバベネズエラに至るまで、真の社会主義共産主義が採択されているところでは、それは苦痛と荒廃と失敗をもたらしました。 これらの不信心なイデオロギーの教義を説く人々は、この残酷なシステムの下に住む人々の継続的な苦しみにしか貢献しません。

アメリカは残酷な政権下に住むすべての人と立っている。 主権に対する私たちの尊敬は、行動の要請でもあります。 すべての人々は、安全、利益、繁栄を含む福利を気にする政府に値する。

アメリカでは、善意のすべての国とより強いビジネス関係や貿易関係を模索していますが、この貿易は公正でなければならず、相反していなければなりません。

あまりにも長い間、アメリカ人は、巨大な多国籍貿易取引、説明不能な国際裁判所、強力な世界的官僚機構が成功を促進する最善の方法であると言われました。 しかし、その約束が流れていくうちに、何百万という仕事がなくなり、何千もの工場が姿を消しました。 その他には、システムをgamedとルールを破りました。 かつてアメリカの繁栄の基盤となった偉大な中産階級は忘れ去られましたが、もはや忘れられずに再び忘れられないでしょう。

アメリカは他国との協力や商取引を進める一方で、あらゆる政府の第一の義務である市民の義務を改めています。 この債券はアメリカの力の源であり、今日ここに代表されるすべての責任ある国家のものです。

この組織が私たちの前で挑戦にうまく対処することを望むなら、トルーマン大統領が約70年前に「メンバーの独立した強み」と言いました。 将来の機会を抱き込み、現在の危険を克服するためには、歴史に根差し、運命に投資している強い、主権的な、独立した国々に代わるものはありません。 敵を征服しようとするのではなく、友情を求める国々。 そして最も重要なのは、愛国者が住む国々、自分の国、仲間の市民、そして人間の精神のなかで最高のものすべてを犠牲にしてくれる男性と女性です。

この体の創設につながった大きな勝利を覚えて、悪と戦った英雄たちも彼らが愛する国々のために戦ったことを決して忘れてはなりません。

愛国心は、ポーランド人をポーランド人を救うために死ぬように導き、フランス人は自由なフランス人のために戦い、英国人は英国のために強く立つようにしました。

今日、私たちが国家の中で自分や心、そして心を投資しないと、強い家族、安全なコミュニティ、健康な社会を築くことができなければ、誰も私たちのためにそれをすることはできません。

遠く離れた国や遠く離れた官僚のために他の人を待つことはできません。私たちはそれをすることはできません。 私たちは問題を解決し、繁栄を築き、先物を確保しなければならない、あるいは腐敗、支配、敗北に弱い。

今日の国連の真の疑問は、世界中の人々が自分自身と子供たちのより良い生活を願っていることです。それは基本的なものです。私たちはまだ愛国者ですか? 彼らの主権を守り、先物の所有権を得るために、私たちの国を愛していますか? 彼らの利益を守り、文化を守り、市民のために平和な世界を確保するのに十分なほどの敬意を払っていますか?

アメリカの最大の愛国者の一人、ジョンアダムスは、アメリカ革命は戦争が始まる前に影響を受けていると書いています。革命は人々の心と心の中にありました。

それはアメリカが目を覚ましたとき、私たちが周りを見回って私たちが国家であることを理解した瞬間でした。 私たちは誰だったのか、私たちは価値があるのか​​、私たちが守るために命を与えるのかを認識しました。 最初の瞬間から、アメリカの物語は、人々が将来の所有権を取るときに可能なことの話です。

米国は、世界の歴史の中で最大の勢力であり、すべての主権、安全保障、繁栄の最大の擁護者でもあります。

今、私たちは、彼らの精神、誇り、国民、愛国心の復活のために、国家の大きな復活を求めています。

歴史は私たちに任務があるかどうかを尋ねています。 私たちの答えは、意志の更新、解決の再発見、そして献身の復活です。 私たちは人類の敵を打ち負かす必要があり、人生そのものの可能性を広げる必要があります。

私たちの希望は、この素晴らしい地球の人々のための尊厳と平和の未来である、義務を抱き、友情を求め、他の人を尊重し、共通の原因を生み出す誇りのある独立国家の言葉と世界です。

これは国連の真のビジョン、すべての人々の古代の願い、あらゆる神聖な魂の中に生きる最も深い憧れです。

これを私たちの使命にして、これを世界へのメッセージにしましょう。私たちは一緒に戦い、一緒に犠牲をし、平和、自由、正義、家族、人類、そして全能の神私たち全員。

ありがとうございました。 神のお恵みがありますように。 神は世界の国々を祝福します。 そして、神はアメリカを祝福します。 どうもありがとうございました。 (拍手。)

 

見えるもの、見えないもの 福音を得て見えないものを信じる Things that can be seen, things that can not be seen. I believe what I can not see looking at the gospel

Wi-Fiが飛んでる!」(^▽^)

 

これはメイプル超合金というお笑いの方が、電波が見えている風に手で捕まえようとすることで笑いを誘います。これを見たとき私も大笑いしました。

 

皆さんは電波が見えますか?

 

私には当然見えません。

 

しかし、この目に見えない電波、Wi-Fiによって私たちはスマートフォンや携帯電話、あるいは、ユーチューブなどの動画、テレビ、ラジオ、衛生通信、GPS、などありとあらゆる情報を目にすることができます。

 

 

つまり見えない電波を通じて、電波を受けた受信機である機器、つまりスマートフォン、テレビ、携帯電話、ラジオを通じて「見ること」「聞くこと」ができるのです。

 

 

この空中の間では何が起こっているのでしょうか?

 

 

電波は媒体がない真空でも伝わり、自由空間での速度は1秒間に約30万kmでと同じだそうです。

 

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皆さんはもちろん生活でよく使用し、人間の体にはなくてはならないもの「水」

 

これはもちろん見ることができ、触ることもできます。

 

しかしヤカンで湯を沸かし続けると蒸気は目に見えますがそのうち見えなくなり、ヤカンの中の水もなくなり大気中に広がり、拡散します。

 

人間には可視領域というものがあります。

 

字のごとく、見ることが可能な領域です。

 

可視光線とは人が見ることの出来る光のことです。

 

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上記のように波長の短い方から紫、青紫、青、青緑、緑、黄緑、黄、黄赤(橙)、赤で、俗に七色と言われます。

 

 

一方、不可視光線は人が見ることができない領域です。

 

 

可視光線には

 

 

可視光線より波長が長く、エネルギーが低いものは赤外線や電波などがあります。

 

 

可視光線より波長が短く、エネルギーが高いものは紫外線、診断用X線、治療用X線ガンマ線があります。治療用X線はエネルギーが高いことで、がん細胞を殺すことができるので治療として用いられているのです。

 

f:id:yotutaka:20170710122106j:plain

 (電磁波の種類:放射線影響研究所資料より)

 

つまり何が言いたいかというと人が見えている領域はごくわずかだということです。

 

我々が見ている領域は上記の可視光の領域だけです。

 

電波も赤外線も紫外線、レントゲンのX線放射能ガンマ線などは見ることができない、しかしそれらは存在し、影響しているということです。

 

人は神から目という器官を与えられていますから可視領域のみ見ることができます。

 

 

 

今現在人間は神を見ることができません。

 

聖書が語る、創造主、イエスキリスト 聖霊は確かに存在されています。

 

聖書を読み、理解し、心から信じればわかります。

 

見えないものを信じる。

 

見えないものに希望持つ。

 

 

「死」の際には肉体の活動は終わります。

 

しかし人の魂は残ります。

 

死んで全て終わりとは書かれていません。

 

何回も生まれ変わるとは書かれていません。

 

 

 

 

回だけの人生で

 

全ての人が持って生まれる「原罪」

 

人生で神が備えた良心に反して人がおかす「罪」

 

この罪について全ての人が、神の前で裁かれます。

 

 

 

の宇宙の中で生物がいるのは現在のところ地球だけです。

 

この完璧な条件で生きることができている人間の人生に、全く生きる意味、生かされる意味はないのでしょうか?

 

 

 

 

その生きる意味の答えはエスキリスト、神は救い、福音です。

 

 

 

 

 

 

ヘブル人への手紙 11

1さて、信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することである。 2昔の人たちは、この信仰のゆえに賞賛された。 3信仰によって、わたしたちは、この世界が神の言葉で造られたのであり、したがって、見えるものは現れているものから出てきたのでないことを、悟るのである。 4信仰によって、アベルはカインよりもまさったいけにえを神にささげ、信仰によって義なる者と認められた。神が、彼の供え物をよしとされたからである。彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている。 5信仰によって、エノクは死を見ないように天に移された。神がお移しになったので、彼は見えなくなった。彼が移される前に、神に喜ばれた者と、あかしされていたからである。 6信仰がなくては、神に喜ばれることはできない。なぜなら、神に来る者は、神のいますことと、ご自身を求める者に報いて下さることとを、必ず信じるはずだからである。 7信仰によって、ノアはまだ見ていない事がらについて御告げを受け、恐れかしこみつつ、その家族を救うために箱舟を造り、その信仰によって世の罪をさばき、そして、信仰による義を受け継ぐ者となった。 8信仰によって、アブラハムは、受け継ぐべき地に出て行けとの召しをこうむった時、それに従い、行く先を知らないで出て行った。 9信仰によって、他国にいるようにして約束の地に宿り、同じ約束を継ぐイサク、ヤコブと共に、幕屋に住んだ。 10彼は、ゆるがぬ土台の上に建てられた都を、待ち望んでいたのである。その都をもくろみ、また建てたのは、神である。 11信仰によって、サラもまた、年老いていたが、種を宿す力を与えられた。約束をなさったかたは真実であると、信じていたからである。 12このようにして、ひとりの死んだと同様な人から、天の星のように、海べの数えがたい砂のように、おびただしい人が生れてきたのである。 13これらの人はみな、信仰をいだいて死んだ。まだ約束のものは受けていなかったが、はるかにそれを望み見て喜び、そして、地上では旅人であり寄留者であることを、自ら言いあらわした。 14そう言いあらわすことによって、彼らがふるさとを求めていることを示している。 15もしその出てきた所のことを考えていたなら、帰る機会はあったであろう。 16しかし実際、彼らが望んでいたのは、もっと良い、天にあるふるさとであった。だから神は、彼らの神と呼ばれても、それを恥とはされなかった。事実、神は彼らのために、都を用意されていたのである。 17信仰によって、アブラハムは、試錬を受けたとき、イサクをささげた。すなわち、約束を受けていた彼が、そのひとり子をささげたのである。 18この子については、「イサクから出る者が、あなたの子孫と呼ばれるであろう」と言われていたのであった。 19彼は、神が死人の中から人をよみがえらせる力がある、と信じていたのである。だから彼は、いわば、イサクを生きかえして渡されたわけである。 20信仰によって、イサクは、きたるべきことについて、ヤコブエサウとを祝福した。 21信仰によって、ヤコブは死のまぎわに、ヨセフの子らをひとりびとり祝福し、そしてそのつえのかしらによりかかって礼拝した。 22信仰によって、ヨセフはその臨終に、イスラエルの子らの出て行くことを思い、自分の骨のことについてさしずした。 23信仰によって、モーセの生れたとき、両親は、三か月のあいだ彼を隠した。それは、彼らが子供のうるわしいのを見たからである。彼らはまた、王の命令をも恐れなかった。 24信仰によって、モーセは、成人したとき、パロの娘の子と言われることを拒み、 25罪のはかない歓楽にふけるよりは、むしろ神の民と共に虐待されることを選び、 26キリストのゆえに受けるそしりを、エジプトの宝にまさる富と考えた。それは、彼が報いを望み見ていたからである。 27信仰によって、彼は王の憤りをも恐れず、エジプトを立ち去った。彼は、見えないかたを見ているようにして、忍びとおした。 28信仰によって、滅ぼす者が、長子らに手を下すことのないように、彼は過越を行い血を塗った。 29信仰によって、人々は紅海をかわいた土地をとおるように渡ったが、同じことを企てたエジプト人はおぼれ死んだ。 30信仰によって、エリコの城壁は、七日にわたってまわったために、くずれおちた。 31信仰によって、遊女ラハブは、探りにきた者たちをおだやかに迎えたので、不従順な者どもと一緒に滅びることはなかった。 32このほか、何を言おうか。もしギデオン、バラク、サムソン、エフタ、ダビデ、サムエル及び預言者たちについて語り出すなら、時間が足りないであろう。 33彼らは信仰によって、国々を征服し、義を行い、約束のものを受け、ししの口をふさぎ、 34火の勢いを消し、つるぎの刃をのがれ、弱いものは強くされ、戦いの勇者となり、他国の軍を退かせた。 35女たちは、その死者たちをよみがえらさせてもらった。ほかの者は、更にまさったいのちによみがえるために、拷問の苦しみに甘んじ、放免されることを願わなかった。 36なおほかの者たちは、あざけられ、むち打たれ、しばり上げられ、投獄されるほどのめに会った。 37あるいは、石で打たれ、さいなまれ、のこぎりで引かれ、つるぎで切り殺され、羊の皮や、やぎの皮を着て歩きまわり、無一物になり、悩まされ、苦しめられ、 38(この世は彼らの住む所ではなかった)、荒野と山の中と岩の穴と土の穴とを、さまよい続けた。 39さて、これらの人々はみな、信仰によってあかしされたが、約束のものは受けなかった。 40神はわたしたちのために、さらに良いものをあらかじめ備えて下さっているので、わたしたちをほかにしては彼らが全うされることはない。

 

ヘブル人への手紙 12

1こういうわけで、わたしたちは、このような多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、いっさいの重荷と、からみつく罪とをかなぐり捨てて、わたしたちの参加すべき競走を、耐え忍んで走りぬこうではないか。 2信仰の導き手であり、またその完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか。彼は、自分の前におかれている喜びのゆえに、恥をもいとわないで十字架を忍び、神の御座の右に座するに至ったのである。 3あなたがたは、弱り果てて意気そそうしないために、罪人らのこのような反抗を耐え忍んだかたのことを、思いみるべきである。 4あなたがたは、罪と取り組んで戦う時、まだ血を流すほどの抵抗をしたことがない。 5また子たちに対するように、あなたがたに語られたこの勧めの言葉を忘れている、「わたしの子よ、主の訓練を軽んじてはいけない。主に責められるとき、弱り果ててはならない。 6主は愛する者を訓練し、受けいれるすべての子を、むち打たれるのである」。 7あなたがたは訓練として耐え忍びなさい。神はあなたがたを、子として取り扱っておられるのである。いったい、父に訓練されない子があるだろうか。 8だれでも受ける訓練が、あなたがたに与えられないとすれば、それこそ、あなたがたは私生子であって、ほんとうの子ではない。 9その上、肉親の父はわたしたちを訓練するのに、なお彼をうやまうとすれば、なおさら、わたしたちは、たましいの父に服従して、真に生きるべきではないか。 10肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが、たましいの父は、わたしたちの益のため、そのきよさにあずからせるために、そうされるのである。 11すべての訓練は、当座は、喜ばしいものとは思われず、むしろ悲しいものと思われる。しかし後になれば、それによって鍛えられる者に、平安な義の実を結ばせるようになる。 12それだから、あなたがたのなえた手と、弱くなっているひざとを、まっすぐにしなさい。 13また、足のなえている者が踏みはずすことなく、むしろいやされるように、あなたがたの足のために、まっすぐな道をつくりなさい。 14すべての人と相和し、また、自らきよくなるように努めなさい。きよくならなければ、だれも主を見ることはできない。 15気をつけて、神の恵みからもれることがないように、また、苦い根がはえ出て、あなたがたを悩まし、それによって多くの人が汚されることのないようにしなさい。 16また、一杯の食のために長子の権利を売ったエサウのように、不品行な俗悪な者にならないようにしなさい。 17あなたがたの知っているように、彼はその後、祝福を受け継ごうと願ったけれども、捨てられてしまい、涙を流してそれを求めたが、悔改めの機会を得なかったのである。 18あなたがたが近づいているのは、手で触れることができ、火が燃え、黒雲や暗やみやあらしにつつまれ、 19また、ラッパの響や、聞いた者たちがそれ以上、耳にしたくないと願ったような言葉がひびいてきた山ではない。 20そこでは、彼らは、「けものであっても、山に触れたら、石で打ち殺されてしまえ」という命令の言葉に、耐えることができなかったのである。 21その光景が恐ろしかったのでモーセさえも、「わたしは恐ろしさのあまり、おののいている」と言ったほどである。 22しかしあなたがたが近づいているのは、シオンの山、生ける神の都、天にあるエルサレム、無数の天使の祝会、 23天に登録されている長子たちの教会、万民の審判者なる神、全うされた義人の霊、 24新しい契約の仲保者イエス、ならびに、アベルの血よりも力強く語るそそがれた血である25あなたがたは、語っておられるかたを拒むことがないように、注意しなさい。もし地上で御旨を告げた者を拒んだ人々が、罰をのがれることができなかったなら、天から告げ示すかたを退けるわたしたちは、なおさらそうなるのではないか。 26あの時には、御声が地を震わせた。しかし今は、約束して言われた、「わたしはもう一度、地ばかりでなく天をも震わそう」27この「もう一度」という言葉は、震われないものが残るために、震われるものが、造られたものとして取り除かれることを示している。 28このように、わたしたちは震われない国を受けているのだから、感謝をしようではないか。そして感謝しつつ、恐れかしこみ、神に喜ばれるように、仕えていこう。 29わたしたちの神は、実に、焼きつくす火である。

 

 

ヘブル人への手紙 9

19すなわち、モーセが、律法に従ってすべての戒めを民全体に宣言したとき、水と赤色の羊毛とヒソプとの外に、子牛とやぎとの血を取って、契約書と民全体とにふりかけ、 20そして、「これは、神があなたがたに対して立てられた契約の血である」と言った。 21彼はまた、幕屋と儀式用の器具いっさいにも、同様に血をふりかけた。 22こうして、ほとんどすべての物が、律法に従い、血によってきよめられたのである。血を流すことなしには、罪のゆるしはあり得ない。 23このように、天にあるもののひな型は、これらのものできよめられる必要があるが、天にあるものは、これらより更にすぐれたいけにえで、きよめられねばならない。 24ところが、キリストは、ほんとうのものの模型にすぎない、手で造った聖所にはいらないで、上なる天にはいり、今やわたしたちのために神のみまえに出て下さったのである。 25大祭司は、年ごとに、自分以外のものの血をたずさえて聖所にはいるが、キリストは、そのように、たびたびご自身をささげられるのではなかった。 26もしそうだとすれば、世の初めから、たびたび苦難を受けねばならなかったであろう。しかし事実、ご自身をいけにえとしてささげて罪を取り除くために、世の終りに、一度だけ現れたのである。

27そして、一度だけ死ぬことと、死んだ後さばきを受けることとが、人間に定まっているように、

28キリストもまた、多くの人の罪を負うために、一度だけご自身をささげられた後、彼を待ち望んでいる人々に、罪を負うためではなしに二度目に現れて、救を与えられるのである。

 

 

 

ローマ人への手紙 8

14すべて神の御霊に導かれている者は、すなわち、神の子である。 15あなたがたは再び恐れをいだかせる奴隷の霊を受けたのではなく、子たる身分を授ける霊を受けたのである。その霊によって、わたしたちは「アバ、父よ」と呼ぶのである。 16御霊みずから、わたしたちの霊と共に、わたしたちが神の子であることをあかしして下さる。 17もし子であれば、相続人でもある。神の相続人であって、キリストと栄光を共にするために苦難をも共にしている以上、キリストと共同の相続人なのである。 18わたしは思う。今のこの時の苦しみは、やがてわたしたちに現されようとする栄光に比べると、言うに足りない。 19被造物は、実に、切なる思いで神の子たちの出現を待ち望んでいる。 20なぜなら、被造物が虚無に服したのは、自分の意志によるのではなく、服従させたかたによるのであり、 21かつ、被造物自身にも、滅びのなわめから解放されて、神の子たちの栄光の自由に入る望みが残されているからである。 22実に、被造物全体が、今に至るまで、共にうめき共に産みの苦しみを続けていることを、わたしたちは知っている。 23それだけではなく、御霊の最初の実を持っているわたしたち自身も、心の内でうめきながら、子たる身分を授けられること、すなわち、からだのあがなわれることを待ち望んでいる。 24わたしたちは、この望みによって救われているのである。しかし、目に見える望みは望みではない。なぜなら、現に見ている事を、どうして、なお望む人があろうか。 25もし、わたしたちが見ないことを望むなら、わたしたちは忍耐して、それを待ち望むのである。 26御霊もまた同じように、弱いわたしたちを助けて下さる。なぜなら、わたしたちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊みずから、言葉にあらわせない切なるうめきをもって、わたしたちのためにとりなして下さるからである。 27そして、人の心を探り知るかたは、御霊の思うところがなんであるかを知っておられる。なぜなら、御霊は、聖徒のために、神の御旨にかなうとりなしをして下さるからである。 28神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、万事を益となるようにして下さることを、わたしたちは知っている。 29神はあらかじめ知っておられる者たちを、更に御子のかたちに似たものとしようとして、あらかじめ定めて下さった。それは、御子を多くの兄弟の中で長子とならせるためであった。 30そして、あらかじめ定めた者たちを更に召し、召した者たちを更に義とし、義とした者たちには、更に栄光を与えて下さったのである。 31それでは、これらの事について、なんと言おうか。もし、神がわたしたちの味方であるなら、だれがわたしたちに敵し得ようか。 32ご自身の御子をさえ惜しまないで、わたしたちすべての者のために死に渡されたかたが、どうして、御子のみならず万物をも賜わらないことがあろうか。 33だれが、神の選ばれた者たちを訴えるのか。神は彼らを義とされるのである。 34だれが、わたしたちを罪に定めるのか。キリスト・イエスは、死んで、否、よみがえって、神の右に座し、また、わたしたちのためにとりなして下さるのである。 35だれが、キリストの愛からわたしたちを離れさせるのか。患難か、苦悩か、迫害か、飢えか、裸か、危難か、剣か。 36「わたしたちはあなたのために終日、死に定められており、ほふられる羊のように見られている」と書いてあるとおりである。 37しかし、わたしたちを愛して下さったかたによって、わたしたちは、これらすべての事において勝ち得て余りがある。 38わたしは確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、力あるものも、 39高いものも深いものも、その他どんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスにおける神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのである。

 

 

 

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今、私が最も伝えたいこと、福音 The gospel that I want to tell the most now הבשורה שאני רוצה לספר הכי הרבה עכשיו

朝鮮の核実験 

 

弾道ミサイル実験

 

いつまで日本は平和でいられるでしょうか?

 

biz-journal.jp

 

 

f:id:yotutaka:20170906174041p:plain

 

私たちの平和はこの人たちに左右されるのでしょうか?

 

この人たちが人類が最も望む私たちの平和を実現してくれるのでしょうか?

 

本当に真剣に世界の平和を望んでいるのでしょうか?

 

もし皆さんのお一人がこの人たちと真剣に語り合える場を設けられ

 

「お願いですから戦争はやめてください、人は皆、戦争など望んでいません。平和を実現してください。」と心からお願いして聞き入れてくれるでしょうか?

 

まずこのような人たちが、一人の同じ人としてあなたと腹を割って話をしてくれるでしょうか?

 

表面的には言うでしょう。「分かりました、平和的な解決の実現に向けて努力しましょう」と

 

しかし国と国との利害、戦争によって利益を得るものたちの利害によって戦争は起こります。

 

そして一発のミサイルが、軍事攻撃が他国に与えられたならば、戦争は始まります。

 

過去の戦争も小さなきっかけから始まりまっています。

 

そして相手が降参するまで戦います。

 

我々庶民100人が、1万人が100万人が、1000万人が国会議事堂に押し寄せ、戦争反対を訴えても、戦争は始まるときには始まるのです。

 

ecodb.net

 

世界の人口の1%の富裕層がもつ資産の総額は来年までに、残る99%の人口の資産を合わせた額と同程度になるという推計を、国際支援団体のオックスファムが2015年19日に発表した。(現在2017年9月もうすでになっています。)

www.cnn.co.jp

www.huffingtonpost.jp

 

こんなに一般人が朝早く起き、朝食をゆっくり食べる間もなく、

毎日、一生懸命、8時間も、10時間も、12時間もいや、それ以上に、おまけに休日を返上してまで働いても、世界の富の50%以上は1%の富裕層に行くのです。

 

たった%の富裕層50を持つ世界

 

 世界で最も裕福な62人が保有する資産が、世界の人口のうち経済的に恵まれない下から半分にあたる約36億人が保有する資産とほぼ同じ世界

 

 

そして、その残りの50%を、よりたくさんもらえるようにと、子供を幼少期から習い事をさせ、塾に行かし、より良い中学へ、より良い高校へ、より良い大学へ、より良い就職先へ、と一心不乱に子供たちは頑張っているのです。

 

そして現在の私たちは、もう十二分に頑張ってきたのではないでしょうか?

 

www.j-cast.com

 

1日1.9ドル(約190円)未満で暮らす「極度の貧困層7億6700万人、全世界の人口の10.7%を占める世界

 

 

更に富裕層はタックスヘイブンという方法で税金を払いません。

 

タックスヘイブンは合法という名のもとに。

 

biboroku.net 

toyokeizai.net世界の金融資産のうち8%タックス・ヘイブンにあり、その額は5兆8000億ユーロ(約810兆円)にのぼる。具体的には30%を占めるスイスを筆頭にケイマン諸島、香港などに所在。著者のタックス・ヘイブンの定義の中には、スイス、ルクセンブルクアイルランドなども含まれている。

 

 

president.jp

mainichi.jp

www.huffingtonpost.jp

 

界保険機関(WHO)は4日、2012年に、世界では約40秒ごとに1人となる推定80万人以上が自殺したと発表した

12年に自殺者数が1万人を超えている国は、

インド(25万8075人)

中国(12万730人)

米国(4万3361人)

ロシア(3万1997人)

日本(2万9442人)

韓国(1万7908人)

パキスタン(1万3377人)など11カ国あった。

朝日新聞デジタル世界の自殺者80万人超え 最多はインド、WHO報告」より 2014/09/04

 

警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。
警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。
警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。
警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。

40秒に1人が社会に疲れ果て自殺する世界

 

若者が希望を持てずに自殺する世界

 

 警察庁の自殺統計によると、16年の自殺者数は2万1897人(男性1万5121人、女性6776人)で、03年の3万4427人をピークに減少傾向が続いている。しかし、自殺が最も多い中高年の男性に比べて若年層は減り幅が小さく、白書は「20~30代の自殺死亡率を低下させることが課題」と分析している。

 

 

いかがでしょうか?

 

過去世界中で行われてきた戦争

戦争一覧 - Wikipedia

 

国内での紛争

日本の合戦一覧 - Wikipedia

日本は大昔から、国内で国盗りを繰り返す社会でしたね。

 

matome.naver.jp

そして現在でも

27カ国で32の武力紛争がおこっている。 その地域に住む人の合計は、23億3000万人。じつに世界人口の3人に1人は、 戦禍に巻きこまれている。 

 

 

 たった1%の富裕層が50%以上の富を持つ世界

 

1日1.9ドル(約190円)未満で暮らす「極度の貧困層」7億6700万人、全世界の人口の10.7%を占める世界


タックスヘイブンにより富裕層が納税しない世界

 

 世界人口の3人に1人は、 戦禍に巻きこまれている世界

 

核を持ち続ける世界

 

軍事力を進化させ続ける世界

 

富める者がより富める世界

 

勝者が支配する世界

 

皆さんはこんな世界に生きているんです。

 

ご存知でしたか?

 

絶望しませんか?

 

私は改めてこのような支配構造があることを知って絶望しました。

 

 

聖書は神に似せて人を創造したと書かれています。

しかし神が創造した第一の人アダム、そしてエバは、神の約束を破り、蛇(悪魔)の誘惑に同意し、神に背き、蛇(悪魔)と共にエデンの園から追放されたと書かれています。

人類の祖であるアダムとエバは神から追放され、蛇(悪魔)の支配を受ける世界、つまりこの世界で生きることになったのです。

 

神から離れたこの世界は酷いものです。

アダムとエバがまず初めに産んだ子供にカインとアベルがいましたが、カインはアベルを妬み殺害しました。

 

人類が悪に支配されたこの世の中で、まずはじめに第一子の兄が弟を殺害しているのです。

 

我々、一人、一人のルーツを遡れば、神が創造されたアダムとエバに行き着きます。

 

アダムとエバは自由意思で子を産みました。

 

またその子が自由意思で子を産み、増やします。

 

そのような先祖の自由意思の連続で人々が増え広がって現在75億人までになっています。

 

 

「なぜ、神様がいるならこんな世界なんだ!」

 

「不平等があり、戦争があり、差別が有り、貧富の差あり、病気があり、こんな世界をなぜ作ったんだ!」

 

聖書を読めば真実がわかります。

 

この世界は偶然の連続で造られたわけではありません。

 

こんな世界になっているのは

神から背いた人が、神から追放され、悪に誘惑され従った人類が、悪に支配されている世界だからです。

 

 

 

現在は上記に示したとおり

 

富の50%以上は富裕層に集中しています。

 

戦争は起こしたいと思う権力者や、支配者が起こします。

 

庶民が団結しても富も軍事力も持たないため、対抗するお金と力はありません。

 

 

私はこの現実を知ったとき絶望しました。

 

戦争は一般人に止めることはできない。

 

こんなに働いても富は富裕層に集中している

 

これでは何の為に生きているのか?

 

悪いものが勝つ社会ではないか!

 

この絶望している世界を喜んでいるのが、この世界を支配している悪魔なのです。

 

この力によって人々を絶望させ、絶対服従の世界を作ろうとしているのが蛇であり、悪魔であり、この世の支配者であり、サタンなのです。

 

サタンは実に巧妙で、この世界を「悪魔などいない」「悪魔は映画などの人が作った想像の産物だ」「悪魔がいるなどという者は精神疾患だー」「悪魔に乗っ取られたなどと言って罪を犯した者は、精神疾患責任能力がないー」などと繰り返し、繰り返し、人々に刷り込むことで、「人が悪魔がいる」と言うとクレイジー、危ない奴と人から見られる社会になっています。

 

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 このような社会は今まで作り上げられてきたのです。

 

 

 

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http://divineus.org/images/The_Illuminati_and_the_One_World_Government_by_Amir_Tsarfati_JP.pdf

 

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ではこの悪に支配されている私たちはどうすればいいのでしょうか?

 

成す術はないのでしょうか?

 

困り果てた、我々に救いの道はないのでしょうか?

 

 

はこの悪に支配されてる人々に解決策を与えてくださいました。

 

それが聖書の福音です。

 

神からの良き知らせです。

 

この福音をしっかりと得ることでこの闇の世界から救われるのです。

 

そしてこの福音を人が得ることが、闇の支配者、いわゆる蛇である悪魔が最も恐れ、何としてでも阻止したいと思っていることなのです。

 

いかがですか皆さん勇気が湧きませんか?

 

これは真実です。

 

私は聖書に出会うまでは、世にある陰謀論の本を読んでいました。

 

始めは好奇心で読み、しかし全てが闇の支配によって世界構造が構築されてると知ったとき絶望しました。

 

陰謀はあくまで隠されて行われるから陰謀です。

 

公にネット上や本までたくさん出て、闇の組織の陰謀が語られるなら、もうそれは陰謀ではありません。

 

単に一般人を絶望へと陥れるための絶望論です。

 

陰謀論、絶望論を信じる人生が深い闇ならば、聖書は完全なるです。

 

闇は暗くて、先が見えないから恐怖です。しかし光で照らされると、闇は完全に消失します。

 

聖書は私を真実に導いてくれました。

 

創造主である神、神の御子であるイエスキリスト、神の性質である聖霊

 

この三位一体の神がこの世だけでなく全てのことを支配していることがわかりました。

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そしてこの神は全ての人を愛し、私たちが神の元に帰り、福音を得たならば、全てを解決して頂けることがはっきりと分かりました。

 

そしてこの絶望から想像もしなかった大きな大きな希望を私に与えてくださいました。

 

 

 

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の福音を得るには、

何より素直な心が必要です。

 

 

 

さんはこの宇宙、地球、世界、自然、海、山、水、空気、原子、素粒子、植物、動物、そして人、

人が生きるために必要な全てのものを創造し、維持している方が、創造主であることを知らなければなりません。

 

全てを創造したのは創造主です。

 

この創造主に背き、追放され、悪の支配を受けているのが現在の人々です。

 

そしてこの創造主を認識せずに、感謝せずに、神から背を向けて生きることが神は「罪」であると言います。この罪を持ったまま人は神のおられる天国に行くことはできません。

 

神の存在は愛そのものです。愛には一切の罪の汚れはありません。

 

少しでも罪あるものは神と共に住むことができないのです。

 

まず、創造主が神であると認識し、いままで認識していなかったことを「罪」と認め反省し、感謝してください。

 

皆さんは生まれて一回も悪いことをしたことがないという人は居ないと思います。

 

聖書では罪に対する基準が人間が思う基準よりも神の基準の方がはるかに高いことがわかります。

 

皆さんには神が良心を備えています。

 

ですので、いままでにしたことで良心に反して、悪かったことを悔い改める必要があります。

 

思い出してください。

 

今までの人生で、「悪いことしてしまったな」と思うことをそのことを素直に創造主である神に謝りましょう。

 

「あの時は、他人の悪口を、陰口を言ってしまい申し訳ありませんでした」

「あの時は、クラスメイトをいじめて申し訳ありませんでした」

「バイトのとき黙って商品を食べてしまい申し訳ありませんでした」

「親に暴言を吐き申し訳ありませんでした。」

「妻に、子供に、ひどいことを言ってしまい申し訳ありませんでした。」

「上司や部下の悪口を言ってしまい申し訳ありませんでした。」

 

小さな罪から、大きな罪、なんでも素直に神に謝り、悔い改めることが必要です。

 

全てをさらけ出し、神に素直に謝罪したならば、神は皆さんをおゆるしになります。

 

そしてこの時から神と共に生きる決心をしてください。

 

悪に従わず、神の言葉を守る決心をしてください。

 

これがまず皆さんが救われる為に第一に必要なことです。

 

 

ヨハネの第一の手紙 1

5わたしたちがイエスから聞いて、あなたがたに伝えるおとずれは、こうである。神は光であって、神には少しの暗いところもない

6神と交わりをしていると言いながら、もし、やみの中を歩いているなら、わたしたちは偽っているのであって、真理を行っているのではない。

7しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスが、すべての罪からわたしたちをきよめるのである

8もし、罪がないと言うなら、それは自分を欺くことであって、真理はわたしたちのうちにない。

9もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。

10もし、罪を犯したことがないと言うなら、それは神を偽り者とするのであって、神の言はわたしたちのうちにない。

 

 

 

そして

エスキリストが2017年前に現実にとして生まれ、

全ての人の罪の身代わりとなって十字架にかかったことを知ること

 

 

エスキリストは創造主である神と同じように神です。

 

エスキリストはその神である創造主の御子です。

 

エスキリストは創造主である神と同じように永遠の存在です。

 

全ての始まりから存在される方が創造主である神、

 

神の御子であるイエスキリスト

 

神のご性質であり、福音を得た皆様とともに住んで下さる聖霊

 

この三位一体の神は永遠の存在で全ての始まりをご存知です。

将来の全ての終わりもご存知です。

 

そして大事なことは、皆さん一人、一人をご存知です。

その一人、一人、皆さんのことは、何よりこの三位一体の神は皆さんを愛しておられます。

 

皆さん一人一人が神と共に住めるように、永遠の存在に戻れるように願っておられるのです。

 

エスキリストが全ての人の身代わり、

全ての人の罪が犯した罪を精算し、帳消しにするために

 

私も含めて皆さんの犯した罪の代わりに、鞭打たれ、拷問にかけられ、人々の中をさらし者にされながら、十字架を背負い歩かされ、そして最も苦しみながら、息絶える処刑方法である十字架刑にかかってくださいました。

 

エスキリストは神の御子です。

初めから終わりまでを知る方です。

 

約2000年前に十字架にかかってくださいましたが、

今現在の私たちのことの全てをご存知であったのではないでしょうか?

 

人類のためと聞くと、自分のこととして感じにくいと思います。

 

しかし、イエスキリストは今現在生きている私の為に十字架にかかってくださいました。

 

もちろん皆さん一人、一人のことを思って、一人、一人のために十字架にかかってくださいました。

 

神は全ての人、一人、一人のことを知っておられるのです。

 

なぜ十字架にかかってくださったのか?

 

全ての人は罪を持って生まれて来ます

 

創造主である神を認識しない、感謝しない、背を向けて生きるという罪です。

 

これは第一の人であるアダムとエバが蛇(悪魔)の誘惑に負け、人が持つ自由意思で神から背きました。

 

そのことにより神は蛇(悪魔)とアダムとエバを追放しました。

このアダムとエバが神から背くという性質が人には受け継がれるのです。

それが全ての人が持って生まれる「原罪」です。

 

この罪を持ったままでは神のいるところには帰れないのです。

神は全く罪の無い方です。愛そのもののご存在です。

 

 

 

全ての人が持つ「原罪」、

 

そして人が生涯でおかす「罪」

 

 

このすべての人が持つ罪を精算するには、罪を犯した人の命では精算されないのです。

 

全ての罪を精算するには、生涯で一度も罪を犯したことがない人の命でしか身代わり、精算できないのです。

 

そのために神の御子であるイエスキリストが人として、

生涯一切の罪を犯すことなく、ご自身の命を捨て、全ての罪を精算するために十字架にかかってくださったのです。そして現在は全ての人の罪は十字架の上で精算してくださったのです。

 

皆さん一人、一人の為に、神であるイエスキリストが、一番つらい処刑方法で身代わりとなって死んで下さったことを認識することが必要です。

 

そして亡くなられ、墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと

ケファ(ペトロ:十二弟子での一番弟子)に現れ、その後十二人に現れたこと

 

亡くなられ、墓に葬られたことというのは、イエスキリストが肉体が確かに死んだということです。

 

そして創造主である神が三日後にイエスキリストを復活させたこと

 

この復活した体で、実際に弟子たちに現れ、たくさんの人びとに現れたこと

 

このことを心から信じることができるようになることです。

 

エスキリストの弟子たちは十字架にかかる前には、自分たちも捕らえられる恐れから、イエスキリストを裏切ってしまいました。

 

しかし、実際に復活したイエスキリストを見たことで、イエスキリストが神であるということを確信し、イエスキリストの命じたとおりに福音を世界中に広めました。

 

弟子たちは、殉教に至るまで、イエスキリストの福音を伝え、広めました。

 

2000年前のイエスキリストの死と復活、弟子たちの殉教してまで伝え広げられた福音、そして現代まで真のクリスチャンがこの福音を伝え広め、この命がけで伝わった福音が今、皆さんの目の前にまで伝えられたこと

 

この福音を受け取るのは、神が人に与えた皆さんの自由意思によって決めるのです。

 

福音を受け取る、受け取らないは皆さんの意思で決心してください。

 

福音を信じ、

「イエスキリストが私の主(神)である」と言い表すと

永遠の命、神のいる天国への約束が頂けるのです。

 

 

福音を得た方は救われました!!!

 

心で信じ、口で言い表すことができるのは、神のご性質である聖霊が皆様の内に住まわれたからです。

 

真のクリスチャンになりました。!!!

 

永遠の命を得て生まれ変わったのです。!!!

 

 

聖書の言葉を守らず、良心に反したことを行うことは

もう一度私たちの主であるイエスキリストを十字架処刑にかけることになります。

 

あの辛い十字架にかかることで皆さんの罪は赦され精算され、永遠の命が与えられたのです。

 

 

エスキリストが最も重要な掟と言われた

マタイによる福音書 22

37エスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。

38これがいちばん大切な、第一のいましめである。

39第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。

 

この掟を日々守ることが大切です。

そして神の教えである聖書を読み、聖書の言葉を守り、神の御心を理解し、

神に日々、祈りを通じてつながることが大切です。

 

神に全てを委ね、イエスキリストが整えて下さる道を日々、忠実に歩む

 

神と共に歩むことで、イエスキリストに似たものとして日々、聖霊により清めていただく

 

このようなことが真のクリスチャンとして生きていくには必要ではないでしょうか?

 

真のクリスチャンとして深い信仰を持って、日々、目を覚まして生きる皆様は携挙されます。

 

 

携挙(けいきょ)とは創造主の号令の元、携挙があるまでに真のクリスチャンとして亡くなった方々が復活し、

真のクリスチャンとして生きているものが一気に空中に引き上げられることを言います。

 

そしてイエスキリストが天から空中まで降りてきて下さり、真のクリスチャンを迎えに来ます。

 

これを空中再臨といいます。

 

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携挙は真のクリスチャンを地上で起きる大艱難から守るために起こります。

 

大艱難は7年間続きます。これを大艱難時代といいます。

 

この大艱難時代は地上の人類への最後の試みです。

 

この7年間を通じて神を信じるか、悪魔の化身である反キリストに従うかの試練です。

 

人類史上ない、戦争、飢饉地震、あらゆる災難が起こります。

 

3分の2以上の人類が滅びます。

 

そしてイエスキリストが最期に反キリスト(世の支配を企てる、悪魔の化身)と全ての悪、悪に従う人々が滅ぼされます。

 

これが大艱難時代最後のイエスキリストの地上再臨です。

 

エスキリストの地上再臨によって悪に支配されたこの世界は滅ぼされることはもうすでに決まっているのです。

 

では、私たちはどうすればいいのでしょうか?

 

 

福音を得た皆様が、福音を述べ、伝え、広め、神からの救いを得た真のクリスチャンがさらに増えることで携挙を早めることになり、

更にはイエスキリストの地上再臨の時が早まることになるのです。

 

創造主である神は異邦人の数が満ちると携挙が起こると聖書には書かれています。

 

つまり異邦人(イスラエル以外の国の人々)の真のクリスチャンになる人数が創造主が決めておられる人数に達したら携挙が起こり、エスキリストの地上再臨が早まり、この世の支配者であるが最も恐れる滅びが実現されるのです。

 

 

 

核を持ち続ける世界

軍事力を進化させ続ける世界

富める者がより富める世界

勝者が支配する世界

人が神から背き、作り上げた世界

 

このような世界は、もう私たち、人の力ではどうすることもできません。

 

残された道は、私たちの主であるイエスキリストに助けていただく以外にはないのではないでしょうか?

 

 

 

音を得ていない皆様の心の中には、まだ自分を中心に生きたいと思う心があるのではないですか?

 

神中心ではなく、自分が中心、この自尊心があるために神が皆さんの中に入りません。

 

神を認識し、感謝し、自尊心を捨てることで、皆様に神が住まわれます。

 

神は人と共に住むことを望んでおられるのです。

 

人が自己中心に生きたいという自尊心で神を拒んでいるのです。

 

しかしこの世界も、自己中心に生きたい、神など関係ない人々が多く残っています。

 

この地球に神が住むために、イエスキリストが地上再臨し、悪魔の化身である反キリスト、悪に従う人々を滅ぼし、イエスキリストを中心とした千年王国を築きます。

 

 

聖書を読み、現実と聖書を見比べると、もう残された時間は極わずかに日々感じます。

 

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マタイ24章3節 終末の徴
人に惑わされないように気をつけなさい。多くの者がわたしの名を名のって現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。そのとき、多くの人がつまずき、また互に裏切り、憎み合うであろう。また多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。そしてこの御国(みくに)の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。
 
 
 
 
 
ヨハネ福音書14章6
わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。
 
 
ヨハネの黙示録 3章
19すべてわたしの愛している者を、わたしはしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって悔い改めなさい
20見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはいって彼と食を共にし、彼もまたわたしと食を共にするであろう
21勝利を得る者には、わたしと共にわたしの座につかせよう。それはちょうど、わたしが勝利を得てわたしの父と共にその御座についたのと同様である。

 

ヨハネ福音書11章
エスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。
 
 
ヨハネによる福音書 20章24
24十二弟子のひとりで、デドモと呼ばれているトマスは、イエスがこられたとき、彼らと一緒にいなかった。
25ほかの弟子たちが、彼に「わたしたちは主にお目にかかった」と言うと、トマスは彼らに言った、「わたしは、その手に釘あとを見、わたしの指をその釘あとにさし入れ、また、わたしの手をそのわきにさし入れてみなければ、決して信じない」。
26八日ののち、イエスの弟子たちはまた家の内におり、トマスも一緒にいた。戸はみな閉ざされていたが、イエスがはいってこられ、中に立って「安かれ」と言われた。
27それからトマスに言われた、「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手をのばしてわたしのわきにさし入れてみなさい。信じない者にならないで、信じる者になりなさい。
28トマスはイエスに答えて言った、「わが主よ、わが神よ」。
29イエスは彼に言われた、「あなたはわたしを見たので信じたのか。見ないで信ずる者は、さいわいである」。
30イエスは、この書に書かれていないしるしを、ほかにも多く、弟子たちの前で行われた。
31しかし、これらのことを書いたのは、あなたがたがイエスは神の子キリストであると信じるためであり、また、そう信じて、イエスの名によって命を得るためである。

 

マタイの福音書25章13
「だから、 目をさましていなさい。 あなたがたは、 その日、 その時を知らないからです。」
 
 
コリント人への第一の手紙 15章
1兄弟たちよ。わたしが以前あなたがたに伝えた福音、あなたがたが受けいれ、それによって立ってきたあの福音を、思い起してもらいたい。
2もしあなたがたが、いたずらに信じないで、わたしの宣べ伝えたとおりの言葉を固く守っておれば、この福音によって救われるのである。
3わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、
4そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、
5ケパに現れ、次に、十二人に現れたことである。
6そののち、五百人以上の兄弟たちに、同時に現れた。その中にはすでに眠った者たちもいるが、大多数はいまなお生存している。
7そののち、ヤコブに現れ、次に、すべての使徒たちに現れ、
8そして最後に、いわば、月足らずに生れたようなわたしにも、現れたのである。
9実際わたしは、神の教会を迫害したのであるから、使徒たちの中でいちばん小さい者であって、使徒と呼ばれる値うちのない者である。
10しかし、神の恵みによって、わたしは今日あるを得ているのである。そして、わたしに賜わった神の恵みはむだにならず、むしろ、わたしは彼らの中のだれよりも多く働いてきた。しかしそれは、わたし自身ではなく、わたしと共にあった神の恵みである。
11とにかく、わたしにせよ彼らにせよ、そのように、わたしたちは宣べ伝えており、そのように、あなたがたは信じたのである。
12さて、キリストは死人の中からよみがえったのだと宣べ伝えられているのに、あなたがたの中のある者が、死人の復活などはないと言っているのは、どうしたことか。
13もし死人の復活がないならば、キリストもよみがえらなかったであろう。
14もしキリストがよみがえらなかったとしたら、わたしたちの宣教はむなしく、あなたがたの信仰もまたむなしい。 15すると、わたしたちは神にそむく偽証人にさえなるわけだ。なぜなら、万一死人がよみがえらないとしたら、わたしたちは神が実際よみがえらせなかったはずのキリストを、よみがえらせたと言って、神に反するあかしを立てたことになるからである。
16もし死人がよみがえらないなら、キリストもよみがえらなかったであろう。
17もしキリストがよみがえらなかったとすれば、あなたがたの信仰は空虚なものとなり、あなたがたは、いまなお罪の中にいることになろう。
18そうだとすると、キリストにあって眠った者たちは、滅んでしまったのである。
19もしわたしたちが、この世の生活でキリストにあって単なる望みをいだいているだけだとすれば、わたしたちは、すべての人の中で最もあわれむべき存在となる。
20しかし事実、キリストは眠っている者の初穂として、死人の中からよみがえったのである。
21それは、死がひとりの人によってきたのだから、死人の復活もまた、ひとりの人によってこなければならない。 22アダムにあってすべての人が死んでいるのと同じように、キリストにあってすべての人が生かされるのである。23ただ、各自はそれぞれの順序に従わねばならない。最初はキリスト(十字架から三日後の復活)、次に、主の来臨(携挙、空中再臨)に際してキリストに属する者たち、
24それから終末(地上再臨)となって、その時に、キリストはすべての君たち、すべての権威と権力とを打ち滅ぼして、国を父なる神に渡されるのである。
25なぜなら、キリストはあらゆる敵をその足もとに置く時までは、支配を続けることになっているからである。
26最後の敵として滅ぼされるのが、死である。
27「神は万物を彼の足もとに従わせた」からである。ところが、万物を従わせたと言われる時、万物を従わせたかたがそれに含まれていないことは、明らかである。
28そして、万物が神に従う時には、御子自身もまた、万物を従わせたそのかたに従うであろう。それは、神がすべての者にあって、すべてとなられるためである。
29そうでないとすれば、死者のためにバプテスマを受ける人々は、なぜそれをするのだろうか。もし死者が全くよみがえらないとすれば、なぜ人々が死者のためにバプテスマを受けるのか。
30また、なんのために、わたしたちはいつも危険を冒しているのか。
31兄弟たちよ。わたしたちの主キリスト・イエスにあって、わたしがあなたがたにつき持っている誇にかけて言うが、わたしは日々死んでいるのである。
32もし、わたしが人間の考えによってエペソで獣と戦ったとすれば、それはなんの役に立つのか。もし死人がよみがえらないのなら、「わたしたちは飲み食いしようではないか。あすもわからぬいのちなのだ」。
33まちがってはいけない。「悪い交わりは、良いならわしをそこなう」。
34目ざめて身を正し、罪を犯さないようにしなさい。あなたがたのうちには、神について無知な人々がいる。あなたがたをはずかしめるために、わたしはこう言うのだ。
35しかし、ある人は言うだろう。「どんなふうにして、死人がよみがえるのか。どんなからだをして来るのか」。 36おろかな人である。あなたのまくものは、死ななければ、生かされないではないか。
37また、あなたのまくのは、やがて成るべきからだをまくのではない。麦であっても、ほかの種であっても、ただの種粒にすぎない。
38ところが、神はみこころのままに、これにからだを与え、その一つ一つの種にそれぞれのからだをお与えになる。
39すべての肉が、同じ肉なのではない。人の肉があり、獣の肉があり、鳥の肉があり、魚の肉がある。
40天に属するからだもあれば、地に属するからだもある。天に属するものの栄光は、地に属するものの栄光と違っている。
41日の栄光があり、月の栄光があり、星の栄光がある。また、この星とあの星との間に、栄光の差がある。
42死人の復活も、また同様である。朽ちるものでまかれ、朽ちないものによみがえり、
43卑しいものでまかれ、栄光あるものによみがえり、弱いものでまかれ、強いものによみがえり、
44肉のからだでまかれ、霊のからだによみがえるのである。肉のからだがあるのだから、霊のからだもあるわけである。
45聖書に「最初の人アダムは生きたものとなった」と書いてあるとおりである。しかし最後のアダムは命を与える霊となった。
46最初にあったのは、霊のものではなく肉のものであって、その後に霊のものが来るのである。
47第一の人は地から出て土に属し、第二の人は天から来る。
48この土に属する人に、土に属している人々は等しく、この天に属する人に、天に属している人々は等しいのである。
49すなわち、わたしたちは、土に属している形をとっているのと同様に、また天に属している形をとるであろう。 50兄弟たちよ。わたしはこの事を言っておく。肉と血とは神の国を継ぐことができないし、朽ちるものは朽ちないものを継ぐことがない。
51ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。(携挙)
52というのは、ラッパが響いて、死人は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。
53なぜなら、この朽ちるものは必ず朽ちないものを着、この死ぬものは必ず死なないものを着ることになるからである。
54この朽ちるものが朽ちないものを着、この死ぬものが死なないものを着るとき、聖書に書いてある言葉が成就するのである。
55「死は勝利にのまれてしまった。死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。死よ、おまえのとげは、どこにあるのか」。
56死のとげは罪である。罪の力は律法である。
57しかし感謝すべきことには、神はわたしたちの主イエス・キリストによって、わたしたちに勝利を賜わったのである。
58だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。 
 
 
 
 
テサロニケ人への手紙4章3節 
 神のみこころは、あなたがたが清くなることである。すなわち、不品行を慎み、 各自、気をつけて自分のからだを清く尊く保ち、 神を知らない異邦人のように情欲をほしいままにせず、 また、このようなことで兄弟を踏みつけたり、だましたりしてはならない。前にもあなたがたにきびしく警告しておいたように、主はこれらすべてのことについて、報いをなさるからである。 神がわたしたちを召されたのは、汚れたことをするためではなく、清くなるためである。 こういうわけであるから、これらの警告を拒む者は、人を拒むのではなく、聖霊をあなたがたの心に賜わる神を拒むのである。 兄弟愛については、今さら書きおくる必要はない。あなたがたは、互に愛し合うように神に直接教えられており、 また、事実マケドニヤ全土にいるすべての兄弟に対して、それを実行しているのだから。しかし、兄弟たちよ。あなたがたに勧める。ますます、そうしてほしい。 そして、あなたがたに命じておいたように、つとめて落ち着いた生活をし、自分の仕事に身をいれ、手ずから働きなさい。 そうすれば、外部の人々に対して品位を保ち、まただれの世話にもならずに、生活できるであろう。 兄弟たちよ。眠っている人々については、無知でいてもらいたくない。望みを持たない外の人々のように、あなたがたが悲しむことのないためである。 わたしたちが信じているように、イエスが死んで復活されたからには、同様に神はイエスにあって眠っている人々をも、イエスと一緒に導き出して下さるであろう。 わたしたちは主の言葉によって言うが、生きながらえて主の来臨の時まで残るわたしたちが、眠った人々より先になることは、決してないであろう。 すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる(空中再臨)。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、 それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い(携挙・空中再臨)、こうして、いつも主と共にいるであろう。 だから、あなたがたは、これらの言葉をもって互に慰め合いなさい。
 
 
 
テサロニケ人への手紙5章
 兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。 あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。 人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。 しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。 あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。 だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。 眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うのである。 しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。 神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、わたしたちのイエス・キリストによって救を得るように定められたのである。 キリストがわたしたちのために死なれたのは、さめていても眠っていても、わたしたちが主と共に生きるためである。 だから、あなたがたは、今しているように、互に慰め合い、相互の徳を高めなさい。 兄弟たちよ。わたしたちはお願いする。どうか、あなたがたの間で労し、主にあってあなたがたを指導し、かつ訓戒している人々を重んじ、 彼らの働きを思って、特に愛し敬いなさい。互に平和に過ごしなさい。 兄弟たちよ。あなたがたにお勧めする。怠惰な者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。 だれも悪をもって悪に報いないように心がけ、お互に、またみんなに対して、いつも善を追い求めなさい。 いつも喜んでいなさい。 絶えず祈りなさい。 すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。 御霊を消してはいけない。 預言を軽んじてはならない。 すべてのものを識別して、良いものを守り、 あらゆる種類の悪から遠ざかりなさい。 どうか、平和の神ご自身が、あなたがたを全くきよめて下さるように。また、あなたがたの霊と心とからだとを完全に守って、わたしたちの主イエス・キリストの来臨のときに、責められるところのない者にして下さるように。 あなたがたを召されたかたは真実であられるから、このことをして下さるであろう。 兄弟たちよ。わたしたちのためにも、祈ってほしい。 すべての兄弟たちに、きよい接吻をもって、よろしく伝えてほしい。 わたしは主によって命じる。この手紙を、みんなの兄弟に読み聞かせなさい。 わたしたちの主イエス・キリストの恵みが、あなたがたと共にあるように。
 
 
 
ヨハネ福音書14章1~3節
「あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。
わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。
わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。
 
 
 
ヨハネの黙示録19章6章
「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は、王なる支配者であられる。 わたしたちは喜び楽しみ、神をあがめまつろう。小羊の婚姻の時がきて、花嫁はその用意をしたからである。 彼女は、光り輝く、汚れのない麻布の衣を着ることを許された。この麻布の衣は、聖徒たちの正しい行いである」。 それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。

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偶像とは

 

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偶像(ぐうぞう、英語: idol, cult image)とは、

木・石・土・金属(などの具体的なモノ)で作った像

神や仏などの存在をかたどって造られた像で、かつ崇拝の対象となっているようなもののこと
神の像や仏の像、およびそれを崇拝する行為を指すために使われている言葉である。
物としての偶像ではなく、それを崇拝する行為のほうに焦点を当てた用語として「偶像崇拝」がある。
この偶像idolが転じて、現代英語のidolの用法や、様々な経緯を経て現代日本語の「アイドル」の用法が生まれた。
とあります。
 
 
しかし、創造主である神はこの偶像を禁止されます。
 
聖書のあらゆる箇所に記載されています。
 
 
 
 
1神はこのすべての言葉を語って言われた。
2「わたしはあなたの神、主であって、あなたをエジプトの地、奴隷の家から導き出した者である。
3あなたはわたしのほかに、なにものをも神としてはならない。
4あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。上は天にあるもの、下は地にあるもの、また地の下の水のなかにあるものの、どんな形をも造ってはならない。
5それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神であるから、わたしを憎むものは、父の罪を子に報いて、三、四代に及ぼし、
6わたしを愛し、わたしの戒めを守るものには、恵みを施して、千代に至るであろう。
7あなたは、あなたの神、主の名を、みだりに唱えてはならない。主は、み名をみだりに唱えるものを、罰しないでは置かないであろう。
 
 
レビ記 19章4節
むなしい神々に心を寄せてはならない。また自分のために神々を鋳て造ってはならない。わたしはあなたがたの神、主である。
 
 
イザヤ書 44章6節
6主、イスラエルの王、イスラエルをあがなう者、万軍の主はこう言われる、「わたしは初めであり、わたしは終りである。わたしのほかに神はない。
7だれかわたしに等しい者があるか。その者はそれを示し、またそれを告げ、わが前に言いつらねよ。だれが、昔から、きたるべき事を聞かせたか。その者はやがて成るべき事をわれわれに告げよ。
8恐れてはならない、またおののいてはならない。わたしはこの事を昔から、あなたがたに聞かせなかったか、また告げなかったか。あなたがたはわが証人である。わたしのほかに神があるか。わたしのほかに岩はない。わたしはそのあることを知らない」
9偶像を造る者は皆むなしく、彼らの喜ぶところのものは、なんの役にも立たない。その信者は見ることもなく、また知ることもない。ゆえに彼らは恥を受ける。
10だれが神を造り、またなんの役にも立たない偶像を鋳たか。
11見よ、その仲間は皆恥を受ける。その細工人らは人間にすぎない。彼らが皆集まって立つとき、恐れて共に恥じる。
12鉄の細工人はこれを造るのに炭の火をもって細工し、鎚をもってこれを造り、強い腕をもってこれを鍛える。彼が飢えれば力は衰え、水を飲まなければ疲れはてる。
13木の細工人は線を引き、鉛筆でえがき、かんなで削り、コンパスでえがき、それを人の美しい姿にしたがって人の形に造り、家の中に安置する。
14彼は香柏を切り倒し、あるいはかしの木、あるいはかしわの木を選んで、それを林の木の中で強く育てる。あるいは香柏を植え、雨にそれを育てさせる。
15こうして人はその一部をとって、たきぎとし、これをもって身を暖め、またこれを燃やしてパンを焼き、また他の一部を神に造って拝み、刻んだ像に造ってその前にひれ伏す。
16その半ばは火に燃やし、その半ばで肉を煮て食べ、あるいは肉をあぶって食べ飽き、また身を暖めて言う、「ああ、暖まった、熱くなった」と。
17そしてその余りをもって神を造って偶像とし、その前にひれ伏して拝み、これに祈って、「あなたはわが神だ、わたしを救え」と言う。
18これらの人は知ることがなく、また悟ることがない。その目はふさがれて見ることができず、その心は鈍くなって悟ることができない。
19その心のうちに思うことをせず、また知識がなく、悟りがないために、「わたしはその半ばを火に燃やし、またその炭火の上でパンを焼き、肉をあぶって食べ、その残りの木をもって憎むべきものを造るのか。木のはしくれの前にひれ伏すのか」と言う者もない。
20彼は灰を食い、迷った心に惑わされて、おのれを救うことができず、また「わが右の手に偽りがあるではないか」と言わない。
21ヤコブよ、イスラエルよ、これらの事を心にとめよ。あなたはわがしもべだから。わたしはあなたを造った、あなたはわがしもべだ。イスラエルよ、わたしはあなたを忘れない
22わたしはあなたのとがを雲のように吹き払い、あなたの罪を霧のように消した。わたしに立ち返れ、わたしはあなたをあがなったから。
23天よ、歌え、主がこの事をなされたから。地の深き所よ、呼ばわれ。もろもろの山よ、林およびその中のもろもろの木よ、声を放って歌え。主はヤコブをあがない、イスラエルのうちに栄光をあらわされたから。
24あなたをあがない、あなたを胎内に造られた主はこう言われる、「わたしは主である。わたしはよろずの物を造り、ただわたしだけが天をのべ、地をひらき、-だれがわたしと共にいたか-
25偽る物のしるしをむなしくし、占う者を狂わせ、賢い者をうしろに退けて、その知識を愚かにする。
26わたしは、わがしもべの言葉を遂げさせ、わが使の計りごとを成らせ、エルサレムについては、『これは民の住む所となる』と言い、ユダのもろもろの町については、『ふたたび建てられる、わたしはその荒れ跡を興そう』と言い、
27また淵については、『かわけ、わたしはあなたのもろもろの川を干す』と言い、
28またクロスについては、『彼はわが牧者、わが目的をことごとくなし遂げる』と言い、エルサレムについては、『ふたたび建てられる』と言い、神殿については、『あなたの基がすえられる』と言う」。
 
 
 
詩篇 115
4彼らの偶像はしろがねと、こがねで、人の手のわざである。
5それは口があっても語ることができない。目があっても見ることができない。
6耳があっても聞くことができない。鼻があってもかぐことができない。
7手があっても取ることができない。足があっても歩くことができない。また、のどから声を出すこともできない。 8これを造る者と、これに信頼する者とはみな、これと等しい者になる。
 
 
 
エペソ人への手紙 5
1こうして、あなたがたは、神に愛されている子供として、神にならう者になりなさい。
2また愛のうちを歩きなさい。キリストもあなたがたを愛して下さって、わたしたちのために、ご自身を、神へのかんばしいかおりのささげ物、また、いけにえとしてささげられたのである。
3また、不品行といろいろな汚れや貪欲などを、聖徒にふさわしく、あなたがたの間では、口にすることさえしてはならない。
4また、卑しい言葉と愚かな話やみだらな冗談を避けなさい。これらは、よろしくない事である。それよりは、むしろ感謝をささげなさい。
5あなたがたは、よく知っておかねばならない。すべて不品行な者、汚れたことをする者、貪欲な者、すなわち、偶像を礼拝する者は、キリストと神との国をつぐことができない。
6あなたがたは、だれにも不誠実な言葉でだまされてはいけない。これらのことから、神の怒りは不従順の子らに下るのである。
7だから、彼らの仲間になってはいけない。
8あなたがたは、以前はやみであったが、今は主にあって光となっている。光の子らしく歩きなさい-
9光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである-
10主に喜ばれるものがなんであるかを、わきまえ知りなさい。
11実を結ばないやみのわざに加わらないで、むしろ、それを指摘してやりなさい。
12彼らが隠れて行っていることは、口にするだけでも恥ずかしい事である。
13しかし、光にさらされる時、すべてのものは、明らかになる。
14明らかにされたものは皆、光となるのである。だから、こう書いてある、「眠っている者よ、起きなさい。死人のなかから、立ち上がりなさい。そうすれば、キリストがあなたを照すであろう」。
 
 
 
使徒行伝 17章
1一行は、アムピポリスとアポロニヤとをとおって、テサロニケに行った。ここにはユダヤ人の会堂があった。
2パウロは例によって、その会堂にはいって行って、三つの安息日にわたり、聖書に基いて彼らと論じ、
3キリストは必ず苦難を受け、そして死人の中からよみがえるべきこと、また「わたしがあなたがたに伝えているこのイエスこそは、キリストである」とのことを、説明もし論証もした。
4ある人たちは納得がいって、パウロとシラスにしたがった。その中には、信心深いギリシヤ人が多数あり、貴婦人たちも少なくなかった。
5ところが、ユダヤ人たちは、それをねたんで、町をぶらついているならず者らを集めて暴動を起し、町を騒がせた。それからヤソンの家を襲い、ふたりを民衆の前にひっぱり出そうと、しきりに捜した。
6しかし、ふたりが見つからないので、ヤソンと兄弟たち数人を、市の当局者のところに引きずって行き、叫んで言った、「天下をかき回してきたこの人たちが、ここにもはいり込んでいます。
7その人たちをヤソンが自分の家に迎え入れました。この連中は、みなカイザルの詔勅にそむいて行動し、イエスという別の王がいるなどと言っています」。
8これを聞いて、群衆と市の当局者は不安に感じた。
9そして、ヤソンやほかの者たちから、保証金を取った上、彼らを釈放した。
10そこで、兄弟たちはただちに、パウロとシラスとを、夜の間にベレヤへ送り出した。ふたりはベレヤに到着すると、ユダヤ人の会堂に行った。
11ここにいるユダヤ人はテサロニケの者たちよりも素直であって、心から教を受けいれ、果してそのとおりかどうかを知ろうとして、日々聖書を調べていた。
12そういうわけで、彼らのうちの多くの者が信者になった。また、ギリシヤの貴婦人や男子で信じた者も、少なくなかった。
13テサロニケのユダヤ人たちは、パウロがベレヤでも神の言を伝えていることを知り、そこにも押しかけてきて、群衆を煽動して騒がせた。
14そこで、兄弟たちは、ただちにパウロを送り出して、海べまで行かせ、シラスとテモテとはベレヤに居残った。 15パウロを案内した人たちは、彼をアテネまで連れて行き、テモテとシラスとになるべく早く来るようにとのパウロの伝言を受けて、帰った。
16さて、パウロアテネで彼らを待っている間に、市内に偶像がおびただしくあるのを見て、心に憤りを感じた。 17そこで彼は、会堂ではユダヤ人や信心深い人たちと論じ、広場では毎日そこで出会う人々を相手に論じた。
18また、エピクロス派やストア派の哲学者数人も、パウロと議論を戦わせていたが、その中のある者たちが言った、「このおしゃべりは、いったい、何を言おうとしているのか」。また、ほかの者たちは、「あれは、異国の神々を伝えようとしているらしい」と言った。パウロが、イエスと復活とを、宣べ伝えていたからであった。
19そこで、彼らはパウロをアレオパゴスの評議所に連れて行って、「君の語っている新しい教がどんなものか、知らせてもらえまいか。
20君がなんだか珍らしいことをわれわれに聞かせているので、それがなんの事なのか知りたいと思うのだ」と言った。
21いったい、アテネ人もそこに滞在している外国人もみな、何か耳新しいことを話したり聞いたりすることのみに、時を過ごしていたのである。
22そこでパウロは、アレオパゴスの評議所のまん中に立って言った。「アテネの人たちよ、あなたがたは、あらゆる点において、すこぶる宗教心に富んでおられると、わたしは見ている。
23実は、わたしが道を通りながら、あなたがたの拝むいろいろなものを、よく見ているうちに、『知られない神に』と刻まれた祭壇もあるのに気がついた。そこで、あなたがたが知らずに拝んでいるものを、いま知らせてあげよう。 24この世界と、その中にある万物とを造った神は、天地の主であるのだから、手で造った宮などにはお住みにならない。
25また、何か不足でもしておるかのように、人の手によって仕えられる必要もない。神は、すべての人々に命と息と万物とを与え、
26また、ひとりの人から、あらゆる民族を造り出して、地の全面に住まわせ、それぞれに時代を区分し、国土の境界を定めて下さったのである。
27こうして、人々が熱心に追い求めて捜しさえすれば、神を見いだせるようにして下さった。事実、神はわれわれひとりびとりから遠く離れておいでになるのではない。
28われわれは神のうちに生き、動き、存在しているからである。あなたがたのある詩人たちも言ったように、『われわれも、確かにその子孫である』。
29このように、われわれは神の子孫なのであるから、神たる者を、人間の技巧や空想で金や銀や石などに彫り付けたものと同じと、見なすべきではない。
 
30神は、このような無知の時代を、これまでは見過ごしにされていたが、今はどこにおる人でも、みな悔い改めなければならないことを命じておられる。
31神は、義をもってこの世界をさばくためその日を定め、お選びになったかたによってそれをなし遂げようとされている。すなわち、このかたを死人の中からよみがえらせ、その確証をすべての人に示されたのである」。
32死人のよみがえりのことを聞くと、ある者たちはあざ笑い、またある者たちは、「この事については、いずれまた聞くことにする」と言った。
33こうして、パウロは彼らの中から出て行った。
34しかし、彼にしたがって信じた者も、幾人かあった。その中には、アレオパゴスの裁判人デオヌシオとダマリスという女、また、その他の人々もいた。
 
 
 
 
かがですか?
これだけ創造主である神は昔の人々、旧約聖書時代の人びとに神以外の偶像を神の様に拝んではいけないと戒めています。
 
旧約聖書時代は、神が選んだアブラハム・イサク・ヤコブに続く民族に対して語っています。
 
つまり神が選び、育て、鍛えた民族でさえ、創造主が本当に存在していることを理解した民族でさえ、油断すれば神の代わりに偶像を拝み、自己中心的に生きるということです。
 
旧約聖書時代は神が選んでいない「異邦人」、いわゆる当時のイスラエル以外の人々、つまり日本を含めた「異邦人」は偶像しか拝んでいなっかたということです。あるいは、偶像など拝まず、神の与えた「良心」に従い続けた人生を歩んだ人々です。
 
土偶」などが発掘されているのは、偶像を拝むためのものです。
 
 
 
 
 
日本では「神様、仏様~!!!」っと日本人の人々にとって同じような扱いです。
 
実際に奈良にある春日大社興福寺の神主と住職は互いに参拝し合います。
 
日本にはこの偶像を拝む習慣、風習が生活の中のいたるところに染み付いています。
 
家の中には「仏壇」がありそこには仏像、あるいは阿弥陀仏の絵があります。
 
そして仏壇に捧げ物を置きます。そしてお下がりとして配り、食べます。
 
小さい子供の頃から親や祖父母から仏壇を拝むように教えられます。
 
これは「偶像礼拝」です。偶像をあがめ、物を捧げ、その偶像からの捧げ物を食べるというのは偶像礼拝行為です。
 
日本ではごく自然に幼少の頃から教えられます。
 
墓に行けば、お供えを置き、線香を焚き、頭を下げ、先祖に感謝の念を伝えるように、そこに先祖が居るかのように拝みます。
 
全国には神社は88000社あり
 
寺は77000寺あります。
 
コンビニの3倍存在します。
 
そして仏像や神社の神々が真の神であるかのように祀られています。
 
 
 
の人生ですが、
生まれる前から安産祈願をされ、
生まれてからは「お食い初め」をし、神社にて七五三をし、お祭りがあれば神社の参道での屋台で楽しみ、地蔵盆があればお菓子をもらい、受験の合格祈願で神社に参り、おみくじを引いて、お守りを買い、
 
 
結婚式は「教会」で挙げ、
この時に私は、創造主、イエスキリストに気づかないといけない!(私は結婚式を教会で挙げた8年後にやっと気づき救われました。もっと早く気づいとけー!)
 
 
 
して安産祈願で腰帯を買い、お守りを買い、子供の名前を付ける際に寺に画数を調べ、厄年には厄払いをし、
 
、いままでいくら時間とお金を使ったのでしょうか?
 
「お金返して!」
 
 
 
れだけ偶像がいたるところにあるということです。
日本にはごく自然に
 
私の偶像を礼拝した人生は、本当の神を知らない人生でした。
 
偶像は何も言いません、何もできません、ですので私自身は自己中心に自由に自分勝手に生きていました。
 
常に不安を抱え、自分の努力と力で頑張らないといけないと言い聞かせ、どうにもならないときだけ、賽銭を払い、お守りを買い、何も言わない、何もできない神や仏にお願いする、しかも心の底からその神や仏を信じていない心で。
 
 
皆さんは神社の神々や、寺の仏のことをよく知らないで、本当に心から信じることができているのですか?
それとも無神論者ですか?
 
 
 
 
 
 
 
して偶像とは人が造った像のことだけではなく、
自分自身を神のように崇拝する。
 
神でないその人自身が偶像となり、自分自身を神のように扱う、自分の欲求を満たす、自尊心を高めることを言います。
 
分自身を満たすために、本当の神など認識しないで、感謝しないで、神から背を向け、聖書の語る罪を大なり、小なり犯しながら、
 
買いたいものを買い続け、食べたいものを食べ続け、アルコールに依存し、タバコに依存し、自分の地位や名誉を高めるために仕事に没頭し、他人との容姿や収入や出世や家の大きさや子供の学歴を競う。
 
このようなことを神よりも優先し、自分の欲求を満たすことを第一に重んじることも「偶像礼拝」です。
 
人間は、生存の保障、防衛の保障という最も基本的なニーズの確かさを求めるものです。そのニーズが満たされるものを優先して選ぼうとします。ニーズが神によって与えられるという信仰の道を歩むか、それともそのニーズを満たしてくれるように思える(見える)偶像礼拝の道を選ぶか、神の民はその歴史を通して絶えず問われていきます。これが信仰の戦いです。この戦いは今日に生きるキリスト者も免れることはできません。私たちはいったい誰を信頼すべきかいつも問われているのです。神のストーリーを語ることをしないならば、私たちの心は目に見えるものによって支配されてしまう弱さをもっているのです。それゆえ絶えず、神のストーリーを、礼拝を通して、賛美を通して、自分自身に、人に、語り告げなければなりません。

 

 

 

イドルといえばテレビで人気者で人々からもてはやされた存在ではありませんか?

 

できれば、みんなからチヤホヤされ、高い収入を得て、有名になってみたい気持ちは少なからずあるのではないでしょうか?

 

それがまさにアダムとエバにした蛇(悪魔)の誘惑なのです。

「あなたも神のようになれますよ」という誘惑。

 

アイドルの皆さんは毎日幸せに暮らしているのでしょうか?

 

浮き沈みの激しい世界です。

 

うまくいっているときはいいでしょう。

 

しかし人気がいつなくなるかわからない

 

生活が安定しない

 

人気がなくなるとどうしよう

 

こんな不安がつきまとうのではないでしょうか?

 

創造主、イエスキリストを受け入れていない人生では、常に不安から逃れられないのです。

 

その気を紛らわすために偶像を拝むのです。

 

自尊心を満足させる行為を続けるのです。

 

 

 

さんが本当に心の底から望んでいることは、全知全能である私たちの神、創造主、神の御子であるイエスキリスト、神のご性質である聖霊は全てご存知です。

 

皆様の望むことは、「福音」を得て、皆様に「聖霊」が内住され、日々、真剣に私たちの父である創造主に祈り、イエスキリストの御名(お名前)によってお願いすると必ず叶えられます。 

 

ただし神の御心と皆さんにとって本当に良いことが叶えられます。

 

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ヨハネによる福音書 16

20よくよくあなたがたに言っておく。あなたがたは泣き悲しむが、この世は喜ぶであろう。あなたがたは憂えているが、その憂いは喜びに変るであろう。

21女が子を産む場合には、その時がきたというので、不安を感じる。しかし、子を産んでしまえば、もはやその苦しみをおぼえてはいない。ひとりの人がこの世に生れた、という喜びがあるためである。

22このように、あなたがたにも今は不安がある。しかし、わたしは再びあなたがたと会うであろう。そして、あなたがたの心は喜びに満たされるであろう。その喜びをあなたがたから取り去る者はいない。

23その日には、あなたがたがわたしに問うことは、何もないであろう。よくよくあなたがたに言っておく。あなたがたが父に求めるものはなんでも、わたしの名によって下さるであろう。

24今までは、あなたがたはわたしの名によって求めたことはなかった。求めなさい、そうすれば、与えられるであろう。そして、あなたがたの喜びが満ちあふれるであろう。 25わたしはこれらのことを比喩で話したが、もはや比喩では話さないで、あからさまに、父のことをあなたがたに話してきかせる時が来るであろう。

26その日には、あなたがたは、わたしの名によって求めるであろう。わたしは、あなたがたのために父に願ってあげようとは言うまい。

27父ご自身があなたがたを愛しておいでになるからである。それは、あなたがたがわたしを愛したため、また、わたしが神のみもとからきたことを信じたためである。

28わたしは父から出てこの世にきたが、またこの世を去って、父のみもとに行くのである」。

29弟子たちは言った、「今はあからさまにお話しになって、少しも比喩ではお話しになりません。

30あなたはすべてのことをご存じであり、だれもあなたにお尋ねする必要のないことが、今わかりました。このことによって、わたしたちはあなたが神からこられたかたであると信じます」。

31エスは答えられた、「あなたがたは今信じているのか。

32見よ、あなたがたは散らされて、それぞれ自分の家に帰り、わたしをひとりだけ残す時が来るであろう。いや、すでにきている。しかし、わたしはひとりでいるのではない。父がわたしと一緒におられるのである。

33これらのことをあなたがたに話したのは、わたしにあって平安を得るためである。あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝っている」。

 

 

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聖書預言と現在 2017 8月  Biblical prophecy   2017 August

がこのブログを書き出したのは今現在、2017年8月22日です。

 

このブログは、まだ福音を得ていない家族、親族、友人、今までお世話になった人たちへ書き記したものです。

 

 

またこのブログを見て福音を得て、聖書の理解を深め、まだ福音を得ていない人たちのために福音を述べ、伝え、広げ、神の望み通り、一人でも多くの人々が救われるようになって頂ければ、これ以上に幸いなことはありません。

 

聖書とは、この世界、宇宙など全ての創造主の神、その神の教えが詰まった書、それが聖書です。

 

聖書は皆さんを造った、人類の造り主、神そのものの教えです。

 

一般的な「宗教」ではありません。

 

 聖書の教えは、万物を創造した全知全能の神の教えですので、一般的な人が作成した、あるいは神ではないものが人に作成させた「宗教」ではありません。

 

ですのでこれからも私はどこかに寄付をしろ! これをしてはいけない! あれをしてはいけない! などの煩わしいことを押し付けるつもりは一切ありません。

 

 

聖書にある「福音」を得て、創造主に立ち帰り、イエスキリストが私たちの主であることを信じ、聖書を理解していただく以外に、皆さんに望むことはありません。

 

福音を得て、神を信じることによって、寄付や勧誘など煩わしいことは一切ありません。

 

神からの救いが得られ、永遠に天国へ行く約束が得られるのです。

 

聖書は神の教えです。理解できる文章です。

 

 

聖書は神と人とがどのように関わってきたのかが書かれた歴史書です。

 

そしてこれから人類がどういうふうに終末を迎えるのかが書かれた預言書でもあります。

 

聖書を読めば読むほど他の宗教との違い、すばらしさ、信ぴょう性が歴然と違うことがわかります。

 

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ですので、早く皆様に読んで理解し、読み比べていただき、聖書に書かれる神が、「本当に私たちの神なんだ!」と確信していただきたいのです。

 

聖書の理解は神を信じる心、素直な気持ちや態度がないと理解できません。そういう気持ちがないと、神はその人の心をかたくなにし、理解させず、福音を得ることができません。

 

私は断言します、創造主は今も、もちろんおられ、全知全能ですので皆様のことも含め、今までの全ての人が何を思い、何をしたのか全てをご存知です。

 

そしてまた神の御子であり、私たちの救い主であるイエスキリストも現在、創造主とともに居られます。

 

ですのでこのブログを読む際、また聖書を読まれる際は神に立ち帰る心の準備をしてください。

 

このブログを読み、聖書を読み、それでもこの世界に神はいない。あるいは、聖書以外の他の神々と言われているものが皆さんの神であるならば、それは残念ですが皆さんの考えた上でのご決断だと思います。

 

 ただし、聖書では人生は一度きりであると、他の宗教のように前世や来世や輪廻転生で何回も生まれ変わるなどとは書かれていません。

 

そして一度きりの人生において神に立ち帰り、福音を得なければ、神の住む天国にはいけないこと。

 

そして福音を得なかったものは、死後、神の前に立ち全ての人生を神の基準で裁かれ、罪をおかしたものは地獄に送られるとはっきりと書かれています。

 

 

 

在2017年というのはイエスキリストの誕生から2017年経っているということです。

 

なぜ世界ではこのイエスキリストの誕生の西暦表記が基準となっているのでしょうか?

 

聖書ではイエスキリストがであると書かれているのです。

 

エスキリストは、この世界を全て創造した創造主の子(御子)であり、また創造主と同じように神であると、そして全ての人類の罪の身代わりとして、つまり過去、未来の全ての人の罪を精算するために、人となってこの世に現れ、十字架にかかり、全ての人の罪を精算してくださったと書かれています。

 

エスキリストがであると認識している日本人はどれくらいいるのでしょうか?

 

世界ではイエスキリストが神であると信じるクリスチャンは現在22億人います。

 

 

日本ではクリスチャン人口が1%(200万人)以下であると言われています。

 

 

クリスチャンではない方で、今このブログを読まれた方は、非常に幸運です。

 

宝くじで10億円当たることよりも幸運です!\(^o^)/

 

それは、「福音」を得た方は「神の子」とされ、神と共に住む永遠の命が与えられるからです。 天国にはすべての幸せがります。

 

お金は使えば減ります。ましてや死んでからは使うこともできません。人はお金や、物では、決して満足することはできないのです。

 

 

 

 

書ではこの世の全てを創造された創造主のもとに人が立ち帰り、

この神である創造主が、全ての人を救うために、

神の御子であるイエスキリストを人類の身代わりとして送ったこと、

そのイエスキリストが十字架にかけられたこと、

墓に葬られたこと、

創造主が三日目にイエスキリストを復活させたこと

このことを信じた人は、全ての罪が赦され、永遠の命が与えられ、人の死後に神が住む永遠の御国に神と共に住むことができると書かれています。

 

これが聖書が伝える「福音」です。

英語で「Good news」良き知らせ もしくは「The Gospel」

ギリシャ語でεὐαγγέλιον (euangelion, エヴァンゲリオン

 

非常に簡単、シンプルです!

 

たったこれだけのことを心で信じ、口で「イエスキリストが私たちの主である」と言い表すだけで私たちは神に救われるのです。

 

福音を得ると神から救われ、死後も永遠に神とともに天国で住むことができます。

 

天国ではイエスキリストや過去にクリスチャンとして死んで行った人々とともに永遠に過ごすことができます。

 

反対に福音を得ないと死後、神の基準で裁かれ、罪をおかしたものは永遠の地獄へと落とされます。つまり神がいない、全くの光のない地獄です。

 

 

も福音を得るまではそうでしたが、「地獄に落とされる程、悪いことした覚えはないよ」と軽く考えていました。

 

日本では死ぬ際には、大抵、仏教形式が多いと思います。ですので、亡くなった後は、お葬式をして、お坊さんにお経を唱えてもらい、戒名をつけてもらえば、先祖のもとへ、三途の川を渡って、そして天国へ行っているだろうなと思っていたのではないでしょうか?

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書では、全知全能の創造主が宇宙、地球、自然、動物や人などを含めた全てのものを創造したと書かれています。

 

聖書は神の霊感によって人が書いた本です。つまり神が書かせた本です。

 

 

聖書には40人の作者がいます。

 

各時代の人を通して神が書かせました。

 

約1600年間に及んでこの40人の各時代の作者が神の力によって書いたものが聖書です。

 

 

一番古いものでB.C(紀元前1500年)、約3500年前に書かれています。

 

日本では縄文時代です。

 

旧約聖書の一番初めの創世記1章に「はじめに神は天と地とを創造された。」と書かれています。

 

その全てを創造した創造主を認識せず、忘れ、離れ、感謝せずに日々過ごしていることを「罪」である。と書かれています。

 

聖書では「罪」のことを

 

ギリシヤ語で「ハマルティア」άμαρτια 「的外れ」といいます。

 

つまり創造主を認識せず、感謝せずに自己中心に人が生きることを創造主は「的が外れた人生」つまりそれが「罪」だと語っています。

 

もちろん神が全ての人に備えた「良心」に反することをすることも罪です。

 

これを聞いて「私は今まで、創造主を認識し、毎日、感謝をして生きてきた!。良心に逆らったことが一度もない!」と自信を持って言うことができる方はいらっしゃるでしょうか?

 

聖書では生まれてくる全ての人は罪人であると書かれています。

 

人は創造主に対して罪をおかしました、そして創造主が罪の基準として与えた律法も守れませんでした。しかし創造主は罪をおかした全ての人を愛しています。

 

ですので全ての人の罪を赦したい。そのために創造主の子(御子)を人として、イエスキリストとして世に送られたのです。

 

エスの名の意味は「神は救い」キリスト「救世主」という意味です。

 

その神の御子であるイエスが全ての人の罪の身代わりとして、全ての人の罪を精算するために、この世で一度も罪をおかさなかったイエスが身代わりとして十字架にかかられました。 

 

そして十字架で亡くなられ、その後、墓に葬られ、創造主が3日後にイエスキリストを復活させた。

 

この歴史的事実を心で信じ、「イエスキリストは私たちの主(神)である」と言い表すと救われます。

 

聖書は全ての人が福音を得るために書かれています。

 

 

冒頭でも書きましたが今日は2017年8月22日です。

西暦表記ではA.D A.Dとはアンノドミニ(Anno Domini:ラテン語)の略であり、「主(イエス・キリスト)の年に」という意味。

 

エスキリストは復活後に今現在も創造主の右の座に居られます。

 

聖書にはイエスキリストはもう一度この世に来ると書かれています。それが「再臨」です。

 

西暦はイエスキリストの再臨の年でもあるのです。

 

エスキリストの地上再臨の前に、この世にとって大いなる苦しみの時である7年間の大艱難時代があります。

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これはこの世で悪を行う者、福音を得ていない者に対する「最期の試みの期間」です。

 

この命懸けの大艱難時代を福音を信じて生き抜いた者、また福音を信じ死んだ者は永遠の天国に行くことが約束されます。しかし悪に従った者たち、神を信じず、福音を得なかった者は永遠の地獄へと滅ぼされます。

 

エスキリストが復活されてから約2000年たった今、この大艱難時代に突入する前に起こる聖書に書かれる預言が起こりつつあるのです。

 

現在におけるイスラエルを中心とした国々の動きが、最終的に起こる、神ご自身の介入、つまり、人類への裁きが起ころうとしているのです。

 

 

 

イスラエルという国はご存知ですか?

 

中東にある小さな国です。

 

1 面積

2.2万平方キロメートル(日本の四国程度)

2 人口

約868万人(2017年5月 イスラエル中央統計局)

3 首都

エルサレム

4 民族

ユダヤ人(約75%),アラブ人その他(約25%)(2016年9月 イスラエル中央統計局)

5 言語

ヘブライ語アラビア語

6 宗教

ユダヤ教(75.0%),イスラム教(17.5%),キリスト教(2%),ドルーズ(1.6%)(2014年 イスラエル中央統計局)

イスラエル基礎データ | 外務省

イスラエル - Wikipedia

 

 

の地でA.D30年からイエスキリストは人々が神に立ち帰るように教えました。

 

たくさんの病人を治し、数々の奇跡を行いました。これは創造主が御子イエスによって人々に神の業を示すために。

 

当時イスラエルにいたのはユダヤ人です。

 

ユダヤ人とは創造主が旧約聖書を与え、神が選んだ民族です。

 

当時のユダヤ民族は創造主から離れ、背いていました。

 

しかしユダヤ人は神が与えた旧約聖書の教えを守らず、また守るように人々を導く立場である人でさえ、神から背いている状態でした。

 

旧約聖書には「救世主が将来現れる」といくつもの箇所、いくつもの時代の作者によって書かれています。

 

しかしイエスキリストを救世主として受け入れず、十字架にかけることに賛成したのが当時のユダヤ人です。しかし十字架にかかることは旧約聖書には書かれているので、これも「神のご計画」によるものです。

 

当時のユダヤ人は受け入れることができずにいたのです。

 

それが現在まで続いています。創造主のみを信じ、イエスキリストを受け入れず、今もなお救世主が来ると信じているのが現在のユダヤ教です。

 

現在イスラエルの人口で2%(約17万人)がイエスキリストを信じている人々です。

 

この人々をメシアニック・ジューといいます。ユダヤ人でありながらキリスト教徒の人々です。それ以外は大半がユダヤ教です。

 

その後A.D70年にローマ帝国によりイスラエルは滅亡し、ユダヤ人は世界中に離散します。

 

その際にイスラエルの聖地であるエルサレムにある神殿も崩壊します。

 

今現在はエルサレムにはユダヤ人の神殿はありません。しかしエルサレムに第三神殿をいつでも建設する準備はできている状態です。

 

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そして聖書に書かれているとおり、神がユダヤ人を再び寄せ集め、1948年5月14日にイスラエルが再建されました。

 

未だかつて、一度崩壊した国が、世界中に離散した民族が再び、1880年の時を越えて再建することなどイスラエル以外にありません。まさにそれは、神のご計画通りなのです。

 

エゼキエル書36章24

約2600年前の書

 

主なる神は言われる。 わたしはあなたがたを諸国民の中から導き出し、万国から集めて、あなたがたの国に行かせる。


イザヤ書11章12節

主は国々のために旗をあげて、イスラエルの追いやられた者を集め、ユダの散らされた者を地の四方から集められる。

 

現在のユダヤ人が悪いのか、そうではありません。

 

約2000年前にユダヤ人が「イエスキリストを救世主として受け入れる」という、この福音を受け取らなかった。

 

そのことにより「福音」はユダヤ人にではなく「異邦人」、つまり私たち日本人も含めたユダヤ人以外の世界中の人々のもとに福音が伝えられ、創造主とイエスキリストによって救われるようになっているのです。

 

 

そして日本はイスラエルからは東に一番離れた最果ての地となります。

 

しかし、聖書には、異邦人の救いの時は、大艱難時代までと決まっています。

 

大艱難時代に入ってからは、イスラエルユダヤ人が救われるように計画されています。

 

ですので今、異邦人の恵みの時であるこの時に、一日も早く皆様が福音を得る必要があるのです。

 

 

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ローマ人の手紙11章

1そこで、わたしは問う、「神はその民を捨てたのであろうか」。断じてそうではない。わたしもイスラエル人であり、アブラハムの子孫、ベニヤミン族の者である。

2神は、あらかじめ知っておられたその民を、捨てることはされなかった。聖書がエリヤについてなんと言っているか、あなたがたは知らないのか。すなわち、彼はイスラエルを神に訴えてこう言った。

3「主よ、彼らはあなたの預言者たちを殺し、あなたの祭壇をこぼち、そして、わたしひとりが取り残されたのに、彼らはわたしのいのちをも求めています」。

4しかし、彼に対する御告げはなんであったか、「バアルにひざをかがめなかった七千人を、わたしのために残しておいた」。

5それと同じように、今の時にも、恵みの選びによって残された者がいる。

6しかし、恵みによるのであれば、もはや行いによるのではない。そうでないと、恵みはもはや恵みでなくなるからである。

7では、どうなるのか。イスラエルはその追い求めているものを得ないで、ただ選ばれた者が、それを得た。そして、他の者たちはかたくなになった。

8「神は、彼ら(イスラエル人)に鈍い心と、見えない目と、聞えない耳とを与えて、きょう、この日に及んでいる」と書いてあるとおりである。

9ダビデもまた言っている、「彼らの食卓は、彼らのわなとなれ、網となれ、つまずきとなれ、報復となれ。

10彼らの目は、くらんで見えなくなれ、彼らの背は、いつまでも曲っておれ」。

11そこで、わたしは問う、「彼らがつまずいたのは、倒れるためであったのか」。断じてそうではない。かえって、彼らの罪過によって、救が異邦人(イスラエル人以外の日本を含めた世界中の人々)に及び、それによってイスラエルを奮起させるためである。

12しかし、もし、彼らの罪過が世の富となり、彼らの失敗が異邦人の富となったとすれば、まして彼らが全部救われたなら、どんなにかすばらしいことであろう。

13そこでわたしは、あなたがた異邦人に言う。わたし自身は異邦人の使徒なのであるから、わたしの務を光栄とし、

14どうにかしてわたしの骨肉を奮起させ、彼らの幾人かを救おうと願っている。

15もし彼らの捨てられたことが世の和解となったとすれば、彼らの受けいれられることは、死人の中から生き返ることではないか。

16もし、麦粉の初穂がきよければ、そのかたまりもきよい。もし根がきよければ、その枝もきよい。

17しかし、もしある枝が切り去られて、野生のオリブであるあなたがそれにつがれ、オリブの根の豊かな養分にあずかっているとすれば、

18あなたはその枝に対して誇ってはならない。たとえ誇るとしても、あなたが根をささえているのではなく、根があなたをささえているのである。

19すると、あなたは、「枝が切り去られたのは、わたしがつがれるためであった」と言うであろう。

20まさに、そのとおりである。彼らは不信仰のゆえに切り去られ、あなたは信仰のゆえに立っているのである。高ぶった思いをいだかないで、むしろ恐れなさい。

21もし神が元木の枝を惜しまなかったとすれば、あなたを惜しむようなことはないであろう。

22神の慈愛と峻厳とを見よ。神の峻厳は倒れた者たちに向けられ、神の慈愛は、もしあなたがその慈愛にとどまっているなら、あなたに向けられる。そうでないと、あなたも切り取られるであろう。

23しかし彼らも、不信仰を続けなければ、つがれるであろう。神には彼らを再びつぐ力がある。

24なぜなら、もしあなたが自然のままの野生のオリブから切り取られ、自然の性質に反して良いオリブにつがれたとすれば、まして、これら自然のままの良い枝は、もっとたやすく、元のオリブにつがれないであろうか。

25兄弟たちよ。あなたがたが知者だと自負することのないために、この奥義を知らないでいてもらいたくない。一部のイスラエル人がかたくなになったのは、異邦人が全部救われるに至る時までのことであって、

26こうして、イスラエル人は、すべて救われるであろう。すなわち、次のように書いてある、「救う者がシオンからきて、ヤコブから不信心を追い払うであろう。

27そして、これが、彼らの罪を除き去る時に、彼らに対して立てるわたしの契約である」。

28福音について言えば、彼らは、あなたがたのゆえに、神の敵とされているが、選びについて言えば、父祖たちのゆえに、神に愛せられる者である。

29神の賜物と召しとは、変えられることがない。

30あなたがたが、かつては神に不従順であったが、今は彼らの不従順によってあわれみを受けたように、

31彼らも今は不従順になっているが、それは、あなたがたの受けたあわれみによって、彼ら自身も今あわれみを受けるためなのである。

32すなわち、神はすべての人をあわれむために、すべての人を不従順のなかに閉じ込めたのである。

33ああ深いかな、神の知恵と知識との富は。そのさばきは窮めがたく、その道は測りがたい。

34「だれが、主の心を知っていたか。だれが、主の計画にあずかったか。

35また、だれが、まず主に与えて、その報いを受けるであろうか」。

36万物は、神からいで、神によって成り、神に帰するのである。栄光がとこしえに神にあるように、アァメン。

 

 

 

 

艱難時代の始まる日を聖書では主の日、終わりの日などと言われます。

 

この終りの日、大艱難時代の始まる日について詳しく書かれている書が

 

エゼキエル書38章です。 (紀元前600年頃、今から約2600年前に書かれた書)

 

1主の言葉がわたしに臨んだ、

2「人の子よ、メセクとトバルの大君であるマゴグの地のゴグに、あなたの顔を向け、これに対して預言して、

3言え。主なる神はこう言われる、メセクとトバルの大君であるゴグよ、見よ、わたしはあなたの敵となる。

 

『メシェク』から『モスクワ』という地名が、『トバル』からシベリアの首都『トボリスク』という地名がつきました。

 

ゴグとは「支配者の称号」 つまりロシアの首長である支配者に対して主である神が敵となると書かれています。

 

4わたしはあなたを引きもどし、あなたのあごにかぎをかけて、あなたと、あなたのすべての軍勢と、馬と、騎兵とを引き出す。彼らはみな武具をつけ、大盾、小盾を持ち、すべてつるぎをとる者で大軍である。

5ペルシャ、エチオピヤ、プテは彼らと共におり、みな盾とかぶとを持つ。

 

ペルシア 現在のイラン   プテ 現在リビア

 

6ゴメルとそのすべての軍隊、北の果のベテ・トガルマと、そのすべての軍隊など、多くの民もあなたと共におる。

 

ゴメル 現在東ヨーロッパ    ベテ・トガルマ 現在トルコ

 

7あなたは備えをなせ。あなたとあなたの所に集まった軍隊は、みな備えをなせ。そしてあなたは彼らの保護者となれ。

8多くの日の後、あなたは集められ、終りの年にあなたは戦いから回復された地、すなわち多くの民の中から、人々が集められた地に向かい、久しく荒れすたれたイスラエルの山々に向かって進む。その人々は国々から導き出されて、みな安らかに住んでいる。

9あなたはそのすべての軍隊および多くの民を率いて上り、暴風のように進み、雲のように地をおおう。

10主なる神はこう言われる、その日に、あなたの心に思いが起り、悪い計りごとを企てて、

11言う、『わたしは無防備の村々の地に上り、穏やかにして安らかに住む民、すべて石がきもなく、貫の木も門もない地に住む者どもを攻めよう』と。

12そしてあなたは物を奪い、物をかすめ、いま人の住むようになっている荒れ跡を攻め、また国々から集まってきて、地の中央に住み、家畜と貨財とを持つ民を攻めようとする。

13シバ、デダン、タルシシの商人、およびそのもろもろの村々はあなたに言う、『あなたは物を奪うために来たのか。物をかすめるために軍隊を集めたのか。あなたは金銀を持ち去り、家畜と貨財とを取りあげ、大いに物を奪おうとするのか』と。

 

シバ 現在サウジアラビア   

デダン 現在イエメン              

タルシシの商人 現在イギリス

およびそのもろもろの村々  現在アメリカ合衆国

 

14それゆえ、人の子よ、ゴグに預言して言え。主なる神はこう言われる、わが民イスラエルの安らかに住むその日に、あなたは立ちあがり、

15北の果のあなたの所から来る。多くの民はあなたと共におり、みな馬に乗り、その軍隊は大きく、その兵士は強い。

16あなたはわが民イスラエルに攻めのぼり、雲のように地をおおう。ゴグよ、終りの日にわたしはあなたを、わが国に攻めきたらせ、あなたをとおして、わたしの聖なることを諸国民の目の前にあらわして、彼らにわたしを知らせる。

17主なる神はこう言われる、わたしが昔、わがしもべイスラエルの預言者たちによって語ったのは、あなたのことではないか。すなわち彼らは、そのころ年久しく預言して、わたしはあなたを送って、彼らを攻めさせると言ったではないか。

18しかし主なる神は言われる、その日、すなわちゴグがイスラエルの地に攻め入る日に、わが怒りは現れる。

 

ロシアの支配者がイスラエルに攻め入る、その終わりの日に、主である神の怒りが現れる。

 

19わたしは、わがねたみと、燃えたつ怒りとをもって言う。その日には必ずイスラエルの地に、大いなる震動があり、

20海の魚、空の鳥、野の獣、すべての地に這うもの、地のおもてにあるすべての人は、わが前に打ち震える。また山々はくずれ、がけは落ち、すべての石がきは地に倒れる。

21主なる神は言われる、わたしはゴグに対し、すべての恐れを呼びよせる。すべての人のつるぎは、その兄弟に向けられる。

22わたしは疫病と流血とをもって彼をさばく。わたしはみなぎる雨と、ひょうと、火と、硫黄とを、彼とその軍隊および彼と共におる多くの民の上に降らせる。

23そしてわたしはわたしの大いなることと、わたしの聖なることとを、多くの国民の目に示す。そして彼らはわたしが主であることを悟る。

 

 

つまりロシアの支配者がイスラエルに攻め込むその終わりの日に、主である神が疫病、流血、みなぎる雨、ひょう、火、硫黄とを軍隊に対して浴びせることを多くの国民が目にすることで、この軍隊への攻撃をしたのが神であることを人々が悟るということです。

 

 

2017年8月現在

ロシア イラン トルコはシリア和平協定を結びいわば同盟国となっています。

 

ロシア イラン トルコは現在まで歴史上、互いに戦争を幾度となく戦い合っています。

 

2700年前にこの同盟国の組み合わせは誰もが想像がつかない組み合わせです。

 

しかし聖書にあるこのエゼキエル書38章には、はっきりとロシア イラン トルコの同盟並びにその世界の国々のこともピッタリと預言通りになっています。

 

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現状はロシアが同盟国を引き連れてイスラエルに攻め込むことがいつ起きてもおかしくない状況です。

 

ですので、皆さんは終わりの日、7年間の大艱難時代に入る前に「福音」を得ることが何よりも大切です。

 

大艱難時代は前半3年半は反キリスト(後の世界征服を企む者)が穏やかなリーダーとして世界をまとめます。しかしこの反キリストに従うと天国に行くことができません。

 

神からの反逆と見なされます。

 

後半の3年半で反キリストは暴君と化し「私が神だ!」と第三神殿で宣言し、全ての人が従うようにします。

 

戦争などあらゆる不幸が世界中に起こり世界人口の3分の2が亡くなります。

 

皆さんにはこの大艱難時代を通らないために「福音」を伝えています。

 

 

福音とは、

素直な心で、

この世界の全てをお造りになった、創造主である神に立ち帰り、

神を認識せず、感謝せずに人生を送ってきたこと、

神が「神の基準で善悪を決める」ように、

それぞれの人が、自分自身の勝手な基準で善悪を判断すること

神と共に生きるのではなく、自分勝手に、自己中心に生きてきたこと、

過去に小さな罪や大きな罪を犯したことを、

「罪であった」と心から認め、

「申し訳ありませんでした。」と心から反省し、悔い改めます。

 

そして創造主と同じように神であり、神の御子が人として、イエスキリストとして、

全ての人の罪の身代わりとなるために十字架にかかったこと、

墓に葬られたこと、

3日後に復活したこと

このことを心で信じ、

「イエスキリストが私たちの主(神)である」と口で言い表すと救われます。

 

 

当にこんな簡単なことだけで神から赦され、救われ、天国に行くことが出来るのか?

 

大丈夫です。神は皆さんを本当に救いたいと思っています。

 

しかし、人がかたくななために、人が自分勝手なために、創造主の存在を心から認めることができないのです。

 

神が与えた「人生の答え」は簡単なんです!!!

 

しかし、人が自分勝手に生きたい! 

自由に生きたい!

自分の人生は間違っていない!

反省なんかしたくない!

神様なんかいない!

そういう「奢り」や「高ぶる心」があるので福音を受け入れることができないのです。

 

創造主を受け入れることができないのです。

 

エスキリストを受け入れることができないのです。

 

 

 

さんは大艱難時代を実際に見て、経験してから創造主、イエスキリストを信じますか?

 

大艱難時代は人類史上にない、最も不幸で悲惨な時代です。現在手にしている安定した生活は全て奪い去られます。

 

それとも心を素直にして、福音を耳で聞いて、聖書を読んで、創造主、イエスキリストを信じますか?

 

あるいは、大艱難時代を通じて、本当の神ではない反キリストを信じて、この世的な楽を短期間味わって、イエスキリストの再臨後に滅ぼされ、永遠の地獄の道を選びますか?

 

 

それは皆さんの自由です。

 

 

しかし私は皆さんにもう一度

 

「人生とは何か?」

 

「なぜ私たちは生きているのか?」

 

「なぜ生かされているのか?」

 

をもう一度深く考え、

 

その答えを神に尋ね、求め、祈り、

 

その答えである「福音」を、、しっかりと得ていただくことを強く、強く、お願い申し上げます。

 

 

 

ヨハネ福音書11章

エスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。

 

 

ヨハネの黙示録 3章

19すべてわたしの愛している者を、わたしはしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって悔い改めなさい。

20見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはいって彼と食を共にし、彼もまたわたしと食を共にするであろう。

21勝利を得る者には、わたしと共にわたしの座につかせよう。それはちょうど、わたしが勝利を得てわたしの父と共にその御座についたのと同様である。

 

 

 

ヨハネによる福音書 20章24

24十二弟子のひとりで、デドモと呼ばれているトマスは、イエスがこられたとき、彼らと一緒にいなかった。

25ほかの弟子たちが、彼に「わたしたちは主にお目にかかった」と言うと、トマスは彼らに言った、「わたしは、その手に釘あとを見、わたしの指をその釘あとにさし入れ、また、わたしの手をそのわきにさし入れてみなければ、決して信じない」。

26八日ののち、イエスの弟子たちはまた家の内におり、トマスも一緒にいた。戸はみな閉ざされていたが、イエスがはいってこられ、中に立って「安かれ」と言われた。

27それからトマスに言われた、「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手をのばしてわたしのわきにさし入れてみなさい。信じない者にならないで、信じる者になりなさい。

28トマスはイエスに答えて言った、「わが主よ、わが神よ」。

29エスは彼に言われた、「あなたはわたしを見たので信じたのか。見ないで信ずる者は、さいわいである」。

30エスは、この書に書かれていないしるしを、ほかにも多く、弟子たちの前で行われた。

31しかし、これらのことを書いたのは、あなたがたがイエスは神の子キリストであると信じるためであり、また、そう信じて、イエスの名によって命を得るためである。

 

 

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悪とは  What is evil?

私は、宗教に勧誘しているわけではありません。

 

聖書の真実を知って欲しいのです。

 

聖書の内容を知って欲しいのです。

 

聖書をそのまま読むならば、聖書の創造主と神の御子であるイエスキリスト、創造主、ご自身のご性質である聖霊が「福音」を得た人々に内住され、

福音を得、聖霊が内住した真のクリスチャンが創造主である神、そして神の御子であるイエスキリストと直接つながります。

 

このことを知ってほしいのです。

 

そして皆様が福音を得て聖霊が内住し、聖書を読み、調べるならば、全ての真実がわかります。

 

ですので、聖書を読むことは宗教ではありません。

 

私たち人間を創造した神の教えを聖書で学ぶことです。

 

いま現実に、怪しい宗教はたくさんあります。

 

皆さんも良くご存知だと思います。

 

 

私が望むのは、

神とイエスキリストを信じ、福音を得て、聖書を皆様で読んでいただくだけです。

 

それだけです。

 

神の名を語り、人を惑わし、教祖が崇められる、

教団が大きくなること、教団の上層部だけが豊かになること、

政治や権力、メディアなどと癒着し宗教の名のもとに、政治力をも使って力を強める集団。

 

洗脳、出家、隔離し全ての富を教団に捧げないと幸せになれないと嘘、偽りによって人々を縛り付ける。

 

このような人を惑わすところは私が最も忌み嫌うものです。

 

皆さんもこのような集団、宗教をたくさんテレビや身近に目にしてきたので、「宗教」と聞くと拒絶反応してしまうのではないでしょうか?

 

「聖書」「キリスト教」と聞けば、

「〇ホバの証人(現も〇みの塔)」や「モ〇モン教(現末日聖徒〇エスキリスト教会)」、統〇教会(現世界〇和統一家庭連合)など悪いイメージがあるかと思います。

 

これらは、いわゆるカルトです。

 

このようなカルト教団は聖書の内容を捻じ曲げていますので、教団を信じても神から救われません。

 

教団や教祖にお金と時間を吸い上げられた末に、「聖書」が語る創造主、イエスキリストに救われることがありません。

 

聖書を読んで理解すれば、本当の創造主、イエスキリスト、聖霊につながります。そして救われます。

 

聖書をしっかりと読み、理解することが大事なのです。

 

そうすれば「世の中の欺き」に対抗できます。

 

変な宗教に引っかかることもありません。

 

そして将来どうなるかも聖書には書かれています。

 

聖書には、創造主の言葉が書かれています。

 

 

以下これは、はっきりと創造主が語っている言葉です!

 

イザヤ書46章9(紀元前700年 約2700年前)

 

遠い大昔の事を思い出せ。わたしが神である。

ほかにはいない。わたしのような神はいない。

わたしは、終わりの事を初めから告げ、まだなされていない事を昔から告げ、『わたしのはかりごとは成就し、わたしの望む事をすべて成し遂げる。』と言う。

 

 

 

 

皆さん聖書と聞くとどんなイメージですか?

 

私は全くイメージがありませんでした。

 

エスキリストのこと、なんとなく道徳的に良いこと、などが書かれていると思っていました。

 

しかし、実際に読んで見て、調べてみると想像を絶することが書いてあります。

 

 

創世記第1章
はじめに神は天と地とを創造された。
 
こう書かれています。
 
どう感じますか? 
 
3500年前に作られた聖書のはじめにこう書かれています。
はじめに神が天と地を創造されたと書かれています。
 
 
神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。 神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。
 
そして第一の人も神が創造されました。
 

そしてその第一の人であるアダムとエバが蛇(悪魔)の誘惑に負け、神からエデンの園から追放されたと書かれています。

 

創世記3

主なる神はへびに言われた、「おまえは、この事を、したので、すべての家畜、野のすべての獣のうち、最ものろわれる。おまえは腹で、這いあるき、一生、ちりを食べるであろう。 わたしは恨みをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう」。 つぎに女に言われた、「わたしはあなたの産みの苦しみを大いに増す。あなたは苦しんで子を産む。それでもなお、あなたは夫を慕い、彼はあなたを治めるであろう」。 更に人に言われた、「あなたが妻の言葉を聞いて、食べるなと、わたしが命じた木から取って食べたので、地はあなたのためにのろわれ、あなたは一生、苦しんで地から食物を取る。 地はあなたのために、いばらとあざみとを生じ、あなたは野の草を食べるであろう。 あなたは顔に汗してパンを食べ、ついに土に帰る、あなたは土から取られたのだから。あなたは、ちりだから、ちりに帰る」。

 

皆さんは初めてこれを聞いて何のことかピンとこないと思います。

 

「わたしは恨みをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう」

 

特に上記は「原福音」と呼ばれ

「彼は、おまえの頭を踏み砕き、おまえは、彼のかかとにかみつく。」とは、イエス・キリストが悪魔(サタン)の化身である「蛇」の頭を砕きますが、同時にイエス・キリストもかかとにかみつかれるのです。これはキリストの十字架の受難です。

 

この蛇の頭を砕くとは致命傷であり、将来起こるキリスト再臨により、反キリストが滅ぼされ、イエスキリストが治める千年王国へとつながります。

 

信じがたいとは思いますが、何千年も前に初めての人アダムが悪魔に誘惑され、その時に、全ての人を救うためにイエスキリストが十字架に架かること、そして将来起こるイエスキリストの再臨によって反キリスト(悪魔)を滅ぼすことが、創造主により宣言されました。

 

つまりイエスキリストの十字架は歴史的事実ですから、将来のイエスキリストの再臨も現実として起こります。

堕罪と原福音の預言 - 牧師の書斎

 

 

この世の中はなぜ神がいるなら、こんな世界なんだろう!

 

なぜ戦争は無くならないのだろう!

 

なぜ犯罪がなくならないのだろう!

 

なぜ貧富の差や病気で貧困で亡くなる人が居るのだろう!

 

ああ、なんて神様は不公平なんだー!と思ったことはないですか?

 

わたしも以前はそう思っていました。

 

しかし聖書に書かれているように神が全てを創造した

しかし人が悪魔の誘惑に負けて善悪の知識の木の実を食べてしまった。

 

つまり神中心から、人が自分自身を中心に生きるようになって、人と悪魔である蛇と共にエデンの園から追放されている状態が今現在の状況です。

 

 

聖書に書かれているとおり、神がいるなら、悪魔もいる

 

 

そして、この世は悪魔が中心の世界です。

 

聖書には悪魔がそそのかした、と書かれています。

 

そこから聖書が語る救済のための「福音」を得た人を救い

 

最終的にはこの悪魔が支配した世界を神の御子であるイエスキリストが再臨し、全ての悪を滅ぼすとはっきりと何度も書かれています。

 

 

 

 

下は聖書に何箇所にも「悪魔」について書かれています。

ヨハネの黙示録 20:1

またわたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。彼は、悪魔でありサタンである、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、 して、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた。 また見ていると、かず多くの座があり、その上に人々がすわっていた。そして、彼らにさばきの権が与えられていた。また、イエスのあかしをし神の言を伝えたために首を切られた人々の霊がそこにおり、また、獣をもその像をも拝まず、その刻印を額や手に受けることをしなかった人々がいた。彼らは生きかえって、キリストと共に千年の間、支配した。 (それ以外の死人は、千年の期間が終るまで生きかえらなかった。)これが第一の復活である。 この第一の復活にあずかる者は、さいわいな者であり、また聖なる者である。この人たちに対しては、第二の死はなんの力もない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストと共に千年の間、支配する。 千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。 そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。 彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽した。 そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。 また見ていると、大きな白い御座があり、そこにいますかたがあった。天も地も御顔の前から逃げ去って、あとかたもなくなった。 また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた。 海はその中にいる死人を出し、死も黄泉もその中にいる死人を出し、そして、おのおのそのしわざに応じて、さばきを受けた。 それから、死も黄泉も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。 このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた。

 

 

ヨハネの第一の手紙 3:8

罪を犯す者は、悪魔から出た者である。悪魔は初めから罪を犯しているからである。神の子が現れたのは、悪魔のわざを滅ぼしてしまうためである。 すべて神から生れた者は、罪を犯さない。神の種が、その人のうちにとどまっているからである。また、その人は、神から生れた者であるから、罪を犯すことができない。

 

 

 

エペソ人への手紙 6

後に言う。主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。悪魔の策に対抗して立ちうるために、神の武具で身を固めなさい。 わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。 それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい。 すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、 平和の福音の備えを足にはき、 その上に、信仰のたてを手に取りなさい。それをもって、悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。 また、救のかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、神の言を取りなさい。 絶えず祈と願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、そのために目をさましてうむことがなく、すべての聖徒のために祈りつづけなさい。

 

 

 

ペテロの第一の手紙 5

そこで、あなたがたのうちの長老たちに勧める。わたしも、長老のひとりで、キリストの苦難についての証人であり、また、やがて現れようとする栄光にあずかる者である。 あなたがたにゆだねられている神の羊の群れを牧しなさい。しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、恥ずべき利得のためではなく、本心から、それをしなさい。 また、ゆだねられた者たちの上に権力をふるうことをしないで、むしろ、群れの模範となるべきである。 そうすれば、大牧者が現れる時には、しぼむことのない栄光の冠を受けるであろう。 同じように、若い人たちよ。長老たちに従いなさい。また、みな互に謙遜を身につけなさい。神は高ぶる者をしりぞけ、へりくだる者に恵みを賜うからである。 だから、あなたがたは、神の力強い御手の下に、自らを低くしなさい。時が来れば神はあなたがたを高くして下さるであろう。 神はあなたがたをかえりみていて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい。 身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食いつくすべきものを求めて歩き回っている。 この悪魔にむかい、信仰にかたく立って、抵抗しなさい。あなたがたのよく知っているとおり、全世界にいるあなたがたの兄弟たちも、同じような苦しみの数々に会っているのである。 あなたがたをキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さったあふるる恵みの神は、しばらくの苦しみの後、あなたがたをいやし、強め、力づけ、不動のものとして下さるであろう。 どうか、力が世々限りなく、神にあるように、アァメン。

 

 

エペソ人への手紙 4

さて、主にある囚人であるわたしは、あなたがたに勧める。あなたがたが召されたその召しにふさわしく歩き、 できる限り謙虚で、かつ柔和であり、寛容を示し、愛をもって互に忍びあい、 平和のきずなで結ばれて、聖霊による一致を守り続けるように努めなさい。 からだは一つ、御霊も一つである。あなたがたが召されたのは、一つの望みを目ざして召されたのと同様である。 主は一つ、信仰は一つ、バプテスマは一つ。 すべてのものの上にあり、すべてのものを貫き、すべてのものの内にいます、すべてのものの父なる神は一つである。 しかし、キリストから賜わる賜物のはかりに従って、わたしたちひとりびとりに、恵みが与えられている。 そこで、こう言われている、「彼は高いところに上った時、とりこを捕えて引き行き、人々に賜物を分け与えた」。 さて「上った」と言う以上、また地下の低い底にも降りてこられたわけではないか。 降りてこられた者自身は、同時に、あらゆるものに満ちるために、もろもろの天の上にまで上られたかたなのである。 そして彼は、ある人を使徒とし、ある人を預言者とし、ある人を伝道者とし、ある人を牧師、教師として、お立てになった。 それは、聖徒たちをととのえて奉仕のわざをさせ、キリストのからだを建てさせ、 わたしたちすべての者が、神の子を信じる信仰の一致と彼を知る知識の一致とに到達し、全き人となり、ついに、キリストの満ちみちた徳の高さにまで至るためである。 こうして、わたしたちはもはや子供ではないので、だまし惑わす策略により、人々の悪巧みによって起る様々な教の風に吹きまわされたり、もてあそばれたりすることがなく、 愛にあって真理を語り、あらゆる点において成長し、かしらなるキリストに達するのである。 また、キリストを基として、全身はすべての節々の助けにより、しっかりと組み合わされ結び合わされ、それぞれの部分は分に応じて働き、からだを成長させ、愛のうちに育てられていくのである。 そこで、わたしは主にあっておごそかに勧める。あなたがたは今後、異邦人がむなしい心で歩いているように歩いてはならない。 彼らの知力は暗くなり、その内なる無知と心の硬化とにより、神のいのちから遠く離れ、 自ら無感覚になって、ほしいままにあらゆる不潔な行いをして、放縦に身をゆだねている。 しかしあなたがたは、そのようにキリストに学んだのではなかった。 あなたがたはたしかに彼に聞き、彼にあって教えられて、イエスにある真理をそのまま学んだはずである。 すなわち、あなたがたは、以前の生活に属する、情欲に迷って滅び行く古き人を脱ぎ捨て、 心の深みまで新たにされて、 真の義と聖とをそなえた神にかたどって造られた新しき人を着るべきである。 こういうわけだから、あなたがたは偽りを捨てて、おのおの隣り人に対して、真実を語りなさい。わたしたちは、お互に肢体なのであるから。 怒ることがあっても、罪を犯してはならない。憤ったままで、日が暮れるようであってはならない。 また、悪魔に機会を与えてはいけない。 盗んだ者は、今後、盗んではならない。むしろ、貧しい人々に分け与えるようになるために、自分の手で正当な働きをしなさい。 悪い言葉をいっさい、あなたがたの口から出してはいけない。必要があれば、人の徳を高めるのに役立つような言葉を語って、聞いている者の益になるようにしなさい。 神の聖霊を悲しませてはいけない。あなたがたは、あがないの日のために、聖霊の証印を受けたのである。 すべての無慈悲、憤り、怒り、騒ぎ、そしり、また、いっさいの悪意を捨て去りなさい。 互に情深く、あわれみ深い者となり、神がキリストにあってあなたがたをゆるして下さったように、あなたがたも互にゆるし合いなさい。

 

 

 

ヨハネの黙示録 12:7

さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、と戦ったのである。もその使たちも応戦したが、 勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。 この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。 その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。 兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。 それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。

 

 

 

 

 

今、人間には神は見えません、そして悪魔も見えません。

 

ただ確かに存在します。

 

なぜなら、悪に誘惑されるまでは、人は悪を行えなかったからです。

 

悪に誘惑されたとおりに、神からの唯一の約束、善悪の知識の実を食べました。

 

つまり、罪を犯しました。

 

それにより、目に見えない悪魔の誘惑により人は次々と、世代に渡って、悪を行うようになりました。

 

 

皆さんも心あたりはありませんか?

 

 

私にはあります。数々の罪をおかしたことが、やってはいけないと神から与えられた「良心」が叫んでも、ついつい「悪」を行ってしまう。

 

悪にも大きな悪から小さな悪までありますが、悪に従うならばそれは悪魔に従っていることになるのです。

 

 

その過去、現在におかした悪から罪から、全てを赦し、神の元へ引き戻していただく方法が「福音」を得ることです。

 

私たち全ての人は元をたどれば、アダムとエバの子孫です。

 

アダムとエバから広がった様々な人、民族の血、遺伝子が入り混じり、現在の私たちになっています。

 

私たちの血や体には、代々受けついだ先祖の悪い習慣、遺伝的要素も引き継がれています。

 

もちろんアダムとエバがまずはじめに、神から背いた、原罪の遺伝的要素も引き継いでいるため、生まれながらにして、本来の神を知ることなく、自分の善悪の基準で生き、いつの間にか、本来の創造主ではなく、偽りの神を日本人の私たちは知らず知らず、拝んでしまってるのです。

 

 

聖書を今すぐにでも、読んだ方がいい

なぜならもうすぐ聖書で書かれている

終わりの日、裁きの日、7年間の大艱難時代が始まる可能性がどんどん強まっているからです。

 

皆様が一日も早く、素直な心で創造主の元に再び帰る決心をし、福音を受け取られることを心からお祈り申し上げます。

 

 

ヨハネ福音書11章

エスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。

 

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神社とは 日本の神々とは What is a shrine?  With various Japanese gods

さんは神社に行く際はどういう時ですか?

 

私は初詣の際に以前は行っていました。

 

その年によって祈ることはいろいろでしたが、

 

「家族が健康でありますように」

 

「健康な子供が生まれますように」

 

「仕事が順調に行きますように」

 

「大学受験で志望大学に合格しますように」

 

過去にいろいろ神社やお寺に行っては、賽銭箱にいくらかのお金を入れてお願いしたことがあったと思います。

 

 

あ!聖書の神である創造主、私たちの主であるイエスキリストは私たちに、祈りを叶えるという理由で金銭の要求はしません。

 

 

もちろん病気にならないように、厄年に不幸にならないようにするためにお金をお求めになりません。

 

 

神とイエスキリストを「真に信仰する心」をお求めになるのみです。

 

 

しかし、神社に行って、例えば、「家族が健康でありますように」と祈っている瞬間は、その人が本当に素直な心で祈っているならば、本当の神である創造主に近づいていると思います。

 

なぜその瞬間だけなのか?

 

 

それは日本人である私たちは、神がその神社にずっと居ると勘違いしているからだと思います。

 

ですから、神社でお願いをした後は、また神と別の生活、神が見ていない、自分の基準での生き方をするのではないでしょうか?

 

神である創造主は全知全能ですから、皆さんの思考、行動、全てをご存知です。神社の前だけ神妙な気持ちになっていたとしても、普段の生きている中で、神が不在という認識で生きているならば、それは神から離れていることになります。

 

ですので聖書ではまず創造主である神に立ち返りなさいと。

 

神を認識せずに生きていることを「罪」と認めなさいと、

神を認識せず、感謝せず人が生きることは「的外れ」だと

 

そして全ての人は生まれながらに一人として神を認識して生まれる人はいないと語っています。

 

 

ですので人生はまずこの神の存在に気づき、全てを創造された創造主に感謝するところから、「真の神と繋がった人生」となるのです。

 

創造主である神は、創造主以外のモノを拝む、あるいは感謝することを大変お怒りになります。

 

 

全てを創造した創造主に感謝せずに、何も創造していない偽りの神を人が拝んでいるならば、その人に対してもお怒りになります。

 

 

何も創造していないモノが神のふりをしている。このことにも神はお怒りです。

 

 

そして、自然を通して、聖書を通して、創造主である神だということを現しているにもかかわらず、それを信じずに、偽りの神を信じている人に対しても神はお怒りになり、死ぬまでに創造主に立ち返らず、福音を得なかった者は、天国には行くことができません。

 

 神社に行っても本当の創造主である神はいません。

 

 

 

 

現在88000社 ちなみにお寺は77000寺

 

多いと言われるコンビニでも53000件

 

歯科医院でも69000院程です。

 

 

神社やお寺はこの過剰だと言われるコンビニや歯科医院よりも多いのです。

 

私は神社やお寺を否定も肯定もしません。現に私が真のクリスチャンと自覚するまで、少なくとも年に一回や二回は行っていましたから。

 

しかし私がしてきた神社やお寺に対して払ったお金(お賽銭、七五三、お守り、おみくじ、安産祈願、厄払い)が全く意味のないものであったら、

 

私一人が支払った金額だけではなく、親や代々の先祖、あるいは地域の人々、更に過去に遡った全ての日本人が支払った金額が全く意味がなく、そこにいるとされている神社の神々、あるいはお寺にある仏や菩薩が何一つとして人々の願いを叶えていなかったなら、どれぐらいの損失であろうか?と考えてしまいます。

 

日本人は優しいですからお金を払って願いを祈り、その願いが叶えられなくても、神社やお寺に「お金を返せ!」という人はいないのではないでしょうか?

 

厄払いをしても、不幸なことが起こった方もたくさんいるのではないでしょうか?

 

しかし日本人は「あー、私の今までの行いが悪かったんだな」とか

 

「これくらいで済んだのは厄払いのおかげだ」といろいろ自分に折り合いをつけて自分で納得するのではないでしょうか?

 

お金を払ったから助けてくれる。

 

お金を払ったから守ってくれる。

 

 

本当の神様っていうのはそういうものでしょうか?

 

 

書の創造主は何より人の命は尊いものとされています。

 

皆様が神から離れたままでは天国に行くことができない。

 

つまり永遠の命が失われてしまいます。

 

人々の命を救うために、創造主ご自身の最愛の子である、同じように神であり御子である、イエスキリストの命を私たちの人類のためにお与えになりました。

 

この「福音」を得たものは、すべてが救われます。そして生きている間も神と共に生きることで、その人は祈りや聖書を通じて、現実でも恵まれます。

 

そして福音を得た人は祈りを通じて、無料で、願いは叶えられます。

 

創造主である神様、そしてイエスキリストは多額の賽銭や献金よりも、一人の人が、「福音」を得ることを何よりもお喜びになるのです。

 

つまり本当にこの世界には、人も含めた全てのものを、初めから創造された創造主がいらっしゃると気づき、創造主を心から信じる信仰を求められるのです。

 

そして福音を得た人は「神の子」とされ創造主を父と呼び、その父である創造主は皆様の全ての願いを、御子であるイエスキリストのお名前によって叶えてくださいます。

 

 

ですから創造主とイエスキリストは、

 

お金を払わなくても、

 

信じた全ての人の願いを叶え、

 

全ての人を愛されます。

 

 

いかがでしょうか?

 

わざわざ行かなくてもいいんです。 

 

静かなところでひとりで祈れば、神に伝わります。

 

お金を払わなくてもいいんです。

 

反対に皆さんが福音を頂けるのです。

 

永遠の命が与えられるのです。

 

神の子とされるのです。

 

 

これからも、まだ、日常は自分の基準で、自分のやりたいように生き、

困った時だけ、神にお願いをするのでしょうか?

 

 

皆さんが反対の立場であったらどうでしょう?

 

普段はいてもいなくても良いという扱いをされ、しかし困ったときにはお願いをしてくる人がいたら

 

そういう人を皆さんは手助けしたいと思うでしょうか?

 

しかもお願いする人を間違えて、手助けしてくれない人(神社・お寺)に頼っているなら

 

仕方がないから今回は創造主が願いを叶えても、間違った何も手助けできない神社やお寺の神々に感謝しているのでは、本当の神である創造主は嘆かれるのではないでしょうか?

 

 

 

では神社には何が居ることになっているのでしょうか?

 

 

www12.plala.or.jp

 

 

神社の神々はどういうふうにして出てきたのかが記載されているのは日本では「古事記」「日本書紀」にあたります。

古事記』の成り立ち


古事記こじき)』が完成したのが712年(和銅5)。

太安万侶(おおのやすまろ)の序文(じょふん)には、
天武天皇(てんむてんのう)が、
舎人(とねり)の稗田阿礼(ひえだのあれ)に命じて
誦み習わせた帝紀(ていき)と旧辞(きゅうじ)を、
天武天皇の没後に、元明天皇(げんめいてんのう)の命令で、
太安万侶が撰録(せんろく)し、
712年に進上した、と記されています。

帝紀とは、歴代の天皇の系譜。
旧辞とは、古い時代に、
各地の氏族に口誦で伝えられた様々な伝承のこと。

その系譜や伝承が、
一つの大きな物語として体系化されたのが、
天武天皇の即位後の7世紀後半ごろ。

その体系化された物語が、
日本の「歴史」として、文字に記録され
元明天皇に進上されたのが712年になります。


現存する最古の歴史書

710年に都が藤原京奈良県橿原市)から奈良の平城京に移されました。その2年後の712 年、太安万侶(おおのやすまろ)によって『古事記』がまとめられました。これは、7世紀後半の天武朝に天皇の命を受けて、稗田阿礼(ひえだのあれ)が習誦していた歴史を太安万侶が筆録したものです。日本の歴史を叙述したものとしては現存最古であり、日本の古代史を語る際には欠かすことのできない根本史料です。

神話が重視されている

古事記』は、神代から推古天皇までを紀伝体で記述しています。上・中・下巻の3巻から成っていて、このうちの上巻は神代にあてられており、神々の世界が描かれています。具体的には、天地開闢から始まって天孫降臨に至るまでが叙述されています。
このように上巻の出だしは天地が分離したことから始まっているわけですが、太安万侶が記した序文では、天地が未分離の状態から書き始められています。
しかし、いずれにしてもここから言えるのは、神話の比重が大きいこと。このことは神代の昔から葦原中つ国(地上の国)の支配者は天皇家であるということを強調していると思われ、ここにこそ『古事記』の最大の編纂意図があると言ってよいでしょう。 中巻は神武天皇から応神天皇までが記されています。この時代は、神武天皇の東征伝承や神功皇后のいわゆる三韓平定伝承などをみてもわかるように英雄的な天皇が多く登場します。
下巻は聖帝伝承で有名な仁徳天皇から推古天皇までのことが記されていますが、最後のほうになると記述がとても簡単になっていて、有名な聖徳太子の伝承などはほとんど記されていません。

 

『古事記』の成り立ち - 編纂1300年を迎えた【古事記の神話】

上記ホームページより抜粋

 

 

 

こで分かることは712年(今から1300年前)までは日本の神々はどのようにしてできたのかはっきり分かっていなかったということ。

つまり元明天皇の命を受けて稗田阿礼が誦み習わせた帝紀(歴代の天皇の系譜)と旧辞(古い時代に、各地の氏族に口誦で伝えられた様々な伝承のこと)を、太安万侶が撰録
天皇を神格化するために、その系譜や伝承が、一つの大きな物語として体系化されたのが、「日本の歴史」として、文字に記録されたものが古事記です。

 

 

www.buccyake-kojiki.com

日本最古の神社 である三輪神社を例にしてみると、


大神神社(おおみわじんじゃ)は、奈良県桜井市三輪にある神社。日本最古と思われる神社の一つ。

御祭神は大物主大神 初代神武天皇の義理の父(皇后 比売多多良伊須気余理比売の父が大物主大神)にあたる。とあります。

 

ではこの大物主大神がどんな神かというと

大物主 - Wikipedia

 大物主は蛇神であり水神または雷神としての性格を持ち、稲作豊穣、疫病除け、酒造り(醸造)などの神として篤い信仰を集めている。また国の守護神である一方で、祟りなす強力な神ともされている。ネズミを捕食する蛇は太古の昔より五穀豊穣の象徴とされてきた。このことから、最も信仰古き神々の内の一柱とも考えられる。古事記によれば神武天皇の岳父、綏靖天皇の外祖父にあたる。なお、大国主の分霊であるため大黒天として祀られることも多い。

 

 

蛇神とあります。蛇の神様っているんですね。

 

3500年前に書かれた聖書では創造主が創造した第一の人アダム、そいてエバそのふたりを神から離すようにそそのかしたのはとあります。聖書では蛇は悪魔の象徴です。

 

更にこの 大物主は

古事記・神武記によると、三島溝咋(ミシマノミゾクヒ)の娘の勢夜陀多良比売(セヤダタラヒメ)が美人であるという噂を耳にした大物主は、彼女に一目惚れした。勢夜陀多良比売に何とか声をかけようと、大物主は赤い矢に姿を変え、勢夜陀多良比売が用を足しに来る頃を見計らって川の上流から流れて行き、彼女の下を流れていくときに、ほと(陰所)を突いた。彼女がその矢を自分の部屋に持ち帰ると大物主は元の姿に戻り、二人は結ばれた。こうして生れた子が富登多多良伊須須岐比売命(ホトタタライススキヒメ)であり、後に「ホト」を嫌い比売多多良伊須気余理比売(ヒメタタライスケヨリヒメ)と名を変え、神武天皇の后となった。

 

 

こんなものが神なんですか?

 

このような神に普段の感謝と願いを献げる必要があるのでしょうか?

 

古事記を見るととんでもない神々がいます。とても神とは思えないようなものまで

 

 

あくまで古事記日本書紀はこれまでに日本の歴史が記述されているものがなかったので当時権力を持っていた天皇、そして権力を意のままに操った諸豪族によって編纂されたものであると思います。

 

 

天皇を神の血統であることを主張するために、さまざまな神々を作り出し、その「神々のつながりがある天皇家」とするために、「古事記」「日本書紀」は編纂され、そこで作り出された神々は、神社に祀られるようになったのだと思われます。

 

 

 

そして現代の我々、庶民がどれだけ調べようとも、専門家たちが発信する、真実かどうか確認しようのない資料や発言をもとにしてしか知る方法がありません。

 

 

 

 

皆様は今まで間違った神を拝んでいたのです。

 

拝ませられていたのです。

 

 

まで神社に真剣に感謝し、祈っていた気持ちで、本当に全てを創造し、当然、皆様のことを良くご存知で、皆様が戻ってくることを心待ちにされている本当の創造主にこれから感謝し、祈りを献げて下さい。

 

素直に神に立ち帰るならば、本当の神はあなたに必ず報いてくださいます。

 

 

使徒行伝 17章
1一行は、アムピポリスとアポロニヤとをとおって、テサロニケに行った。ここにはユダヤ人の会堂があった。
2パウロは例によって、その会堂にはいって行って、三つの安息日にわたり、聖書に基いて彼らと論じ、
3キリストは必ず苦難を受け、そして死人の中からよみがえるべきこと、また「わたしがあなたがたに伝えているこのイエスこそは、キリストである」とのことを、説明もし論証もした。
4ある人たちは納得がいって、パウロとシラスにしたがった。その中には、信心深いギリシヤ人が多数あり、貴婦人たちも少なくなかった。
5ところが、ユダヤ人たちは、それをねたんで、町をぶらついているならず者らを集めて暴動を起し、町を騒がせた。それからヤソンの家を襲い、ふたりを民衆の前にひっぱり出そうと、しきりに捜した。
6しかし、ふたりが見つからないので、ヤソンと兄弟たち数人を、市の当局者のところに引きずって行き、叫んで言った、「天下をかき回してきたこの人たちが、ここにもはいり込んでいます。
7その人たちをヤソンが自分の家に迎え入れました。この連中は、みなカイザルの詔勅にそむいて行動し、イエスという別の王がいるなどと言っています」。
8これを聞いて、群衆と市の当局者は不安に感じた。
9そして、ヤソンやほかの者たちから、保証金を取った上、彼らを釈放した。
10そこで、兄弟たちはただちに、パウロとシラスとを、夜の間にベレヤへ送り出した。ふたりはベレヤに到着すると、ユダヤ人の会堂に行った。
11ここにいるユダヤ人はテサロニケの者たちよりも素直であって、心から教を受けいれ、果してそのとおりかどうかを知ろうとして、日々聖書を調べていた。
12そういうわけで、彼らのうちの多くの者が信者になった。また、ギリシヤの貴婦人や男子で信じた者も、少なくなかった。
13テサロニケのユダヤ人たちは、パウロがベレヤでも神の言を伝えていることを知り、そこにも押しかけてきて、群衆を煽動して騒がせた。
14そこで、兄弟たちは、ただちにパウロを送り出して、海べまで行かせ、シラスとテモテとはベレヤに居残った。 15パウロを案内した人たちは、彼をアテネまで連れて行き、テモテとシラスとになるべく早く来るようにとのパウロの伝言を受けて、帰った。
16さて、パウロアテネで彼らを待っている間に、市内に偶像がおびただしくあるのを見て、心に憤りを感じた。 17そこで彼は、会堂ではユダヤ人や信心深い人たちと論じ、広場では毎日そこで出会う人々を相手に論じた。
18また、エピクロス派やストア派の哲学者数人も、パウロと議論を戦わせていたが、その中のある者たちが言った、「このおしゃべりは、いったい、何を言おうとしているのか」。また、ほかの者たちは、「あれは、異国の神々を伝えようとしているらしい」と言った。パウロが、イエスと復活とを、宣べ伝えていたからであった。
19そこで、彼らはパウロをアレオパゴスの評議所に連れて行って、「君の語っている新しい教がどんなものか、知らせてもらえまいか。
20君がなんだか珍らしいことをわれわれに聞かせているので、それがなんの事なのか知りたいと思うのだ」と言った。
21いったい、アテネ人もそこに滞在している外国人もみな、何か耳新しいことを話したり聞いたりすることのみに、時を過ごしていたのである。
22そこでパウロは、アレオパゴスの評議所のまん中に立って言った。「アテネの人たちよ、あなたがたは、あらゆる点において、すこぶる宗教心に富んでおられると、わたしは見ている。
23実は、わたしが道を通りながら、あなたがたの拝むいろいろなものを、よく見ているうちに、『知られない神に』と刻まれた祭壇もあるのに気がついた。そこで、あなたがたが知らずに拝んでいるものを、いま知らせてあげよう。 24この世界と、その中にある万物とを造った神は、天地の主であるのだから、手で造った宮などにはお住みにならない。
25また、何か不足でもしておるかのように、人の手によって仕えられる必要もない。神は、すべての人々に命と息と万物とを与え、
26また、ひとりの人から、あらゆる民族を造り出して、地の全面に住まわせ、それぞれに時代を区分し、国土の境界を定めて下さったのである。
27こうして、人々が熱心に追い求めて捜しさえすれば、神を見いだせるようにして下さった。事実、神はわれわれひとりびとりから遠く離れておいでになるのではない。
28われわれは神のうちに生き、動き、存在しているからである。あなたがたのある詩人たちも言ったように、『われわれも、確かにその子孫である』。
29このように、われわれは神の子孫なのであるから、神たる者を、人間の技巧や空想で金や銀や石などに彫り付けたものと同じと、見なすべきではない。
 
30神は、このような無知の時代を、これまでは見過ごしにされていたが、今はどこにおる人でも、みな悔い改めなければならないことを命じておられる。
31神は、義をもってこの世界をさばくためその日を定め、お選びになったかたによってそれをなし遂げようとされている。すなわち、このかたを死人の中からよみがえらせ、その確証をすべての人に示されたのである」。
32死人のよみがえりのことを聞くと、ある者たちはあざ笑い、またある者たちは、「この事については、いずれまた聞くことにする」と言った。
33こうして、パウロは彼らの中から出て行った。
34しかし、彼にしたがって信じた者も、幾人かあった。その中には、アレオパゴスの裁判人デオヌシオとダマリスという女、また、その他の人々もいた。

 

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