世界一簡単な福音の受け取り方 How to receive the simplest gospel in the world

このブログを読んでいただける皆様へ福音が伝わり、イエス・キリストの御名により、神の救いとめぐみが皆様にあたえられますように

日本人が知らない真実のペンテコステ(五旬節:聖霊降臨祭)とは 簡単に解説 

ペンテコステとは

世界大百科事典 第2版の解説

ギリシア語pentēkostē(〈第50〉の意)に由来し,新約聖書使徒行伝》2章1節以下に伝えられている聖霊降臨日をさす語。この日を記念するキリスト教の祭日は聖霊降臨祭五旬祭と言い,元来は旧約聖書に記されている過越の祭より50日目の七週の祭(旧約聖書出エジプト記34:22)を意味していたが,新約聖書では,それをエスの復活日より50日目をさすと解釈された。それによれば,この日聖霊が初代教会の信徒たちの頭上に炎のように降り,そこで彼らが〈他国の言葉〉で語りはじめたとされる。

 

 

kotobank.jp

 

のようにイエス・キリストが全ての人の身代わりとなるために十字架にかかり、死んで、墓に葬られ、三日後に神(父なる神:創造主)によってよみがえりました。

 

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全ての人の罪の身代わりとなるために十字架に架かられた神の御子、イエス・キリスト

 

 

 

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死んで、墓に葬られる、イエス・キリスト

 

 

 

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神(創造主:御父)によってよみがえったイエス・キリスト 墓が空っぽ

 

 

復活後、40日間は弟子に旧約聖書は、イエス・キリストについて書いていることを解き明かされ、40日の最後にオリーブ山で多くの人の前で天に昇天されました。

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復活後 弟子や多くの人びとに現れたイエス・キリスト

 

 

昇天後10日後に、約束通り、三位一体の神である聖霊イエス・キリストを信じる人びとに降臨されました。

 

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エルサレムにて聖霊降臨 ペンテコステ

 

 

hukuinn.hatenablog.com

 

 

 

 

日本人の皆様はこんなことがあったとご存知でしたか?

 

またこの歴史的なことを信じることができるでしょうか?

 

 

この全てを信じているのがクリスチャンです。

 

 

 

イエス・キリストは約2000年前に、イスラエルで実在した人物です。これを否定する人は誰もいません。

 

当時のイスラエルユダヤ人指導者達と多くのユダヤ人がイエス・キリストが神であることを否定しました。

 

そして、全く罪のないイエス・キリストが十字架にかかり、死んで、墓に葬られ、三日後に、神(創造主)によって、復活されました。

 

弟子たちに40日間現れ、その10日後に三位一体の神である聖霊エルサレムにて、弟子やイエスキリストを信じる人々に降臨しました。

 

その聖霊の働きにより、本当の神の理解、聖書の理解、他国の言語を話すことによって、福音が世界中に広がり、今、イスラエルから一番離れた、この日本にも福音が伝わりました。

 

 

 

 

イエス・キリストの復活

 

 

聖霊による多国語を話し、イエスキリストが神の子であると力強く伝える賜物(力)がなければ、世界中に福音が届くことはありえません。

 

 

十字架に架かる前に逃げ出した弟子たちが、殉教(処刑されて死に至るまで教えをとくこと)するまで伝え続けた真実であるこの福音

 

 

 

 

人間が処刑され、死に至るまで、伝え続けること

 

 

この福音

 

 

皆さんはどう受け止めますか?

 

 

 

 

 

 

イエス・キリストの死をあなたはどう受け止めますか?

 

単なる一人のイスラエル人の死ですか?

 

それともあなたの罪の身代わりとなっていただいた、神が人となった方の死ですか?

 

 

 

もう日本人だから知らない、わからないという時代ではないと思います。

 

今こそ、皆さんの神はどなたであるのかはっきりさせる時ではないでしょうか?

 

 

 

 

 

エスの名の意味は「神は救い」

 

 

キリストの意味は「救い主」

 

 

 

 

使徒行伝 2章1節

1五旬節の日がきて、みんなの者が一緒に集まっていると、 2突然、激しい風が吹いてきたような音が天から起ってきて、一同がすわっていた家いっぱいに響きわたった。 3また、舌のようなものが、炎のように分れて現れ、ひとりびとりの上にとどまった。 4すると、一同は聖霊に満たされ、御霊が語らせるままに、いろいろの他国の言葉で語り出した5さて、エルサレムには、天下のあらゆる国々から、信仰深いユダヤ人たちがきて住んでいたが、 6この物音に大ぜいの人が集まってきて、彼らの生れ故郷の国語で、使徒たちが話しているのを、だれもかれも聞いてあっけに取られた。 7そして驚き怪しんで言った、「見よ、いま話しているこの人たちは、皆ガリラヤ人ではないか。 8それだのに、わたしたちがそれぞれ、生れ故郷の国語を彼らから聞かされるとは、いったい、どうしたことか。 9わたしたちの中には、パルテヤ人、メジヤ人、エラム人もおれば、メソポタミヤユダヤ、カパドキヤ、ポントとアジヤ、 10フルギヤとパンフリヤ、エジプトとクレネに近いリビヤ地方などに住む者もいるし、またローマ人で旅にきている者、 11ユダヤ人と改宗者、クレテ人とアラビヤ人もいるのだが、あの人々がわたしたちの国語で、神の大きな働きを述べるのを聞くとは、どうしたことか」。 12みんなの者は驚き惑って、互に言い合った、「これは、いったい、どういうわけなのだろう」。 13しかし、ほかの人たちはあざ笑って、「あの人たちは新しい酒で酔っているのだ」と言った。 14そこで、ペテロが十一人の者と共に立ちあがり、声をあげて人々に語りかけた。「ユダヤの人たち、ならびにエルサレムに住むすべてのかたがた、どうか、この事を知っていただきたい。わたしの言うことに耳を傾けていただきたい。 15今は朝の九時であるから、この人たちは、あなたがたが思っているように、酒に酔っているのではない。 16そうではなく、これは預言者ヨエルが預言していたことに外ならないのである。すなわち、 17『神がこう仰せになる。終りの時には、わたしの霊をすべての人に注ごう。そして、あなたがたのむすこ娘は預言をし、若者たちは幻を見、老人たちは夢を見るであろう。 18その時には、わたしの男女の僕たちにもわたしの霊を注ごう。そして彼らも預言をするであろう。 19また、上では、天に奇跡を見せ、下では、地にしるしを、すなわち、血と火と立ちこめる煙とを、見せるであろう。 20主の大いなる輝かしい日が来る前に、日はやみに月は血に変るであろう。 21そのとき、主の名を呼び求める者は、みな救われるであろう』。 22イスラエルの人たちよ、今わたしの語ることを聞きなさい。あなたがたがよく知っているとおり、ナザレ人イエスは、神が彼をとおして、あなたがたの中で行われた数々の力あるわざと奇跡としるしとにより、神からつかわされた者であることを、あなたがたに示されたかたであった。 23このエスが渡されたのは神の定めた計画と予知とによるのであるが、あなたがたは彼を不法の人々の手で十字架につけて殺した。 24神(父なる神:創造主)はこのイエスを死の苦しみから解き放って、よみがえらせたのである。イエスが死に支配されているはずはなかったからである。 25ダビデはイエスについてこう言っている、『わたしは常に目の前に主を見た。主は、わたしが動かされないため、わたしの右にいて下さるからである。 26それゆえ、わたしの心は楽しみ、わたしの舌はよろこび歌った。わたしの肉体もまた、望みに生きるであろう。 27あなたは、わたしの魂を黄泉に捨ておくことをせず、あなたの聖者が朽ち果てるのを、お許しにならないであろう。 28あなたは、いのちの道をわたしに示し、み前にあって、わたしを喜びで満たして下さるであろう』。 29兄弟たちよ、族長ダビデについては、わたしはあなたがたにむかって大胆に言うことができる。彼は死んで葬られ、現にその墓が今日に至るまで、わたしたちの間に残っている。 30彼は預言者であって、『その子孫のひとりを王位につかせよう』と、神が堅く彼に誓われたことを認めていたので、 31キリストの復活をあらかじめ知って、『彼は黄泉に捨ておかれることがなく、またその肉体が朽ち果てることもない』と語ったのである。 32このエスを、神はよみがえらせた。そして、わたしたちは皆その証人なのである。 33それで、エスは神の右に上げられ、父から約束の聖霊を受けて、それをわたしたちに注がれたのである。このことは、あなたがたが現に見聞きしているとおりである。 34ダビデが天に上ったのではない。彼自身こう言っている、『主はわが主に仰せになった、 35あなたの敵をあなたの足台にするまでは、わたしの右に座していなさい』。 36だから、イスラエルの全家は、この事をしかと知っておくがよい。あなたがたが十字架につけたこのイエスを、神(父なる神)は、主またキリスト(救い主)としてお立てになったのである」。 37人々はこれを聞いて、強く心を刺され、ペテロやほかの使徒たちに、「兄弟たちよ、わたしたちは、どうしたらよいのでしょうか」と言った。 38すると、ペテロが答えた、「悔い改めなさい(神に立ち返りなさい)。そして、あなたがたひとりびとりが罪のゆるしを得るために、イエス・キリストの名によって、バプテスマを受けなさい。そうすれば、あなたがたは聖霊の賜物を受けるであろう39この約束は、われらの主なる神の召しにあずかるすべての者、すなわちあなたがたと、あなたがたの子らと、遠くの者一同とに、与えられているものである」。 40ペテロは、ほかになお多くの言葉であかしをなし、人々に「この曲った時代から救われよ」と言って勧めた。 41そこで、彼の勧めの言葉を受けいれた者たちは、バプテスマを受けたが、その日、仲間に加わったものが三千人ほどあった。 42そして一同はひたすら、使徒たちの教を守り、信徒の交わりをなし、共にパンをさき、祈をしていた。 43みんなの者におそれの念が生じ、多くの奇跡としるしとが、使徒たちによって、次々に行われた。 44信者たちはみな一緒にいて、いっさいの物を共有にし、 45資産や持ち物を売っては、必要に応じてみんなの者に分け与えた。 46そして日々心を一つにして、絶えず宮もうでをなし、家ではパンをさき、よろこびと、まごころとをもって、食事を共にし、 47神をさんびし、すべての人に好意を持たれていた。そして主は、救われる者を日々仲間に加えて下さったのである。

 

 

 

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三位一体の神

神と人との交わりの基礎としての三位一体 牧師の書斎

 

 

 

福音を受け取るためには

聖書では、この世界の全てのもの、宇宙や、自然や植物、動物、そして人間、ありとあらゆるものは神である創造主が創造されたと書かれています。

この全てのものを創造したのが創造主であることを認識しないで人間が生き続けることを「的外れ」つまり「罪」であると書かれています。

 

ローマ人への手紙1章

18神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 19なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。 20神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物(あらゆる全てのもの)において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。 21なぜなら、彼らは神を知っていながら、神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったからである。

 

 

そして人には神が皆さん一人、一人に備えた「良心」に反することも罪だと書かれています。

 

 

使徒行伝 24章

16わたしはまた、神に対しまた人に対して、良心に責められることのないように、常に努めています。

 

 

今までに創造主を認識し、一度も良心に反したことがないという方はいらっしゃるでしょうか?(この世に罪をおかしたことがない人は一人もいないと聖書に書かれています。)

 

 

ローマ人への手紙 3章

10次のように書いてある、/「義人はいない、ひとりもいない。 11悟りのある人はいない、/神を求める人はいない。 12すべての人は迷い出て、/ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、/ひとりもいない。

 

私には、その罪があると認めることが救われる第一歩です。

 

へブル9章27節

人間には一度死ぬことと、死後に裁きを受けることが定まっている

 

 

 

そして聖書にあるとおり

エスキリストが、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたこと

つまり、創造主である神がイエスキリストを復活させたことを心から信じ、

エスキリストが私の主であると口で告白すると救われます。

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

洗礼をしたから救われるのではなく、善行を積み重ねることで罪が赦され救われるのでもなく

(福音を得てイエスキリストに従順を示すために洗礼を行います。イエスキリストの十字架の死によって、皆さんの罪が赦されます。)

 

 

 

三位一体の神創造主、御子イエスキリスト、聖霊)に対して心で信じ、口で告白することで、誰でも、いつでも、どこでも、ひとりでも、一円も払わずに救われます。

 

 

 

エスキリストが神であると心から信じた方は以下のとおり言ってください。

 


「イエスキリストは私の神です!」

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

 

 

 

今、声に出して言い表された方は救われました。

 

聖霊の働きがないと、心から口で言い表すことはできません。

 

 

神と共に永遠の天国に住むことを約束されました。

 

 

おめでとうございます!!!

 

 

(心を静めて、静かな部屋で、三位一体の神様がいると思って「イエスキリストは私の神です。」と口に出して言い表してください。 心から言い表すことができるのは神様の力が働いているからです。)

 

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエス)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

 

 


無料聖書アプリ

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そもそも救われるとはどういうことか?

http://seishonyumon.com/question/428/

 

 

 

 三分で分かる聖書入門 全リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PLQ19z6ZsfJHyF4rAvDewELJHdSeUmMreS

seishonyumon.com

 

 

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聖書に書かれる神様の計画


 

 

 

 

 

www.youtube.com

 

携挙について外国の牧師もしっかりと語っています。

 

救いの確信がない方へ最適な動画です。

 

hukuinn.hatenablog.com

 

 

 

正確な聖書の学びをご希望の方は以下を参照して下さい。

 

牧師の書斎

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5分で簡単に理解できる真実のエルサレム首都問題 アメリカ大使館移転 イスラエル建国70年 2018年5月14日

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オリーブ山からみたイスラエルの首都 エルサレム

 

 

以下のニュースは2018年5月14日にアメリカ大使館がテルアビブからエルサレムに移転した際の記事です。

 

エルサレム アメリカ大使館移転 関連ニュース Googleニュース一覧

https://news.google.com/gn/news/story/dInFi9IBWG13bjMaIoiz0bxHNIQZM?ned=jp&hl=ja&gl=JP

 

www.asahi.com

www.tokyo-np.co.jp

www.afpbb.com

 

 

々な報道機関で書かれた記事を記載しました。

 

報道機関の報じる記事はどちらかというとアメリカ大使館移転は、悲観的な記事が大半です。

 

どうしてでしょうか?

 

 

 

旧約聖書新約聖書を読み、どちらとも神が書いた書物だと信じています。

 

 

旧約聖書だけの神を信じているイスラエルユダヤ教ユダヤ

 

 

 

旧約聖書新約聖書、共に信じ、旧約聖書新約聖書の神である、三位一体の神(創造主:御父  イエス・キリスト:御子  聖霊)を信じる世界中のキリスト教クリスチャン

 

 

 

旧約聖書に書かれるイスラエル救世主はまだ来ておらず、救世主を待ち続けるユダヤ教ユダヤ

 

 

 

世界の救世主は、十字架にかかり、死んで、墓に葬られ、創造主によって、三日後によみがえり、今も天で、生きておられる神の御子、イエス・キリストであると信じるキリスト教のクリスチャン

 

 

 

旧約聖書を信じるユダヤ教の人々も、聖書に書かれているとおり、エルサレムイスラエルの都であり、神の都だと信じています。

 

 

 

旧約・新約聖書を信じるキリスト教のクリスチャンも、聖書に書かれているとおり、エルサレムイスラエルの都であり、神の都であり、イエス・キリスト地上再臨する地であることを信じています。

 

hukuinn.hatenablog.com

 

 

人間の考えた報道機関の記事は、エルサレムイスラエルパレスチナ、両方の地であり、一方的にイスラエルが首都とすることは両国の和平をもたらさないという考え方です。いわば、聖書を読まず、聖書を信じず、聖書の神の存在を信じていない人々が考え、導き出す答えが、世の中の報道各社の記事になります。

 

 

 

神は永遠の存在、全知全能の存在です。

 

 

その神が、聖書において、イスラエルエルサレムの地を与えると約束しておられます。

 

創世記35章10節

 神は彼に言われた、「あなたの名はヤコブである。しかしあなたの名をもはやヤコブと呼んではならない。あなたの名をイスラエルとしなさい」。こうして彼をイスラエルと名づけられた。 11神はまた彼に言われた、「わたしは全能の神である。あなたは生めよ、またふえよ。一つの国民、また多くの国民があなたから出て、王たちがあなたの身から出るであろう。 12わたしはアブラハムとイサクとに与えた地を、あなたに与えよう

またあなたの後の子孫にその地を与えよう」。

約束の地における神のトーヴ - 牧師の書斎

カナンの地の特徴と信仰による主体的選択 - 牧師の書斎

seishonyumon.com

 

パレスチナエルサレムの地を与えるという約束は聖書にはありません。

 

 

聖書の神だけが、永遠の存在で、全知全能で、この世界の全てを管理し、コントロールしている唯一の神です。

 

 

そして将来、必ず、聖書にあるとおり、神の御子であり、私たち人類すべての救い主であるイエス・キリストエルサレム地上再臨し、完全に地上を統治します。

 

 

hukuinn.hatenablog.com

 

 

人間の考え、努力だけでは、この世界に本当の平和は実現できません。

 

今後、国連や、一人の世界のリーダーにより、人間による平和を作り出そうとしますが、

 

聖書の預言においては、世界中で、一見、平和が訪れた様にはなりますが、すぐに世界中で争いが起こり、イスラエルにも大きな苦難が訪れます。

 

 

 

 

真の平和は、イエス・キリストの地上再臨により、実現します。

 

 

 

 

 

エルサレムヘブライ語イスラエルの言語)に訳すと「エルサレム」の本当の意味がわかります。

千年王国(メシア的王国)の祝福(その四) - 牧師の書斎

上記より抜粋

 

エルサレム」という言葉は、ヘブル語で「イェルーシャーライム」(あるいは、イェルシャライム)と言いますが、この言葉は二つのことばから成っています。一つは「イェル」(יְר)、もう一つは「シャーレーム」(שָׁלֵם)です。

「イェル」(יְר)は「ヨッド」(י)と「レーシュ」(ר)の組み合わせですが、「ヨッド」は神の力である手を表わし、「レーシュ」は「頭、思考、考え、ご計画」を表わします。つまり、この二つが「神のご計画(考え)」を意味し、この語彙がもう一つの文字を伴うことで、いろいろな意味を持つようになります。

たとえば、

①「ヤーラド」(יָרַד)で「(高い所から)降りて来る、下る、低くされる」、

②「ヤーラー」(יָרָה)で「投げる、(矢を)射る、教える、指し示す、(隅石)を置く、土台を据える」、

③「ヤーラシュ」(יָרַשׁ)で「所有する、占領する」

以上のような意味合いをもった「神のご計画(考え)」、あるいは存在(お方)を「イェル」(יְר)で表わしていると考えられます。

 

後者の「シャーライム」は「平和」を意味する「シャーローム」の複数形です。複数形はで二倍の平和を表わし、「エルサレム」は町の中で長子的地位を有しているとも言えます。

ヘブル語の「シャーロームはあらゆる領域における神の祝福の総称です。つまり、平和、和解、繁栄、健康、知恵、心の安らぎ、勝利といった神の祝福を意味しています。

従ってエルサレム」とは、神のご計画をもった方が高い所から降りて来て、神のあらゆる祝福(シャーローム)を据える場所として、神が占領する(支配する)ところという意味になります。このことがこの地上に実現するのは「千年王国」(メシア王国)においてであり、そのときまでは、真の平和はこの世に訪れることはないと言えるのです。

それゆえ、人称なき存在である聖霊は「エルサレムの平和のために祈れ。」と命令しているのです(詩篇122篇6節)。

この命令は、祝福の発信地としてのエルサレムにメシアの再臨を促しているのです。

 

エルサレム」は、まさに神の主権によって建てられる町(都)です。そのために用いられる人々の存在があったとしても、決して人間の力によって建てることのできない町なのです。それゆえ、「主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい。主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしいのです。」(詩篇127篇1節)と語られているのです。

 

 

 

 

界中にキリスト教にも各派ありますが(プロテスタントカトリックなどなど)、全てのキリスト教の土台となるものが以下の使徒信条です。

 

これを本気で信じているのが本当の教会であり、本当のクリスチャンです。

 

ニカイア・コンスタンティノポリス信条の全文(使徒信条)

キリスト教 - Wikipedia

上記より引用

プロテスタントの一例

わたしたちは、唯一の神全能の父天と地と、見えるものと見えないものすべての造り主を信じます。わたしたちは、唯一の主神の独り子イエス・キリストを信じます。主はすべての時に先立って、父より生まれ、光よりの光、まことの神よりのまことの神、造られずに生まれ父と同質であり、すべてのものはこの方によって造られました。主は、わたしたち人間のため、またわたしたちの救いのために、天より降り、聖霊によって、おとめマリアより肉体を取って、人となり、わたしたちのためにポンティオ・ピラトのもとで十字架につけられ、苦しみを受け、葬られ、聖書に従って三日目によみがえり天に昇られました。そして父の右に座し生きている者と死んだ者とをさばくために栄光をもって再び来られます。その御国は終わることがありません。わたしたちは、主であり、命を与える聖霊を信じます。聖霊は、父と子から出て、父と子とともに礼拝され、あがめられ、預言者を通して語ってこられました。わたしたちは、唯一の、聖なる、公同の、使徒的教会を信じます。わたしたちは、罪のゆるしのための唯一の洗礼を、信じ告白します。わたしたちは、死人のよみがえりと来るべき世の命を待ち望みます。アーメン

 

 

 

界のキリスト教徒は現在22億人と言われています。

 

 

クリスチャンはイエス・キリストが神であり、神の御子であり、世界中の全ての救い主であることを信じています。

 

 

 

 

 

 

三位一体の神

神と人との交わりの基礎としての三位一体 牧師の書斎

 

 

 

福音を受け取るためには

聖書では、この世界の全てのもの、宇宙や、自然や植物、動物、そして人間、ありとあらゆるものは神である創造主が創造されたと書かれています。

この全てのものを創造したのが創造主であることを認識しないで人間が生き続けることを「的外れ」つまり「罪」であると書かれています。

 

ローマ人への手紙1章

18神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 19なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。 20神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物(あらゆる全てのもの)において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。 21なぜなら、彼らは神を知っていながら、神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったからである。

 

 

そして人には神が皆さん一人、一人に備えた「良心」に反することも罪だと書かれています。

 

 

使徒行伝 24章

16わたしはまた、神に対しまた人に対して、良心に責められることのないように、常に努めています。

 

 

今までに創造主を認識し、一度も良心に反したことがないという方はいらっしゃるでしょうか?(この世に罪をおかしたことがない人は一人もいないと聖書に書かれています。)

 

 

ローマ人への手紙 3章

10次のように書いてある、/「義人はいない、ひとりもいない。 11悟りのある人はいない、/神を求める人はいない。 12すべての人は迷い出て、/ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、/ひとりもいない。

 

私には、その罪があると認めることが救われる第一歩です。

 

へブル9章27節

人間には一度死ぬことと、死後に裁きを受けることが定まっている

 

 

 

そして聖書にあるとおり

エスキリストが、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたこと

つまり、創造主である神がイエスキリストを復活させたことを心から信じ、

エスキリストが私の主であると口で告白すると救われます。

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

洗礼をしたから救われるのではなく、善行を積み重ねることで罪が赦され救われるのでもなく

(福音を得てイエスキリストに従順を示すために洗礼を行います。イエスキリストの十字架の死によって、皆さんの罪が赦されます。)

 

 

 

三位一体の神創造主、御子イエスキリスト、聖霊)に対して心で信じ、口で告白することで、誰でも、いつでも、どこでも、ひとりでも、一円も払わずに救われます。

 

 

 

エスキリストが神であると心から信じた方は以下のとおり言ってください。

 


「イエスキリストは私の神です!」

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

 

 

 

今、声に出して言い表された方は救われました。

 

聖霊の働きがないと、心から口で言い表すことはできません。

 

 

神と共に永遠の天国に住むことを約束されました。

 

 

おめでとうございます!!!

 

 

(心を静めて、静かな部屋で、三位一体の神様がいると思って「イエスキリストは私の神です。」と口に出して言い表してください。 心から言い表すことができるのは神様の力が働いているからです。)

 

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエス)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

 

 


無料聖書アプリ

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そもそも救われるとはどういうことか?

http://seishonyumon.com/question/428/

 

 

 

 三分で分かる聖書入門 全リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PLQ19z6ZsfJHyF4rAvDewELJHdSeUmMreS

 

 

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聖書に書かれる神様の計画


 

 

 

 

 

 

携挙について外国の牧師もしっかりと語っています。

 

救いの確信がない方へ最適な動画です。

 

hukuinn.hatenablog.com

 

 

 

正確な聖書の学びをご希望の方は以下を参照して下さい。

 

牧師の書斎

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%90%BA%E6%8C%99

 

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エルサレム賀有勇】米国は14日、イスラエルの建国70年に合わせて在イスラエル大使館を商都テルアビブからエルサレムに移転した。東エルサレムを将来の独立国家の首都と想定するパレスチナは猛反発し、パレスチナ自治区ガザでは14日、4万人が抗議デモに参加。ガザの保健当局によると、イスラエル軍との衝突で少なくともパレスチナ人44人が死亡し、2000人以上が負傷した。1日の犠牲者としては、イスラエル軍イスラム組織ハマスに大規模攻撃した2014年以降で最悪規模となった。

 

 米大使館移転はトランプ米大統領が昨年12月にエルサレムイスラエルの首都と「認定」したことに続き、歴代の米政権が維持してきた中東政策を大きく転換するものだ。

 一方、パレスチナにとっては、15日はイスラエル建国により、パレスチナ人70万人が住み慣れた土地を追われ難民となった「ナクバ(大惨事)」を年に一度思い起こす日とされる。パレスチナ人とイスラエル軍との衝突はさらに激しくなる可能性がある。

エルサレム賀有勇】米国は14日、イスラエルの建国70年に合わせて在イスラエル大使館を商都テルアビブからエルサレムに移転した。東エルサレムを将来の独立国家の首都と想定するパレスチナは猛反発し、パレスチナ自治区ガザでは14日、4万人が抗議デモに参加。ガザの保健当局によると、イスラエル軍との衝突で少なくともパレスチナ人44人が死亡し、2000人以上が負傷した。1日の犠牲者としては、イスラエル軍イスラム組織ハマスに大規模攻撃した2014年以降で最悪規模となった。

 

 米大使館移転はトランプ米大統領が昨年12月にエルサレムイスラエルの首都と「認定」したことに続き、歴代の米政権が維持してきた中東政策を大きく転換するものだ。

 一方、パレスチナにとっては、15日はイスラエル建国により、パレスチナ人70万人が住み慣れた土地を追われ難民となった「ナクバ(大惨事)」を年に一度思い起こす日とされる。パレスチナ人とイスラエル軍との衝突はさらに激しくなる可能性がある。

 
 

 エルサレムのアルノナ地区で開かれた大使館開設式典にはトランプ氏の長女のイバンカ大統領補佐官、娘婿のクシュナー大統領上級顧問や、ムニューシン財務長官ら政府高官が出席。トランプ氏はビデオメッセージを寄せ、「エルサレムユダヤの人々が古代に確立した首都だ」などと述べた。移転先は米総領事館の敷地内で、当面はフリードマン大使の執務室を置くなど、暫定的な機能にとどめる。

 イスラエルのネタニヤフ首相は式典で「永遠で不可分なイスラエルの首都」とエルサレムを表現。「何代にもわたり国民の記憶に受け継がれる日」とトランプ氏の決断を称賛した。

 イスラエルは1948年の第1次中東戦争西エルサレムを獲得。67年の第3次中東戦争で東エルサレムを占領し、80年にエルサレムを首都と宣言した。国連がイスラエルによる首都宣言の無効決議を採択したため、各国は大使館をテルアビブに置いてきた。

 米議会は95年にエルサレムへの大使館移転を促す法案を可決したものの、米国の歴代大統領は中東和平交渉への影響を懸念し大使館移転を延期してきた。しかし、トランプ氏は昨年12月、支持基盤であるキリスト教右派や親イスラエル勢力の意向を受け入れ、選挙公約だった大使館の移転を表明した。

神の計画をあらわすイスラエルの祭り これがわかれば将来の全てがわかる  聖書預言 復活祭(イースター) 種なしパンの祭り 初穂の祭り 聖霊降臨祭 ラッパの祭り(携挙・空中再臨) 贖罪の祭り(地上再臨) 仮庵の祭り(千年王国)

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イスラエルの祭り

 

春の祭り

過越しの祭(すぎこしのまつり)

②種を入れないパンの祭り

③初穂(はつほ)の祭り

④五旬節(ごしゅんせつ) 初穂の祭りから50日後の日曜日

 

秋の祭り

⑤ラッパの祭り

⑥贖罪(しょくざい)の日

⑦仮庵(かりいお)の祭り

 

イスラエルの祭りとキリストとの関係http://osusowake.hatenablog.com/entry/2014/01/13/004142

 

 

牧師の書斎 主の例祭についての預言的意味 

 (上記のサイトは是非見てください、イスラエルの祭りと聖書の預言が見事にわかりやすく書かれています。)

 

 

ラッパの祭りとその預言的意味 - 牧師の書斎

上記抜粋

 

3世紀に、ローマ・カソリック教会が「新約にある信者は安息日を含め、主の例祭を祝わないように。祝う者は信者間の交わりから除名する。」との通告を出したことによって、キリスト教会は元木であるヘブル的・ユダヤ的なルーツから切り離されてしまいました。

つまり、「主の例祭」に込められた神のご計画を悟ることが出来なくなってしまったのです。しかし今日、不思議なことに、ヘブル的・ユダヤ的視点から聖書を学ぶ者たちが徐々に増えつつあります。しかもこれは、クリスチャンたちにとってコペルニクス的転換、ないしはパラダイムシフトをもたらす経験となるはずです。

 

 

 

 

レビ記23章

1主はまたモーセに言われた、 2イスラエルの人々に言いなさい、『あなたがたが、ふれ示して聖会とすべき主の定めの祭は次のとおりである。これらはわたしの定めの祭である。 3六日の間は仕事をしなければならない。第七日は全き休みの安息日であり、聖会である。どのような仕事もしてはならない。これはあなたがたのすべてのすまいにおいて守るべき主の安息日である。

4その時々に、あなたがたが、ふれ示すべき主の定めの祭なる聖会は次のとおりである。

 

5正月の十四日の夕は過越の祭である。

 

6またその月の十五日は主の種入れぬパンの祭である。あなたがたは七日の間は種入れぬパンを食べなければならない。 7その初めの日に聖会を開かなければならない。どんな労働もしてはならない。 8あなたがたは七日の間、主に火祭をささげなければならない。第七日には、また聖会を開き、どのような労働もしてはならない』」。 9主はまたモーセに言われた、

 

10イスラエルの人々に言いなさい、『わたしが与える地にはいって穀物を刈り入れるとき、あなたがたは穀物初穂の束(初穂の祭り)を、祭司のところへ携えてこなければならない。 11彼はあなたがたの受け入れられるように、その束を主の前に揺り動かすであろう。すなわち、祭司は安息日の翌日に、これを揺り動かすであろう。 12またその束を揺り動かす日に、一歳の雄の小羊の全きものを燔祭として主にささげなければならない13その素祭には油を混ぜた麦粉十分の二エパを用い、これを主にささげて火祭とし、香ばしいかおりとしなければならない。またその灌祭には、ぶどう酒一ヒンの四分の一を用いなければならない。 14あなたがたの神にこの供え物をささげるその日まで、あなたがたはパンも、焼麦も、新穀も食べてはならない。これはあなたがたのすべてのすまいにおいて、代々ながく守るべき定めである。

 

15また安息日の翌日、すなわち、揺祭の束をささげた日から満七週を数えなければならない。 16すなわち、第七の安息日の翌日までに、五十日(五旬節・ペンテコステを数えて、新穀の素祭を主にささげなければならない。 17またあなたがたのすまいから、十分の二エパの麦粉に種を入れて焼いたパン二個を携えてきて揺祭としなければならない。これは初穂として主にささげるものである。 18あなたがたはまたパンのほかに、一歳の全き小羊七頭と、若き雄牛一頭と、雄羊二頭をささげなければならない。すなわち、これらをその素祭および灌祭とともに主にささげて燔祭としなければならない。これは火祭であって、主に香ばしいかおりとなるであろう。 19また雄やぎ一頭を罪祭としてささげ、一歳の小羊二頭を酬恩祭の犠牲としてささげなければならない。 20そして祭司はその初穂のパンと共に、この二頭の小羊を主の前に揺祭として揺り動かさなければならない。これらは主にささげる聖なる物であって、祭司に帰するであろう。 21あなたがたは、その日にふれ示して、聖会を開かなければならない。どのような労働もしてはならない。これはあなたがたのすべてのすまいにおいて、代々ながく守るべき定めである。 22あなたがたの地の穀物を刈り入れるときは、その刈入れにあたって、畑のすみずみまで刈りつくしてはならない。またあなたの穀物の落ち穂を拾ってはならない。貧しい者と寄留者のために、それを残しておかなければならない。わたしはあなたがたの神、主である』」。

 

 

 

23主はまたモーセに言われた、 24イスラエルの人々に言いなさい、『七月一日をあなたがたの安息の日とし、ラッパを吹き鳴らして記念する聖会(ラッパの祭り)としなければならない。 25どのような労働もしてはならない。しかし、主に火祭をささげなければならない』」。 26主はまたモーセに言われた、

 

27「特にその七月の十日贖罪の日である。あなたがたは聖会を開き、身を悩まし、主に火祭をささげなければならない。 28その日には、どのような仕事もしてはならない。これはあなたがたのために、あなたがたの神、主の前にあがないをなすべき贖罪の日だからである。 29すべてその日に身を悩まさない者は、民のうちから断たれるであろう。 30またすべてその日にどのような仕事をしても、その人をわたしは民のうちから滅ぼし去るであろう。 31あなたがたはどのような仕事もしてはならない。これはあなたがたのすべてのすまいにおいて、代々ながく守るべき定めである。 32これはあなたがたの全き休みの安息日である。あなたがたは身を悩まさなければならない。またその月の九日の夕には、その夕から次の夕まで安息を守らなければならない」。

 

33主はまたモーセに言われた、 34イスラエルの人々に言いなさい、『その七月の十五日仮庵の祭である。七日の間、主の前にそれを守らなければならない。 35初めの日に聖会を開かなければならない。どのような労働もしてはならない。 36また七日の間、主に火祭をささげなければならない。八日目には聖会を開き、主に火祭をささげなければならない。これは聖会の日であるから、どのような労働もしてはならない。 37これらは主の定めの祭であって、あなたがたがふれ示して聖会とし、主に火祭すなわち、燔祭、素祭、犠牲および灌祭を、そのささぐべき日にささげなければならない。 38このほかに主の安息日があり、またほかに、あなたがたのささげ物があり、またほかに、あなたがたのもろもろの誓願の供え物があり、またそのほかに、あなたがたのもろもろの自発の供え物がある。これらは皆あなたがたが主にささげるものである。 39あなたがたが、地の産物を集め終ったときは、七月の十五日から七日のあいだ、主の祭を守らなければならない。すなわち、初めの日にも安息をし、八日目にも安息をしなければならない。 40初めの日に、美しい木の実と、なつめやしの枝と、茂った木の枝と、谷のはこやなぎの枝を取って、七日の間あなたがたの神、主の前に楽しまなければならない。 41あなたがたは年に七日の間、主にこの祭を守らなければならない。これはあなたがたの代々ながく守るべき定めであって、七月にこれを守らなければならない。 42あなたがたは七日の間、仮庵に住み、イスラエルで生れた者はみな仮庵に住まなければならない。 43これはわたしがイスラエルの人々をエジプトの国から導き出したとき、彼らを仮庵に住まわせた事を、あなたがたの代々の子孫に知らせるためである。わたしはあなたがたの神、主である』」。 44モーセは主の定めの祭をイスラエルの人々に告げた。

 

 

 

 

記のレビ記モーセの時代です。

 

紀元前15世紀、つまり3500年前から伝統的に現在もイスラエルが祝い続けている祭りです。

 

 

旧約聖書のみを信じるイスラエルユダヤ教ユダヤイスラエルの祭り本当の意味を知らずに現在まで祝い続けています。

 

 

聖書の預言において春の祭りは成就しています。

 

まだ、秋の祭りは聖書の預言において成就していません。

 

ラッパの祭りから始まる秋の祭りの預言の成就はこれからです。

 

 

 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

アミール ツァルファティ

イスラエル人 メシアニック・ジュー:ユダヤ人かつクリスチャン 教会や聖書預言セミナー講師 イスラエル現地で聖書を教えるバイブルスタディーツアーなどを催す)

 

 

以下引用
 

神の暦

ロシュ・ハシャナ(ラッパの祭り)の本当の意味

 

次に来るのが、とても面白いのです。このように、イエスが過ぎ越しの羊と、種無しのパン、初穂を成就させました。そして聖霊が下り、ペンテコステが成就されました。これらは春の祭りです。それからしばらく経って、次は秋の祭りがやって来ます。これが、イエスの時からこんにちの私たちの時代です。ここからが、ワクワクするところです。用意は良いですか?次に来るのは、ラッパの祭り。

 

ラッパの祭りは、ユダヤ暦のなかで最もワケが分からない奇妙な祭りです。

「来て、ラッパを吹いて、家に帰りなさい。」

聖書には、こうあります。

 

23ついで主はモーセに告げて仰せられた。

24「イスラエル人に告げて言え。

第七月の第一日は、あなたがたの全き休みの日、ラッパを吹き鳴らして記念する聖なる会合である。

レビ記23:23~24)

 

ラッパを吹き鳴らして、記念する聖なる会合???

 

何のために?

 

何故、ラッパを吹くのです?

 

何の目的のために?

 

一体これは何ですか?

そこでラッパについて書かれている、民数記10章を見てみたいと思います。

 

モーセは主に命じられました。

 

2「銀のラッパを二本作らせよ。それを打ち物作りとし、あなたはそれで会衆を召集し、また宿営を出発させなければならない。(民数記10:2)

 

つまりそれは、「用意しろ。集会を呼び集めろ!準備をしなさい!」ということです。「移動の準備をしなさい。」「戦いの準備をしなさい。」「何か、あるいは誰かに備えなさい。」これがその目的です。

 

ということで、ラッパの目的については理解できました。

では何故、2つなのでしょう?何故、銀なのでしょう?

 

先に銀についてお話しましょう。銀は貴重な金属ですが、金のように完璧ではありません。ラッパは、今見たように警告を与えるためでした。なぜ2つか?...

とても興味深いですね。

 

マタイ24章を見てみましょう。イエスは、終わりの前兆について尋ねた弟子たちに、こう答えられました。

 

32いちじくの木から、たとえを学びなさい。枝が柔らかになって、葉が出てくると、夏の近いことがわかります。

33そのように、これらのことのすべてを見たら、あなたがたは、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。(マタイ24:32~33)

 

主は、世界で起こる事や、地球規模の大惨事について語った後、その途中で止まって、「いちじくの木から、たとえを学びなさい。」と言われました。

 

わかりますか?これは例えであって、いちじくの木の話をしているのではありません。

 

いちじくの木は何かを象徴しているのだ、と。そこで、すぐにいちじくの木について調べてみたら、ヨエル1章に見つけました。

 

6一つの国民がわたしの国に攻め上った。力強く、数えきれない国民だ。その歯は雄獅子の歯、それには雄獅子のきばがある。

 

7それはわたしのぶどうの木を荒れすたれさせ、

わたしのいちじくの木を引き裂き、...(ヨエル書1:6~7)

 

イスラエルは、神のいちじくの木です。

 

ホセア書9:10には

10わたしはイスラエルを、荒野のぶどうのように見、あなたがたの先祖を、いちじくの木の初なりの実のように見ていた。(ホセア書9:10)

 

ですから、エゼキエルでイスラエルの再誕を見ると、イエスが預言された、まさにいちじくの木が息を吹き返すことが分かります。

 

24わたしはあなたがたを諸国の民の間から連れ出し、すべての国々から集め、あなたがたの地に連れて行く。(エゼキエル書36:24)

 

聖書には、神がこう言われているのです。

 

「わたしは、あなたがたを諸国の民の間から連れ出し、

わたしが、あなたがたを全ての国々から集め、

わたしが、あなたがたを『あなたがたの地』に連れて行く!」

 

分かりますか?実に簡単です。

 

神がされたのですから、問題があるなら、神に言ってください。ホロコーストナチスによるユダヤ人大虐殺)から、私の祖父母を連れ戻したのは、私ではありません。

 

神が彼らを生き残らせ、神が彼らを連れ戻したのです。

彼らが遥かイスラエルの地に戻るのを、助けた国はありません。核の脅威に私たちが立ち向かうのを、助けた国はありません。我々は自分たちで出て行って、イラクの原子炉を破壊しなければなりませんでした。

 

1981年にアメリカは、そのことで我々を非難し、我々に制裁を課したのです。

 

2007年にも、シリアの原子炉を破壊するため、我々は自分たちで対処しなければなりませんでした。

 

我々を助けに来た国はありません。彼らは、「自分たちで何とかしろ」と言ったのです。

 

今では皆が我々に感謝していますよ。シリアやイラクのISISが核兵器を持っていないからです。

 

ともかく、このようにイスラエルの再誕は、エゼキエルだけでなく、イエスご自身によっても、既に預言されていたことなのです。

 

そこで、次に要点です。

2つのラッパについて、私が信じる事です。イザヤ書43:10によれば、イスラエルは神の証人だとあります。

 

10あなたがたはわたしの証人、...(イザヤ書43:10)

面白いですね。彼らは、神の証人です。

 

どおりで、ビクトリア女王(書記注:1819~1901英国ハノーヴァー朝第6代女王。在位1877~1901)が側近の相談役に、「神が実在する証拠を一つ挙げてください」と問うたとき、彼はこう答えました。「一つの証拠を、一言で言いましょう。イスラエルです。彼らがまだそこにいるなら、神が実在するはずです。」

 

イスラエルは神の証人です。だから、敵は私たちを破滅させたいのです。敵とは、いつも証拠を破壊し、証人を殺そうとしますから。教会も同様です。教会は使徒の働きで誕生しました。使徒の働き1:8にこうあります。ここに明確に書かれています。

 

8しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、(中略)わたしの証人となります。」(使徒の働き1:8)

 

このように、イスラエルは神の証人であり、教会も神の証人、この2つだけです。

 

この世での神の証人はただこの2つだけで、このために私たちはいつも共に苦しんでいるのです。

 

共に楽しむだけではありません。誰でも、イスラエルを破壊しようとする人は大抵反クリスチャンですよ。言っておきます。この2つはセットです。

 

ということで、第一コリント15章51...

わたしはあなたがたに神秘を告げます。わたしたちは皆眠りにつくわけではありません。わたしたちは皆、今とは異なる状態に変えられます。52最後のラッパが鳴るとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は復活して朽ちない者とされ、私たちは変えられます。(第一コリント15:51~52新共同訳)

 

最後の何ですか?皆さん、分かりますか?

 

ラッパが、特定の出来事に関わっているのです。

 

ここで言っているのは、携挙がいつ起こると?最後のラッパが鳴ると、です。1948年、イスラエルが再びその地に誕生して以来、神は初めて、一緒に世に告げるラッパとして、イスラエルと教会を使っておられると、私は思っています。

 

「準備をしろ。何かが起こる。誰かがもうすぐやって来る。」

 

そして面白いことに、最後のラッパで私たちはここを出て行くのです。私が言っているのではありませんよ。聖書にそう書いてあるのです。

 

ですから、携挙はラッパと関係があります。そして、ラッパの祭りと関係している。私が思うに、ラッパの祭りとは、ある特定の日ではなく、私たちにとっては、それは様々な出来事の連続で、ラッパが続けて鳴らされることであり、そして、最後のラッパが鳴らされると、我々はここを出て行きます。

アーメン?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神の暦ー仮庵の祭り

by アミール・ツァルファティ

beholdisrael.org

 

神の暦―仮庵の祭りの本当の意味

by アミール・ツァルファティ

 

それからもちろん、仮庵の祭りです。

34...この第七月の十五日には、七日間にわたる主の仮庵の祭りが始まる。レビ記23:34)

 

イスラエルの暦の中で、最も長く、最も楽しい祭り。私たちも、つい先日祝ったところです。

 

ゼカリヤ書14章には、終わりの時にも、私たち全員がこれを祝うと書かれています。

 

16エルサレムに攻めて来たすべての民のうち、生き残った者はみな、毎年、万軍の主である王を礼拝し、仮庵の祭りを祝うために上って来る。(ゼカリヤ書14:16)

 

すごくないですか?私たち全員が行くのです。主が、その民と“仮庵”されるからです。主が仮庵される。主が住まわれる。主の民の場所に居住されるのです。

では、7つの祭りは、どこで成就されたでしょうか?

 

 

過ぎ越しの祭りは、主の十字架を語っています。

 

種なしパンの祭りは、罪のない主の人生を語っています。終わりました。

 

・7週の祭り、ペンテコステは、聖霊が下り、教会が誕生。これもすでに終わっています。

 

ラッパの祭り

1948年以来、イスラエル教会が存在していて、私たちがラッパだと、私は思っています。これが今です。

 

贖罪の日。これは、キリストの再臨、イスラエルの国家的救い。これは将来です。

 

・そして、仮庵の祭りは、千年王国について語っています。主がその民と共に住まわれる。これももちろん、将来です。

 

 

何かが欠けていませんか?欠けているのは、携挙。携挙(けいきょ)の正確な時間です。

 

ね?全部言ったでしょ?でも、携挙の正確な時間だけは言っていません。何故でしょう?それは、私たちには日も時間もわからないからです。

 

でも、一つ私たちに分かっている事がありますね?それは?物凄く近いという事。とてもとても近いのです。

 

皆さん、理解しておいてください。イスラエルの祭りの中で、神はご自身の救いの計画を指定しておられるのです。それはイスラエルだけではなく、全世界にですよ。

 

イスラエルは、神が全世界に語りかけるための術に過ぎません。そして神は、ここで全世界に対して、救いの青写真を示しておられるのです。

 

誰でも、口でイエスを主と告白し、イエスが、人の罪のために死に、葬られ、よみがえられたと信じるなら、誰でも、それを信じるなら救われます。アーメン?

 

これが福音の伝えるところです。このように、神のご計画、救いの計画がそこにあります。

 

そして、サタンの欺きの計画があって、「ただ良い人であればいい」と伝えます。「良い行いをしなさい。」

「何があっても、あなたは神の御国に入るのだ。」と。

 

「世界統一宗教」でこれについてお話したとき、皆さんはここにおられましたね?神の計画からあなたを切り離すものは、唯一、「選択」です。選択は自由。神の救いの計画を受け入れるも、サタンの欺きの計画に陥るも、決めるのはあなたです。聖書にはこうあります。

 

9不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、10また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行われます。(第二テサロニケ2:9~10a)

「あらゆる悪の欺き」です。

 

10...なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。(第二テサロニケ2:10b)

 

このように、真理への愛を受け入れないと、滅びる。でも、それはあなたの選択です。あなたが受け入れない事を選ぶ、すると...。

 

11それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。

 

12それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。(第二テサロニケ2:11~12)

 

 

あなたは、この世で何を喜んでいますか?

 

神を愛し、神に仕えることですか?

 

それとも、世に浸ること?

 

外に出て、飲んで騒いで、踊りますか?

 

この世で、あなたが心躍らせるものとは、何ですか?

 

この世のことですか?それとも、神に仕えることですか?

 

あなたのやりたいことですか?それとも、御父のことですか?

 

終わりの日の、終わりの瞬間が近づいている今、あなたの人生の、本当の動機は何ですか?何故かと言えば、勝利はもう決まっているのです。聖書には、第二テサロニ2:7~8に、こう書いてありますから。

 

 

7不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者(聖霊)があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。

 

8その時になると、不法の人が現れますが、

主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。(第二テサロニケ2:7~8)

 

エスは来られ、そして、今整いつつある、あらゆる敵を滅ぼされるのです。つまり、勝利はもうすでに成し遂げられた。

 

エスはすでに、勝者の側におられます。私たちは、初めから終わりの事を知っています。次に選択するのは、私たちです。勝者の側につくのか、それとも敗者の側か。今、この一事的な世の喜びに浸るのか、それとも今が終わりの時であることを知って、ひざまずくのか。今こそ伝えるべき時、今こそ祈るべき時、今こそ愛し、世話をする時。今がその時です。

 

私たちは、主が来られるその時まで、御父の業に励まなければなりません。私たちは運営し、私たちが影響を与えるべきであって、受け身でいてはいけません。聖書は言っています。

 

「あなたはどんなタイプのラッパですか?」

 

8また、ラッパがもし、はっきりしない音を出したら、だれが戦闘の準備をするでしょう。(第一コリント14:8)

 

覚えていますか?私たちは、ラッパでしたね?

 

このように、皆さんは全員ラッパなのです。

私たちがラッパです。

 

私たちは今、ラッパの祭りの時を生きているのです。

 

そして、最後のラッパで、主が来られ、私たちを連れて行ってくださるのです。

 

しかし、ラッパがもしはっきりしない音を出したら、誰が戦闘の準備をするでしょう?

 

私たちは一旦永遠に入ったら、戻ってくることは出来ません。修正することは出来ないのです。

 

エスがたとえで話されたのを、覚えていらっしゃいますか?ラザロについて覚えていますか?貧しい男と、金持ちの話(ルカ16:19~31)

 

修正は出来ないのです。それまでです。

 

だから、物事を正しく理解したいなら、後ではなく、今がその時です。そして、そうすることがとても重要です。今しかないのです。

 

メッセージの締めくくりとして、私の大好きなクリスチャン作家であるC.S.ルイス氏の著書の一部をご紹介したいと思います。彼はとても深いことを書いています。

 

彼はこのように言いました。私たちは終わりに近づくと...

「終わりの時にあって、人間は結局、2種類に分けられる。神に対して『あなたの御心が成されますように』と言う人と、神が『あなたの望みどおりになるように』と言われる人だ。

 

分かりますか?

 

あなたが、神を拒絶する方を選ぶのなら、神は「分かった。あなたの望みどおりになるように。」と言われるのです。

 

それはあなたの意思、あなたの選択です。そして、彼は言っています。地獄に行くものはみな、自分で地獄を選んでいる。その自らの選択無しに、地獄はあり得ないのだ。真剣に喜び(救いの喜び)を求め続ける魂は、逃すことはない。求める者は見つけ、叩く者には開かれる。」(C.S.ルイス

 

では終わりに、今夜、皆さんにお伺いします。

 

現在、世界中で起こっていることは、未信者なら懸念することでしょう。

備えの出来ていない人は、世界中で起こっていることに恐ろしくなるでしょう。

 

しかも、世界中で起こっていることは、激しくなる一方です。イエスが言われた通りです。世界中で起こっていることは、確実に増加します。

 

さらに地震が増え、飢饉が増え、疫病が増え、自然災害が増え、戦争が増え、戦争のうわさが増え、さらに国は国に敵対し、民族は民族に敵対する。

 

しかもイエスは、これらはほんの始まりだと言われたのです。

 

私たちは、ロマンチックな事を話すために、ここにいるのではありません。

私たちは、現在、世がどうなっているのかを話すために来たのです。

 

そこで質問です。

 

今夜皆さんの心はどこにありますか?

 

あなたは、準備が出来ていますか?

 

あなたは、あなたの創造主にお会いする準備が出来ていますか?

 

皆さん、理解していますか?

 

エスがあなたを見て、あなたに対して言われる言葉は、次の二つのうちのどちらかです。

 

「よくやった。良い忠実なしもべだ。」

 

もしくは、

「わたしはあなたを知らない。」

 

この二つが、イエスの言われる言葉で、主がどちらを言うかは、あなた次第です。

 

それは、主があなたに与えた、この世での時間であなたが何をし、何を決心したかによって決まるのです。

 

この数年、物事がめちゃくちゃになって以来、主に立ち返る決心をする機会を与えずには、一つとしてメッセージを終えることが出来ません。

 

皆さん、もし私が皆さんに悔い改めを迫らなければ、皆さんの血の責任は私に問われるのです。エゼキエルが33章でそう言っています。

 

私は伝えなければならない、と。それに対して、あなたがどうするかはあなたの問題です。でも私は、伝えなければならないのです。そして、聖書にはこうあります。

 

7 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。(黙示録2:7,11,17,29,3:6,13,22)

 

だから今夜、皆さんをお招きします。

神の御言葉が成就されたのを、私たちは見て来ました。

神は完璧です。遅すぎず、早すぎず、神が全てを指定され、イエスが来られて全てを成就されました。

 

神は愛です。神は、あなたが救われることを願っておられるのです。

 

神はあなたに、地獄を選んでほしくないのです。申命記30章で、神は言っておられます。

 

19...あなたはいのちを選びなさい。(申命記30:19の一部)

 

19...あなたの前に、いのちと死を置く。あなたはいのちを選びなさい。

申命記30:19の一部)

 

 

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神はクリスチャンに神の計画を簡単に理解できるようにイスラエルの祭りを用意してくれているのですね。

 

 

 

 

 

 

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三位一体の神

神と人との交わりの基礎としての三位一体 牧師の書斎

 

 

福音を受け取るためには

聖書では、この世界の全てのもの、宇宙や、自然や植物、動物、そして人間、ありとあらゆるものは神である創造主が創造されたと書かれています。

この全てのものを創造したのが創造主であることを認識しないで人間が生き続けることを「的外れ」つまり「罪」であると書かれています。

 

ローマ人への手紙1章

18神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 19なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。 20神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物(あらゆる全てのもの)において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。 21なぜなら、彼らは神を知っていながら、神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったからである。

 

 

そして人には神が皆さん一人、一人に備えた「良心」に反することも罪だと書かれています。

 

 

使徒行伝 24章

16わたしはまた、神に対しまた人に対して、良心に責められることのないように、常に努めています。

 

 

今までに創造主を認識し、一度も良心に反したことがないという方はいらっしゃるでしょうか?(この世に罪をおかしたことがない人は一人もいないと聖書に書かれています。)

 

 

ローマ人への手紙 3章

10次のように書いてある、/「義人はいない、ひとりもいない。 11悟りのある人はいない、/神を求める人はいない。 12すべての人は迷い出て、/ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、/ひとりもいない。

 

私には、その罪があると認めることが救われる第一歩です。

 

へブル9章27節

人間には一度死ぬことと、死後に裁きを受けることが定まっている

 

 

 

そして聖書にあるとおり

エスキリストが、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたこと

つまり、創造主である神がイエスキリストを復活させたことを心から信じ、

エスキリストが私の主であると口で告白すると救われます。

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

洗礼をしたから救われるのではなく、善行を積み重ねることで罪が赦され救われるのでもなく

(福音を得てイエスキリストに従順を示すために洗礼を行います。イエスキリストの十字架の死によって、皆さんの罪が赦されます。)

 

 

 

三位一体の神創造主、御子イエスキリスト、聖霊)に対して心で信じ、口で告白することで、誰でも、いつでも、どこでも、ひとりでも、一円も払わずに救われます。

 

 

 

エスキリストが神であると心から信じた方は以下のとおり言ってください。

 


「イエスキリストは私の神です!」

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

 

 

 

今、声に出して言い表された方は救われました。

 

聖霊の働きがないと、心から口で言い表すことはできません。

 

 

神と共に永遠の天国に住むことを約束されました。

 

 

おめでとうございます!!!

 

 

(心を静めて、静かな部屋で、三位一体の神様がいると思って「イエスキリストは私の神です。」と口に出して言い表してください。 心から言い表すことができるのは神様の力が働いているからです。)

 

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエス)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

 

 

日本人なら必見! 誰もしらない事実 漢字の中に・・・

 

今は、誰でも、いつでも、どこでも、一人でも、一円も払わずに救われます

 

福音を確信へと導く弟子たちの存在②

福音を確信へと導く弟子たちの存在①

 

イスラエルの救いと異邦人の救い ローマ人への手紙11章 典型的な置換え神学

 

ユダヤ人とは メシアニック・ジューとは

 

 

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信頼できるブログ一覧

https://ameblo.jp/hukuinn7/entry-12320869375.html

 

 

そもそも救われるとはどういうことか?

 

http://seishonyumon.com/question/428/

 

 

 

 

 三分で分かる聖書入門 全リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PLQ19z6ZsfJHyF4rAvDewELJHdSeUmMreS

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月25日 Pastor JD 神さんの言うとおり

 

上記のサイトより引用いたしました。

 

後半30分から救いについてシンプルに語られます。是非見てください。

救いのABC

 

 

 

 

正確な聖書の学びをご希望の方は以下を参照して下さい。

 

牧師の書斎

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%90%BA%E6%8C%99

 

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テレビで報道されない本当のエルサレム問題とは 聖書を読めば超簡単! 

 

福音の受け取り方

http://hukuinn.hatenablog.com/entry/2017/04/18/202343

 

エスキリストとは

http://hukuinn.hatenablog.com/entry/2017/04/20/154133

 

携挙とは 空中再臨とは 地上再臨とは ~正しい理解のために~

http://hukuinn.hatenablog.com/entry/2017/05/09/204143

 

復活祭(イースター)とは 過ぎ越しの祭りとは What is Easter and the Passover Festival?

 

 

 

最近ではテレビのCMにて復活祭イースター)をよく宣伝しています。

 

皆さんは復活祭の意味はご存知ですか?

 

復活祭

十字架にかけられて死んだイエス・キリストが三日目に復活したことを記念・記憶する、キリスト教において最も重要な祭

復活祭 wikipedia

 

 

 

 

 

福音とは、以下に書かれているとおりです。

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおりわたしたちの罪のために死んだこと

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

エスキリストが復活しなければ、今、現在のキリスト教はありえません。

 

人々が復活したイエスキリストを見たからこそ「イエスキリストが神である」ということを伝えたんです。

 

復活を見ただけでなく、復活したイエスキリストと過ごしたと書かれています。

 

 

コリント人への第一の手紙 15章

6そののち、五百人以上の兄弟たちに、同時に現れた。その中にはすでに眠った者たちもいるが、大多数はいまなお生存している。 7そののち、ヤコブに現れ、次に、すべての使徒たちに現れ、 8そして最後に、いわば、月足らずに生れたようなわたしにも、現れたのである。

 

 

 

ルカによる福音書 24章

1週の初めの日、夜明け前に、女たちは用意しておいた香料を携えて、墓に行った。 2ところが、石が墓からころがしてあるので、 3中にはいってみると、主イエスのからだが見当らなかった。 4そのため途方にくれていると、見よ、輝いた衣を着たふたりの者が、彼らに現れた。 5女たちは驚き恐れて、顔を地に伏せていると、このふたりの者が言った、「あなたがたは、なぜ生きた方を死人の中にたずねているのか。 6そのかたは、ここにはおられない。よみがえられたのだ。まだガリラヤにおられたとき、あなたがたにお話しになったことを思い出しなさい。 7すなわち、人の子は必ず罪人らの手に渡され、十字架につけられ、そして三日目によみがえる、と仰せられたではないか」。 8そこで女たちはその言葉を思い出し、 9墓から帰って、これらいっさいのことを、十一弟子や、その他みんなの人に報告した。 10この女たちというのは、マグダラのマリヤ、ヨハンナ、およびヤコブの母マリヤであった。彼女たちと一緒にいたほかの女たちも、このことを使徒たちに話した。 11ところが、使徒たちには、それが愚かな話のように思われて、それを信じなかった。 12〔ペテロは立って墓へ走って行き、かがんで中を見ると、亜麻布だけがそこにあったので、事の次第を不思議に思いながら帰って行った。〕 13この日、ふたりの弟子が、エルサレムから七マイルばかり離れたエマオという村へ行きながら、 14このいっさいの出来事について互に語り合っていた。 15語り合い論じ合っていると、エスご自身が近づいてきて、彼らと一緒に歩いて行かれた。 16しかし、彼らの目がさえぎられて、イエスを認めることができなかった。 17エスは彼らに言われた、「歩きながら互に語り合っているその話は、なんのことなのか」。彼らは悲しそうな顔をして立ちどまった。 18そのひとりのクレオパという者が、答えて言った、「あなたはエルサレムに泊まっていながら、あなただけが、この都でこのごろ起ったことをご存じないのですか」。 19「それは、どんなことか」と言われると、彼らは言った、「ナザレのイエスのことです。あのかたは、神とすべての民衆との前で、わざにも言葉にも力ある預言者でしたが、 20祭司長たちや役人たちが、死刑に処するために引き渡し、十字架につけたのです。 21わたしたちは、イスラエルを救うのはこの人であろうと、望みをかけていました。しかもその上に、この事が起ってから、きょうが三日目なのです。 22ところが、わたしたちの仲間である数人の女が、わたしたちを驚かせました。というのは、彼らが朝早く墓に行きますと、 23エスのからだが見当らないので、帰ってきましたが、そのとき御使が現れて、『イエスは生きておられる』と告げたと申すのです。 24それで、わたしたちの仲間が数人、墓に行って見ますと、果して女たちが言ったとおりで、イエスは見当りませんでした」。 25そこでイエスが言われた、「ああ、愚かで心のにぶいため、預言者たちが説いたすべての事を信じられない者たちよ。 26キリストは必ず、これらの苦難を受けて、その栄光に入るはずではなかったのか」。 27こう言って、モーセやすべての預言者からはじめて、聖書全体にわたり、ご自身についてしるしてある事どもを、説きあかされた。 28それから、彼らは行こうとしていた村に近づいたが、イエスがなお先へ進み行かれる様子であった。 29そこで、しいて引き止めて言った、「わたしたちと一緒にお泊まり下さい。もう夕暮になっており、日もはや傾いています」。イエスは、彼らと共に泊まるために、家にはいられた。 30一緒に食卓につかれたとき、パンを取り、祝福してさき、彼らに渡しておられるうちに、 31彼らの目が開けて、それがイエスであることがわかった。すると、み姿が見えなくなった。 32彼らは互に言った、「道々お話しになったとき、また聖書を説き明してくださったとき、お互の心が内に燃えたではないか」。 33そして、すぐに立ってエルサレムに帰って見ると、十一弟子とその仲間が集まっていて、 34「主は、ほんとうによみがえって、シモンに現れなさった」と言っていた。 35そこでふたりの者は、途中であったことや、パンをおさきになる様子でイエスだとわかったことなどを話した。 36こう話していると、エスが彼らの中にお立ちになった。〔そして「やすかれ」と言われた。〕 37彼らは恐れ驚いて、霊を見ているのだと思った。 38そこでイエスが言われた、「なぜおじ惑っているのか。どうして心に疑いを起すのか。 39わたしの手や足を見なさい。まさしくわたしなのだ。さわって見なさい。霊には肉や骨はないが、あなたがたが見るとおり、わたしにはあるのだ」。 40〔こう言って、手と足とをお見せになった。〕 41彼らは喜びのあまり、まだ信じられないで不思議に思っていると、イエスが「ここに何か食物があるか」と言われた。 42彼らが焼いた魚の一きれをさしあげると、 43エスはそれを取って、みんなの前で食べられた。 44それから彼らに対して言われた、「わたしが以前あなたがたと一緒にいた時分に話して聞かせた言葉は、こうであった。すなわち、モーセの律法と預言書と詩篇とに、わたしについて書いてあることは、必ずことごとく成就する」。 45そこでイエスは、聖書を悟らせるために彼らの心を開いて 46言われた、「こう、しるしてある。キリストは苦しみを受けて、三日目に死人の中からよみがえる。 47そして、その名によって罪のゆるしを得させる悔改めが、エルサレムからはじまって、もろもろの国民に宣べ伝えられる。 48あなたがたは、これらの事の証人である。 49見よ、わたしの父が約束されたものを、あなたがたに贈る。だから、上から力を授けられるまでは、あなたがたは都にとどまっていなさい」。 50それから、イエスは彼らをベタニヤの近くまで連れて行き、手をあげて彼らを祝福された。 51祝福しておられるうちに、彼らを離れて、〔天にあげられた。〕 52彼らは〔イエスを拝し、〕非常な喜びをもってエルサレムに帰り、 53絶えず宮にいて、神をほめたたえていた。

 

 

 

 

 

下はイスラエルの一年間の主要な祭りです。

 

イスラエルの祭り

春の祭り

過越しの祭(すぎこしのまつり)

②種を入れないパンの祭り

③初穂(はつほ)の祭り

④五旬節(ごしゅんせつ) 初穂の祭りから50日後の日曜日

 

秋の祭り

⑤ラッパの祭り

⑥贖罪(しょくざい)の日

⑦仮庵(かりいお)の祭り

イスラエルの祭りとキリストとの関係http://osusowake.hatenablog.com/entry/2014/01/13/004142

 

 

牧師の書斎 主の例祭についての預言的意味

 

 

 

毎年3月か4月に行われるイスラエルにおいて重要な祭りが過ぎ越しの祭りです。

 

過ぎ越しの祭り
過ぎ越しの祭り コトバンク

 

ユダヤ教の祭日ヘブライ語でPesaḥという。ユダヤ暦のニサン月14日の夜(太陽暦の3月か4月)に始まり1週間続く。エジプト人の奴隷であったユダヤ人の先祖が,モーセに率いられてエジプトを脱出したとき,はエジプト中の初子(ういご)を殺したが,小羊の血を入口に塗ったヘブライ人(ユダヤ人)の家だけは過ぎ越したという故事に由来する。

 


この、神がユダヤ人の家だけを過ぎ越された事実を祝っている祭りが現在まで続いています。

 


この歴史的事実は諸説ありますが
紀元前15世紀から13世紀の間に起きたとされています。

苫小牧福音教会 エジプト脱出の年代 前期説と後期説

 

 

エスキリストは神の御子ですので永遠の存在です。

 

はじまりから終わりまでを知る存在です。

 

 

 

紀元前15世紀に起こった、傷のない子羊の血を入口に塗ると神から過ぎ越される出来事は、その約1500年後に起こる、全くの罪のない(傷のない)、エスキリスト(子羊)の血が十字架で流されることによって、神が過ぎ越されることを表しています。

 

 

神による過ぎ越しの出来事は、エスキリストの十字架での血によっての全ての人の罪の精算、贖いとを表し、この二つの歴史的事実は、聖書にあるとおり、神によって計画的に行われています。

 

 

この二つの出来事、計画、が実際に起こり、そして今現在も神の計画にあるとおり、エスキリストを受け入れていないイスラエル過ぎ越しの祭りを祝い、

 

旧約聖書新約聖書を信じる、エスキリストを信じる人々は復活祭を祝っています。

 

 

 

そして、全く罪のなかったイエスキリストが皆さんの罪のために、身代わりとなって下さり、十字架にかかり、死んで、墓に葬られ、三日後に創造主によって、よみがえった事実を受け入れ、信じるならば、救われます。

 

 

皆さんはエスキリストの十字架のによって、神からを裁かれず、過ぎ越されます。

 

 

 

「人は必ず死にます。」

 

死後に必ず全てを創造した神の前に立たなければなりません。

 

神はあらゆる方法で神を示しています。

 

自然を通して、無から全てを創造し、全てを人々に与えています。

 

そして全ての人々のおかした全ての罪を清算するために、神の御子であるイエスキリストを与えました。

 

エスキリストを聞いたことがないという人はいないでしょう

 

クリスマスを知らない人はいないでしょう

 

西暦で記入したことがないという人はいないでしょう

 

生まれて一回も罪をおかしたことがないという人はいないでしょう

 

人は必ず、死後に神の前に立ち裁かれます。

 

そして罪を裁かれ永遠の地獄に落とされます。

 

死んでまたやり直しの人生があるなら、私は福音を伝えません

 

永遠の地獄がないのなら、私は福音は伝えません

 

人びとに全てを与え、神の御子、イエスキリストまで十字架にかけられた神に対して、長い人生において一度も感謝せずに生きる。

 

死んだ後に、救われることはありません。

 

救うことができるのは神であるエスキリストだけです。

 

 

 

ヨハネによる福音書 3章16節

16(創造主)はそのひとり子(イエスキリスト)を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子(イエスキリスト)を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである17神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである18彼を信じる者は、さばかれない。信じない者は、すでにさばかれている。神のひとり子の名を信じることをしないからである。 19そのさばきというのは、光がこの世にきたのに、人々はそのおこないが悪いために、光よりもやみの方を愛したことである。 20悪を行っている者はみな光を憎む。そして、そのおこないが明るみに出されるのを恐れて、光にこようとはしない。 21しかし、真理を行っている者は光に来る。その人のおこないの、神にあってなされたということが、明らかにされるためである。

 

 

 

 

三位一体の神

神と人との交わりの基礎としての三位一体 牧師の書斎

 

 

福音を受け取るためには

聖書では、この世界の全てのもの、宇宙や、自然や植物、動物、そして人間、ありとあらゆるものは神である創造主が創造されたと書かれています。

この全てのものを創造したのが創造主であることを認識しないで人間が生き続けることを「的外れ」つまり「罪」であると書かれています。

 

ローマ人への手紙1章

18神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 19なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。 20神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物(あらゆる全てのもの)において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。 21なぜなら、彼らは神を知っていながら、神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったからである。

 

 

そして人には神が皆さん一人、一人に備えた「良心」に反することも罪だと書かれています。

 

 

使徒行伝 24章

16わたしはまた、神に対しまた人に対して、良心に責められることのないように、常に努めています。

 

 

今までに創造主を認識し、一度も良心に反したことがないという方はいらっしゃるでしょうか?(この世に罪をおかしたことがない人は一人もいないと聖書に書かれています。)

 

 

ローマ人への手紙 3章

10次のように書いてある、/「義人はいない、ひとりもいない。 11悟りのある人はいない、/神を求める人はいない。 12すべての人は迷い出て、/ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、/ひとりもいない。

 

私には、その罪があると認めることが救われる第一歩です。

 

へブル9章27節

人間には一度死ぬことと、死後に裁きを受けることが定まっている

 

 

 

そして聖書にあるとおり

エスキリストが、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたこと

つまり、創造主である神がイエスキリストを復活させたことを心から信じ、

エスキリストが私の主であると口で告白すると救われます。

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

洗礼をしたから救われるのではなく、善行を積み重ねることで罪が赦され救われるのでもなく

(福音を得てイエスキリストに従順を示すために洗礼を行います。イエスキリストの十字架の死によって、皆さんの罪が赦されます。)

 

 

 

三位一体の神創造主、御子イエスキリスト、聖霊)に対して心で信じ、口で告白することで、誰でも、いつでも、どこでも、ひとりでも、一円も払わずに救われます。

 

 

 

エスキリストが神であると心から信じた方は以下のとおり言ってください。

 


「イエスキリストは私の神です!」

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

 

 

 

今、声に出して言い表された方は救われました。

 

聖霊の働きがないと、心から口で言い表すことはできません。

 

 

神と共に永遠の天国に住むことを約束されました。

 

 

おめでとうございます!!!

 

 

(心を静めて、静かな部屋で、三位一体の神様がいると思って「イエスキリストは私の神です。」と口に出して言い表してください。 心から言い表すことができるのは神様の力が働いているからです。)

 

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエス)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

 

 

日本人なら必見! 誰もしらない事実 漢字の中に・・・

 

今は、誰でも、いつでも、どこでも、一人でも、一円も払わずに救われます

 

福音を確信へと導く弟子たちの存在②

福音を確信へと導く弟子たちの存在①

 

イスラエルの救いと異邦人の救い ローマ人への手紙11章 典型的な置換え神学

 

ユダヤ人とは メシアニック・ジューとは

 

 

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そもそも救われるとはどういうことか?

 

http://seishonyumon.com/question/428/

 

 

 

 

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seishonyumon.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月25日 Pastor JD 神さんの言うとおり

 

上記のサイトより引用いたしました。

 

後半30分から救いについてシンプルに語られます。是非見てください。

救いのABC

 

 

 

 

正確な聖書の学びをご希望の方は以下を参照して下さい。

 

牧師の書斎

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日本人なら必見! 誰も知らない真実 漢字の中に・・・

日本人なら、いや、漢字圏の全ての人々必見! 誰もしらない事実 漢字の中に・・・

 

漢字の起源 日本大百科全書(ニッポニカ)の解説 コトバンク

 

漢字 起源

漢字の起源については、黄帝の史官倉頡(そうけつ)が、鳥の足跡を見てつくったとか、庖犠(ほうぎ)氏が八卦(はっか)をかたどってつくったとかという伝説があるが、特定の作者を決定することは困難であり、自然発生的におこったとみるべきであろう。現存する最古の漢字文献は、亀(かめ)の甲や牛の骨に刻まれた「甲骨(こうこつ)文」で、殷墟(いんきょ)から発掘されたものであり、紀元前15世紀ごろのものとされている

 

日本における漢字の沿革

日本に漢字が伝来したのは、紀元1世紀までさかのぼるといわれるが、日本の地で記された文献のなかでは、5世紀から以後のものが現存している。当初は漢字だけで書かれた漢文であったが、そのなかに日本の地名や人名を表音的に書いたもの(万葉仮名)が古くから用いられており、それが基になって、9世紀以後、日本語独特の文字として「平仮名」「片仮名」がつくりだされた。

 

 

ちなみに旧約聖書が書かれたのは約3500年前、内容はそれ以前の約6000年前の人類のはじめから紀元前までについて書かれています。

 

新約聖書は神であり、神の御子であるイエスキリスト降誕からの内容が書かれています。

 

 

 

字の作者は誰なのか?

 

特定の作者を決定することは困難であり、自然発生的におこったとみるべきであろう。

とあるとおり、

 

それはですよね。

 

 

漢字の文字の構成や意味を考えてみると神が作られたように感じます。

 

皆様は漢字を見て、何か感じたことはありませんか?

 

 

ヨハネによる福音書1章

1初めにことば)があった。

(ことば)はと共にあった。

言は神であった。

2この言は初めに神と共にあった。

3すべてのものは、これによってできた。

できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。

4このがあった。そしてこのであった。

5はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。

 

 

エスキリストを表しています。

牧師の書斎 ヨハネの福音書 ことば

 

漢字の中で、言(言べん)が関わっている文字を見てみると漢字は神が与えたものだなと思います。

 

 

漢字辞典

 

例えば証(あかし)という文字

言偏に正と書いて証(あかし)

 

音読み)「ショウ

表外読み)「あかし」

 

三位一体の神に救われたクリスチャンはをします。

 

証とは ウィキペディア

(あかし、testimony、witness)。キリスト教では、神様から頂いた恵みを人に伝えることを「証(あかし)をする」と言う。似た表現に、「分かち合う」という言葉があるが、これは少人数で深く話し合うような場合に使われる。大勢の人の前で、発表する場合は「分かち合い」ではなく「証」または「立証」というのが一般的

 

 

まさに言であるイエスキリストが正しいことをクリスチャンが証言します。

 

 

 

音読み)「チュウ
訓読み)「ときあかす」

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエスキリスト)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

はイエスキリストを意味し、さらには聖書において神あるいは、主イエスキリストを意味します。

言と主で意味することは「ときあかす」

すごいですね!!!

 

今日調べて、初めて知りました。ちょっと鳥肌が立ちました!!!

 

 

ヨハネ福音書1章 29節 

「見よ、世の罪を取り除く羊(キリスト)

聖書の中でエスキリストに例えることがあります。

 

 

言と羊で

音読み)「ショウ
訓読み)「くわしい」

表外読みつまびらか」

 

「つまびらか」の意味

隠れていたものや今まで誰も知らなかったことを明らかにすること

つまびらかにする Weblio

 

これはまさに、という字が、今まで誰も知らなかったこと、つまりエスキリストが神であることを明らかにしています。

 

 

 


読み

音読み)「ケイ
訓読み)「はかる」「はからう」

表外読み)「かぞえる」

 

意味

かぞえる。数をかぞえる。はかる。はからう。くわだてる。はかりごと。はかり。量をはかる器具。

 

    十字架を表していませんか?

 

 

そしてその十字架は神の計画であり、はかりごとだということを意味していませんか?

 

創世記3章15節 (原福音)

わたし(創造主)は恨みをおく、おまえ(サタン)と女とのあいだに、おまえのすえ(反キリスト)と女のすえ(イエスキリスト)との間に。彼(キリスト)はおまえ(サタン)のかしらを砕き、おまえ(サタン)は彼(キリスト)のかかとを砕くであろう

 

原福音において神の御子イエスキリストの十字架、そしてサタンを滅ぼす将来のエスキリスト地上再臨を表しています。

創世記3章② 最重要ポイント!!! 原福音について

 

 

イザヤ書 46

わたしは神である、わたしのほかに神はない。わたしは神である、わたしと等しい者はない。 10わたしは終りの事を初めから告げ、まだなされない事を昔から告げて言う、『わたしの計りごとは必ず成り、わが目的をことごとくなし遂げる』と。

 

 

 

そして、神ははかりごと必ずなり、わが目的をことごとく成し遂げると

 

 

 

 

人と言で

読み

音読み)「シン

表外読み)「まこと」「たより」「まかせる」

意味

まこと。真実。うそがない。しんじる。疑わない。しるし。あかし。割り符。便り。知らせ。手紙。
まかせる。

 

人と神である言が一体となって信じるという意味です。

 

コリント人への第一の手紙 13章

13このように、いつまでも存続するものは、信仰希望と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、である。

 

 

人と神(言)が福音を得ることで初めて信仰(信じて、神を仰ぐ)となります。

 

 

エスキリストを信じることで、初めて人は本当の希望が生まれます。

 

愛そのものの存在が神

 

神が愛

 

 

 

 

我の上に羊(イエスキリスト)と共に生きることで、神から義とされます。

 

 

 

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神(創造主)が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心にじてとされ、告白してわれるからである。

 

 

奥義(おうぎ)

において、イエスキリストと共に歩み続け、そのにあるものが奥義

聖書には数々の奥義がありますが、

 

コリント人への第一の手紙15章

51ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。(携挙・空中再臨) 52というのは、ラッパが響いて、死人は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。 53なぜなら、この朽ちるものは必ず朽ちないものを着、この死ぬものは必ず死なないものを着ることになるからである。 54この朽ちるものが朽ちないものを着、この死ぬものが死なないものを着るとき、聖書に書いてある言葉が成就するのである。

 

上記は今現在、いつでも起こりうる神の奥義、携挙(けいきょ)です。

携挙とは 空中再臨とは 地上再臨とは ~正しい理解のために~

http://hukuinn.hatenablog.com/entry/2017/05/09/204143

 

 

 

ローマ人への手紙11章25節

25兄弟たちよ。あなたがたが知者だと自負することのないために、この奥義を知らないでいてもらいたくない。一部のイスラエル人がかたくなになったのは、異邦人が全部救われるに至る時までのことであって、 26こうして、イスラエル人は、すべて救われるであろう。

 

これは神によって残された三分の一のイスラエル人が、7年間の艱難時代の最後にイエスキリストが本当の神だったのだと気づき、呼び求めることでイエスキリストが地上再臨し、反キリストを筆頭に全ての悪を滅ぼします。

イスラエルの救いと異邦人の救い ローマ人への手紙11章 典型的な置換え神学

 

ユダヤ人とは メシアニック・ジューとは

 

 

 

ヨハネによる福音書1章

1初めにことば)があった。

(ことば)はと共にあった。

言は神であった。

2この言は初めに神と共にあった。

3すべてのものは、これ(言=イエスキリスト)によってできた。

できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。

4このがあった。そしてこのであった。

5はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。

 

 

 

詩篇78

1わが民よ、わが教を聞き、わが口の言葉に耳を傾けよ。 2わたしは口を開いて、たとえを語り、いにしえからの、なぞを語ろう。

 

言(ことば)が迷うととなります。

 

神の御子が言であり、イエスキリストです。

 

 

牧師の書斎 ヨハネの福音書 ことば

 

ヨハネの福音書 牧師の書斎 ヘブル的講解

 

 

 

 

三位一体の神

 

神と人との交わりの基礎としての三位一体(Trinity) - 牧師の書斎

 

 

 

福音を受け取るためには

聖書では、この世界の全てのもの、宇宙や、自然や植物、動物、そして人間、ありとあらゆるものは神である創造主が創造されたと書かれています。

この全てのものを創造したのが創造主であることを認識しないで人間が生き続けることを「的外れ」つまり「罪」であると書かれています。

 

ローマ人への手紙1章

18神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 19なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。 20神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物(あらゆる全てのもの)において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。 21なぜなら、彼らは神を知っていながら、神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったからである。

 

 

そして人には神が皆さん一人、一人に備えた「良心」に反することも罪だと書かれています。

 

 

使徒行伝 24章

16わたしはまた、神に対しまた人に対して、良心に責められることのないように、常に努めています。

 

 

今までに創造主を認識し、一度も良心に反したことがないという方はいらっしゃるでしょうか?(この世に罪をおかしたことがない人は一人もいないと聖書に書かれています。)

 

 

ローマ人への手紙 3章

10次のように書いてある、/「義人はいない、ひとりもいない。 11悟りのある人はいない、/神を求める人はいない。 12すべての人は迷い出て、/ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、/ひとりもいない。

 

私には、その罪があると認めることが救われる第一歩です。

 

へブル9章27節

人間には一度死ぬことと、死後に裁きを受けることが定まっている

 

 

 

そして聖書にあるとおり

エスキリストが、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたこと

つまり、創造主である神がイエスキリストを復活させたことを心から信じ、

エスキリストが私の主であると口で告白すると救われます。

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

洗礼をしたから救われるのではなく、善行を積み重ねることで罪が赦され救われるのでもなく

(福音を得てイエスキリストに従順を示すために洗礼を行います。イエスキリストの十字架の死によって、皆さんの罪が赦されます。)

 

 

 

三位一体の神創造主、御子イエスキリスト、聖霊)に対して心で信じ、口で告白することで、誰でも、いつでも、どこでも、ひとりでも、一円も払わずに救われます。

 

 

 

エスキリストが神であると心から信じた方は以下のとおり言ってください。

 


「イエスキリストは私の神です!」

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

 

 

 

今、声に出して言い表された方は救われました。

 

聖霊の働きがないと、心から口で言い表すことはできません。

 

 

神と共に永遠の天国に住むことを約束されました。

 

 

おめでとうございます!!!

 

 

(心を静めて、静かな部屋で、三位一体の神様がいると思って「イエスキリストは私の神です。」と口に出して言い表してください。 心から言い表すことができるのは神様の力が働いているからです。)

 

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエス)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

 

 

 

 

福音を確信へと導く弟子たちの存在②

 

福音を確信へと導く弟子たちの存在①

 

 

 

そもそも救われるとはどういうことか?

 

http://seishonyumon.com/question/428/

 

 

 

 

 

三分で分かる聖書入門 全リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PLQ19z6ZsfJHyF4rAvDewELJHdSeUmMreS

 

 

 

2018年2月25日 Pastor JD 神さんの言うとおり

 

上記のサイトより引用いたしました。

 

後半30分から救いについてシンプルに語られます。是非見てください。

救いのABC

 

 

 

 

 

今は、誰でも、いつでも、どこでも、一人でも、一円も払わずに救われます

 

 

イスラエルの救いと異邦人の救い ローマ人への手紙11章 典型的な置換え神学

 

ユダヤ人とは メシアニック・ジューとは

 

 

テレビで報道されない本当のエルサレム問題とは 聖書を読めば超簡単! 

 

福音の受け取り方

http://hukuinn.hatenablog.com/entry/2017/04/18/202343

 

エスキリストとは

http://hukuinn.hatenablog.com/entry/2017/04/20/154133

 

携挙とは 空中再臨とは 地上再臨とは ~正しい理解のために~

http://hukuinn.hatenablog.com/entry/2017/05/09/204143

 

 

 

 

 

 

 

 

JD Farag牧師中東アップデート 2016年12月18日公開

預言成就が緊迫していると思ええる5つの理由

http://divineus.org/images/2016.12.18_Pastor_JD_.pdf

 

 

御国を受け継ぐ - 牧師の書斎

父なる神の祝福の計画 - 牧師の書斎

 

ameblo.jp

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正確な聖書の学びをご希望の方は以下を参照して下さい。

 

 

牧師の書斎

http://meigata-bokushin.secret.jp/

 

「神の奥義」と「神のあわれみ」

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%80%8D

 

キリストの空中再臨と教会の携挙

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%90%BA%E6%8C%99

 

キリストの空中再臨と教会の携挙 (その二)

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%90%BA%E6%8C%99%20%28%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BA%8C%29

 

空中再臨についての教え

http://meigata-bokushinoshosai.info/index.php?%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%95%99%E3%81%88

 

キリストの地上再臨前の大患難

http://meigata-bokushinoshosai.info/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E5%9C%B0%E4%B8%8A%E5%86%8D%E8%87%A8%E5%89%8D%E3%81%AE%E5%A4%A7%E6%82%A3%E9%9B%A3

 

千年王国(メシア的王国)の必然性

http://meigata-bokushinoshosai.info/index.php?%E5%8D%83%E5%B9%B4%E7%8E%8B%E5%9B%BD%28%E3%83%A1%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%9A%84%E7%8E%8B%E5%9B%BD%29%E3%81%AE%E5%BF%85%E7%84%B6%E6%80%A7

 

再臨と終末預言

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E7%B5%82%E6%9C%AB%E9%A0%90%E8%A8%80

 

 

 

 

 

ハーベストタイム・ミニストリー

http://www.harvesttime.tv/

聖書入門.COM 初心者の方にわかりやすいサイトです

http://seishonyumon.com/

動画

https://subsplash.com/messagestation/top-page

信仰基準

http://harvesttime.tv/about/four-creeds/what-we-believe/

理念

http://seishonyumon.com/about/creeds/

福音の三要素

http://seishonyumon.com/video/3634/

携挙・大艱難時代・そしてユダヤ人の運命PDF

http://www.harvesttime.tv/assets/PDF/Seminars/Fruchtenbaum-2014-PretribulationalEvents.pdf

今は、誰でも、いつでも、どこでも、一人でも、一円も払わずに救われます Now, anyone, anytime, anywhere, alone, without paying one yen will be saved

 

は、誰でも、いつでも、どこでも、一人でも、一円も払わずに、福音を受け取ると救われます。

 

今は、です。」

 

なぜなら、今はめぐみの時代だからです。

 

福音を受け取ったならば無条件で救われます。

 

携挙(けいきょ)が起きれば、上記の内、「いつでも」が取り除かれます。

 

それは、携挙後に7年間の大艱難時代を通らなければなりません。

 

命懸けでイエスキリストを神だと信じる信仰が試されます。

 

反キリストを中心にあらゆる誘惑、あらゆる惑わし、あらゆるキリストを信じる人々への迫害に耐え抜く信仰が試されます。

 

現在、地上にいるクリスチャン取り去られますので地上にはイエスキリストへと導く人々がいなくなります。

(携挙後に残っているキリスト教会は偽りの教会です。艱難時代はイスラエルから14万4000人の若者がイエスキリストが救い主であることを伝道します。)

 

もう、その大艱難時代の突入寸前です。

 

 

 

このめぐみの時代福音期間限定です。

 

「いつでも」は取り去られ、「命懸け」が付け足されます。

 

それは今、神からのめぐみを受け取らなかったからです。

 

 

 

 

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三位一体の神

神と人との交わりの基礎としての三位一体(Trinity) - 牧師の書斎

 

 

 

福音を受け取るためには

聖書では、この世界の全てのもの、宇宙や、自然や植物、動物、そして人間、ありとあらゆるものは神である創造主が創造されたと書かれています。

この全てのものを創造したのが創造主であることを認識しないで人間が生き続けることを「的外れ」つまり「罪」であると書かれています。

 

ローマ人への手紙1章

18神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。 19なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。 20神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物(あらゆる全てのもの)において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。 21なぜなら、彼らは神を知っていながら、神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったからである。

 

 

そして人には神が皆さん一人、一人に備えた「良心」に反することも罪だと書かれています。

 

使徒行伝 24章

16わたしはまた、神に対しまた人に対して、良心に責められることのないように、常に努めています。

 

今までに創造主を認識し、一度も良心に反したことがないという方はいらっしゃるでしょうか?(この世に罪をおかしたことがない人は一人もいないと聖書に書かれています。)

 

ローマ人への手紙 3章

10次のように書いてある、/「義人はいない、ひとりもいない。 11悟りのある人はいない、/神を求める人はいない。 12すべての人は迷い出て、/ことごとく無益なものになっている。善を行う者はいない、/ひとりもいない。

 

私には、その罪があると認めることが救われる第一歩です。

 

へブル9章27節

人間には一度死ぬことと、死後に裁きを受けることが定まっている

 

 

そして聖書にあるとおり

エスキリストが、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたこと

つまり、創造主である神がイエスキリストを復活させたことを心から信じ、

エスキリストが私の主であると口で告白すると救われます。

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

洗礼をしたから救われるのではなく、善行を積み重ねることで罪が赦され救われるのでもなく

(福音を得てイエスキリストに従順を示すために洗礼を行います。イエスキリストの十字架の死によって、皆さんの罪が赦されます。)

 

 

 

三位一体の神創造主、御子イエスキリスト、聖霊)に対して心で信じ、口で告白することで、誰でも、いつでも、どこでも、ひとりでも、一円も払わずに救われます。

 

 

 

エスキリストが神であると心から信じた方は以下のとおり言ってください。

 


「イエスキリストは私の神です!」

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

 

 

 

今、声に出して言い表された方は救われました。

 

聖霊の働きがないと、心から口で言い表すことはできません。

 

 

神と共に永遠の天国に住むことを約束されました。

 

 

おめでとうございます!!!

 

 

(心を静めて、静かな部屋で、三位一体の神様がいると思って「イエスキリストは私の神です。」と口に出して言い表してください。 心から言い表すことができるのは神様の力が働いているからです。)

 

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエス)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

 

 

 

 

福音を確信へと導く弟子たちの存在②

 

福音を確信へと導く弟子たちの存在①

 

 

 

そもそも救われるとはどういうことか?

 

http://seishonyumon.com/question/428/

 

 

 

 

 

三分で分かる聖書入門 全リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PLQ19z6ZsfJHyF4rAvDewELJHdSeUmMreS

 

 

 

 

 

2018年2月25日 Pastor JD 神さんの言うとおり

 

上記のサイトより引用いたしました。

 

後半30分から救いについてシンプルに語られます。是非見てください。

救いのABC

 

 

 

 

牧師の書斎

http://meigata-bokushin.secret.jp/

 

「神の奥義」と「神のあわれみ」

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%80%8D

 

キリストの空中再臨と教会の携挙

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%90%BA%E6%8C%99

 

キリストの空中再臨と教会の携挙 (その二)

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%90%BA%E6%8C%99%20%28%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BA%8C%29

 

空中再臨についての教え

http://meigata-bokushinoshosai.info/index.php?%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%95%99%E3%81%88

 

キリストの地上再臨前の大患難

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千年王国(メシア的王国)の必然性

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再臨と終末預言

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イスラエルの救いと異邦人の救い ローマ人への手紙11章 典型的な置換え神学

 

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愛がなければ・・・ Without love

コリント人への第一の手紙 13章

1たといわたしが、人々の言葉や御使たちの言葉を語っても、もし愛がなければ、わたしは、やかましいドラ騒がしいシンバルと同じである。 2たといまた、わたしに預言をする力がありあらゆる奥義とあらゆる知識とに通じていても、また、山を移すほどの強い信仰があっても、もし愛がなければ、わたしは無に等しい3たといまた、わたしが自分の全財産人に施しても、また、自分のからだを焼かれるために渡しても、もしがなければ、いっさいは無益である。 4寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない誇らない5不作法をしない自分の利益を求めないいらだたない、恨みをいだかない。 6不義を喜ばないで真理を喜ぶ7そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える8愛はいつまでも絶えることがない。しかし、預言はすたれ、異言はやみ、知識はすたれるであろう。 9なぜなら、わたしたちの知るところは一部分であり、預言するところも一部分にすぎない。 10全きものが来る時には、部分的なものはすたれる。 11わたしたちが幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、また、幼な子らしく考えていた。しかし、おとなとなった今は、幼な子らしいことを捨ててしまった12わたしたちは、今は、鏡に映して見るようにおぼろげに見ている。しかしその時には、顔と顔とを合わせて、見るであろう。わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。しかしその時には、わたしが完全に知られているように、完全に知るであろう。 13このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である

 

 

 

 

 

ヨハネ福音書14章13

13わたし(イエス)の名によって願うことは、なんでもかなえてあげよう。父(創造主)が子(イエス)によって栄光をお受けになるためである。 14何事でもわたし(イエス)の名によって願うならば、わたしはそれをかなえてあげよう15もしあなたがたがわたしを愛するならば、わたしのいましめを守るべきである。 16わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父(創造主)は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。 17それは真理の御霊(聖霊である。この世はそれ(聖霊)を見ようともせず、知ろうともしないので、それを受けることができない。あなたがたはそれを知っている。なぜなら、それ(聖霊あなたがたと共におり、またあなたがたのうちにいる(聖霊の内住)からである。 18わたしはあなたがたを捨てて孤児とはしない。あなたがたのところに帰って来る。 19もうしばらくしたら、世はもはやわたしを見なくなるだろう。しかし、あなたがたはわたしを見る。わたしが生きるので、あなたがたも生きるからである。 20その日には、わたしはわたしの父におり、あなたがたはわたしにおり、また、わたしがあなたがたにおることが、わかるであろう。 21わたしのいましめを心にいだいてこれを守る者は、わたしを愛する者である。わたしを愛する者は、わたしの父に愛されるであろう。わたしもその人を愛し、その人にわたし自身をあらわすであろう」

 

 

 

ヨハネ福音書14章23節

エスは彼に答えて言われた、「もしだれでもわたしを愛するならば、わたしの言葉を守るであろう。そして、わたしの父(創造主)はその人を愛し、また、わたしたち(創造主、御子イエス聖霊)はその人のところに行って、その人と一緒に住むであろう

 

24わたし(イエス)を愛さない者はわたしの言葉を守らない。あなたがたが聞いている言葉は、わたしの言葉ではなく、わたしをつかわされた父の言葉である25これらのことは、あなたがたと一緒にいた時、すでに語ったことである。 26しかし、助け主、すなわち、父(創造主)わたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう27わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな28『わたしは去って行くが、またあなたがたのところに帰って来る』と、わたしが言ったのを、あなたがたは聞いている。もしわたしを愛しているなら、わたしが父のもとに行くのを喜んでくれるであろう。父がわたしより大きいかたであるからである。 29今わたしは、そのことが起らない先にあなたがたに語った。それは、事が起った時にあなたがたが信じるためである。 30わたしはもはや、あなたがたに、多くを語るまい。この世の君(反キリスト)が来るからである。だが、彼(反キリスト)はわたし(イエス)に対して、なんの力もない31しかし、わたしが父を愛していることを世が知るように、わたしは父がお命じになったとおりのことを行うのである。立て。さあ、ここから出かけて行こう。

 

 

父(創造主)は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。 17それは真理の御霊(聖霊である。この世はそれ(聖霊)を見ようともせず、知ろうともしないので、それを受けることができない。あなたがたはそれを知っている。なぜなら、それ(聖霊あなたがたと共におり、またあなたがたのうちにいる(聖霊の内住)からである。

 

 

 

上記にあるとおり

福音を得ると聖霊が皆様の内に住まわれます。

 

皆さんが福音を得たいという意思を持ったならば、「イエスキリストが私の神です」と言い表すことができます。この言い表すことができるということが聖霊の働きです。

 

 

つまり、心からイエスキリストが神であると認識できるのは、神である聖霊の働きです。

 

 

 

「それは真理の御霊(聖霊である」

 

聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え」とあります。

 

ですので皆さんが福音を得たならば、聖霊の働きにより、この世の真理がわかります。

 

聖霊があなた方にすべてのことを教えとあるとおり、すべてのことが分かっていきます。

 

 

しかし、聖霊は皆さんの耳元でささやくというような存在ではありません。

 

何によって真理がわかるのか、何によってすべてのことを教えるのか

 

それが聖書です。

 

聖書に書かれる文字、つまり御言葉です。

 

 

 

ヨハネ福音書1章1節

1初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。言は神であった。 2この言は初めに神と共にあった3すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。 4この言に命があった。そしてこの命は人の光であった5光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。

 

 

聖書の言(ことば)自体が神なのです。聖書は神のことばです。

 

神の言葉である聖書を読むことで、福音を得た方だけに内住する聖霊によって聖書のことばを理解させ、真理が理解できるのです。

 

 

ヨハネの第一の手紙4章

1愛する者たちよ。すべての霊を信じることはしないで、それらの霊が神から出たものであるかどうか、ためしなさい。多くのにせ預言者が世に出てきているからである。 2あなたがたは、こうして神の霊を知るのである。すなわち、イエス・キリストが肉体をとってこられたことを告白する霊は、すべて神から出ているものであり、 3エスを告白しない霊は、すべて神から出ているものではない。これは、反キリストの霊である。あなたがたは、それが来るとかねて聞いていたが、今やすでに世にきている。 4子たちよ。あなたがたは神から出た者であって、彼らにうち勝ったのである。あなたがたのうちにいますの(聖霊)は、世にある者よりも大いなる者なのである。 5彼らは世から出たものである。だから、彼らは世のことを語り、世も彼らの言うことを聞くのである。 6しかし、わたしたちはから出たものである。神を知っている者は、わたしたちの言うことを聞き、神から出ない者は、わたしたちの言うことを聞かない。これによって、わたしたちは、真理の霊と迷いの霊との区別を知るのである。 7愛する者たちよ。わたしたちは互に愛し合おうではないか。愛は、神から出たものなのである。すべて愛する者は、神から生れた者であって、神を知っている。 8愛さない者は、神を知らない。神は愛である。 9神はそのひとり子(イエス)を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにして下さった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである。 10わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子(イエス)をおつかわしになった。ここに愛がある。 11愛する者たちよ。神がこのようにわたしたちを愛して下さったのであるから、わたしたちも互に愛し合うべきである。 12神を見た者は、まだひとりもいない。もしわたしたちが互に愛し合うなら、神はわたしたちのうちにいまし、神の愛がわたしたちのうちに全うされるのである。

13神が御霊(聖霊)をわたしたちに賜わったことによって、わたしたちが神におり、神がわたしたちにいますことを知る。

14わたしたちは、父が御子を世の救主としておつかわしになったのを見て、そのあかしをするのである。 15もし人が、イエスを神の子と告白すれば、神はその人のうちにいまし、その人は神のうちにいるのである。 16わたしたちは、神がわたしたちに対して持っておられる愛を知り、かつ信じている。

神は愛である。

愛のうちにいる者は、神におり、神も彼にいます。 17わたしたちもこの世にあって彼(イエス)のように生きているので、さばきの日に確信を持って立つことができる。そのことによって、愛がわたしたちに全うされているのである。 18愛には恐れがない。完全な愛は恐れをとり除く。恐れには懲らしめが伴い、かつ恐れる者には、愛が全うされていないからである。 19わたしたちが愛し合うのは、神がまずわたしたちを愛して下さったからである。 20「神を愛している」と言いながら兄弟を憎む者は、偽り者である。現に見ている兄弟を愛さない者は、目に見えない神を愛することはできない。 21神を愛する者は、兄弟をも愛すべきである。この戒めを、わたしたちは神から授かっている。

 

 

 

 

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エスキリストが神であるということが理解したならば、それは神によって理解できたのです。

 

聖霊が皆様の元に住まわれました。

 

「もしだれでもわたしを愛するならば、わたしの言葉を守るであろう。そして、わたしの父(創造主)はその人を愛し、また、わたしたち(創造主、御子イエス聖霊)はその人のところに行って、その人と一緒に住むであろう。」

 

とあるとおりに皆様の内に、父(創造主)、御子(イエス)、聖霊、この三位一体の神が皆様と一緒に住んでくださいます。

 

ですので、福音を得たならば、聖書を読んでください。

 

それによって真理が理解できます。

 

そして聖書の理解が進まない時は、本当の神に従っている牧師の解説を参考にしてください。

牧師の書斎

 

このブログや、その他のブログだけを読んでいても真理はわかりません。

 

今こそ、神が全人類に与えた聖書を読んでください。

 

 

 

 

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三位一体の神

福音を受け取るためには

聖書では、この世界の全てのもの、宇宙や、自然や植物、動物、そして人間、ありとあらゆるものは神である創造主が創造されたと書かれています。

この全てのものを創造したのが創造主であることを認識しないで人間が生き続けることを「的外れ」つまり「罪」であると書かれています。

そして人には神が皆さん一人、一人に備えた「良心」に反することも罪だと書かれています。

今までに創造主を認識し、一度も良心に反したことがないという方はいらっしゃるでしょうか?(この世に罪をおかしたことがない人は一人もいないと聖書に書かれています。)

私には、その罪があると認めることが救われる第一歩です。

 

そして聖書にあるとおり

エスキリストが、わたしたちの罪のために死んだこと、そして墓に葬られたこと

三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたこと

つまり、創造主である神がイエスキリストを復活させたことを心から信じ、

エスキリストが私の主であると口で告白すると救われます。

 

 

 

洗礼をしたから救われるのではなく、善行を積み重ねることで罪が赦され救われるのでもなく

(福音を得てイエスキリストに従順を示すために洗礼を行います。イエスキリストの十字架の死によって、皆さんの罪が赦されます。)

 

 

 

三位一体の神創造主、御子イエスキリスト、聖霊)に対して心で信じ、口で告白することで、誰でも、いつでも、どこでも、ひとりでも、一円も払わずに救われます。

 

 

 

エスキリストが神であると心から信じた方は以下のとおり言ってください。

 

 


「イエスキリストは私の神です!」

 

 

今、声に出して言い表された方は救われました。

 

聖霊の働きがないと、心から口で言い表すことはできません。

 

神と共に永遠の天国に住むことを約束されました。

 

 

おめでとうございます!!!

 

 

(心を静めて、静かな部屋で、三位一体の神様がいると思って「イエスキリストは私の神です。」と口に出して言い表してください。 心から言い表すことができるのは神様の力が働いているからです。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コリント人への手紙第一 15章2節

この福音によって救われるのである。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、

そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、

ケパ(弟子のペテロ)に現れ、次に、十二人に現れたことである。

 

 

ローマ人への手紙10章9節

すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。

なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。

 

 

 

ローマ人への手紙10章13節

「主(イエス)の御名を呼び求める者は、すべて救われる」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも救われるとはどういうことか?

http://seishonyumon.com/question/428/

 

 

 

 

 三分で分かる聖書入門 全リスト

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JD Farag牧師中東アップデート 2016年12月18日公開

預言成就が緊迫していると思ええる5つの理由

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御国を受け継ぐ - 牧師の書斎

父なる神の祝福の計画 - 牧師の書斎

 

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正確な聖書の学びをご希望の方は以下を参照して下さい。

 

 

牧師の書斎

http://meigata-bokushin.secret.jp/

 

「神の奥義」と「神のあわれみ」

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%80%8D

 

キリストの空中再臨と教会の携挙

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キリストの空中再臨と教会の携挙 (その二)

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E5%86%8D%E8%87%A8%E3%81%A8%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%90%BA%E6%8C%99%20%28%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BA%8C%29

 

空中再臨についての教え

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キリストの地上再臨前の大患難

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千年王国(メシア的王国)の必然性

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再臨と終末預言

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ハーベストタイム・ミニストリー

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信仰基準

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理念

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福音の三要素

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携挙・大艱難時代・そしてユダヤ人の運命PDF

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